※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

122 / 155
やはりガハマとナイトプールに行くのはまちがっている。

うっす比企谷八幡だ。祭り、海、山と由比ヶ浜と色々な場所に行った。そして行く先々で由比ヶ浜を犯した。気分は最高だった。

外での行為は開放的になってついつい興奮してしまった。由比ヶ浜ビッチ化は完了したと言えるだろう。俺に言われた通りに小便を漏らす辺り、変態を通り越している。

でもこれくらいしなければ気がすまなかった。

折角、中学時代の知り合いのいない総武に入学して新たなスクール生活を夢見ていたのに、車に轢かれて入院する羽目になったのだから。

それして今夜もまた由比ヶ浜家に招待されて俺はある場所に来ていた。

 

「ヒッキー君。どうしたの?」

 

「い、いえ。こんな所、始めて来たので。緊張して……」

 

「始めは誰だってそうよ。楽しんでね」

 

「あ、はい」

 

俺は舞衣さんの水着姿に見惚れていた。ここはあるビルの屋上にあるプールだ。しかも今は夜、つまりはナイトプールだ。

こんな場所に来るなんて、人生初だぞ!?どうすればいいんだ!?由比ヶ浜の奴は着替えに時間がかかり過ぎだろ!?

それにしても舞衣さんの水着姿は相変わらず綺麗だったな。あれで子持ちの人妻とかありえないだろ!?

それにしても俺はどうして舞衣さんを見て、どこかで犯したような気分になるんだ?初対面で人妻にそんな事する訳ないのに。

 

「ヒッキー!お待たせ!」

 

「遅いぞ由比ヶ浜。何をしていた?」

 

「ご、ごめんなさい。か、髪と整えていたら時間がかかって……」

 

「それよりこっちに来い」

 

「あ、ヒッキー……んんっ♡」

 

「んっ」

 

俺は由比ヶ浜を引き寄せて誰も見ていないの確認してからキスをした。今、無性に由比ヶ浜を犯したいと思っている。

だけど、ここでは誰かに見られてしまう。だからキスで我慢した。今にも俺のムスコが爆発寸前だ!

 

「んんっ……あんっ♡」

 

「由比ヶ浜。声を出すな」

 

「む、無理だよ。声を我慢なんて……んんっ♡」

 

俺は由比ヶ浜のマンコに指を侵入させて掻き回した。由比ヶ浜は両手で口を塞いで必死に声を出さないようにしていた。

だけど、俺はそれを阻止するように指を由比ヶ浜のマンコに入れたり出したりを高速でやってやった。

 

「んんっ!?ひ、ひっきー……だ、だめぇ」

 

「何が駄目なんだ?」

 

「い、いひゃう……ゆ、指ぬいて……んっ」

 

「ほらイケ」

 

「ああぁぁ―――んんっ!?」

 

「んんっ」

 

俺は由比ヶ浜の絶頂と同時にキスで口を塞いだ。少し漏れたけど、誰もこちらを気にしている様子はない。

由比ヶ浜は潮を噴いて、愛液をマンコからダラダラと漏らしていた。由比ヶ浜は腰が抜けたのか俺に寄り掛かってなんとか立っていた。

 

「ひ、ひっきーのいじわるぅ」

 

「でも気持ち良かっただろ?」

 

「う、うん……」

 

誰かが見ているかもしれないのに絶頂して、それが気持ちいいなんて思えるなんてビッチ以外の何者でもないな。

俺は由比ヶ浜をプールの死角に連れて来た。ここなら誰も気付かないだろう。俺は海パンを下に少しヅラして、勃起したチンコを露出させた。

 

「はむっ……じゅるるるるるっ……じゅるるるるるっ」

 

「おおぉぉ……いいぞ、由比ヶ浜」

 

「じゅるるるっ……れろっ……れろっ」

 

