やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
ではどうぞ。
私、由比ヶ浜結衣は昨日、中学校を卒業した。来月から高校生活が始まる。始まるのが楽しみで早く学校に行きたい。高校では彼氏が出来るかな?
優しい人だといいな。犬とか好きだといいな。そんな事を考えているとチャイムが鳴った。誰か来たのかな?
「は~い……あ、叔父さん!」
「やあ、結衣ちゃん。久しぶりだね」
「うん!久しぶり!」
玄関に立っていたのはパパのお兄さんで私にとっては叔父に当たる人だった。パソコン関係の仕事をしてあまり出歩かないのか、少しお腹が出ている。
昔からよく贈り物をくれるけど、視線が少し気持ち悪い。悪い人ではないのだけど、好きにはなれない。
「パパもママも居ないよ?」
「今日は結衣ちゃんの卒業祝いに来たんだよ」
「本当!?」
「うん。これ、前に食べたいって言っていた高級チョコだよ」
「やったー!」
私は叔父さんからチョコを受け取って家の中に叔父さんを入れた。今日はパパもママも居ない。パパは仕事だけど、ママは学生の時の友達と食事に行っている。
だから朝から暇していたので、叔父さんに話し相手になってもらおうかな。
「来月から結衣ちゃんも高校生か」
「うん、そうだよ。早く制服を着たいんだ」
「どこの高校なんだい?」
「総武だよ」
「進学校じゃないか。凄いね」
叔父さんの視線は嫌だけど、色々と話を聞いてくれるので楽しい。チョコを食べながら叔父さんと話していると体が熱くなってきた。
それに股が濡れてきた。パンツを代えた方がいいよね。立とうとしたけど、体に力が入らなかった。
「ちゃんと効いたようで安心したよ」
「お、叔父さん?きゃぁ!?」
「やっぱり結衣ちゃんのおっぱいは柔らかいね」
「や、止めて!触らないで!」
叔父さんが私の背後に回って脇に腕を通して胸を触ってきた。抵抗しているけど、体に力が入らないので手を振りほどけない。
「あんっ♡んんっ♡ひぃ♡」
「結衣ちゃんが食べたチョコには僕が海外から取り寄せた媚薬が入っているんだ」
「び、媚薬?」
「女の人を気持ちよくしてくれるお薬だよ」
「んひぃ♡んあっ♡あああぁぁぁ♡」
叔父さんに胸を触られているだけなのに変な声を抑えられない。それにどんどん股が濡れてきた。頭の中で変な気持ちがいっぱいになってきた。
「お、叔父さん!や、止めて!んひぃ♡」
「でも結衣ちゃんの体はもっとして欲しいようだけど?」
「そ、そんなこと……ない!」
「なら……」
「うひぃ!?」
叔父さんがいきなりパンツの中に手を入れてきた。股に触れて指を私の顔の前に持ってきた。そこには糸引く何かがあった。
「結衣ちゃんの体は感じて、こんなにも愛液で股を濡らしているじゃないか」
「いやぁ!」
「叔父さんがもっと気持ちよくしてあげるよ」
「うひぃ♡」
叔父さんの指が私の膣内に入ってきた。ゴツゴツとした指が膣内をほじくり返している。気持ち悪いはずなのに、体がどんどん熱くなってきた。
知らない気持ちが次々と溢れて、私の体を変えられているような気持ちになってきた。
「ひゃあああぁぁぁ♡……はぁ……はぁ」
「イッたね」
「い、いくぅ……はぁ……はぁ」
「絶頂ってやつだよ。気持ちいいと女の人はこうなるんだよ」
そ、そんな!?あれが気持ちいいなんて信じられない。は、早くパパやママに知らせないと!私は力が入らない体を無理して動かそうとした。
「結衣ちゃん。自分からお尻を向けてくれるなんて、叔父さん嬉しいよ」
「さ、触らない!」
「結衣ちゃんの股の匂い……すん……すん」
「か、返して!」
叔父さんのパンツを無理やりに脱がされた。叔父さんは自分の顔にパンツを押し付けて、匂いを嗅いでいた。今のうちにスマホで連絡を!
「結衣ちゃんの処女、叔父さんが奪ってあげるね」
「え?う、嘘……」
「き、キツい……流石は処女マンコだ」
「痛い痛い痛い痛い!叔父さん、抜いて抜いて!」
叔父さんに処女を破かれた。股が裂けてしまう!早く離れないと!痛みで涙が出てきたけど、早く叔父さんから離れないと!
でも叔父さんが私の腰を掴んで離れなれない。叔父さんが腰をゆっくりと動かしてきた。
「結衣ちゃんは初めてだからゆっくりとするね」
「叔父さん!早くそれ、抜いて!」
「それじゃなくて、おちんちんかチンコだよ。そうだね。結衣ちゃんが―――って言えたら抜いてあげるよ」
「そ、そんな……」
叔父さんは私に卑猥な事を言わせようとしている。そんな事は言いたくないえど、言わないといつまでも抜いてくれない。
「ゆ、結衣の処女マンコから叔父さんの……極太おちんちんを抜いてください……」
「いいよ……なんてね!」
「うぎぃ!?ど、どうして!?」
「だって、結衣ちゃんのマンコ、気持ちいいからもっとしたいんだね」
叔父さんはそう言って腰を先ほどより強く激しく打ち付けてきた。膣内を抉るようにおちんちんを奥まで挿入してきた。
どうして私がこんな目に逢わないといけないの?何か悪い事をしたの?こんな悪夢が早く終わるように願うしかない。
「ほらほら結衣ちゃん。声を出してもいいんだよ」
「あぁ♡んあっ♡あぁんっ♡」
「いい声が出てきたね」
「んんっ♡ああっ♡んひぃぃぃ♡」
叔父さんのおちんちんが私の膣内を出たり入ったりする度に声が出てしまう。必死に我慢しているけど、どうしてこんな卑猥な声が出ちゃうの!?
