やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
私、由比ヶ浜結衣はパパの兄である叔父さん専用ビッチになる事にした。少し前までなら嫌でしょうがなかったけど、今は違う。
叔父さんのおちんちんを受け入れてビッチと認めるだけで気分がいい。心のモヤモヤが晴れた。
それから叔父さんの私のビッチへの調教は激しくなった。スケスケパンツを履いての登校やバイブやローターを付けた状態での授業など気が狂いそうになった。
だってゆきのんやヒッキーや他の人にバレたらどうしようかと考えただけで絶頂してしまう。
「由比ヶ浜。俺、雪ノ下と付き合う事になった」
「由比ヶ浜さん。私、比企谷君と付き合う事になったの」
「…………」
ある日、ヒッキーとゆきのんからそんな事を言われた。だけど、別にどうでも良かった。叔父さん専用のビッチになる以前だったら家に帰って大泣きしていたかもしれない。
でも今の私には叔父さんが居る。叔父さんはいつも私を見てくれる。ヒッキーとゆきのんは時々、私を見ていない。
それが寂しくて悲しくなった。総武を卒業したらバラバラになっちゃう。いつまでも仲良くは出来ない。
「ゆきのん、ヒッキー!おめでとう!」
私はそれくらいしか言えなかった。二人は相思相愛のカップルだと私は思う。二人が付き合うと言ってきた時、悲しいと思ったけどそれほどでもなかった。
そうだよね。私には叔父さんが居るんだから!私の恋人は叔父さんだから悲しくなかったんだ!
「叔父さん!」
「結衣ちゃん。いらっしゃい」
「えへへ……」
私は叔父さんの会ってすぐに抱きついた。叔父さんは抱き返してくれた。暖かく安心する心地よさがあった。叔父さんの股間はすでに大きく張っていた。
「叔父さん……見てっ♡」
「洪水になっているね?」
「うんっ♡早く叔父さんのおちんちんで慰めてっ♡」
私はスカートを捲り上げて叔父さんにスカートの中を見せた。叔父さんの所に行くと考えただけでここまで濡れた。
それに叔父さんに抱きついた時に匂いを嗅いだのも濡れた原因の1つだと思う。早く叔父さんに犯されたい。
叔父さんの股間はさらに膨らんでいた。やった!私で叔父さんは興奮してくれたんだ!
「ひゃあああぁぁぁ♡」
「今日は一段と感じているね?」
「うんっ♡だからもっと激しくしてっ♡」
「いいよ!結衣ちゃん!」
私はベッドでうつ伏せになって叔父さんは後ろから私を犯してくれた。おちんちんの先が私の子宮の入り口を何度もノックしてくれて気持ちいい!
叔父さんのおちんちんがマンコに挿入されただけで愛液が溢れて止まらない。
「あんっ♡んんっ♡ああっ♡」
「結衣ちゃんのマンコ、すごく締め付けてくるよ!」
「んあっ♡あぁ♡ひゃああぁぁ♡」
「で、射精る!うっ……」
「あああぁぁぁ♡いくいくいくっ♡お、叔父さんのせーしがたくしゃんれたぁ♡」
叔父さんの精子が私の子宮にたくさん射精された。たくさん射精されたから子宮が膨らんじゃった。叔父さんってば、興奮し過ぎだよ。
「叔父さんの溢れちゃったっ♡」
「結衣ちゃん。今日はホントにえっちだね」
「うんっ♡今日はパパとママ、遅いからたくさん出来るよ」
「そうか。たくさんいじめてあげるね」
叔父さんはそう言ってダンボール箱を持ってきた。中にはバイブやローター、ローションなどが大量に入っていた。
今からあれらでいじめられると考えると興奮してきた。私はうつ伏せから仰向けになってマンコとアナルを出来る限り、広げて見せた。
「わ、私のマンコとアナルを叔父さんにいじめて欲しいですっ♡」
「ホント、姪っ子がこんなにもビッチになって、叔父さんは嬉しいよ!」
「ひゃあああぁぁぁ♡きたきたきたぁぁぁ♡」
「すごい締め付けだよ!結衣ちゃん!」
叔父さんは私の乳首にローターを貼り付けて、お尻の穴にアナルピーズを挿入してからおちんちんをマンコに挿入してくれた。
一度にたくさんの刺激で私は挿入されただけで絶頂してしまった。潮を叔父さんに掛けてしまったけど、叔父さんは気にする様子はなかった。
「結衣ちゃん!結衣ちゃん!」
「んひぃぃぃぃ♡んあっ♡ああぁ♡」
「結衣ちゃん!射精るよ!」
「あんっ♡ふぁ♡ひゃああぁぁ♡」
叔父さんは激しく腰を動かしてきた。おちんちんの先が子宮の入り口を何度も叩いてくる。その度に頭が真っ白になってしまう。
ゆきのんとヒッキーが付き合う事になったのも忘れるくらい気持ち快楽が叔父さんが私にくれる。
「で、射精る!」
「んひぃぃぃぃ♡んあああぁぁぁ♡」
「し、搾られる……」
「んひぃ♡あぁ♡ひゃぁ♡」
また叔父さんの精子が私の子宮に注がれる。子宮に入りきらない精子がマンコから溢れる。嫌な事が全部、気持ちいい事で塗り潰されるような気分になる。
「叔父さん、大好きっ♡」
「結衣ちゃん……叔父さんもだよ」
「もっとしよ?」
「もちろんだよ。今日は気絶するまでするよ」
叔父さんは宣言通りに私が気絶するまで犯し続けた。最後の方の記憶が覚えていなかった。でも部屋が叔父さんの精子と私の愛液で臭くなっていた。
それから高校と大学を無事に卒業した私は叔父さんの部屋に住んでいた。これまでは通っていたけど、ちゃんと住んでいる。
「今日はついに解禁日だね。楽しみかい?」
「うんっ♡この半年、ずっとしかったよ。叔父さんっ♡」
私は叔父さんと一緒にお風呂に入っていた。大きくなったお腹を抱えながら。私は妊娠した、叔父さんの子供を。
もちろんこの事はパパやママには言っていない。パパとママには大学卒業した時に羽目を外した時に誰かとして妊娠したと言ってある。
最初、パパとママは反対したけど、叔父さんが説得してくれて産み事を許してくれた。
「叔父さん。早く妊娠したビッチマンコにおちんちんを挿入してよ」
「まったくママになってもビッチだね。結衣ちゃんは」
「叔父さんがしたんだよ?なら最後まで責任取ってよ」
「分かっているよ。いくよ?」
「き、きたぁぁぁ♡」
叔父さんのおちんちんが久しぶりに私の妊娠マンコに挿入された。たった一回、挿入されただけで絶頂してしまった。
それだけ叔父さんのおちんちんが久しぶりだった。この太さ、硬さ、長さは気持ちいい!
