やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
今年もがんばって、更新していきます。
では、どうぞ。
うっす比企谷八幡だ。高校入学の日に犬を助けて、高校生活が一ヶ月以上も遅れてボッチになってしまった俺だけど、犬の飼い主の由比ヶ浜結衣に無茶な頼みをした所、すんありと聞いてくれて、俺は病院で童貞卒業する事が出来た。
それからは由比ヶ浜をビッチにする事にした。会う度にセックスをして、見た目だけではない本物のビッチにしてやった。
それにしても由比ヶ浜は誰にも俺にされた事を言わなかったんだ?あれだけ酷い事をされれば、親や友達にでも話しても可笑しくはない。
だけど、由比ヶ浜はこれまで誰にも俺にされた事を喋っていない。
「比企谷君。先ほどからこちらをチラチラと厭らしい視線を送らないでくれないかしら?寒気が止まらないわ」
「……いや別にお前は見ていないし」
「なら由比ヶ浜さんを頭の中で犯すのは止めなさい」
「そんな事していないからな!?」
そもそも実際に犯しているわけだし。俺は2年に進級した際に現国の平塚先生に目をつけられて、奉仕部なる部と成立しているか疑わしい部活に強制入部された。
そこには2年では有名な毒舌令嬢の雪ノ下雪乃がいた。入部してからこいつから毒舌以外の言葉を聞いた事がない。
正直、耐えられなくなり適当な理由で由比ヶ浜を入部させた。俺と雪ノ下の間に居てもらい、俺への毒舌を回避しようとしただが……
「ひ、ヒッキー!最低だよ!」
「ええ、まったくだわ。恥を知りなさい」
「…………」
雪ノ下に同調して俺を罵倒してくる始末だ。だからストレスが倍に膨れ上がった。俺はただ静かな高校生活を送りたかっただけなのに、毎日ストレスと戦わないといけないんだ!?
「……雪ノ下になにを同調しているんだ?」
「んひぃ♡んあぁ♡んんっ♡」
「聞いているのか!?」
「ふぎぃ!?は、はひぃ♡」
俺は由比ヶ浜をトイレに連れ込んで後ろから犯していた。尻を叩かれて喜んでいるなんて、心までビッチになったようだな。
本当に由比ヶ浜を見ていると壊れるまでイジメたくなる。でも由比ヶ浜に彼氏でも出来れば、きっぱりと関係を清算しようと思っている。
「まったく奴隷の分際で主人に対して態度がなっていないな!」
「んひぃ♡だ、だってヒッキーが学校では関係を隠すって……んああぁぁ♡」
「そうだったな……でも!だからって雪ノ下に同調するのは違うだろ!?」
「あんっ♡ご、ごめんさなさい……ああぁぁ♡」
由比ヶ浜が長々と言い訳している時も俺は腰の動きを止めなかった。俺の腰が由比ヶ浜の尻に当たる度にマンコがよく締め付けてくる。
それに胸を露出させているので、プルプルと震えて興奮させてくれる。
「で、射精る!」
「い、いぐぅぅぅぅ♡ひ、ひっきーのあしゅぃのどくどく、ながれてくるしゅるぅぅぅ♡」
「いいぞ由比ヶ浜……まだ射精る!」
「んひぃぃぃぃ♡あああぁぁぁ♡」
本当に毎回、由比ヶ浜の子宮への射精は気持ちがいいな。ストレスが精子と一緒に由比ヶ浜の子宮に流れ込んでいるようだ。
「うぎぃ!?ひ、ヒッキー!?」
「お、さっきより締め付けてくる」
「お、おひりぃ……らめぇ♡」
「そう言って締め付けているじゃないか」
俺は由比ヶ浜の尻の穴に避妊用のゴムを指に装着いて挿入した。すると由比ヶ浜のマンコが先ほどよりも締め付けてきた。
アナルをイジメるとマンコの締め付けが強くなるんだよな。これでビッチじゃないとか嘘だろ?
