やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
うっす比企谷八幡だ。俺は今、寝坊して学校に向かっている所だ。まったくどうして小町は俺を起こしてくれないんだ!?
妹なら兄を優しく起こしてくれるものだろ!それがあれば俺は遅刻せずに済んだのに。でもいいか、最初の授業は現国だったはずだ。
朝から平塚先生の顔を見るのは気が滅入るからな。さて、今から教室に入っても中途半端になってしまうし、目立ってしまう。それなら授業は2時間目からでいいか。
「……由比ヶ浜でも犯すか」
暇になってしまったので由比ヶ浜を犯す事にした。俺は由比ヶ浜にメールで屋上に呼び出した。先生には体調不良とか言っていればいいだろう。メールを送って数分後、由比ヶ浜はやってきた。
「はぁ……はぁ……はぁ……ヒッキー、おはよう」
「遅いぞ」
「ご、ごめん……」
「それよりパンツを脱げ」
「え?ここで?」
「ああ、早くしろ」
「う、うん……」
由比ヶ浜はゆっくりとパンツを脱ぎ始めた。まったくお前は俺の性奴隷だって言うのに何をとろとろしているんだ!?
でもここで強く当たるとこいつは俺の下から去ってしまうかもしれない。こんな都合のいい奴隷を離してなるものか。
「あっ♡んんっ♡だ、だめっ♡」
「何だ?もうすっかり濡れているじゃないか?」
「そ、それは……」
俺は由比ヶ浜のスカートの中に手を入れてマンコを触ってみた。するとマンコはすでに濡れていた。それも糸を引くほど愛液を出していた。
俺に呼び出されてどんだけ期待しているんだ?このビッチは!でもそっちの方がいいだろう。
「ほらさっさとこっちに尻を向けろ」
「う、うん……うひぃ♡」
「いい締め付けだ」
俺は由比ヶ浜を屋上のフェンスに押さえ付けて、ズボンのチャンクと下ろし勃起したチンコを由比ヶ浜のもうすでに濡れているマンコに挿入した。由比ヶ浜のマンコの締め付けはよくいい具合に圧迫する。
「授業を抜け出してチンコを咥えこんでいるなんて、ビッチの鏡だな?」
「そ、そんな……ああっ♡ひゃぁ♡んんっ♡」
「しっかりと締め付けろ!途中で抜けたら許さないからな」
「う、うん……んあっ♡あっ♡ああんっ♡」
由比ヶ浜は必死にマンコの締め付けを強くした。まったくお前ほど都合のいい女はいないだろう。事故の原因がお前の犬にあるからと言って簡単に男に犯されるとかビッチじゃないか。
「ひ、ヒッキー!待って!」
「なんだ?いい所だったんだぞ!」
「と、トレイに行かせて……」
「大か?小か?」
「……小」
「なら」
「え?」
由比ヶ浜は小便をしたいようだけど、トイレになんて行かせない。まだまだ反抗的な態度があるからな。もっと精神的に追い詰めてやるよ。
俺は由比ヶ浜の膝裏に手を回して由比ヶ浜を持ち上げた。由比ヶ浜と俺のが繋がっている場所が丸見えだ。
「ひ、ヒッキー!?」
「ほらここしろよ。小便」
「出来ないよ!降ろして、トイレに行かせて!」
「駄目だ、ここでしろ。ほら早くしないと誰かに見れるぞ?」
「うぅぅ……」
ほら反抗的だ。ビッチ奴隷ならご主人様の命令には素直に聞くべきだろうか!俺は由比ヶ浜を持ち上げたまま腰を突き上げた。
「おら!」
「あひゃ♡ら、らめぇ♡おひぃっこ、でりゅるぅぅぅ♡」
「さっさと出せよ。手伝ってやるよ!」
「そ、そこ押さないで!ぐりぐりらめぇてぇぇぇ♡」
俺は由比ヶ浜の右足を降ろして、空いた右手で由比ヶ浜のお腹の下辺りを押して圧迫した。膀胱を刺激されて小便がしたくてしょうがないだろう。
それでも由比ヶ浜は必死に耐えた。もし下を誰かが通っていたら自分の小便が引っ掛かるかもしれないからだ。
その引っ掛かるのが教師だったら屋上にやってくる可能性があるからだ。
「おらおら!」
「ら、らめぇ♡」
「これならどうだ?……ふぅ~」
「あひゃぁ!?……あ、あああぁぁぁ!」
俺は由比ヶ浜の耳に息を吹き掛けた。いきなり耳に息を吹き掛けられた由比ヶ浜は力が抜けえて、ついに小便を屋上から撒き散らしてしまった。
「と、止まってぇぇぇ!」
「すげぇ……出ているな」
「ら、らめぇぇぇ♡」
由比ヶ浜は小便を出してしまった事で意識が飛び掛けていた。マンコの締まりが強くなった。そして小便を全部、出し切った由比ヶ浜は意識がまだ戻っていなかった。
俺は由比ヶ浜を一旦降ろして服のボタンとブラを外して同学年では他にはいないと思われる巨乳を露にした。
