やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
私、由比ヶ浜結衣は2年に進級して出来た友達のゆきのんが住んでいるマンションで金曜日に毎週勉強会をしている。
ゆきのんは教えるのが丁寧で分かり易いけど、答えが間違っているとちょっと怖い。でもゆきのんのおかげで勉強が出来るようになった。
今度のテストで高い点数を取ってヒッキーを驚かせてやるんだ!私の事を勉強出来ないビッチって思っているからだ!
「ゆきのん!」
「ちょ、ちょっと由比ヶ浜さん……」
「ここ!ここ、教えて!」
「わ、分かったから抱きつかないで」
ゆきのんやヒッキーといる時間が一番楽しい。もちろん優美子や姫菜とも楽しいけど、一番はゆきのんやヒッキーといる時間だ。
勉強会が終わったらゆきのんの手料理を食べて一緒にお風呂に入って寝るまでたくさんお喋りをするのが金曜日の夜の楽しみになっている。
「また月曜日にね。由比ヶ浜さん」
「うん!またね!ゆきのん!」
そして土曜日の昼過ぎまで勉強会をしてゆきのんの部屋を出る。そして隣の部屋に鍵を使って入る。そして奥の部屋に入る。
「いらっしゃい。結衣ちゃん」
「お、叔父さん……」
部屋には私の初めてを色々奪っていった叔父さんがパソコンの前で作業をしていた。ここは叔父さんが借りているマンションの部屋だ。
まさかゆきのんと同じマンションでお隣だったなんて、信じられなかった。でも叔父さんの苗字はパパと違うのでゆきのんには私の叔父さんが住んでいる事は知られていない。
「それじゃあ、スカートを捲って」
「…………」
「スケスケパンツが似合っているね」
叔父さんがここに来る時に履くように指定してきたパンツだ。スケスケで絶対に他の人になんて見せられない。
「叔父さんに犯して欲しくて堪らないようだね」
「そ、そんな事ない!」
「これでもかい?」
「うひぃ!?」
叔父さんがいきなりパンツの中に手を入れてマンコに触れてきた。そして叔父さんが指を顔の前に持ってきた。指には愛液がべったりと付いていた。
「ほら結衣ちゃんのマンコはこんなにも発情しているじゃないか」
「ち、違う!叔父さんがいきなり触るから!」
「触る前から濡れていないとパンツにそんな染みはないと思うけど?」
自分では見えないけど、パンツが濡れているのは感じていた。叔父さんの部屋に来ると独特の匂いで股が濡れてしまう。
叔父さんに犯されるようになって一年以上が経った。それまでにたくさん犯された。体を縛られたり、目隠しされたり、大人のおもちゃを体にくっ付けた状態で何時間も放置された事もあった。
「それじゃあ、結衣ちゃん」
「……はむっ……じゅるるるるっ……じゅるるるるっ」
「おおぉぉ!やっぱり結衣ちゃんのパイズリは最高だね」
「じゅるるるるっ……じゅるるるるっ」
叔父さんが椅子に座っている状態でズボンのチャックを下ろして勃起したおちんちんを出した。それを私は口に咥えて顔を上下に動かした。
それだけではなくブラを外して胸で叔父さんのおちんちんを挟んで顔を動かした。叔父さんは私のパイズリフェラが好きで最初にやらせて来る。
「じゅるるるるっ……」
「結衣ちゃん!で、射精るよ!」
「じゅるるるるっ……じゅるるるるっ」
「射精る!!」
「んんっ!?……んぐっ……んぐっ」
叔父さんのおちんちんから勢いよく精子が射精された。私はそれを口で全部、受け止めた。そして喉の奥へと流し込んだ。
叔父さんが精子を飲まないと写真をバラすと言ってきたから飲むしかなかった。粘々で苦い精子が喉に絡み付くので私は嫌いだ。
「ちゃんと叔父さんの精子を飲み込んで偉いね結衣ちゃん。ほら次は?」
「お、叔父さんのおちんちんでわ、私のビッチマンコを躾けてください……」
「いいよ!ほい!」
「うひぃ♡」
私は叔父さんにお尻を向けてマンコを広げてみせた。恥ずかしいセリフを言わせてから挿入してきた。後ろからおちんちんを挿入されると子宮の入り口におちんちんの先が当たる。
それをされると私は簡単に絶頂してしまう。今だって一突きで軽く絶頂してしまった。絶頂した所為でお漏らしをしてフローリングの床に水溜りを作ってしまった。
「ほらほら!どんどんいくよ!」
「んあっ♡あぁ♡うひぃ♡」
「結衣ちゃんのビッチマンコが気持ちいいと締め付けてくるよ!」
「ああっ♡んああぁぁ♡ひゃぁ♡」
叔父さんは私の両手首を掴んで腰をお尻に激しく叩きつけてきた。腕を掴まれているので口が塞げずにえっちな声がどんどん出てしまう。
叔父さんがおちんちんを何度も子宮の入り口に叩きつける度に愛液がドパドバと溢れてきた。
「そろそろ射精するよ!結衣ちゃんはどこに欲しい?」
「し、子宮にっ♡わ、私のビッチマンコの奥にくださいっ♡」
「いいよ!で、射精る!」
「ひゃあああぁぁぁ♡あ、あしゅぃ♡」
