※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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やはり私がレイプされているのはまちがっている。終

私、雪ノ下雪乃の人生はある男……いや旦那様のおかげで劇的に変わった。あの日、奉仕部の部室でレイプされた。嫌がる私を旦那様は何度も犯して射精してきた。

最初は不快でしかなかったが、段々と受け入れていき……今では素直になれたと思う。私は親友と言ってもいい由比ヶ浜さんと共に今日も旦那様に犯されていた。

 

「うひぃぃぃぃ♡」

 

「雪乃は後ろからが好きだよな」

 

「はいぃぃぃ♡旦那様のチンコが子宮を叩くのが好きだからああぁぁ♡」

 

「ほら……これがいいんだろ?」

 

「ひゃあああぁぁぁ♡」

 

昼休憩に奉仕部の部室で私は旦那様に後ろから犯してもらっている。旦那様とは半同棲している。金曜の夜から月曜の朝まで一緒に過ごしている。

家に居る間、ずっと食事と睡眠以外は殆んど、犯してもらっている。そして学校でも休憩時間に犯してもらっている。

 

「ゆきのん……」

 

「んあっ♡ああっ♡ああんっ♡」

 

「ご主人様……ゆきのん……」

 

「あぁ♡んああっ♡ああぁぁ♡」

 

旦那様の後ろでは由比ヶ浜さんがオナニーをしながら私たちの行為を見ている。誰かに見られながらすると興奮してしまう。

もう私はとんでもない変態になってしまったのだと自覚してしまう。でもそんなのは関係ない。どれだけ私が変態でも旦那様に愛されるならどうでもいい。

 

「雪乃!射精る!どこがいい?」

 

「な、膣内にくださいっ♡」

 

「ほら受け取れ!」

 

「いぐぅぅぅぅ♡あああぁぁぁ♡」

 

旦那様の肉棒が膨らみ、精子が私の子宮に大量に射精された。旦那様の射精量は異常で私の子宮があまりの精子の量に膨らむのが嫌でも分かる。

子宮に入りきらなかった旦那様の精子が膣内から逆流して出てきている。

 

「ご主人様のせーし……じゅるるるるっ」

 

「うひぃ♡ゆ、由比ヶ浜さん!だ、だめぇ♡」

 

「じゅるるるるっ……じゅるるるるっ」

 

「ひぃぃぃぃ♡」

 

由比ヶ浜さんが私の膣内から零れた旦那様の精子を吸いだしている。由比ヶ浜さんの舌が私の膣内で精子を掬い取ろうと動くので私は絶頂してしまった。

旦那様の射精で絶頂して敏感になっていたので、簡単に絶頂してしまった。私は足腰に力が入らずにそのまま床にお尻を付けてしまった。

 

「ほら次は結衣の番だぞ」

 

「はいっ♡ひゃあああぁぁぁ♡」

 

「しっかりとマンコを閉めろよ!」

 

「はいぃぃぃ♡もっとまんこ、いじめてぇぇぇ♡」

 

旦那様は今度は由比ヶ浜さんを犯していた。二人は部室に余っていた机をベッドのようにして由比ヶ浜さんが旦那様の上で腰を振っていた。

由比ヶ浜さんが腰を振る度に胸が揺れて、それに嫉妬してしまった。私も大きくならないと旦那様に捨てられてしまうのではないか?と考えしまう。

 

「結衣にも射精るぞ」

 

「い、いきますぅぅぅぅ♡」

 

「射精る!」

 

「いぐいぐいぐっ♡あああぁぁぁ♡」

 

由比ヶ浜さんも旦那様に絶頂して精子を子宮に注がれていた。私は旦那様の股に目をやった。そこには二回も射精してなお、勃起している肉棒があった。

 

「はむっ……じゅるるるるっ」

 

「おおぉぉ……雪乃のフェラは最高だな」

 

「じゅるるるるっ……じゅるるるるっ」

 

「射精る!」

 

「んんっ!?……んぐっ……んぐっ」

 

