やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
うっす比企谷八幡だ。俺は由比ヶ浜の家の前に居る。今日は休日で本来なら家でゴロゴロしたかったのだけど、昨日学校で由比ヶ浜から誘われた。
そしてこうしてあいつの家に来た。由比ヶ浜の家は一般の二階建ての一軒家で特に変わっている所は見えない。
「い、いらっしゃい比企谷君」
「お、おう。お邪魔します」
由比ヶ浜が玄関を開けて俺を家の中へと入れてくれた。正直、緊張している。だって女子の家だよ?産まれてから女子の家に行くなんて始めてだ。
特に何も持って来なかったけど、不味かったかな?いや別にいいか。由比ヶ浜は俺にとって所詮、性処理オナホだ。
俺の好きな時に犯して、精子を吐き出すための存在だ。俺は絶対に忘れない。由比ヶ浜がしっかりと犬のリードを握っていれば俺は車に轢かれる事はなかったんだから。
「結衣、その子が比企谷君?」
「うん、そうだよ。ママ」
「それじゃママは買い物に行ってくるから」
「分かった」
俺と入れ替わるように美人が外へと出て行った。あれが由比ヶ浜ママか。由比ヶ浜が巨乳なのはママの遺伝で間違いないな。
あの胸は反則だろ。どんな男でもあれに挟まれたら一コロだ。由比ヶ浜も成長したらあれくらは大きくなるだろう。
今でも十分だけど、大きくなると分かると今後が楽しみだ。
「ここが私の部屋だよ」
「可愛いじゃないか」
「そ、そうかな?」
「ああ、もっと汚いイメージがあったからビッチだけに」
「び、ビッチじゃないよ!」
こいつは何を言っているんだ?病室や学校で散々しておいて、ビッチじゃないとか笑えるな。でも俺がイメージしているビッチとは少し離れているんだよな。
だからもっと由比ヶ浜を淫乱にしなければならない。
「由比ヶ浜。んっ」
「んんっ♡……ひ、比企谷君っ♡♡」
「キスしただけでもうグチャグチャじゃないか?」
「ひ、比企谷君に触られると嬉しいから。あんっ♡」
俺は由比ヶ浜とキスしてマンコへと手を伸ばした。パンツ越しでも十分濡れているのが分かるほどだった。これだよこれ。
キス一つで発情する女こそビッチだろう。ちょっと前まで処女だったのに男とキスしただけでこんなにも発情するとかもうビッチで文句はないだろう。
「由比ヶ浜。まずはパイズリをしろ」
「う、うん。ぢゅるるるるっ」
「おおぉぉ……」
俺はズボンを脱いでベッドに腰掛けた。由比ヶ浜は勃起した俺のチンコを胸で挟んできた。そして手を使って胸を動かしてチンコを扱いてきた。
この弾力に温かさは最高だ。由比ヶ浜はチンコの先を口に咥えて舌で舐め始めた。
「由比ヶ浜!射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「んんっ!?……んぐっ……けほっ……けほっ」
気持ち良すぎて思わず射精してしまった。由比ヶ浜は俺の精子を零さずに全て飲み干した。よく飲めるよな。やはりビッチだったか!
「だ、大丈夫か?由比ヶ浜」
「う、うん。びっくりしたけど、全部飲んだよ」
「お、おう」
一応心配したけど、ちゃんとビッチになっていて安心した。男の精子飲んで笑顔を作るとか由比ヶ浜ってどこかズレている気がする。
「由比ヶ浜。交代だ、今度はお前がベッドに座れ」
「う、うん」
「股を大きく開け」
「わ、分かった。これでいい?」
「ああ。れろっ」
「うひぃ♡んんっ♡あんっ♡」
俺は由比ヶ浜のマンコを舐め回した。由比ヶ浜のマンコからは愛液がドバドバと溢れてきていた。少しだけ舐めただけなのにこの量とはやはりビッチだ!
「ぢゅるるるるっ」
「あひぃ♡ひぃ♡あんっ♡」
「ちゅっ……ぢゅるるるっ」
「ひぃぃぃぃぃ♡♡」
俺の攻めに由比ヶ浜はベッドに背中から倒れて腰を浮かせてきた。さらに愛液がドバドバと大洪水状態になっている。
俺は舌を由比ヶ浜の膣内へと侵入させた。そしてマンコをかき回した。
「あんっ♡んんっ♡ひゃあああぁぁぁ♡♡♡」
「由比ヶ浜。お前、やはりビッチだわ」
「わ、わらひぃはびっじらないひぃ……」
「そろそろいくぞ」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「のおおおぉぉぉ♡♡」
俺はベッドに由比ヶ浜を押し倒して、マンコへ俺のチンコを奥まで挿入した。由比ヶ浜のマンコはギュウギュウに締め付けてきた。
しゃぁぁぁぁ……
「そひゃんなひぃぃぃ♡♡」
由比ヶ浜は俺のチンコを挿入されただけで絶頂して小便を漏らした。本人は止めようとしているけど、体が言う事を聞かないのだろう。
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「あっ♡んんっ♡あんっ♡♡」
「由比ヶ浜!締め付けすぎだ!」
「ひ、比企谷君のおチンポっ♡気持ち、ひぃぃぃぃぃ♡♡」
由比ヶ浜はやはりビッチだな。高校生でここまで淫乱な女は居ないだろう。早くこの女を孕ませてみたい。だけど、高校生では世間体とかもあるからな。
それに経済力だってそうだ。学がない者は就職は難しい。せめて大学は卒業してからだな。このビッチの由比ヶ浜がボテ腹になったらどうなるのだろうか?