「呆けている場合か!」
「うぎぃ!?」
「しっかりとマンコを締め付けろ!」
「ああっ♡んあっ♡ふぎぃ♡」
俺は腰を激しく由比ヶ浜の尻に叩き付けながら乳首を思いっきり引っ張ってやった。痛みで由比ヶ浜の意識は復活してマンコを強く締め付けてきた。
やはり由比ヶ浜は痛みを与えれば与えるほど感じるドMのビッチだったんだ。ならもっといじめてやらないとな。
「しっかりとマンコを締めろよ!」
「うひぃ♡んあっ♡ひゃぁ♡」
「おら!おら!」
「ひぃぃぃぃ♡」
由比ヶ浜は乳首を引っ張られながらチンコでマンコを奥の方まで突かれているのに感じていた。本来なら痛がって嫌がるはずなのに。
でも由比ヶ浜は感じ続けていた。調教したのは俺だけど、ここまで来るとちょっと引くな。
「おら!由比ヶ浜、気持ちいいか?」
「はいぃぃぃ♡ぎもぢいですぅぅぅ♡」
「これはどうだ!?」
「ふぎぃ♡」
俺は由比ヶ浜の尻に平手打ちをお見舞いしてやった。由比ヶ浜の尻には俺の手形が赤くくっきりと残っていた。
「ほら!ほら!」
「ひぎぃ♡うぎぃ♡」
俺は連続で尻に平手打ちをお見舞いしてやった。平手打ちの振動がマンコに届く締め付けが強くなった。それに潮も噴き続けた。
由比ヶ浜の下には愛液で出来た水溜りが出来てしまっていた。きっと昼休憩にここに来た人間は驚くだろうな。
「由比ヶ浜!射精るぞ!」
「あっ♡んんっ♡ああんっ♡」
「で、射精る!」
「あ、あああぁぁぁ♡」
俺は由比ヶ浜のマンコの一番奥に射精して精子を注いでやった。由比ヶ浜は絶頂したようで、マンコが俺のチンコを締め付けてきた。
俺から精子を搾り取ろうと蠢いている。これでビッチじゃないとかありえないだろ?俺がゆっくりと由比ヶ浜から離れるとマンコからは精子が逆流して足を伝って屋上に落ちていた。あとで綺麗にしておかないと。
「ほら由比ヶ浜。ちゃんと綺麗にしろ」
「はひぃ……はむっ……じゅるるるるっ」
「おおぉぉ……また射精る!」
「んんっ!?……んぐっ……んぐっ」
由比ヶ浜のフェラが気持ちよくてすぐにまた射精してしまった。最初の頃より格段にフェラが上達し、精子を零さずに飲む事が出来るようになったんだな由比ヶ浜。
でも気持ちよくてまた勃起してしまった。そろそろ終わらせないと次の授業が始まってしまう。
それに由比ヶ浜が保健室に行っていないと由比ヶ浜を心配しているクラスメイトへの説明が面倒になるだろう。
そもそも由比ヶ浜に誤魔化す事が出来るかどうか怪しい。こいつの成績でよく総武に入学できたな?
「由比ヶ浜。最後だ、股を開け」
「は、はいっ♡」
「いくぞ……」
「うひぃ♡」
今度は後ろからではなく由比ヶ浜と向き合うようにマンコにチンコを挿入した。由比ヶ浜は挿入しただけで絶頂してしまったようだ。先ほどから潮を噴き続けている。
「ちゅっ……ちゅぅぅぅぅ……ちゅっ」
「ひ、ヒッキー!ち、乳首……らめぇ♡」
「ちゅぅぅぅぅ」
「ひゃあああぁぁぁ♡」
俺は由比ヶ浜の乳首に吸い付きながら腰を激しく動かした。それだけでまた由比ヶ浜は絶頂した。どれだけ絶頂すれば気が済むんだ?
由比ヶ浜の顔は連続の絶頂で目の焦点が合っておらず、腰にも力が入っていないようで足がガクガク震えていた。
「由比ヶ浜!しっかりマンコを締めろよ」
「は、はひぃ♡」
「ちゅっ……ちゅぅぅぅ」
「あっ♡んんっ♡ああんっ♡」
由比ヶ浜は腰や足に力が入っていないのにマンコだけは力強く締め付けてきた。そんなに締め付けられると限界だ。
「由比ヶ浜!射精るぞ!」
「ああっ♡あんっ♡んっ♡」
「で、射精る!」
「あ、あああぁぁぁ♡あしゅぃのらくしゃんっ♡」
最後の射精に由比ヶ浜は気を失った。面倒だけど、俺は屋上を綺麗にした後で保健室に由比ヶ浜を運んだ。幸いに保健室に先生がいなかった。
もし居たら俺が由比ヶ浜を運んだ事がクラスメイトにバレていただろう。本当に世話が掛かる奴隷だ。
もっともっと由比ヶ浜結衣をビッチにしてやる。もう俺以外には満足出来ない体にするのもいいかもしれない。
「次はもっと人がいる所でするのもいいかもしれないな……」
次はバレるかバレないかのギリギリを攻めてみるものいいかもしれない。バレた時の由比ヶ浜の反応が楽しみだ。
俺は由比ヶ浜を保健室に運んだ後、しっれと次の授業から出たけど先生に説教されてしまった。当然だな。