やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
うっす比企谷八幡だ。先日、学校のある部屋の鍵を手に入れた。使われていない部屋で由比ヶ浜を犯すには持って来い部屋だったのでちょうど良かったぜ。
そこでさっそく由比ヶ浜を犯した。誰にも邪魔されない部屋ってのは最高だ。そして放課後に俺はその部屋を掃除していた。
使われていないだけあって、埃などが大量って言うほど無かったけど汚かった。そこで昼休憩と放課後を使って数日で綺麗にした。
そして由比ヶ浜を犯した後でもすぐに綺麗に出来るように消臭剤に洗剤などを完備した。それとオモチャも数点持ち込んだ。これがバレれば俺の高校生活は終わるので慎重にここに運んだ。
「ヒッキー。お待たせ」
「来たか由比ヶ浜」
放課後に由比ヶ浜が例の部屋にやってきた。由比ヶ浜は最近、リア充グループと一緒に居るようになって、髪の色を変えた。総武高校では髪の色は結構、自由なんだよな。
まあ、勉強さえ出来ていれば文句はないと言った具合だろう。俺も髪の毛の色、変えてみようかな?
「どうしたのヒッキー?」
「いや、何でもない。早く脱げよ」
「う、うん」
由比ヶ浜はどんどん服を脱いで裸になった。どうして靴下は脱がないんだろうか?でも別にいいか。それにしても由比ヶ浜の胸って一年にしては大きいよな。
俺は由比ヶ浜の胸を鷲掴みにした。
「んっ♡ヒッキー痛いよ」
「痛いのが好きなんだろ?」
「爪が胸に刺さるから」
「なら乳首を摘まむか」
「あんっ♡」
俺は由比ヶ浜の乳首を摘まんだ。胸も大きいけど、乳首もそれなりに大きいんだよな。この胸は母親譲りで大きいんだな。
俺はズボンを脱いで勃起したチンコを露にして、椅子に座った。
「はむっ……ぢゅるるるるるっ……ぢゅるるるっ」
「いいぞ由比ヶ浜。しっかり舌を使えよ」
由比ヶ浜はしっかりと俺のチンコに奉仕した。口に咥えて舌を使ってチンコを刺激してきた。最初は全然気持ちよくなったけど、最近では俺のチンコのどこを刺激すればいいのかが分かったのか、フェラが上手くなった。
「由比ヶ浜。で、射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……
「んんっ!?……んぐっ……んぐっ」
あまりにも気持ちよくなってすぐに射精してしまった。由比ヶ浜は口を開けて俺が射精した精子を見せてきた。由比ヶ浜は一滴も零さずに口に溜め込んだな。
俺は由比ヶ浜の頭を数回軽く叩いた。それが合図で由比ヶ浜は精子を飲み干して、また口の中を見せてきた。
「いいぞ由比ヶ浜」
「気持ちよかった?ヒッキー」
「ああ。でなければ射精なんて出来る訳無いだろ?」
「ホント!?嬉しい!」
ホント、このビッチは何が嬉しいんだ?お前の所為で俺はボッチ学校生活を送る事になったんだぞ!?卒業するまで使い続けて最後はぼろ雑巾のように捨ててやる。
それまでしっかりと楽しませてもらうだけだ!今回は少し趣向を凝らしたから楽しめよ、由比ヶ浜。
「由比ヶ浜。その上に乗ってくれ」
「この上?」
「ああ、そうだ。乗ったら腕を頭の後ろに回して足は折り畳んでくれ」
「こ、これでいい?」
「ああ、そのまま……」
「ちょっとヒッキー!?」
俺は机を数個並べてテーブルを作って由比ヶ浜をその上に乗るように指示してから腕や足にも指示してからビニール紐で腕と足を固定した。
由比ヶ浜は最初こそ暴れて抵抗したけど、俺の方が暴れる前に由比ヶ浜を固定した。そして鞄から髭剃りクリームと剃刀を取り出した。
「ひぃ!?ひ、ヒッキー!何しているの!?」
「由比ヶ浜の下の毛が増えたからな。少し綺麗にしようと思ってな」
「そ、そんなの自分でするから!止めてよ!」
「そんなに暴れると大事な所が切れるぞ」
「ひぃ!?ら、らめぇ♡」
俺はクリームを馴染ませてから剃刀で由比ヶ浜のマン毛を剃り始めた。最初は鋏で短くしてから剃刀を使って由比ヶ浜のマンコを見やすくした。
そして全ての毛を切り終わった。由比ヶ浜のマンコは今までに無いくらい見えやすくなった。クリトリスも綺麗に見えるようになった。
「ひ、酷いよ……ひぐっ……ひぐっ」
「綺麗になったじゃないか。不満か?」
「そ、そうじゃないけど……」
由比ヶ浜は泣いて行けど、俺には関係ない。この性奴隷は俺が車に轢かれた事に対して謝罪しなければならない立場だ。
俺の温情でこれだけにしているんだ。むしろ感謝して欲しいくらいだ。これだからビッチはウザいな。
「えっと……どこにやったかな?」
「ヒッキー?」
「あったあった。じっとしていろ由比ヶ浜」
俺は鞄からピンクローターとセロハンテープを取り出した。そしてローターをテープを使って由比ヶ浜の乳首に貼り付けた。
「ヒッキー。これ、振動しているよ?」
「ローターだからな。それとこれも」
「ヒッキー!?真っ暗なんだけど!?」
俺は由比ヶ浜の目を布で覆った。これで見えないだろう。人間は感覚の一つを封じられると他の感覚が補おうと敏感になるからな。
「ちょっとジュース買って来る」
「ま、待って!ヒッキー!」
俺は由比ヶ浜に聞こえるように扉を開けてゆっくりと閉めた。由比ヶ浜の反応が楽しみだ。あれ?このデジャブを感じるな。
どこかで別の人間相手にした事があるような。いやいやそんな事はないだろう。
「あっ♡んっ♡ああっ♡」
由比ヶ浜は乳首に貼り付けられたローターの振動で感じまくりで小さな絶頂を味わい続けていた。体も跳ねてまるで陸に上げられた魚のようだった。
「ひ、ひっきーはやくもどって、きてっ♡うひぃ♡」
「……ふぅ」
「はひぃ!?ああぁぁ♡だ、だめぇ!止まって!」
しゃぁぁぁぁぁぁ……
俺が由比ヶ浜の耳に息を吹きかけたら由比ヶ浜は小便を漏らした。しまった!どうせなら動画に撮っておくべきだった。
そうすれば次回に脅しように使えたのに!惜しい事をした。いやまだ間に合うか。俺はスマホで由比ヶ浜を動画に撮った。
「ヒッキー!居るんでしょ!さっき、息を吹きかけたから!ああっ♡」
「ああ居るけど?」
「早く目隠し取って!」
「どうして?」
「これ凄く感じておかしくなる!」
由比ヶ浜は快楽が敏感に感じるから自分が変わる事を恐れているのだろう。しかし俺がそんな事、知ったことか!
