やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
うっす比企谷八幡だ。犬を救って全治一ヶ月の大怪我をしてしまい、高校生活を大幅に遅れてしまった間抜けだ。
だけど、童貞を卒業する事が出来た。相手は犬の飼い主の由比ヶ浜結衣と言う地味系巨乳少女だ。美が付けばよかったのだけど、それだと他の誰かに取られてしまう可能性があっただろう。
出来ればこのまま地味のままでいて欲しい。あの胸は俺だけのものだからな。そしてついに俺の退院の日が決定した。
ゴールデンウィーク明けが退院の日だ。そこから高校に通える。授業に関しては由比ヶ浜のおかげである程度、ついて行ける。
ただ由比ヶ浜の字が汚いのがどうにかして欲しい。
「それじゃもうすぐ退院なんだね?」
「ああ、ノートとかありがとね」
「い、いいよ。私に出来るのはこれくらいだから!」
「お、おう。そうか……」
今日も由比ヶ浜が見舞いに来てくれた。ちなみに両親は妹の小町と旅行に行っている。息子が大変な目に遭ったのに酷いものだ。
両親は小町至上主義だから俺の事なんて、どうでもいい。まあ、おかげで病室で由比ヶ浜の犯す事が出来たんだけどな。
もし頻繁に来ていたら由比ヶ浜との行為を見られていただろう。
「由比ヶ浜。頼む」
「う、うん。今日も誰も来ないんだよね?」
「ああ、診察もさっき終えたばかりだから。家族は誰も来ない」
「わ、分かった。はむっ」
「おおぉぉ!」
由比ヶ浜が露になった勃起したチンコを咥えた。由比ヶ浜のフェラはまだぎこちないけど、それがまたいい。
必死に顔を動かして、俺のチンコを刺激してくる。
「んぢゅるるるるっ……れろっ♡……ぢゅるるるるっ……んんっ♡」
「上手いぞ、由比ヶ浜」
「そ、そう?えへぇぇぇ……」
「もう射精しそうだから飲んでくれるよな?」
「う、うん。がんばる。んんっ♡」
由比ヶ浜はまだザーメンを飲む事に抵抗がある。もっと従順にしたいけど、下手に強制すると親に知らせる可能性がある。
折角、手に入れた性処理便利女なんだ。絶対に手放すものか。
「由比ヶ浜!で、射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「んんっ!?……んぐっ……げほっ……げほっ……」
「由比ヶ浜。見せてくれ」
「ああぁぁ……」
由比ヶ浜は抵抗しているけど、ちゃんとザーメンを飲んでくれるんだよな。俺は由比ヶ浜の頭を撫でてやった。
これはある意味、犬の躾のようなものだ。ちゃんと出来たら褒める。そうすると次もやってくれる。由比ヶ浜は嬉しそうに笑う。
「ありがとな由比ヶ浜。最高だよ」
「う、うん。ザーメンは苦くて嫌だけど、がんばって飲むね!」
「ああ。流石は俺の彼女だ、大好きだ」
「私も大好きっ♡」
本当にバカだな。こんな言葉で簡単に俺の事を好きになるなんて。もっと調教して、俺への依存度を上げていく。
そうすれば、俺から離れなくなる。早く生射精したい。けど、妊娠はまだ不味い。子供には苦労して欲しくないからな。
最低でも大学を卒業するまで妊娠はしないようにしないと。
「比企谷君?」
「何でもない。由比ヶ浜、もう限界なんだ。早くしてくれ」
「うん。私、上手になったんだよ」
由比ヶ浜はゴムを一つ取り出して、俺のチンコに装着した。最初のうちは何度も破いたものだ。だけど、ここしばらくは破らずになった。
最初、俺は由比ヶ浜の事をビッチだと思っていた。でも初めての時、股から血を流していた。この胸で処女とは驚いた。
でもラッキーと言える。誰かのお古なんて使いたくはなかったから。
「そ、それじゃ行くね」
「ああ、頼む」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「んんっ♡……ひ、比企谷君の大きいっ♡♡」
由比ヶ浜がベッドで寝そべっている俺の股の上に腰を下ろした。俺からしたいのだけど、まだ事故の怪我が完治してはないので激しい運動は出来ない。
でも俺はこの体勢が好きなんだよな。由比ヶ浜が腰を振るたびに胸が揺れて、眼福なんだよな。
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「あっ♡んんっ♡あんっ♡ひ、比企谷君!激しいよっ♡♡」
「由比ヶ浜がビッチなのがいけないんだろ?」
「私は処女……ああぁ!!何言わせるの!?」
「もう処女ではないだろ」
由比ヶ浜は「あ、そうだった」という顔をしていた。本当にバカだ。これで俺と同じ総武高校なんだよな。
あそこは進学校だったはずだ。なのにこんなバカが入学出来るなんて、裏口入学って奴か?体を使って校長を誘惑したとか?
でもそれだと処女なのは可笑しいよな?つまり実力で入学したと?絶対にありえないだろ!?
「ゆ、由比ヶ浜!で、射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「ひぃぃぃぃぃ♡♡♡お、お腹……熱いっ♡♡」
俺の射精と同時に由比ヶ浜は絶頂したようだ。疲れて俺の胸に倒れこんできて胸を押し付けてくる。おかげでチンコはまだまだ元気だ。
もし胸を押し付けるのが態とじゃないと由比ヶ浜は天然物のビッチなのかもしれない。
「はむっ……んぢゅるるるっ♡」
「おおぉぉ……由比ヶ浜、いいぞ」
「れろっ……ぢゅるるるっ♡」
由比ヶ浜は俺の腰から離れるとチンコからゴムを取ってからチンコを綺麗に舐め始めた。手馴れいるのにビッチじゃないのは可笑しいだろ?