私は旦那様の肉棒にお掃除フェラをした。最初の頃は咥えるのすら嫌だったのに今ではこんなにも進んでする事ができる。

射精された精子を口の中で転がすように味わって喉に流し込んだ。苦くてドロドロしており、最初は飲めたものではなかったけど、今ではのんなりと飲めるようになった。

 

「さて、続きは帰ってからな」

 

「はいっ♡旦那様、ローターを付けてくれますか?」

 

「仕方ないな……ほらこれでいいだろう」

 

「んっ♡あ、ありがとうございますっ♡」

 

私は旦那様にローターを付けてもらい、午後の授業に出た。旦那様とは同じクラスなのでローターで私をたくさんイジメてくれる。

教師やクラスメイトの前で何度も絶頂して、頭が真っ白になった。必死に声を我慢して顔を赤くしているとクラスの女子たちが何度も話しかけてくれた。

これも旦那様が素直にしてくれたおかげかしら?そうなら悪くないわね。そして私は放課後に奉仕部の部室で由比ヶ浜さんと比企谷君と合流して下校した。

 

「旦那様!んんっ♡」

 

「んっ……入ってすぐにしたいとか、以前の雪乃はどこにいったんだ?」

 

「全部、旦那様がしたんでしょ……」

 

私はマンションに帰ってすぐに旦那様にキスをした。金曜の夜から土曜の朝までは私が旦那様を独占する事出来る。いつもは由比ヶ浜さんが一緒だから独り占めは出来ない。

 

「午後の授業からもう止まらなくて……」

 

「大洪水だな?」

 

「早く旦那様の肉棒でイジメてくださいっ♡」

 

「なら俺が綺麗に洗ってやるよ」

 

私たちはバスルームに移動した。服を脱いで旦那様を椅子に座らせて腕を横に伸ばしさせて、両足で挟んで腰を前後に移動させた。

 

「んっ♡あぁ♡んあっ♡」

 

「流石は雪乃だな。色々と勉強しているようだな?」

 

「は、はいっ♡旦那様が喜んでくれるように頑張りましたっ!」

 

私は旦那様に喜ぶような事をネットで色々と探した。その中には過激なエッチな内容も含まれていた。でもこれで喜んでくれるなら私のプライドなんでその辺に捨ててもいい。

 

「んっ♡あぁ♡んひぃ♡」

 

「イッたな」

 

「は、はいっ♡もう我慢出来ません。早く私のマンコをイジメてくださいっ♡」

 

「壁に手を付いて尻をこっちに向けろ」

 

「はいっ♡……うひぃぃぃぃ♡」

 

私が壁に手を付くと旦那様は勃起して太く硬い肉棒を私の膣内の奥へと挿入してくれた。肉棒の先が私の子宮の入り口を叩く度に頭が真っ白になる。

 

「おら!どうだ、待ちに待った。チンコだぞ!」

 

「はいぃぃぃ♡」

 

「そんなに気持ちいいのか?俺のチンコは」

 

「はいっ♡子宮の入り口が叩かれると頭が真っ白になりますぅぅぅぅ♡」

 

私が素直に旦那様に今の気持ちを伝えると私の両手首を掴んで先ほどよりも激しく肉棒を膣内に挿入してきた。

それに先ほどよりも少しだけ太くなった気がする。恐らく射精寸前なのだろう。早く、私の子宮に旦那様の精子を大量に注いで欲しい。

 

「雪乃!射精るぞ!どこがいい?」

 

「な、膣内にくださいっ♡」

 

「で、射精る!」

 

「うひぃぃぃぃ♡あああぁぁぁ♡」

 

旦那様の精子が今、私の子宮に注がれている。子宮を強引に広げられて、私は絶頂してしまった。頭が真っ白になり、視界がチカチカと光っている。

私が絶頂しても旦那様の射精はまだ続いていた。子宮に入りきらない精子が膣内と肉棒の隙間から溢れてきた。

 

「射精た射精た」

 

「いっぱい……いぐぅぅぅぅ♡」

 

「気持ちよ過ぎて漏らしたな」

 

「うひぃ♡」

 

