※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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やはりガハマをまた学校でするのはまちがっている。

うっす比企谷八幡だ。夏休みが終わり二学期が始まった。だからと言って俺の生活が変わる事はない。家と学校を行ったり来たりするだけの日々だ。

まあ、変わった事を上げれば性奴隷の由比ヶ浜がクラスのカートス上位連中と一緒に居る事が多くなった事だろうか?

あのいかにもグループリーダーをしている相模?だったか。あいつと一緒に居る事が増えた。別に由比ヶ浜が誰とどのような付き合いをしようが俺には関係ない。

俺は好きな時に由比ヶ浜を犯すだけだ。それがあいつの有一の謝罪の方法なんだから。さて、今日も由比ヶ浜を犯すかな。

 

「あ、ヒッキー」

 

「来たか……」

 

「ごめんね。最近、さがみんと食べてるから」

 

「そんな事はどうでもいいから」

 

「うん。待ってね」

 

俺は校舎裏に由比ヶ浜を昼休憩が終わる少し前に呼び出した。いつもここで由比ヶ浜にパイズリさせている。

由比ヶ浜は一年の中で一番の巨乳をしているからな。パイズリをするためだけの胸だよな、これは。

由比ヶ浜は膝を付いて制服の前を開いて胸を露出させた。相変わらずの巨乳だな、ここは母親譲りだよな。

 

「んっ……どうヒッキー。気持ちいい?」

 

「ああ。いい具合だな、涎を垂らせ」

 

「ああぁぁ……んっ……どう気持ちいい?」

 

「いいぞ。涎で滑りが良くなった」

 

由比ヶ浜は自分の巨乳を左右で支えながら俺のチンコを扱いていた。この乳圧が堪らないんだよな。クラスの男子たちは妄想でいつも抜いているんだろうな。

でも俺は実際に胸で抜いているんだよな。残念だったな、由比ヶ浜をいつも凝視している男子たち!この胸は俺のだ!

 

「由比ヶ浜。チンコの先を舐めろ」

 

「うん。ちゅっ……ぢゅるるるるるっ」

 

「おおぉぉ……由比ヶ浜、射精すから飲め!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……

 

「んんっ!?……んぐっ……んぐっ」

 

俺は射精する瞬間に由比ヶ浜の頭を押さえつけてチンコを口に咥えさせた。そして精子を由比ヶ浜の口の中に大量に射精してやった。

由比ヶ浜の口マンコはいつも気持ちいいんだよな。温かくてヌレヌレしているんだよな。それに舌の扱いが下手なのが更に興奮させてくれるんだよな。

 

「由比ヶ浜。口の中を見せろ」

 

「ああぁぁ♡」

 

「飲んで良し」

 

「んぐっ……ヒッキーのせーし、粘々していて喉に張り付くよ」

 

由比ヶ浜は俺の精子を嫌がらずに飲むようになった。本当に嫌がらずに飲むようになるとは思いもしなかった。

でもビッチの由比ヶ浜だから飲めるのは当然だろうな。マンコを使いたいけど、そうすると昼休憩が終わってしまう。

そうすると相模たちが疑うかもしれない。俺と由比ヶ浜の関係は秘密にしないと。

 

「由比ヶ浜。俺のチンコを太ももで挟め」

 

「うん。これでいい?」

 

「ああ。太ももの感触がいい具合だ」

 

由比ヶ浜は背中を俺に向けて太ももで俺のチンコを挟んだ。この太ももの柔らかさと温かさが堪らない。俺は腰を前後に動かした。

 

「あんっ♡ひ、ヒッキー」

 

「早く終わらせるからそのままでいろ」

 

「うん。ああっ♡んんっ♡」

 

俺のチンコが由比ヶ浜のクリトリスにパンツ越しで擦れて由比ヶ浜は感じているエロい声を出した。周りに生徒がいないからいいけど、誰かに聞かれたどうするんだ!?

でもいいオカズにはなるだろうな。俺は腰の動きを激しくした。もうそろそろ俺の射精の限界だ。

 

「で、射精る」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……

 

「ひゃあああぁぁぁ♡♡♡」

 

由比ヶ浜は俺の射精と同時に絶頂してパンツを濡らした。こうしてパンツを濡らすから由比ヶ浜は何枚もパンツを学校に持ってきている。

 

「由比ヶ浜。綺麗にしろ」

 

「うん。ヒッキー……はむっ……ぢゅるるるるるっ」

 

俺は射精したチンコを由比ヶ浜へ向けた。すると由比ヶ浜は膝を付いてフェラを始めた。ちゃんと舌を使ってチンコを綺麗に舐めていた。

このフェラしている由比ヶ浜の顔を見下ろすのが最近の楽しみだ。チンコを口いっぱいに頬張っている女の顔なんて最高じゃないか!

 

「で、射精るぞ!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……

 

「んんっ!?……んぐっ……んぐっ」

 

「いいぞ、由比ヶ浜」

 

由比ヶ浜は俺の精子を綺麗に飲み干した。よく思うけど、精子を飲めるよな。逆になれば気持ちが分かるのだろうか?