「こんにちは~赤ちゃん。パパチンコでご挨拶だよ~」
「もう!叔父さん、変態」
「叔父さんの精子で妊娠する結衣ちゃんは叔父さん以上の変態だよと思うけど?」
「そうだよ。だって、私はビッチなんだから!」
叔父さん専用のビッチ。それが今の私だ!ヒッキーに散々言われた。その通りになったけど、別にいい。
だって大好きな叔父さんのビッチになれたのだから。
「そろそろ激しくするよ。ほら!」
「うひぃ♡んひぃ♡あぁんっ♡」
「ほらほら!どんどんいくよ!」
「あんっ♡んあっ♡うひぃぃぃ♡」
叔父さんのおちんちんが子宮を何度も叩いてくる。その度に乳首から母乳が出てきてしまう。
「結衣ちゃん。もう母乳が出るんだね?」
「うんっ♡お乳の中にいっぱいあるのっ♡」
「なら叔父さんが少し吸ってあげるよ。ちゅぅぅぅぅ」
「うひぃぃぃぃ♡ら、らめぇ……あかちゃんのがなくなるぅぅぅ♡」
叔父さんが私の乳首に吸い付いて母乳を飲んでいる。赤ちゃんのための母乳なのに叔父さんが吸っちゃダメなのに!
でも叔父さんが私の母乳を吸っていると思うと気持ちよくて体が熱くなる。叔父さんは吸っている方とは逆の方を指で摘んで母乳を出させた。
「りょ、両方!らめぇぇぇ♡」
「ほらほら!気持ちいいだろ?」
「うんっ♡い、いぐぅぅぅぅぅ♡あああぁぁぁ♡」
あまりの快楽に私は絶頂してしまった。母乳は出るし、潮も盛大に噴き出した。絶頂でマンコが叔父さんのおちんちんをギュウギュウに締め付けている。
「し、締まる。射精る!」
「うひぃぃぃぃ♡叔父さん精子で赤ちゃんもビッチにしてぇぇぇぇ♡」
「叔父さん精子で母娘でビッチになりなさい!」
「ひゃあああぁぁぁ♡あ、あかちゃんにおじさんせーしがぁ♡」
赤ちゃんの部屋の子宮に叔父さん精子が大量に注がれてしまった。産まれる前に叔父さんの精子でビッチにされるなんて、贅沢な娘に育ってしまう。
でもそれも仕方ないよね。母親の私がこんなにもビッチなんだから。
「叔父さん……せーしでいくぅぅぅぅ♡」
「おおぉぉ……締まる締まる」
「叔父さん。射精し過ぎだよ……」
「結衣ちゃんが嬉しい事を言うものだから興奮してね」
叔父さんのおちんちんは射精したのにまだ固いままだ。どれだけ赤ちゃんに精子を掛けて変態にする気だろう?早く産まれて大きくなるんだよ。
叔父さんであり、パパが変態に調教してくれるからねっ♡その時、赤ちゃんが私のお腹を蹴った。早くパパに会いたいんだね。
それから赤ちゃんは無事に産まれてすくすくと育った。中学を卒業する頃には私そっくりに育った。
「パパおちんちん、気持ちぃぃぃ♡」
「叔父さんのおちんちんは気持ちいいでしょ?」
「うんっ♡ママが好きになるのも分かるっ♡」
私は今、叔父さんに娘と一緒に犯してもらっている。叔父さんのおちんちんで娘はビッチになってしまった。私の時より簡単にビッチになるなんて。
私のビッチはちゃんと娘に遺伝していて安心した。叔父さんは歳をとったけど、まだまだおちんちんは元気いっぱいだった。
「母娘でとんだビッチだね!」
「叔父さんの所為だからねっ♡」
「パパの所為なんだからねっ♡」
私は娘と一緒になって叔父さんに犯されていた。たった一回犯されただけで娘はビッチになってしまった。流石は私の娘だと思う。
これからも私は娘と一緒に叔父さんのビッチとして生きていくんだろう。でもそれはビッチの私にとって最高に幸せな事だろう。
「叔父さん。私をビッチにしてっ♡」
結衣のアナザーストリーはこれで終わりです。
次回はまだ考え中なのでお楽しみに。