やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
うっす比企谷八幡だ。俺は今、夜の公園で由比ヶ浜を待っていた。今夜は由比ヶ浜と夜デートだからだ。と言っても普通の恋人がするようなデートではない。
食事をしたり、二人で歩いたり、プレゼントをしたりなどのイベントはない!これはデートと言う名の調教だ。最近、由比ヶ浜が慣れ慣れしい。
あいつの中で俺を事故に遭わせた事なんてもう消えているような態度で接してくる。変なあだ名まで付けてくる始末だ。
「ヒッキー!お待たせ!」
「遅いぞ。何していた?」
「ご、ごめん。服を選んでいたら遅くなって……」
「そうか。なら今からこれに着替えろ」
「これに?わ、分かった……」
俺は由比ヶ浜に紙袋を渡した。中には由比ヶ浜に着せるための服を用意しておいた。由比ヶ浜は公園のトイレに向かおうとしたので止めた。
「何、トイレで着替えようとしているんだ?」
「え?だってここじゃ着替えられないよ」
「ここで着替えるんだ」
「無理無理!誰かに見られちゃうよ!」
「この時間は誰も近くにはいない。早くしろ」
「う、うん……」
由比ヶ浜は自分が折角、選んだ服を脱いで俺から渡された服を着始めた。由比ヶ浜は入っている服を見て、驚いて俺と服を交互に見ていたけど、俺が睨むと渋々と服を着た。
「ひ、ヒッキー……こ、これ」
「よく似合っているじゃないか。ビッチ」
由比ヶ浜が着ている服は全身タイツだ。ただし局部と胸だけ切り抜いてある上、ワンサイズ小さい全身タイツだ。ミッチリとタイツが由比ヶ浜の体を締め付けているようで笑える。
「由比ヶ浜。お前、最近俺の事を彼氏と勘違いしていないか?」
「え?ち、違うの?」
「違うだろ!お前の犬の所為で俺が車に轢かれて学校生活が送れたんだぞ!」
「うっ……そ、それは……」
「それに対してお前は俺に謝罪しないといけないんだよ!」
「う、うん……うひぃ!?」
俺は由比ヶ浜に近づいて露出した胸を思いっきり掴んだ。乳首を立てて興奮しているようだった。まったくビッチだな。
素直にこんな服を着て、俺の言う事を聞くなんて、アホだな。
「誠意を見せるためにも俺の言う事を聞かないといけないよな?」
「う、うん……」
「そこは、『はい』だろ!?」
「は、はい!ひぐっ……」
少し大きな声を出しただけで由比ヶ浜は涙目になっていた。俺は由比ヶ浜の涙を拭った。由比ヶ浜は俺の次に何をするのかビビッていた。
「悪い悪い。いじわるし過ぎたな。これも由比ヶ浜のためなんだぞ」
「わ、わたしのため?」
「そうだ。事故の原因の一端はお前なんだからちゃんと謝らないとな?」
「は、はい……じ、事故に遭わせてしまって、ごめんなさい」
由比ヶ浜は土下座で謝ってきた。その姿に俺はゾクゾクしたものを感じた。普段は馴れ馴れしい奴が俺の言う事を聞いて頭を下げている姿は最高に興奮する。
「由比ヶ浜。手を頭の後ろにして、股を大きく開け」
「は、はい。こ、これでいいですか?」
「ああ、いいぞ」
「うひぃ♡あぁ♡んあっ♡」
俺は股を大きく開いた由比ヶ浜のマンコに指を挿入した。由比ヶ浜のマンコはすでに大洪水になっており、滑りが良かった。これならもうチンコを挿入しても問題ないだろう。
「いくぞ。由比ヶ浜」
「ま、待って!うひぃぃぃ♡」
「キツいな……おら!」
「ああっ♡あんっ♡んひぃぃぃぃ♡」
俺が腰を由比ヶ浜に突き立てる度に股からは大量の愛液が溢れてきていた。由比ヶ浜の足元には雨でも降った訳でもないのに水溜りが出来ていた。
俺は由比ヶ浜のマンコに挿入した指を出したり入れたりを高速で行った。
「あぁ♡んああぁ♡ひぃぃぃぃ♡」
「ほらほらもっと激しくなるぞ」
「ま、待って!ひゃあああぁぁぁ♡」
由比ヶ浜は盛大に絶頂して潮を噴き出さした。そして腰が抜けたのか、地面に尻餅を付いてしまった。体は軽く痙攣しており、絶頂の余韻を味わっているようだった。
流石はビッチだ!穴空き全身タイツを着て絶頂して潮を噴いて倒れこむとはな!
「由比ヶ浜。休んでいないで俺のチンコを舐めろ」
「は、はひぃ♡はむっ……じゅるるるるっ」
「お、いいぞ。もっとだ」
「じゅるるるるっ……じゅるるるるっ」
由比ヶ浜は起き上がって勃起した俺のチンコを咥えてフェラを始めた。歯をチンコに当たらないようにして、舌をチンコに絡めるようにして顔を前後に動かす。
これまでの調教は無駄ではなかったようだ。今夜で完璧に由比ヶ浜を俺の性奴隷に仕上げてやるぞ!