 

「由比ヶ浜。もういいぞ、早く相模たちの下へ行け」

 

「うん。それじゃあ放課後にね」

 

「ああ」

 

由比ヶ浜は乱れた服装を戻して教室へと戻って行った。俺は先ほど射精した精子の処理を始めた。このまま残したままだと学校側にバレて由比ヶ浜とここでする事が出来なくなるからな。

俺は一通り処理した後、教室へ戻った。放課後に由比ヶ浜と会ったちゃんと相手をして貰わないと爆発しそうだ。

 

「早く滅茶苦茶にしたいな……」

 

ボッチになった原因の由比ヶ浜にはしっかりと俺の性処理奴隷として生きて貰わないとな。俺は興奮を抑えながら由比ヶ浜を滅茶苦茶にする事を考えながら歩いた。

そして放課後になった俺は空き教室で由比ヶ浜が来るのを待った。総武高校は千葉の進学校なのはいいけど、学校を大きく作り過ぎたのか使われていない教室が多い。

 

「ホント、鍵を落とすか馬鹿な教師も居たもんだ」

 

どうして俺がこの空き教室の鍵を持っているかと言うと拾ったからだ。誰かが落とした教室の鍵を。本来なら教師に渡すのがいいのだけど、ありがたく使わせて貰う事にした。

鍵が無くなったのに今だに騒ぎにならないのは教室を忘れているからだろう。騒ぎなってから返せばいいだろう。

 

「ヒッキー。お待たせ」

 

「少し遅いぞ。由比ヶ浜」

 

「ご、ごめん。さがみんたちと話していたら時間、過ぎちゃって」

 

「まあ、いい。スカートを捲り上げろ」

 

「うん」

 

しっかりと調教が効いているのか由比ヶ浜は素直にスカートを捲り上げた。俺は由比ヶ浜のパンツを見た。するとそこには濡れたパンツがあった。

 

「パンツ、変えていないのか?」

 

「ここに来る前に濡れちゃって……」

 

「期待しているとか由比ヶ浜は変態だな?」

 

「へ、、変態じゃないよ!ただ……」

 

「ただ、何だよ?」

 

「ヒッキーのおちんちんが気持ちいいの知っているから……」

 

俺のチンコを妄想していたらパンツが濡れたと。本当に変態になってきたじゃないか。ビッチの変態とか救い様がないな。

ビッチも変態も似たようなものか。なら期待通りに俺のチンコが24時間、離れないようにしっかりと犯してやるか。

 

「由比ヶ浜。服を脱げ」

 

「う、うん……」

 

由比ヶ浜はストリップショーを始めた。服をスカートを次々と脱いで行き、最終的には全裸靴下になった。

ホント、どうして16歳でそこまで胸が大きくなるんだろうか?でもおかげでパイズリが楽しめるからいいか。

 

「手を頭の後ろにして、足は広げろ」

 

「は、恥ずかしぃ……」

 

「股から愛液が垂れているぞ。期待しているのがバレバレだぞ」

 

「い、言わなくていいから……は、早くヒッキーの挿入して!」

 

俺は自分のズボンを下ろして勃起したチンコを露にした。由比ヶ浜は俺のチンコを見て、唾を飲み込んだ。股からさらに愛液が垂れてきた。

俺は由比ヶ浜をグランドが見える窓へと押し付けた。そして一気に挿入した。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ああっ♡ひ、ヒッキーの奥までっ♡」

 

「あまり声が大きいと外の連中に聞こえるぞ?」

 

「へ?……だ、ダメぇぇぇ!!?」

 

俺は窓を開けた。これで由比ヶ浜の声が外の連中によく聞こえるだろう。窓を開けた途端、由比ヶ浜のマンコの締まりが強くなってきた。

どうやら俺の性奴隷のは分かっているけど、他の人間には見られたくはないようだ。羞恥心があるようで何よりだ。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ああっ♡うひぃ♡んんっ♡」

 

「どうした?由比ヶ浜。みんなにお前のエロい声を聞かせてやれよ」

 

「あんっ♡だ、だめぇ……ひっきー以外はだめぇ」

 

「由比ヶ浜……」

 

このビッチは俺を余程、興奮させたいらしい。そんな事を言われたらチンコが大きくなるじゃないか。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「んっ♡ああっ♡んあっ♡」

 

「このビッチが!マンコを突く度にギュウギュウと締め付けてくるぞ?誰にでも股を開く変態が!」

 

「ひゃぁ♡ち、違う。わ、私はヒッキー以外に、あんっ♡開かない。ひぃ♡」

 

俺はチンコで由比ヶ浜のマンコを突くと同時に耳元で言葉攻めにしてやった。その度に由比ヶ浜のマンコは俺のチンコをギュウギュウと締め付けてくる。

 

「由比ヶ浜!で、射精るぞ!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「あああぁぁぁ♡♡♡ひっきーのあしゅぃのたくしゃん♡」

 

「流石はビッチだな。どれだけ俺の精子が欲しいんだ?」

 

由比ヶ浜のマンコは俺のチンコから精子を根こそぎ奪うように蠢いている。まったくビッチのマンコは凄いな。

由比ヶ浜は絶頂して足腰に力が入らないようで俺が支えていた。そうだ、面白い事を思いついたぞ。

俺は窓を開けて由比ヶ浜の膝裏に手を回して持ち上げた。外からは由比ヶ浜が丸見えになっていた。

 

「ヒッキー!?だ、ダメぇ!みんなに見えちゃう!」

 

「見られると思うとマンコの締め付けが強くなっているぞ?見れたい願望でもあるのか?」

 

「ら、らめぇ!」

 

「締め付けが!?で、射精る!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「ひゃあああぁぁぁ♡♡♡」

 

締め付けが強くなって気持ちよくてすぐにまた射精してしまった。まったく由比ヶ浜の締め付けは気持ちがいいぜ。

それから俺は由比ヶ浜を先に帰してから空き教室を綺麗にして帰った。学校で誰にもバレずにやれる部屋を手に入れた事だし、これからはここで由比ヶ浜を犯すか。

それに由比ヶ浜の性癖も少し分かった事だしな。誰かに見られるギリギリでやるのもいいかもしれない。

俺はまた勃起したチンコで由比ヶ浜を犯す妄想をしながら眠りに付いた。

 

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