「叔父さん。そろそろ射精そうだよ」
「え?な、何!?」
「で、射精る!」
「ひゃあああぁぁぁ♡あ、熱ぃぃぃ……」
叔父さんから何か熱いものが大量に流れ込んでくる。それが頭を真っ白になってしまった。これって何なの?
「お、叔父さん。これは……?」
「これって……ザーメン、精子だよ」
「え?それって赤ちゃんの……」
「そうだよ」
「い、嫌ぁ!抜いて!赤ちゃん出来ちゃう!」
私は必死に暴れて叔父さんから離れようとしたけど、媚薬で体に力が入らないし、叔父さんにガッチリと抑えれて動けない。
でも早く離れて叔父さんの精子を外に出さないと赤ちゃんが出来ちゃう。高校にだってまだ行っていないのに。
叔父さんの子供なんて産みたくない!私は何とか力を出して暴れた。
「そんなに暴れないの。これ何か分かる?」
「お薬?」
「そうだよ。アフターピル、避妊薬ってものでね。これを飲むと赤ちゃんが出来ないんだよ」
「そ、それちょうだい!」
私は必死にお薬に手を伸ばした。早く飲まないと赤ちゃんが出来ちゃう!だけど、叔父さんは避妊薬を渡してはくれなかった。
でも叔父さんから離れてくれた。早く膣内に射精された精子を出さないと。すると叔父さんが床に仰向けになった。
「ピルは結衣ちゃんが叔父さんを気持ちよくしてくれたら渡してあげるよ」
「そ、そんな……」
「ほらほら早くしないと妊娠しちゃうよ?」
「うぅぅ……」
私は仰向けになっている叔父さんに跨り、腰を叔父さんのおちんちんにゆっくりと降ろした。叔父さんのおちんちんはさっきと同じで太く硬かった。
「うひぃ!?」
「お薬が欲しくないの?結衣ちゃん」
「のおおおぉぉぉ♡ふ、深いっ♡」
「叔父さんのチンコの先が結衣ちゃんの子宮の入り口にキスしたよ!」
叔父さんの言うとおりで叔父さんのおちんちんが私の子宮の入り口に当たった。そうしたら体に電気でも流されたような感覚があった。
「ああんっ♡うひぃ♡んあっ♡」
「いいよ結衣ちゃん。もっと叔父さんにえっちな声を聞かせてよ」
「ひゃぁ♡んひぃ♡ああっ♡」
「ほらほら!もっとえっちな声を出していいんだよ!」
「あんっ♡んんっ♡ああぁぁ♡」
叔父さんのおちんちんが私の子宮の入り口に何度も当たる度に声が我慢出来なくなってきた。こんな声、近所の人に聞かれたら大変なのに!
でも自分から腰を振って、おちんちんを感じる度に変な気持ちがたくさん溢れてきた。
「結衣ちゃんも自分から腰を振って、セックスが好きになってきたかな?」
「こ、こんなの好きになれ……ない!」
「結衣ちゃんは強情だな。これなら……どうかな!」
「ふぎぃ♡んああぁぁ♡ひゃあああぁぁぁ♡」
叔父さんが下から激しく突いて来た。何度かおちんちんの先が子宮の中に入ってきた。気持ちよくなんてなりたくないのに気持ちよくなってしまう。
「結衣ちゃん。また射精るよ!」
「ま、待って!もういやぁ!」
「で、射精る!」
「あああぁぁぁ♡いやぁ……」
また叔父さんの精子が私の子宮に注がれた。前より量が多い。早くお薬を貰わないと赤ちゃんが出来ちゃう!
「はい。結衣ちゃん……んんっ」
「んんっ!?……んぐっ」
叔父さんに口移しでお薬を飲まされた。初めてだけではなくファーストキスまで奪われるなんて、最悪だ!早くパパやママに言いつけてやる!
「パパとママが帰ってくるのは明日の昼過ぎだからそれまで楽しめるね!」
「え……」
ど、どうしてパパとママが帰ってくる時間を知っているの!?それにそれまで楽しめるってどう意味なの!?
それから私は叔父さんに部屋まで運ばれて朝までたくさん犯された。気がついた時にはパパとママが帰ってくる時間になっていた。
「そ、そんな……」
スマホにメールが来ていたので開けてみると叔父さんからで写真が添付されていた。それは私が叔父さんに犯されている写真だった。
『パパとママにバラすとネットに写真を流すよ?』
もしこの写真がネットに流れたら簡単に住所とか晒されて周りから白い目で見られるかもしれない。
この日、私はベッドで布団を頭から被って疲れるまで泣き続けた。
「いらっしゃい。結衣ちゃん」
「……お、叔父さん。写真、消してください」
私は一週間後に叔父さんが住んでいるマンションに行って、写真を消すように頼んだ。そこでまた犯されるのであった。
それから叔父さんの調教が始まった。もう私は叔父さんからは逃げられない。