叔父さんのおちんちんから精子が私の子宮に注がれている。子宮が広がるほどの量が一度に注がれて、私はまた絶頂した。熱くドロドロの精子が私の子宮に注がれている。
「ほら結衣ちゃん。んっ」
「んんっ♡んぐっ……」
叔父さんが避妊薬を口移しで渡してきた。叔父さんとは何度もキスしてきた。私の口の中に入ってきて歯茎を舐めてくる時もあったし、唾液をたくさん飲まされた時もあった。
「結衣ちゃん。そろそろ激しくするよ!ほい!」
「ああんっ♡ひぃぃぃぃ♡のおおぉぉ♡」
「ほら結衣ちゃんの弱点をいじめてあげるよ!」
「ああっ♡んひゃああぁぁ♡あああぁぁぁ♡」
叔父さんのおちんちんが私のマンコの一番感じる場所ばかりを当ててきた。私はこれをされると嫌でも感じさせられる。これまで我慢してきたけど、こればかりは我慢が出来ない。
「いや~一週間ぶりだから最高だね」
「ぁぁぁ♡」
「結衣ちゃんもそう思うだろ?」
「…………」
叔父さんのおちんちんが私のマンコから離れると射精した精子がマンコから溢れてきた。叔父さんは毎週、呼び出して私で性処理をしている。
嫌だけど、恥ずかしい写真で脅されて仕方なく言う事を聞いている。でないとパパやママに迷惑を掛けちゃう。
「ほら結衣ちゃん」
「はむっ……じゅるるるるっ……じゅるるるるっ」
「おおぉぉ!結衣ちゃんの口マンコ、いいよ!」
「じゅるるるるっ……じゅるるるるっ」
叔父さんがおちんちんを顔に近づけてきたので、私はフェラを始めた。前に雑誌で読んだけど、男の人は一回射精すれば落ち着くと書いてあったけど、叔父さんは3回くらい射精しないと落ち着かない。
「結衣ちゃん!で、射精る!」
「んんっ!?……んぐっ……んぐっ」
「ちゃんと精子を飲んで、偉いね」
「…………」
叔父さんは優しく私の頭を撫でてくる。散々私の事を犯しておいて、こんな時だけ優しいの?私を襲った怖い叔父さん、私の事を褒めてくれる叔父さん。
どっちが本当の叔父さんなの?私はバカだから分からなくなる。考えるだけ無駄なのかもしれない。ただ受け入れればいいのかもしれない。
「少し休憩しようか」
「お、叔父さん!」
「うん?どうしたんだい?」
「ま、まだ出来るから……いいよ?」
「結衣ちゃん!君って娘は!」
「きゃぁ!?」
叔父さんが私の体勢を仰向けからうつ伏せにした。そして後ろからマンコにおちんちんを挿入した。それも一気に子宮の入り口まで。
「うひゃあああぁぁぁ♡」
「しっかりとビッチなって、叔父さん嬉しいよ!今日はとことんやろうね!」
「ああんっ♡んあっ♡ああぁ♡」
「自分でビッチになったと認識しるんだよ!」
私は認めちゃった。自分がビッチになった事を。でも認めた瞬間に心の中のモヤモヤがすっと消えたような気がした。
中学3年から成長した胸を男子がチラチラ見てきて、厭らしい視線が嫌いだった。女子からは男子を誘惑しているとか言われた事もあった。
「結衣ちゃん!ビッチなりたて、一発めだよ!」
「ああっ♡うひぃ♡んああぁぁ♡」
「で、射精る!」
「ひゃあああぁぁぁ♡お、叔父さんのあしゅぃのがたくしゃんっ♡」
叔父さんのおちんちんが大きくなって精子を私の子宮に射精した。子宮が広がるほど量の精子が注がれている。
前まではそれが嫌いだったけど、今では気持ちいいと感じちゃう。もっと感じて叔父さんを喜ばして嫌な事なんて忘れればいいんだよ。
「叔父さんっ♡もっとちょうだいっ♡」
「結衣ちゃん……もうビッチじゃないか!叔父さんは嬉しいよ!」
「んああぁぁ♡ひゃぁ♡のおおぉぉ♡」
「えっちで可愛いよ!結衣ちゃん!」
叔父さんが嬉しそうに頭を撫でてくれる。それと同時に腰を激しく私に打ち付けてきた。上から下に突き刺すようにおちんちんを動かしてくる。
まるでおちんちんで子宮を潰すようにしくれる。少しおちんちんの先が子宮の中に入ってきた。
「結衣ちゃん!で、射精るよ!どこがいい!?」
「し、子宮の中がいいぃぃ♡」
「で、射精る!」
「いくいくいくっ♡あああぁぁぁ♡」
叔父さんの精子が私の子宮にまた注がれている。どうして叔父さんの精子の量はこうも多いのだろうか?子宮が射精された精子で膨らまされている。
「結衣ちゃんもイッたようで叔父さん、嬉しいよ」
「あぁ♡」
「気持ちよくて漏らしちゃったね」
「とまらなぃぃぃ♡」
高校生になってお漏らしをしてしまった。でもこれも気持ちよくてどうでもいいよね?それから少し休憩してまた私は叔父さんに犯してもらった。
「もう結衣ちゃんは叔父さんの専用ビッチだね」
「うんっ♡叔父さん専用のビッチになるから叔父さんも私以外の女の子を相手にしないでね」
「分かっているよ。ほら続きはベッドでしようね」
「うんっ♡」
私は叔父さん専用のビッチと認めた。だけど、気分は最高に気持ちよかった。次はどんな事で叔父さんは私を気持ちよくしてくれるかな?
もっとエッチな娘になって叔父さんを喜ばせないと!