やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
うっす比企谷八幡です。総武を卒業した俺は優美子と同棲している。俺と優美子の大学が同じだったので優美子から同棲の話を持ち掛けられた。秒でOKした。
大学生活もだいぶ慣れて優美子との関係も順調に進んでいる。それと優美子は髪を黒に染めてショートカットにしていた。
前の優美子と比べたら地味になっていた。気になって理由を聞いてみた。
「ヒキオ以外と付き合うないから地味の方が目立たないし」
それを聞いた時、思わず興奮してしまい優美子を朝まで犯してしまった。その後、こっ酷く説教されてしまった。だって可愛かったんだもん!
「ヒキオ!海、ちょー綺麗!」
「いい宿、予約出来てよかったよ」
「シーズン前だし」
「だな」
俺は優美子と海が見える宿に来ていた。ちなみに今はシーズン前なので海には人っ子一人いない。宿自体にもお客は少なかった。おかげで簡単に予約出来たんだけど。
それにしても黒髪の優美子も中々いいな!失恋した女子は髪を切るとか優美子って意外と古風なのか?
「……ヒキオ、今失礼な事考えなかった?」
「いえ!そんな事はありません!」
「ならいいし」
「お、おう……」
まったく同棲するようになって俺の考えが優美子に筒抜けになっている気がしてきた。おちおち変な事を考えられない。
「ヒキオ。んっ♡」
「んっ……優美子」
「ヒキオの手……んんっ♡」
「優美子のマンコ、もう濡れているな」
優美子とキスしている時に俺は優美子の股に手をやった。マンコはすでに濡れており、パンツに染みを作っていた。
俺は優美子のクリトリスを撫でるように触れた。すると優美子は腰に力が入らなくなったのか、俺に寄りかかってきた。
「ヒキオの早く……欲しい」
「なら汚れてもいいように露天風呂に行こう」
「は、早くっ♡」
「こっちだ」
優美子はもの欲しそうに牝の顔になった。流石に部屋を汚す訳にはいかないので部屋に備え付けられて露天風呂に移動した。
露天つき部屋なんて普通は高くて無理だけど、今はシーズン前なので格安で予約する事が出来た。ありがたい!
「ヒキオのもうガチガチ……ちゅっ♡」
「優美子の裸を見たからな」
「見慣れているくせに……はむっ」
「のおおおぉぉぉ!」
優美子は露天風呂に入る前に俺のガチガチに勃起したチンコにキスしてから口に咥えた。優美子の舌が俺のチンコに絡みついて腰が抜けそうになる。
優美子は舌を絡めて刺激してくるけど、時々歯でも刺激してくる。ゴツゴツした感触が凄く気持ちいい。
「ゆ、優美子。で、射精る!」
「んんっ♡……んぐっ……んぐっ……ヒキオの凄すぎだし」
優美子は俺の精子を零す事無く全て飲み干してしまった。優美子の精子を飲んだ時の顔はすごく牝の顔をしていた。あの顔を見て興奮しない男はいないだろう。
「優美子!」
「あんっ♡ヒキオ、ちょっと落ち着けし」
「俺の方が我慢出来ない!」
「うん……いいよっ♡」
優美子は壁に手を付いて尻をこっちに向けてきた。相変わらずいい尻しているよな優美子って。俺は優美子の腰を掴んで勃起したチンコを優美子のマンコの奥に目掛けて挿入した。
「うひぃ♡」
「おおぉぉ!」
「あっ♡んんっ♡んあっ♡」
「優美子!優美子!」
俺は必死に腰を優美子の尻に向けて叩きつけた。優美子のマンコは俺のチンコで突かれる度にギュウギュウに締め付けてきた。
優美子は凄く感じてくれているようで声が我慢出来ないでいた。ここは一応屋外なので優美子の声は外にいる人間には聞こえるだろう。
「優美子、声!抑えろ」
「む、むりぃ♡ヒキオのチンコ、凄すぎっ♡」
「そんな事、言われると頑張るだろうが!」
「あんっ♡んっ♡ひゃあああぁぁぁ♡」
俺が激しく腰を動かすと優美子は軽く絶頂したようで潮を噴き出していていた。それに比例してマンコの締め付けが強くなった。