それにビッチがさらにビッチになるだけなのに恐れる必要があるだろうか?
「感じるのはいい事じゃないか。由比ヶ浜のマンコはもうグチョグチョになっているぞ?」
「あんっ♡い、いやっ♡」
「言葉では嫌がっているけどな……体は正直で発情しているじゃないか」
「うひぃぃぃ♡」
俺は由比ヶ浜のマンコに指を入れて掻き回した。マンコは先ほどより濡れて床に小さな水溜りを作っていた。
どれだけ愛液を垂らせば気が済むんだ?俺は由比ヶ浜のマンコに顔を近づけた。
「ぢゅるるるるるっ!」
「うひぃぃぃぃぃ♡ひっきー、吸っちゃだめっ♡ああっ♡」
「ぢゅるるるるるっ!」
「あああぁぁぁ♡♡♡い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡」
由比ヶ浜のマンコに吸い付くと簡単に絶頂したよ。まったく情けないマンコだな?由比ヶ浜。腰を浮かせて絶頂を由比ヶ浜は味わっていた。
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「ああぁぁ♡ひっきーの大きいのが奥まできたっ♡」
「由比ヶ浜のマンコの締め付けはいい強さだぞ!」
「ひっきーのなかでおおきくなったっ♡」
俺はすっかり発情した牝の匂いを出しまくっている由比ヶ浜のマンコに爆発寸前の俺のチンコを一気に奥まで挿入してやった。
由比ヶ浜のマンコはそれだけで絶頂したようでチンコを締め付けるマンコが痙攣しているようだった。
由比ヶ浜が絶頂した際のマンコの蠢きが俺は好きだ。
「由比ヶ浜!もっとマンコを締めろ!」
「うひぃ♡ら、らめぇ♡あんっ♡」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「ちゃんとしろ!このビッチが!!」
「わ、わらしはびっちじゃらいっ♡」
俺は由比ヶ浜を罵りながら腰を激しく前後に振った。由比ヶ浜は否定していたが、マンコは肯定しているように強く締め付けてきた。
俺は強く強く腰を由比ヶ浜に打ち付けた。その度に由比ヶ浜のマンコは強く締め付けてきた。
「由比ヶ浜!射精るぞ!」
「ひっきー♡いっちゃうっ♡」
「で、射精る!うっ……」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡ひっきーのあしゅぃのたくしゃん……あんっ♡」
由比ヶ浜のマンコの一番奥の子宮に俺の精子を大量に注いでやった。この膣内出しが最高に気持ちがいい。由比ヶ浜を征服している気分になる。
一応、由比ヶ浜には避妊薬を飲ませている。この年で父親になるなんてご免だ。それに不純性交友が知られた社会的に殺される、親父に。
「ひっきー……」
「おい由比ヶ浜。何、呆けているんだ?」
「へ?」
「まだ時間があるだろう?もう一回戦だ」
「ま、待って!今、すごく敏感で!」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「うひぃぃぃ♡」
「そんなの俺には関係ない!」
「そ、そんな……」
由比ヶ浜はもうしたくないようだったけど、マンコは違った。挿入した俺のチンコを強く締め付けた。もっとイジメて欲しい証拠だ。
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「ひぃぃぃぃ♡♡」
「いいぞ由比ヶ浜。もっとマンコを締めろ!」
お前は俺のオモチャになっていればいいんだ!俺は最終下校時間の少し前まで由比ヶ浜を犯し続けた。由比ヶ浜はすっかり俺の精子の匂いに染まっていた。
ビッチには精子がよく似合う。俺は由比ヶ浜を綺麗にした。流石に精子の匂いを撒き散らしながら帰らせる訳にはいかない。
「ほら由比ヶ浜。帰るぞ」
「ひ、ひっきー……わたしのこと、すき?」
「……もちろんだ。でなければこんな事はしない」
「えへへへ……そっか。ひっきーも……」
こいつは何を言っているんだ?俺の高校生活の出鼻を挫いたお前なんて好きな訳ないだろ?完璧なビッチにして捨ててやるよ!
俺はその時の由比ヶ浜の表情を想像しながら次はどう犯してやろうか考えていた。