由比ヶ浜はチンコを近づけただけでフェラしてきた。顔を前後させて、俺のチンコを綺麗に舐めてきた。顔を前後させる際に舌をチンコに巻きつけて刺激してきた。

俺は由比ヶ浜の頭を両手で持って、俺のタイミングで顔を前後させた。

 

「由比ヶ浜の口マンコ、最高に気持ちいいぞ」

 

「じゅるるるるるっ……じゅるるるるるっ……じゅるるるるるっ」

 

「由比ヶ浜!で、射精るぞ!ぐっ」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「んぐっ……んぐっ……んぐっ」

 

由比ヶ浜は俺の精子を一滴も零さずに飲み干した。飲み干した事を俺に見せるために口を大きく開けて見せてきた。

いくら人目に付かない場所とはいえ、男の精液を飲み干すとかヤバいくらいビッチになってしまったと今更思ってしまった。

 

「由比ヶ浜。水着をズラせ」

 

「で、でもここじゃ……」

 

「早くしろ。静かに済ませるから」

 

「う、うん……」

 

もうここで由比ヶ浜を犯す!幸いに今夜はナイトプールの人数は少ないと思う。舞衣さんも旦那さんとイチャイチャしているのでこっちに来る事はないだろう。

俺は由比ヶ浜に壁に手を付かせてからマンコへとチンコを挿入した。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ああっ♡」

 

「由比ヶ浜!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「あんっ♡んっ♡はひぃ♡♡」

 

俺は一心不乱に腰を激しく振った。由比ヶ浜は我慢出来ずに声を出してしまったが、今更気にしない。爆発寸前だったのでもう射精してしまいそうだ。

 

「由比ヶ浜!もう射精るぞ」

 

「ああっ♡ひっきー、まって!い、いまはっ♡」

 

「で、射精る!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「ひゃあああぁぁぁ♡♡♡……ひ、ひっきーのあしゅぃのらくしゃん……」

 

由比ヶ浜のマンコへの射精が止まらない。いくらでも射精出来てしまう。それに由比ヶ浜のマンコが俺のチンコから精子を根こそぎ奪おうと蠢いている。

まったくビッチヶ浜はどれだけ精子が好きなんだ?俺の金玉の精子を全て奪おうとしている。

 

「由比ヶ浜。綺麗にしてくれ」

 

「うん……はむっ……ぢゅるるるるるっ」

 

「うっ……いいぞ。もっと舌を絡めてくれ」

 

「わかった。れろっ……れろっ……ぢゅるるるるるっ」

 

由比ヶ浜はチンコを咥えて顔を前後しながら舌を俺のチンコに絡めてきた。舌だけが別の生物のように感じてしまう。

しかし最初と比べたらフェラが大分、上達したな。流石はビッチだけはあるな。

 

「由比ヶ浜。で、射精る!」

 

「んんっ!?」

 

「うっ……」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……

 

「んぐっ……んぐっ……んぐっ」

 

あまりにも由比ヶ浜の口マンコが気持ちよくて射精してしまった。そして由比ヶ浜は俺の射精した精子を残さずに飲み干した。

口から少し零れた精子も掬い取って口に運んで飲み干した。最高だよ、由比ヶ浜!どれだけ俺を興奮させてくれるんだ!?

病院で簡単に男に股を許す辺り貞操観念がないと思っていたけど、まったくないビッチだよ、お前は。

 

「結衣、ヒッキー君。ここに居たのね」

 

「ママ。どうしたの?」

 

「ママ、少し友達と話してくるけど、二人はどうする?」

 

「それなら俺たちは先に上がっています」

 

「そう。先に待っていて、すぐに行くから」

 

危なかった。舞衣さんがいきなり来た時は焦ったけど、バレずにすんだ。それにしも舞衣さんってエロいな。あの胸でチンコを挟まれてみたい。

それは由比ヶ浜でも出来るか、まずは更衣室に行くか。シャワーでも浴びて帰り支度をしておかないと。

 