「由比ヶ浜!飲め!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……
「んんっ!?……んぐっ……ひ、比企谷君びっくりしたよ!」
「悪い悪い。由比ヶ浜の口マンコが気持ちよくてな」
「そ、そっか……えへぇぇぇ」
俺の精子を飲ませたのに由比ヶ浜は笑顔だった。ここで笑顔とか怖いんだけど!?だけど、ここでこんなにも都合がいい女を手放すなんて出来ない。
「由比ヶ浜。今度は俺が動きたいから尻をこっちに向けてくれ」
「う、うん。こ、これでいい?」
「ああ、流石は由比ヶ浜だ。分かっているじゃないか」
由比ヶ浜はベッドの上で四つん這いになって尻をこちらに向けてきた。マンコにアナルもバッチリと丸見えだ。尻のシワも数えられる。
「ひぃ!?ひ、比企谷君?」
「由比ヶ浜の尻があまりにも綺麗でな」
「そ、そう?嬉しいな」
俺が尻を撫でると由比ヶ浜は最初ビックリしていたが、誉めると尻を左右に振ってもっと撫でてアピールをしてきた。まるで犬だな。
俺はゆっくりと由比ヶ浜のマンコの奥へとチンコを挿入した。
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「うひぃ♡」
「後ろからだとまた違った感じだ!」
「お、おくまできてるっ♡♡」
「動くぞ!」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「ひぃぃぃぃぃ♡」
後ろから由比ヶ浜のマンコを突くとチンコの先が子宮口まで届く。俺はもっと激しく腰を動かした。もっと感じている由比ヶ浜を見たくなった。
「ひ、比企谷君。す、少し休まない?」
「それ無理」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「あんっ♡ま、待って!疲れたから少し休ませて!」
「だから無理」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「んんっ♡」
俺は由比ヶ浜の言葉を無視して、腰を動かし続けた。子宮の奥までチンコで突くと由比ヶ浜のマンコは強く締め付けてくる。
マンコがチンコを圧迫する感じが最高だ。もっと俺のチンコを締め付けろ!もっとお前の感じている声を聞かせろ。
「ゆ、由比ヶ浜!射精るぞ!」
「あんっ♡んんっ♡イクイクイクっ♡♡」
「で、射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「ひぃぃぃぃぃ♡♡♡」
俺の射精と同時に由比ヶ浜は絶頂した。由比ヶ浜の子宮にゴム越しに精子が溜まってるのを感じる。そして由比ヶ浜のマンコは俺の精子を欲しがって蠢いている。
マンコがギュウギュウと締め付けてくるのは最高に気持ちがいい。俺はゆっくりとチンコをマンコから抜いた。
しかしゴムだけが由比ヶ浜のマンコに残ってしまった。俺はゴムを由比ヶ浜から引っ張った。ゴムに溜まった精子の量が凄かった。
「ほら由比ヶ浜。俺の精子だ、たっぷり飲みな」
「あぐっ……んんっ♡」
俺は由比ヶ浜を仰向けにして、口にゴムに溜まった精子を流し込んだ。由比ヶ浜はそれを飲み干した。すっかり精子を飲む事を躊躇わなくなった。
俺は由比ヶ浜の口にチンコを近づけた。すると由比ヶ浜は何も言わずにチンコにちゃぶり付いた。
「んっ……んぢゅるるるるるっ……ひ、比企谷君。き、綺麗になったよ」
「ああ、由比ヶ浜のお掃除フェラは最高だ」
「そ、そう?えへぇぇぇ……」
由比ヶ浜のバカっぽい笑顔は見ていて愉快になる。もっともっと調教して、どんな変態プレイも喜んでする痴女にしてやる。
「ひ、比企谷君?」
「あ、ああ。済まん、由比ヶ浜。お前を見ていたらまたしたくなった」
「う、うん。わ、私がんばるから!」
「……俺は由比ヶ浜のような健気な彼女を持てて幸せだ」
「し、幸せだなんて……嬉しい」
俺は再び、ゴムをチンコに装着して由比ヶ浜のマンコへ挿入した。時間には余裕があるからな。今日はゴムが無くなるまで犯してやる。
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「ひ、比企谷君!私もうっ♡♡」
「俺も限界だ!で、射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……
「あああぁぁぁ♡♡♡」
この日、俺は由比ヶ浜を徹底的に犯し続けた。病室が精子臭くなってしまって、換気して何とかナースの人を誤魔化した。
もうすぐ退院の日だ。学校でも由比ヶ浜を犯してやるつもりだ。学校でするとかバレるかバレないかで興奮しそうだ。
「この下着、由比ヶ浜にプレゼントしよ」
ネットで大人のオモチャを見ていた俺は紐下着を発見した。これを由比ヶ浜に着させて学校に行かせよう。
これなら好きな時に犯す事が出来るだろう。学校に行ったら人気のない場所をいくつかリサーチしておかないと。
授業中に教室を抜け出して、由比ヶ浜を犯すのも面白いかもしれない。学校が楽しみだ。