※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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やはりガハマと学校でするのはまちがっている。

うっす比企谷八幡だ。四月に車に轢かれて、一ヶ月の病院生活から漸く高校生活をする事が出来たのだけど、一ヶ月の空白はまずかった。

クラスではすでにグループが出来ており、俺が入れる隙間なんてどこにもなかった。所詮、俺はボッチだ。こんな事は慣れている。

あれ?可笑しいな、目から涙が出てくるぞ?とりあえず今は学校の人気のない場所を探すかな。定番としては校舎裏だけど、ここは上級生が何人かいたから無理だな。

次は職員トイレだ。ここなら静かで問題ないけど、いつ先生が来るか分からないな。流石にバレて退学ってのはご免だ。

 

「あ、比企谷君」

 

「お、由比ヶ浜」

 

学校を散策していると由比ヶ浜と出会った。やはり地味子だと思んだよな。胸が大きいけど。これでギャルぽいならビッチなんだけどな。

しかしボッチとビッチってどことなく発音が似ているよな。今は別にいいか、それよりも由比ヶ浜を見ていると勃起してきた。

 

「由比ヶ浜。今、少しいいか?」

 

「い、今?うん、少しなら……」

 

「ならこっちだ」

 

「ひ、比企谷君?」

 

俺は教室から少し離れたトイレに由比ヶ浜を連れ込んだ。今は昼休憩だけど、後数分で午後の授業が始まってしまう。

その前に処理しなくてはクラスで変態認定を受けてしまう。高校では黒歴史を作らずに無事に卒業してやるんだ!

 

「由比ヶ浜。時間がないから口でしてくれ」

 

「う、うん……分かった。はむっ」

 

「おおぉぉ……!!」

 

「んんっ♡……んぢゅるるるるるっ……」

 

由比ヶ浜のフェラは上手くなった。口の前後の動きと舌の絡め方が絶妙なんだよな。どんどんいい感じにビッチになってきたじゃないか。

いつか目隠しをして、他の誰かに犯させるのもいいかもしれない。てか、俺に男友達がいないと無理なプレイじゃないか!

 

「んっ♡ぢゅるるるるるっ……れろっ……ぢゅるるるっ」

 

「ゆ、由比ヶ浜。で、射精る」

 

びゅるるるるるるびゅるるるるるっ……

 

「んんっ!?……げほっ……げほっ……」

 

「済まん由比ヶ浜。気持ちよくてな」

 

俺は射精の瞬間、由比ヶ浜の頭を掴んでチンコを喉奥まで押し込んだ。流石に由比ヶ浜はびっくりして咽てしまった。

 

「比企谷君が気持ちいいなら私は全然いいよ。私に出来る事なら何でもするから」

 

「そうか。放課後は何か予定とかあるか?」

 

「ないけど?」

 

「だったら学校で最後までしたいんだ」

 

「で、でも学校だし……バレたら不味いよね?」

 

流石の由比ヶ浜も学校にバレたら不味い事くらい理解しているようだ。でも俺はしたいんだよ。

 

「大丈夫だ。人が来ない場所を見つけたから」

 

「だ、大丈夫なの?」

 

「ああ、問題ない」

 

「本当に人は来ないんだよね?」

 

「ああ、もちろんだ」

 

「それなら……」

 

よし!これで由比ヶ浜を犯せる。授業が終わって、家に帰るまで我慢出来る自信がないんだよな。早く由比ヶ浜を犯したい。

巨乳に吸い付いて、チンコをマンコの奥底まで突っ込みたい。俺は由比ヶ浜と別れて、教室に戻って放課後を待った。早く来い、放課後!

 

「ひ、比企谷君。ここ職員トイレだよ。大丈夫なの!?」

 

「もちろんだ。ここは職員トイレだけど、教室とは逆方向にあるから教師はまったく使わないんだ。その証拠に汚れとかないだろ?」

 

「それは誰かが綺麗に掃除しているんじゃ……」

 

「職員トイレを掃除する係りはいないんだぞ」

 

「そうなの!?」

 

俺が見つけた楽園だ。トイレじゃなければ、最高だったのだけど仕方ない。それにトイレだから精子の処理が簡単だ。トイレに流せばいいだけだからな。

もしも持ち物検査をされて問題ないだろう。

 

「由比ヶ浜。早くしてくれ、我慢出来ないんだ」

 

「う、うん……」

 

「んぢゅるるるるるっ!」

 

「うひぃ!?ひ、比企谷君、激しいよっ♡♡」

 

俺は洋式便器に腰掛けた由比ヶ浜のマンコに飛びついた。そしてマンコを舐め回した。由比ヶ浜のマンコから愛液がドバドバと溢れてきた。

舐めても舐めて溢れてきた。由比ヶ浜は腰が少し浮かんでいた。もしかしたら絶頂する寸前かもしれない。

 

「れろっ」

 

「ひぃぃぃぃぃ♡♡♡」

 

「おっと……」

 

由比ヶ浜は絶頂して、潮を噴いた。その潮は個室のトイレの扉まで飛んでいった。由比ヶ浜はビクビクと少し痙攣していた。

 

「……ぁぁぁ♡♡♡」

 

「由比ヶ浜?大丈夫か……」

 

「ひ、比企谷君、激しいよっ♡♡頭、チカチカしているよっ♡♡」

 

「由比ヶ浜!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「うひぃぃぃぃぃ♡♡♡」

 

俺は由比ヶ浜の絶頂した姿に我慢出来ずにチンコにゴムをすぐに装着して、すぐにマンコに挿入した。由比ヶ浜は軽く絶頂したようだ。

由比ヶ浜が抱きついてきて、胸を押し付けてくる。本当に由比ヶ浜の胸は大きいな。これで一年なんだよな。中三でもうこれほど大きいってどんだけ栄養が胸に行っているんだ?