「由比ヶ浜!で、射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡」
由比ヶ浜の膣内の一番奥に俺の精子が溜まっている。俺が由比ヶ浜から離れると精子が由比ヶ浜のマンコから逆流して、ベッドを汚した。
「由比ヶ浜。綺麗にしろ」
「んんっ……ぢゅるるるっ……ちゅっ……れろっ」
「うっ!?射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……
「んんっ!?……げほっ……げほっ」
由比ヶ浜の口マンコが気持ちよくてまた射精してしまった。由比ヶ浜は俺の精子を零さずに飲み干した。調教してきた成果だな。
「由比ヶ浜。壁に手をついて尻をこっちに向けろ」
「う、うん……ま、まだするの?」
「俺はまだ満足していないんだぞ。お前だけ満足するなんて卑怯じゃないか?」
「そ、そうだね!比企谷君、どうぞ」
由比ヶ浜は壁に手をついて俺に尻を向けた。由比ヶ浜の尻は中々の大きさで叩き甲斐がありそうだ。俺は再び由比ヶ浜のマンコへと挿入した。
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「うひぃ♡」
「なんだ?挿入しただけでイッたのか?」
「そ、そんひゃこひょとっ♡♡」
「イッているじゃん。動くぞ!」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「あんっ♡んんっ♡ひゃぁ♡」
由比ヶ浜は感じまくり卑猥な声を出し続けた。マンコも俺のチンコをギュウギュウと締め付けてくる。この圧迫感がともて心地いい。
もっと由比ヶ浜を俺色に染めて、ド変態にしてやる。俺が触っただけで発情するようなビッチにしてやる。
「由比ヶ浜!で、射精るぞ!」
「ま、まへって!」
「射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるるっ……
「い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡」
また由比ヶ浜の膣内へと射精してやった。由比ヶ浜は絶頂した際に体を仰け反らせた。そしてマンコは俺のチンコから精子を奪うように蠢いている。
ホントに少し前まで処女だったのに自分から精子を求めるように体がなるなんて、素質があるとしか思えない。
「ふぅ~……射精した射精した」
「あっ♡ひぃ♡あっ♡」
由比ヶ浜はまだ絶頂の余韻に浸っている。今回の射精はかなりの量が出したからな。由比ヶ浜のマンコの奥は俺の精子でタプタプだろう。
俺は由比ヶ浜を抱きかかえてベッドへと移動した。由比ヶ浜は脱力しており、運ぶのは苦労した。
「おい由比ヶ浜」
「ひ、比企谷君っ♡♡もっとちょうらひっ♡♡」
「由比ヶ浜……もう完全にビッチじゃないか!自分からマンコを開くとか!」
由比ヶ浜は自分からマンコを広げて見せてきた。俺の精子が溢れてきて、エロく見える。元々由比ヶ浜はエロいか。
あの爆乳の母親から産まれたんだ。エロくない訳ないよな。
「由比ヶ浜。もっと広げないと挿入出来ないぞ」
「こ、こう?」
「いくぞ」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「うひぃぃぃぃぃ♡♡♡おひゅまへっ♡♡」
「すごっ!?」
由比ヶ浜のマンコの締め付けが先ほどよりも強くなっている。チンコが潰されるのではないかと思うほどだ。
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「あんっ♡んんっ♡あっ♡」
「由比ヶ浜。締め付け過ぎ!」
「ひいひゃひんっ♡♡」
俺は必死になって腰を激しく動かした。由比ヶ浜は呂律が回っていなかった。だけど、俺はそんな事なんて気にしないで腰を動かした。
「由比ヶ浜。んっ」
「んんっ♡ひ、比企谷君っ♡♡」
「これで最後だ!しっかりと受け止めろ!」
「う、うんっ♡あらひぃとんらうっ♡」
「で、射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡」
最後の射精の瞬間、由比ヶ浜は俺の腰い自分の足を回してホールドしてきた。そして精子を由比ヶ浜のマンコの一番奥にたっぷりと射精してやった。
由比ヶ浜の膣内が俺の精子を全て飲み干そうと蠢いている。俺の腰が砕けそうだ。それだけヤバいほど気持ち良かった。
「あっ♡んっ♡」
「由比ヶ浜?」
「あひぃ♡」
由比ヶ浜は完全に意識を飛ばしていた。ヤバい薬でもしたようだった。見た事ないけど!俺が由比ヶ浜から離れるとマンコからは俺の精子が逆流してきた。
子宮に入りきらなかったんだろう。どんどん溢れてくる。さて、由比ヶ浜をたくさん犯せたのでそろそろ帰るかな。由比ヶ浜ママがいつ帰ってくるか分からないからな。
「ひ、比企谷君」
「由比ヶ浜。後の片付けは任せたぞ」
「う、うん。それで夏祭り一緒に行かない?」
「夏祭りか。由比ヶ浜は浴衣を着るか?」
「う、うん。着るよ」
「なら行こう」
「よかった……」
夏祭りの時に浴衣で野外で由比ヶ浜でも犯すかな。きっと面白そうだぞ。早く夏祭り来ないかな。たっぷりと犯してやるかな、由比ヶ浜。