「んんっ♡ああっ♡うぎぃぃぃ♡」
「もっと強く締め付けろ!」
「はひぃぃぃぃ♡」
「で、射精る!」
「あああぁぁぁ♡ひ、ヒッキーのあついのどぴゅどぴゅ、でているぅぅぅ……!」
由比ヶ浜があまりにも締め付けるものだから射精が我慢出来ずに子宮の奥に射精してしまった。由比ヶ浜のマンコからチンコを抜くと二回分の精子が逆流してきていた。
由比ヶ浜は足腰に力が入らないのか、そのまま床に座り込んだ。俺は由比ヶ浜の顔にチンコを近づけた。
「はむっ……ぢゅるるるるっ」
「おおぉぉ……!いいぞ、由比ヶ浜」
「ぢゅるるるるっ……ぢゅるるるるっ」
「また射精る!うっ……!」
「んんっ!?……んぐっ……んぐっ」
由比ヶ浜のフェラがヤバ過ぎてまた射精してしまった。由比ヶ浜は俺の精子を零す事無く全て、飲み干した。そして飲んだ証拠に口を大きく開けて見せてきた。
俺はそこに小便を出した。ちょうど、出したかったんだよな。由比ヶ浜は動かずに小便を口の中に貯めた。
「よし、飲め」
「んぐっ……」
「いいぞ由比ヶ浜」
「う、うんっ♡」
ビッチなら小便くらい飲めて当然だよな?それにしても由比ヶ浜の物欲しそうな表情はゾクゾクさせられる。もっとイジメたいと思う。
俺は由比ヶ浜の足首を掴んで、マンコを上に向けさせてからチンコを下に突き刺すように挿入した。
「うひぃぃぃぃ♡」
「おおぉぉ……!締まる!」
「のおおぉぉ♡し、子宮、つぶれるぅぅぅぅ♡」
「その割には喜んでいるじゃないか!」
「うひぃぃぃぃ♡」
俺はチンコで由比ヶ浜の子宮を潰そうようにチンコをマンコの奥まで挿入した。チンコの先が子宮の中までに入ってしまったけど、別にいいか。
由比ヶ浜は気持ち良さそうだし、これくらいがビッチにとっては気持ちいいんだろう!俺はさらに腰を激しく打ち付けた。
「んひぃ♡ほぉ♡んぎぃぃぃぃ♡」
「で、射精る!」
「んひぃぃぃぃ♡あああぁぁぁ♡」
「搾られる……!」
由比ヶ浜のマンコは俺のチンコから精子の一滴まで搾り尽くそうとしている。由比ヶ浜から離れるとマンコからは俺が射精した大量の精子が逆流してきていた。
結構な量を射精したので、逆流してくる量も大量だ。今日はここまでだな。最高に気持ち良かった。
それから俺は雪ノ下と付き合う事になった。一年の奉仕部の活動で俺に対して雪ノ下は信頼度が高まっていたようだ。
「またね比企谷くん」
「ああ、雪ノ下。また」
だからっと言って俺たちの関係はそれほど変わっていない。罵倒されなくなったので、ストレスは軽減したけどな。
奉仕部での活動を終えて部室を後にした俺はそのままトイレに向かった。ここは穴場で人は滅多に近づかない。
「んんっ♡んひぃ♡のおおぉぉ♡」
「おっ……由比ヶ浜、ちゃんとしているな」
「う、うんっ♡ヒッキーが来るまで、オナニーしていたよっ♡」
「いい感じに蒸れているな……」
トイレでは由比ヶ浜が半裸でオナニーをしていた。俺がそうするように命令していた。雪ノ下と付き合っているけど、俺は由比ヶ浜との関係を清算してはいなかった。
由比ヶ浜が俺から離れたくないと言ってきたから俺が飽きるまで犯す事にした。それは雪ノ下がセックスをさせてくれないからだ。
するのはいいけど、受験生の身分で不純性行為は許容出来ないようだ。だから卒業までお預けになった。なら由比ヶ浜を犯すしかないだろ!?
「いくぞ……!」
「うひぃ♡ヒッキーの奥まできたぁぁぁ♡」
「流石はビッチだな。いい締め付けだ!」
「のおおぉぉ♡子宮の入り口、ノックされているぅぅぅ♡」
俺はオナニーで絶頂寸前の由比ヶ浜のマンコに爆発寸前のチンコを挿入した。雪ノ下とはキス止まりなんだよ!高校男子の性欲を舐めるなよ!
理性の怪物でも限界はあるんだぞ!早く俺ので雪ノ下を女にしたいけど、今は由比ヶ浜で我慢だな。
「んあっ♡おほっ♡んひぃぃぃ♡」
「しっかりとマンコを締め付けろ!」
「はひぃぃぃ♡」
「いいぞ由比ヶ浜」
俺はもっと激しく腰を由比ヶ浜の尻に叩き付けた。由比ヶ浜はしっかりとマンコを締め付けてきた。そろそろ限界が近いな。
「で、射精すぞ!由比ヶ浜!」
「んひぃぃぃぃ♡のおおぉぉ♡」
「射精る!うっ……!」
「あああぁぁぁ♡いぐいぐいぐっ♡」
俺は由比ヶ浜の子宮の奥に大量の精子を射精してやった。由比ヶ浜のマンコは絶頂して、ギュウギュウに締め付けてきた。
そして俺のチンコから精子を吸い取るように蠢いていた。流石はビッチだ、どんだけ精子が欲しいんだよ。
「で、でりゅるぅぅぅ……」
由比ヶ浜は気が緩んだのか、小便を出して床を汚した。足腰に力が入らないのか、俺が由比ヶ浜を支えた。そして俺は一度、腰を由比ヶ浜の尻から離してから一気に近づけた。
「うひぃ!?おおぉぉ♡」
「また射精る!」
「んあああぁぁぁ♡あああぁぁぁ♡」
最後の射精を終えて由比ヶ浜にチンコをお掃除フェラさせてから俺と由比ヶ浜は学校を出た。それから俺と雪ノ下、由比ヶ浜の関係は俺が雪ノ下と大学を卒業して結婚しても変わらなかった。
由比ヶ浜は俺の愛人として俺が飽きるまで犯し続けた。夫婦では出来ない変態プレイをたくさんしてきた。
由比ヶ浜結衣はどこに出しても恥ずかしくないビッチへとなった。これからもよろしく頼むぜ、由比ヶ浜。