やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
うっす比企谷八幡だ。俺は今、山に来ている。別に俺がアウトドアが好きとかではなく由比ヶ浜の父親がキャンプに行くので俺と妹の小町が誘われたのだ。
一応、俺は由比ヶ浜の彼氏と母親公認なので付いて来ても問題はなかった。正直、山に行くなんて面倒だったのだけど、由比ヶ浜を犯そうと同行させてもらう事にした。
そして山に到着した。思ったより涼しい場所だったのでこれならたくさん由比ヶ浜を犯せるな。それにここは穴場なのか由比ヶ浜一家以外誰も居なかった。
「比企谷君。そっちを持ってくれるかな?」
「はい。これでいいですか?」
「いい感じだよ。男一人だと大変なんだよ。でも妻や娘に手伝ってもらう訳にはいかないからね」
「そうですね。誘ってくれて嬉しいのでこれくらいは手伝いますよ」
「そうか。それはありがたい。なら次はこっちだ」
「はい」
俺は由比ヶ浜父の指示の下、テントやBBQの準備をしていた。ちなみに小町や由比ヶ浜、舞衣さんはBBQの肉や野菜の準備をしていた。
それにしても舞衣さんを見ていると以前、犯したような気分になるんだよな。いや、人妻に手を出した事なんてないぞ。
それに俺は由比ヶ浜で童貞を卒業したんだぞ。他に相手をしてもらった女性はいない。不思議だよな。
まあ、それはおいて置いて。早く由比ヶ浜と二人っきりになれる時間を作りたい。早く由比ヶ浜をたくさん犯したい。
「ヒッキー、小町ちゃん。向こうに川があるから行ってみようよ」
「はい!結衣さん。お兄ちゃん、行くよ」
「お、おい!」
俺は由比ヶ浜と小町に引っ張られて川へと向かった。深さはだいたい俺の腰の辺りまであるので、そこまで注意する必要はないだろう。
「それじゃお兄ちゃん。小町は向こうにいるから結衣さんとイチャイチャしていいよ!」
「おい!小町!!」
小町は俺と由比ヶ浜を置いてどこかへ行ってしまった。それほど遠くに行かないだろうから大丈夫だろう。
俺は由比ヶ浜の腕を引っ張り、茂みに入り込んだ。ここなら大丈夫だろう。
「由比ヶ浜!んっ」
「んんっ!?……んっ♡」
「ほら舌をもっと絡ませろ」
「う、うん!ちゅっ♡ぢゅるるるるるっ」
由比ヶ浜は自分の舌と俺の舌を必死に絡ませた。由比ヶ浜は俺の首に腕を回して俺に密着してきた。巨乳が俺に押し付けられて最高に興奮する。
この胸は生涯、俺だけの物だ。俺以外には触らせもしないからな。その辺はちゃんと調教しておかないと。
「はむっ……ぢゅるるるるるっ」
「おおぉぉ……いいぞ、射精すぞ」
「んぐっ……ぢゅるるるるるっ」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……
「んんっ!?……んぐっ……んぐっ……」
由比ヶ浜は俺の精子を零さずに全て飲み干した。ちゃんと調教したかいがあった。男の精子を飲み干すとかビッチでなければしないだろう。
「由比ヶ浜。ここで小便をしろ」
「わ、分かった。お、音……聞かないで」
「早くしろ」
「うん……んっ」
しゃぁぁぁぁ……
由比ヶ浜はズボンを下ろしてパンツをズラして立ったまま小便を漏らした。顔は赤く染めていたが、表情は嬉しそうに笑っていた。
ここまで来ると由比ヶ浜は天性のビッチだったのかもしれない。男に命令されて小便を漏らすとか正常な人間ではしないだろう。
「由比ヶ浜。その木に手を付けろ」
「こ、ここでするの!?ママやパパ、小町ちゃんに見られちゃうよ」
「我慢出来ないんだ。俺の彼女なら彼氏の性処理を手伝ってくれ。由比ヶ浜にしか頼めないんだ」
「わ、私にしか……うん!任せてヒッキー!」
はい、バカ確定!彼女になったからと言って性処理を手伝う女はそうそういないぞ。本当にビッチでバカだな。将来、絶対に詐欺に遭いそうだ。
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「あんっ♡」
「おい由比ヶ浜。声が大きいぞ」
「ご、ごめん。んっ♡で、でもヒッキーの大きいからっ♡」
まったく由比ヶ浜のアホめ。俺は周りを確認してみたけど、誰も見てはいないな。小町は兎も角、由比ヶ浜の両親に見られてたら不味かった。
時間もあまり無い事だし、さっさと射精して終わらせるか。
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「ああっ♡んんっ♡うひぃ♡」
「だから声を抑えろ!」
「ら、らめぇ♡ひっきーのがおひぃらめぇ♡♡」
由比ヶ浜は子宮の入り口辺りをチンコで突く度にマンコがキュンキュンと締め付けてくる。外で開放的にでもなったか?