 

「由比ヶ浜。動くぞ」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「あんっ♡んんっ♡んっ♡」

 

「で、射精る!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「うひぃぃぃぃぃ♡♡♡」

 

俺の射精で由比ヶ浜は絶頂した。ゴム越しで精子が由比ヶ浜の子宮に溜まっている。由比ヶ浜のマンコは俺のチンコを扱いて精子を根こそぎ奪おうとしている。

どんだけ欲しいんだよ。もうビッチだろ、これは。俺はゆっくりとチンコをマンコから抜いた。ゴムだけがマンコに残ってしまった。

 

「あ、あしゅぃ♡♡」

 

「おい!由比ヶ浜?」

 

「ぁ♡……」

 

由比ヶ浜は絶頂の余韻でまともに返答が出来ない。そろそろ外に出ようと扉に手を掛けた時に誰かが入ってきた気配を感じた。

そしてそのまま隣の個室に入った。静かに様子を伺っているとタバコの匂いが漂ってきた。もしかして個室を喫煙室代わりにしているのか!?

 

「……由比ヶ浜。おい」

 

「ひ、比企谷君。もっと気持ちよくなりたいっ♡♡」

 

「由比ヶ浜……」

 

由比ヶ浜は自分でマンコを開いて、俺を誘ってきた。これでもうビッチ確定だな。俺は新しいゴムをチンコに装着した。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「んんっ♡」

 

「おっと……」

 

俺は由比ヶ浜のマンコの奥へと一気に挿入したけど、由比ヶ浜が声を出そうとしたので、手で塞いだ。危うく隣に聞こえる所だった。

もしかしたらもう聞こえているかもしれない。動かずに様子を見ているけど、こちらに気がついているようすはない。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「んんっ♡んっ♡」

 

「由比ヶ浜。少し待て……」

 

由比ヶ浜が自分から腰を動き出した。隣の様子を伺いたいのに、このままだとバレるぞ!俺は由比ヶ浜を抱き寄せて、動かないように拘束した。

これでは生殺しだけど、バレるよりマシだ。隣の壁からノック音と女の声がした。

 

「大丈夫か?先ほど変な音がするが?」

 

「んんっ♡」

 

「おい!聞いているのか!?」

 

「んっ♡……」

 

このままだと不味い。乗り込んでくる勢いだ。不純性交遊を見られる訳にはいかない。でもバレたらバレたらで面白そうだ。

 

「平塚先生、居ますか?」

 

「あ、はい!」

 

「早く来てください。会議が始まりますよ」

 

「今、行きます」

 

隣の個室の扉が開いて、誰かが出て行った。他の先生が呼びに来て助かったな。それにしても個室のトイレを喫煙室と間違えていないか?

 

「由比ヶ浜?」

 

「あっ♡んっ♡……ひ、比企谷君。ひ、酷いよ……」

 

「すまん。先生が居たもんで」

 

ここはあまり使わないと思っていたのだけど、これからは気をつけないとな。次は時間帯をもっと観察しておかないと。

それと平塚先生ってのにも気を付けておくか。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「うひぃ♡ひ、比企谷君!?」

 

「由比ヶ浜。さっさと終わらせるぞ」

 

「ま、待って!私、今敏感に―――ひぃぃぃぃぃ♡♡♡」

 

俺は腰を前後に激しく動かした。由比ヶ浜が敏感になっているようだけど、そんなのは俺には関係ない。むしろ敏感なら好都合だ。

由比ヶ浜をもっと厭らしい女にして生射精するのを許してくれるくらいのビッチにするからな。性にもっとのめり込まないと。

 

「ひぃ、ひきがやくんっ♡♡ま、まってっ♡♡おかしくなるっ♡♡」

 

「由比ヶ浜!由比ヶ浜!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

俺はこれまで以上に腰を激しく動かした。由比ヶ浜は敏感の状態でさらに刺激を与えられて声が我慢出来ないようで、声が漏れていた。

もし誰かが近くに居たらバレてしまうだろう。でもそんなのは今はどうでもいい。俺は目の前の女のビッチにするんだ。

 

「由比ヶ浜!で、射精る!」

 

びゅるるるるるるびゅるるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「ひぃぃぃぃぃ♡♡♡あ、あついのがながれくりゅるぅぅぅ……」

 

由比ヶ浜の膣内にゴム越しで溜まっている。学校でするという背徳感で今まで以上に興奮してしまったのか、結構な量の精子を射精したと思う。

 

「由比ヶ浜。大丈夫か?」

 

「ぁぁぁ……」

 

「お~い~?」

 

由比ヶ浜は完全に延びていた。俺は由比ヶ浜のマンコからチンコを抜いた。そしてゴムの中の精子を由比ヶ浜のお腹に垂らした。

そして写真を撮った。完全にレイプ現場の写真が出来上がった。もし由比ヶ浜が俺の事を拒絶したり、誰かに言うようならこれをネットの流出するだけだ。

 

「それじゃ由比ヶ浜。俺は先に帰るからお前もすぐに帰れよ」

 

「ひぃ、ひきがやくんっ……しゅひぃ……もっと……」

 

「いい感じだ。また明日な由比ヶ浜」

 

俺は由比ヶ浜をトイレに残して学校を後にした。明日も由比ヶ浜を犯すとするか。あいつもビッチとして目覚め始めたようだ。

これは生射精も近いかもしれない。写真は必要ないかもしれないけど、保険として残しておくか。

入学式の日に事故に遭って高校デビュー出来なかったのは痛いけど、ビッチのいい性処理オナホを手に入れたのは良かった。

これなら高校生活も苦ではない。もっとビッチにしてやるかな、由比ヶ浜。

 

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