「由比ヶ浜!で、射精る!」
「んんっ!?……んぐっ……んぐっ」
「全部、飲め!零すなよ!」
「んぐっ……んぐっ……の、飲んだよ」
由比ヶ浜は口を大きく開けて俺の射精した精子を飲み干した事を確認させた。ホント、毎回よく精子なんて飲めるよな。流石はビッチだ。
「さっさと尻をこっちに向けろ」
「う、うん……うひぃ♡」
「おおぉぉ……凄い締め付けだ!」
「あぁ♡んひぃ♡ああんっ♡」
俺は由比ヶ浜にベンチの背もたれに手を付かせて、尻をこっち向けさせて後ろからマンコにチンコを一気に奥まで挿入した。
流石はビッチのマンコだけあってチンコを締め付けてくる圧迫感が強い。どんだけチンコに飢えているんだ?
俺が腰を突き出す度に由比ヶ浜のマンコは愛液をドバドバと溢れさせていた。
「由比ヶ浜。声が大きいぞ。誰かに聞かれるぞ?」
「ら、らめぇ♡ひ、ひっきーのおちんちんが子宮をこつこつ……突くからぁぁぁ♡」
「なら突かなければいいのか?」
「だ、だめぇ!もっとガンガン突いてっ♡」
「いいぞ!おらおら!」
「んひぃ♡あんっ♡ああぁぁ♡」
由比ヶ浜は声を我慢するどころか更に声が大きくなってきた。流石に近くに住んでいる人か近くを通る人が気が付くんじゃないか?
それでも俺は腰の動きを止めなかった。それどこか更に激しく動かした。そろそろ限界だな。
「由比ヶ浜!射精るぞ!」
「あんっ♡ああっ♡んああぁぁ♡」
「で、射精る!うっ……!!」
「い、いぐぅぅぅぅ♡ひゃあああぁぁぁ♡」
俺は由比ヶ浜の子宮の奥目掛けて精子を大量に注いでやった。由比ヶ浜の子宮は俺の精子で満たされている。俺が由比ヶ浜のマンコからチンコを抜くと精子が逆流してきた。
由比ヶ浜は腰が抜けたようでそのまま地面に座り込んでしまった。俺は汚れたチンコを由比ヶ浜の顔に近づけた。
「はむっ……じゅるるるるっ……じゅるるるるっ」
「おおぉぉ……いいぞ、由比ヶ浜」
「じゅるるるるっ……じゅるるるるっ」
「射精る!」
「んんっ!?……んぐっ……んぐっ」
由比ヶ浜は俺のチンコを咥えてフェラを始めた。そしてまたしても由比ヶ浜の口に射精した。由比ヶ浜は零さずに飲み干した。
二回も射精したのに俺のチンコはまだ元気いっぱいだった。由比ヶ浜の今の姿を見たらまた犯したくて元気になってしまった。
「由比ヶ浜。今度はお前が俺の上で動いてみろ」
「う、うん……あひゃぁぁぁぁ♡」
「ほら、動きが止まっているぞ?」
「う、うん……ああっ♡あんっ♡ひゃぁ♡」
俺はベンチに座り、由比ヶ浜は俺と正面を向いてからそそり立つ俺のチンコの上から腰を下に落とした。必死になって腰を上下に動かして、俺のチンコを刺激してきた。
由比ヶ浜が腰を上下に動かす度に胸も上下に揺れてエロい。さて、そろそろ終わりにするか。
「んあっ♡うひぃ♡んああぁぁ♡」
「由比ヶ浜!これで最後だ!しっかり受け止めろ!」
「は、はいぃぃぃぃ♡」
「で、射精る!」
「い、いぐぅぅぅぅ♡あああぁぁぁ♡」
由比ヶ浜は俺が射精する瞬間に抱き付いてきた。これくらいなら許してやるか。そして俺は由比ヶ浜の子宮に二度目の射精をして、精子を注いでやった。
もし避妊薬を飲ませていなかったら由比ヶ浜は妊娠していただろう。
「うひぃ♡ひゃぃ♡んひぃ♡」
「由比ヶ浜?」
「…………」
由比ヶ浜はアへ顔で気絶した。絶頂の余韻が凄かったのだろう。俺は由比ヶ浜の顔に目掛けて小便を引っ掛けてやった。
一度、これやってみたかったんだよな。誰かの顔に小便を引っ掛ける。写真を何枚か撮っておくか。それにしても酷い顔だ。美人が台無しだ。
「おい由比ヶ浜?駄目だな……」
「…………」
気絶して起きる気配がない。このまま放置して警察や付近の人に見つかると面倒だからな。仕方ない、運ぶか。
俺は汚い由比ヶ浜を綺麗にしてから由比ヶ浜を家まで送り届けた。流石は巨乳のビッチだ。胸が背中に当たって主張が激しかった。
何を食べればこんだけ育つんだ?さっさと送り届けるか。俺は由比ヶ浜を送り届けた後、撮った写真を見返して興奮した。次は何をしようかな?