「優美子!」
「ヒキオっ♡ちくび、くり……らめぇ♡」
「イけ!イけ!」
「あああぁぁぁ♡」
俺は優美子の乳首とクリトリスを摘まみグリグリとすり潰すように攻めた。優美子はすぐに絶頂した。またしても潮を噴き出した。
「で、射精る……」
「ひ、ひきおのらくしゃんっ♡」
優美子は俺の射精でさらに絶頂してしまった。一度に快楽が押し寄せて意識が保てずに気を失ってしまった。だけど、マンコの締め付けは強くなった。
俺は優美子と繋がったまま露天風呂に入った。気を失った優美子をどう運んだらいいか分からなかったから。
「んっ……ヒキオのケダモノ」
「返す言葉もありません……」
「あーしが気絶するほどとか……声だって周りに絶対、聞こえていたし」
「それは……その……」
「でも気持ちよかったから許してあげる。んっ♡」
「んっ……」
優美子は気がついてから体勢を変えてからキスしてきた。舌が絡み合って唾液が混ざり合って頭を麻痺させてくる。
葉山もどうして優美子を振ったんだ?こんなにもいい女なのに?もしかして他に好きな奴がいるのか?まあ、どうでもいいけど。
「優美子!」
「あんっ♡ヒキオ、元気過ぎだし……でもいいよ。んんっ♡」
「優美子!優美子!」
「ああっ♡んっ♡ああんっ♡」
優美子は俺の首に手を回してガッチリとホールドしてきた。優美子が腰を動かす度に露天風呂のお湯がジャブジャブと外に出て行く。
それだけ激しく腰を動かしている証拠だ。優美子のマンコは俺のチンコをギュウギュウと締め付けて気持ちいい。
「ゆ、優美子!で、射精る!」
「き、来てぇぇぇ♡ヒキオの熱いのドピュドピュ、ちょうだい!」
「射精る!」
「い、いくぅぅぅぅ♡ひきおのあしゅぃ♡」
俺はついに射精した。優美子のマンコは俺の射精と同時に絶頂したようで先ほどよりも強く締め付けてきた。俺の射精はまだ止まらなかった。
優美子のマンコが俺のチンコから精子を搾り取ろうと蠢いている。頭が痺れて何も考えられない。
「ひきお……しゅきぃ♡」
「優美子!」
「うひぃ!?ひ、ひきお?」
「そんな事、言われたら余計に興奮するだろうが!」
優美子の絶頂した際のアへ顔での好き発言なんて興奮してしまう!俺は優美子の腰を掴んで持ち上げてから一気に降ろした。
優美子のマンコは絶頂を迎えたばかりで敏感になっており、一突きだけで俺のチンコをギュウギュウに締め付けてきた。
「ら、らめぇ♡いったからっ♡」
「ならもう一回、いけ!」
「ああっ♡ひゃぁ♡ああんっ♡」
「優美子!」
俺は何度も優美子の腰を持ち上げては降ろした。先ほどよりも露天風呂のお湯がバチャバチャと溢れていた。優美子はより俺に抱きついてきた。
優美子の胸って最高に柔らかいよな。乳圧が最高です!だからさらに興奮してしまう!
「優美子!また射精るぞ!」
「ひきお!あんっ♡んんっ♡ひゃああぁぁ♡」
「で、射精る!」
「い、いくぅぅぅぅ♡……ひきおのあしゅすぎぃ♡」
俺は続けて優美子のマンコの一番奥に射精した。俺の精子が優美子の子宮に入りきらなかったのか、チンコとマンコの隙間から溢れてきていた。
優美子は連続での絶頂で体力を使い果たしたのか、ぐったりしていた。ちょっとやり過ぎてしまっただろうか?
「ヒキオ……やり過ぎだし」
「すいません……」
「気持ちよかった?」
「はい。それはもちろん!」
「ちゅっ♡……ならいい」
優美子は俺の頬にキスしてきた。高校二年の時からは想像も出来ない優美子だな。そもそも俺が優美子と付き合ってセックスまでする関係になるなんて想像出来るだろうか?優美子っては結構尽くしてくれるタイプだな。
「……ヒキオのまだあーしの膣内で硬い」
「いや~まだ発散出来ていないくて……」
「まだ夕食まで時間あるし……んんっ♡」
「んっ……優美子」
「ヒキオ……