「おい由比ヶ浜。いくぞ」

 

「うん」

 

俺は更衣室へと向かった。でもその前にもう一度、由比ヶ浜を犯しておかないと勿体ないよな。折角のナイトプールだもんな。

俺は更衣室に向かう道で死角になる場所を見つけた。この手の死角になる場所を見つけるのはボッチにはお手の物だ。

 

「由比ヶ浜。壁に手をつけ」

 

「う、うん。ここでするの?バレない?」

 

「大丈夫だろ。お前が声を抑えていれば」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ああっ♡」

 

由比ヶ浜はチンコをマンコに挿入しただけで軽く絶頂した。どれだけ敏感のマンコなんだよな。毎日使っているだけはあるか。

それに毎日使ってマンコをガバガバになれば子供が産みやすいだろう。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「あんっ♡んっ♡うひぃ♡」

 

「由比ヶ浜。声を抑えろ!」

 

「で、でひぃないよっ♡ひっきーのおちんちん、きもちいぃぃ♡♡」

 

由比ヶ浜は声を抑えようともしなかった。俺は由比ヶ浜の口を手で押さえた。流石にこれ以上、声が漏れては誰かに気が付かれてしまう。

いくらナイトプールで羽目を外しているとは言え、声を聞けば気がつくだろう。その前にさっさと由比ヶ浜をイカせないと。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ああっ♡んんっ♡あんっ♡」

 

「由比ヶ浜!そろそろ射精るぞ」

 

「あんっ♡んっ♡あっ♡」

 

「で、射精る!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「い、いくぅぅぅぅぅ♡♡♡ひ、ひっきーのあしゅぃのがたくしゃん……」

 

由比ヶ浜のマンコに俺の精子が流れ込んでいる。まったくこのマンコは俺の精子が欲しがり過ぎだろ。マンコが俺の精子を欲しがって蠢いているよ。

俺も最後の一滴まで全て由比ヶ浜のマンコの一番奥へと注ぎ込むつもりでチンコをマンコに深く押し込んだ。

俺のチンコの先が子宮の中に入ってしまった。深く差し込み過ぎてしまった。

 

「ひ、ひっきー……いきゅぅぅぅ♡」

 

「由比ヶ浜。更衣室に行くぞ」

 

「う、うん……」

 

俺は脱力して動けなくなった由比ヶ浜を何とか更衣室まで運んだ。誰にも見られずにここまで運ぶのは苦労した。

 

「掻き出しておかないと」

 

「あんっ♡ひ、ヒッキー……だ、だめぇ」

 

「大人しくしていろ」

 

俺は由比ヶ浜の股に手を伸ばしてマンコの中にある俺の精子を掻き出した。流石に膣内に入れたまま帰る訳にはいかない。

シャワー室で綺麗に洗い流しておかないと舞衣さんにバレてしまう。俺は必死に由比ヶ浜のマンコに指を激しく出し入れした。

 

「あっ♡んんっ♡ら、らめぇ♡」

 

「しっかりと奥まで掻き出さないと」

 

「ひ、ひっきーの指、深くにっ♡」

 

「ちゃんと出せよ」

 

「ひぃぃぃぃぃ♡♡♡」

 

しゃぁぁぁ……

 

由比ヶ浜は絶頂して潮を盛大に噴出した。それから俺と由比ヶ浜は着替えて舞衣さんと合流して俺は自宅に帰った。ナイトプールなんてパリピがするものだと思っていたけど、意外に悪くはなかった。

でも人が居る所で由比ヶ浜を犯すのは控えた方がいいだろう。あのビッチは俺だけの女だからな。

さて、次はどこで犯してやろうか?

 




次は第100話目記念に新しいシリーズを書く予定です。

予定としては小町との近親相姦か、平塚先生を脅迫するかのどちらかを予定しています。

では来週をお楽しみに。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。