私はあまりの快楽にオシッコを漏らしてしまった。ここがバスルームで良かった。すぐに洗い流せる。そしてオシッコだけではなく潮までも漏らしていた。

色々な感情が頭に流れ込んで来て、快楽だけが残った。私は絶頂で足腰に力が入らなくなってしまった。

 

「続きはベッドでするぞ」

 

「はいっ♡……あんっ♡」

 

「繋がったまま行くか」

 

「は、恥ずかしい……」

 

「今更だろ」

 

旦那様は私の膝裏に手を伸ばして抱えて肉棒が私の膣内に挿入したまま、寝室のベッドに移動した。移動する度に肉棒が子宮の入り口を何度も叩くものだからまた絶頂してしまった。

 

「あひぃ♡んあっ♡ああんっ♡」

 

「たくさんイッたようだけど、俺はまだなんだぞ」

 

「は、はぃぃぃ♡ろうぞ……」

 

私は回らない呂律で旦那様を誘った。自分で膣内を広げて受け入れる準備をした。以前ならこんな事をするなんて想像もしなかった。

どうして私は素直にならなかったんだろうか?素直になれば、たくさん旦那様から愛してくれると言うのに。

 

「おおぉぉ……まったく雪乃のマンコの締まりはいいぞ」

 

「は、はいぃぃぃ♡」

 

「ほら!ほら!もっと気持ちよくなれ!」

 

「あんっ♡うひぃ♡んんっ♡」

 

旦那様の肉棒が私の膣内の気持ちいいポイントを的確に攻めて来る。この快楽からは抗えない。頭が何も考えられない。

旦那様は私の頭をベッドに押さえつけながら腰を激しく動かしてきた。強引に犯されるのは私にとってもっとも気持ちいい体勢だ。

まるであの日、奉仕部の部室で犯されている事を思い出せるからだ。

 

「雪乃!雪乃!」

 

「あひゃ♡んあっ♡ああぁぁ♡」

 

「どうだ!?気持ちいいか?」

 

「はいぃぃぃ♡気持ちよ過ぎてバカになるぅぅぅ♡」

 

「ならもっとバカにしてやるよ!」

 

「うひぃ♡あぁ♡んああぁぁ♡」

 

旦那様の腰の動きが先ほどよりも激しくなってきた。それに肉棒が膨らんでいる。そろそろ射精するのだろう。早く私の子宮を旦那様の精子で埋め尽くして!

 

「で、射精る!」

 

「ひゃあああぁぁぁ♡いくいくいくっ♡」

 

「まだ射精る!」

 

「いぐのとまらないぃぃぃ♡」

 

旦那様の精子が私の子宮に溜まる度に絶頂が連続やってくる。止められない快楽が一気に体に流れ込んでくる。まるで電気にでも打たれたような気分になった。

 

「んひぃ♡あぁ♡ひゃあ♡」

 

「雪乃!雪乃!」

 

旦那様が私の名前を言いながら腰を動かしてくる。名前を呼ばれる度に子宮が反応してしまう。旦那様の子供を孕みたがっている。

学生のうちに子供を作るなんて前は考えもしなかったけど、今は早く旦那様の子供を孕みたいと思ってしまう。

 

「雪乃!これがラストだ!射精る!」

 

「あああぁぁぁ♡ら、らめぇ♡いぐいぐいぐっ♡」

 

「あぁ……射精した射精した」

 

「またいぐぅぅぅぅ♡」

 

すっかり旦那様の射精で絶頂する癖がついてしまった。でも気持ちいいからどうでもいい。子宮が精子に喜んでいる。

早く孕みたいけど、旦那様は学生を卒業してから孕ませてやると言ったいたので今は我慢する事にした。

 

「ホント……憎たらしいわね」

 

私をあれだけ犯したので疲れたのか、旦那様は先に寝てしまった。私は旦那様の腕を枕にして寝る事にした。明日、由比ヶ浜さんが来るまで独り占めを楽しんだ。

やはり私がレイプされたのはまちがいではなかったわね。

 




これで雪乃のアナザーストリーは終わりです。

次は結衣編を考えています。

では、次回に。
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