これならすぐに射精出来そうだ!俺はさらに腰に力を入れて突いた。
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「ひ、ひっきー!らめぇ!い、いくぅぅぅ♡♡」
「由比ヶ浜!で、射精る!ぐっ」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「あああぁぁぁ♡♡♡……ひ、ひっきーのあしゅぃのいっぱいだしゃられたぁ……」
俺が由比ヶ浜から離れるとマンコから俺が射精した精子が逆流してきていた。太ももを辿って下に落ちているのを見ていると興奮する。
もっと犯していたかったけど、昼飯の時間になったので一度、キャンプに戻る事にした。小町と合流して昼飯を食べた。
そして昼過ぎに川までやってきた。小町はすぐにどこかへと行ってしまった。迷子にならなければいいか。
ちなみに由比ヶ浜夫妻はキャンプでイチャイチャするそうだ。
「由比ヶ浜。ズボンを下ろして尻をこっちに向けろ」
「う、うん」
くちゃ……
「んっ……ひ、ヒッキー。ゆ、指……だ、だめぇ!」
俺は由比ヶ浜のマンコを指でほじくり返していた。キャンプに着いてすぐ射精した精子を外に出していた。ほじれば大量に出てきた。
午前中、どれだけ射精したんだ俺は!?念入りにほじっておかないと。
「ひ、ひっきー……あんっ♡」
「おい、ちゃんと立っていろ」
「れ、れもぉ……こひぃにちからが……」
「まったくしょうがないな……」
俺は由比ヶ浜を後ろから抱きしめた。胸の下に腕を回して空いている手で由比ヶ浜のマンコを前からほじった。
由比ヶ浜の足はガクガクと震えていた。もう絶頂しそうなのか?ならもっと刺激を強くしてやるか。俺は指の出し入れを激しくした。
「ひ、ひっきー!?ひぃぃぃぃぃ♡♡」
しゃぁぁぁ……
「ら、らめぇ……止まってぇぇぇ♡」
由比ヶ浜は盛大に潮を噴出した。もう小便かと思うくらいの勢いだった。そして地面にヘタリ込んだ。俺は由比ヶ浜のズボンとパンツを脱がした。
そして正面に回りこんで両足を持って大きく広げた。マンコからは牝の発情した匂いがムンムンになっていた。
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「うひぃ♡ひっきー♡♡」
「のおおぉぉ……」
由比ヶ浜のマンコにチンコを挿入した瞬間に由比ヶ浜は軽く絶頂した。その証拠に由比ヶ浜は小便を漏らしたからだ。
ちょろろろっ……
「まらぁおひぃこぉらたぁ……」
「小便を引っ掛けるなよ」
「ろめんらしゃぃ……あんっ♡」
まったく俺の奴隷の分際で主人に汚い小便をかけるなんて、躾をし直さないといけないな。俺は由比ヶ浜の尻を持ち上げた。
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「ああっ♡んっ♡あんっ♡」
「汚い小便をかけたんだ。しっかりと俺に奉仕しろ!」
「は、はひぃ♡」
「お前の所為でボッチになったんだからな!」
「はひぃぃぃぃぃ♡♡」
まあ、由比ヶ浜の所為ってのは言いすぎだと思うけどな。入学式に間に合ってもボッチになっていた可能性があるからな。
「由比ヶ浜!で、射精るぞ!」
「ひっきーのあしゅぃのちょうらい!」
「射精る!ぐっ……」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡……ひっきーのあしゅぃのらくしゃん……」
由比ヶ浜のマンコは俺のチンコから精子を残さずに子宮の中に送っている。野外で男に股を開くとかビッチだな。
「ちゅっ……ちゅぅぅぅぅ」
「あっ♡んんっ♡ヒッキー、私まだ母乳、出ないよ?」
「いずれ出させてやる」
俺は由比ヶ浜の年相応ではない胸に吸い付いた。あの巨乳の娘なのだ、将来どれだけ大きくなるのか楽しみだ。
一年でこのサイズなんだ。来年にはもう一回り大きくなっている事だろう。男共の視線が気に食わないけど、仕方ない。
お前らがオナニーのオカズにした女は俺が奴隷にしているんだよ!どうだ、羨ましいだろ!?
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「あんっ♡ひ、ヒッキーのまた膣内で大きくなったよ」
「帰る前にもう一回するぞ」
「う、うん!ああっ♡」
「由比ヶ浜!」
俺は由比ヶ浜のマンコにチンコを打ち付けた。由比ヶ浜のマンコは俺のチンコを刺激しようと蠢いているので最高に気持ちいい!
もっと犯したい。もっと壊したい。だけど、由比ヶ浜の両親に見つかると交際を絶たれるかもしれない。
そうなると俺は誰で性処理すればいいんだ!?
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「ひ、ひっきー!い、いく!」
「ああ、俺も限界だ。射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「あああぁぁぁ♡♡♡……はぁ……はぁ」
最高に気持ちいい射精だった。流石は俺の性処理奴隷だ。これからもたくさん使ってやるかな。俺をボッチにした代償は高いぞ。
それから俺と由比ヶ浜は川で体を綺麗にしてからテントに戻った。由比ヶ浜はフラフラだったけど、意外にバレなかった。
さて、次はどこで犯してやろうかな?また学校でもいいし、帰り道の人気の無い場所でも構わないな。
もしくは誰かに見せるとか?それはリスクが高いけど、候補に入れておくのもいいかもしれない。