やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
やはり妹を犯すのはまちがっている。
うっす比企谷八幡だ。今、俺は不機嫌になっている。その理由と言うのが修学旅行での嘘告白だ。依頼の解消をするために俺は戸部の目の前で海老名さんに告白した。
結果はもちろん振られた。おかげで戸部が海老名さんに振られる事はなくなったけど、雪ノ下と由比ヶ浜の二人に何故か責められた。
依頼を俺に丸投げしておいて、どうして責められなければならないんだ?だったらお前らは何かしたのか?何もしていないだろうが!
しかも俺が止めておけと言ったのにも関わらず最終的には俺を巻き込んだくせに。そこはまあ、俺にも責任はあるだろう。
問題は帰ってからだ。小町が煩わしいのだ。
「ちょっと聞いているの!?ごみいちゃん!!」
「…………」
「結衣さんと雪乃さんから聞いたんだからね!」
「…………」
「ごみいちゃんの分際で無視すんな!」
修学旅行の次の日からこの有様だ。由比ヶ浜と雪ノ下が余計な事を小町に吹き込んだな。しかも自分たちに都合がいいように美化して話したな。
海老名さんからの依頼の事をまったく話していない。それだけ俺を悪者にしたいようだ。
雪ノ下、お前は俺の性格を変える依頼を平塚先生からされていなかったか?由比ヶ浜、お前は恋愛すらした事がないのに他人の恋愛事情に首を突っ込んで責任が取れるのか?
自分たちでは何も出来ないと分かると俺に丸投げして、否定だけするとかお前ら人間としてどうかしているぞ!
「ごみいちゃん!聞いているの!結衣さんと雪乃さんに謝ってよ!それまでお父さんとお母さんに言って、ご飯抜きにしてもらうよ!」
「……れ」
「何?」
「黙れ!」
「ひぃ!?お、お兄ちゃん?」
俺は我慢の限界を迎えて産まれて初めて小町に対して怒鳴ってしまった。そもそも誰かに怒りを向けるのが初めてか。
いつもは誰かの怒りを向けられる側だったからな。それにしても小町の怖がっている顔は何故かそそられる。
先ほどまでの態度が一変したな。俺に対して優位に立っていたはずなのに怒鳴って逆転するものなんだな。
「お、お兄ちゃん?」
「黙れ。誰が喋っていいと言った?」
「ご、ごめんんさない……」
「だから黙れと言っている」
「…………」
小町は先ほどと違い、下を視線を向けている。なんだか新たらしい自分を見つけたような感覚だ。もっと早くしていれば、こんな事にはならなかったんだろうな。
俺は小町に近づき、真っ正面に立った。小町は視線を上げて、俺の顔色を伺っていた。それにしても俺はどうしてこんな生意気な妹に従っていたんだろうか?
従うべきは小町ではないのか?そうだ、これまでの力の関係が間違っていたんだ。
「小町。服を脱げ」
「え?い、嫌だよ」
「脱げと言っているんだ!!」
「ひぃ!?ぬ、脱ぐから怒らないで……」
小町は恐る恐る服を脱いで下着姿になった。中三と由比ヶ浜を比べるのは流石に失礼だよな、小町に。
それにしても二、三歳違うだけであれほど胸が大きくなるとかあいつの成長はどうかしているな。俺は小町の胸に触れた。
小町は抵抗する事無く俺に胸を触れさせた。先ほどの怒鳴った事が余程怖かったのだろう。
「んっ……お、お兄ちゃん。こんな事、やめよ?」
「また喋ったな……」
「ご、ごめんなさぃ……」
「下着も脱げ」
「…………」
小町は黙って下着も脱いだ。胸の大きさは雪ノ下といい勝負か?下は毛が生え揃っていない様に見える。そもそも女性の性器を見るのが始めてだ!
「ちゅっ……んっ」
「んんっ!?」
俺は小町にキスをした。ファーストキスが妹とか周りに知られたらドン引きものだな。そもそも親にバレた時点で終わるな。
俺は小町にキスしながら股に手を伸ばして、マンコに指を侵入させた。小町のマンコは少しだけ濡れていた。
もしかして怒られて漏らした?指の匂いを嗅いでみて、確信した。小町は漏らした。
「すんすん……少しアンモニアの匂いがする」
「に、匂いを嗅がないでぇ……」
「初めて兄に怒られて漏らしたか?」
「そ、それは……」
俺は小町をテーブルの上に乗せて、足を大きく開いた。これで小町の成長途中のマンコがよく見える。
「お、お兄ちゃん!やめて!見ないで!」
「小町のマンコから厭らしい匂いがするな。すんすん……」
「匂いを嗅がないで!もうやめて!」
「ぢゅるるるるるっ」
「ひぃぃぃぃぃ!!?」
俺は小町のマンコを舌で舐め回したり、吸ったりした。小町のマンコからは愛液と思われるものが大量に溢れて来た。
俺はそれを綺麗になるように舐め続けた。しかし愛液は止まる事無くどんどん溢れてきた。
「ぢゅるるるるるっ……ぢゅるるるるるっ……れろっ」
「ひぃぃぃぃ!!?お、お兄ちゃん!そこ、舐めないでっ!」
「ぢゅるるるっ……ぢゅるるるっ」
「ひゃあぁぁぁ!!?」
しゃぁぁぁぁぁ……
「だ、だめぇ!止まって!」
小町は潮を噴き出して小便を漏らした。小便は勢いよく出て床を濡らした。小町は顔を両手で覆い、顔を隠した。
きっと酷い顔になっているのだろう。しかし小町が漏らした瞬間、俺の中で何かが産声を上げた。
俺は小町が漏らした事に興奮を覚えてしまった。もっと小町の恥ずかしい瞬間を見たい、と。俺は記念に写真を何枚か撮った。
「と、撮らないで!すぐに消して!」
「はぁ?また勝手に喋ったな」
「ひぐっ……ひぐっ……も、もう止めて……お母さんにもお父さんにも言わないから……」
小町はガチ泣きしてしまった。そんな顔を見せるなよ、もっと興奮するじゃないか!ヤバいな。もう我慢出来ない。
俺はズボンとパンツを脱いで下半身を露出して、小町をテーブルの上で押し倒した。
「ひぃ!?」
「小町……」
「い、嫌!離して!」
小町はこれから起こる事を理解して必死になって暴れた。だけど、男で高校生の俺の腕力を中三の妹が暴れた所でどうこう出来る訳もない。
俺のチンコが小町のマンコに触れた。小町は始めての感触に顔を真っ青にして暴れた。
「いや!離してお兄ちゃん!もうバカになんかしないから!誰にも言わないから!小町たち、兄妹なんだよ!?」
「だからなんだよ。千葉の兄妹なんだから愛し合って何が悪いんだ?」
「嫌だ!お兄ちゃんとなんて!」
「酷い言い草だな……もう遅いけどな」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「うぎぃ!?い、痛ぃ……」
俺のチンコが小町のマンコに挿入されて、処女膜を貫通した。これで小町は大人の女性の仲間入りをした訳だ。小町の股からは赤い血がツーと流れいた。
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「い、痛ぃ……う、動かないで!」
「小町のマンコ、凄い締め付けだな」
「い、嫌ぁ!お願い!抜いてぇ!」
「小町!」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「ああっ♡うひぃ♡あんっ♡」
俺が腰を激しく打ち付けると小町は感じた声を出し始めた。それに膣内の締まりがさっきよりキツくなってきた。
興奮が収まらない。妹を犯すとこんなにも興奮するんだな!もっと小町を犯したい!今まで溜め込んだ気持ちが爆発して止められない!
「小町!で、射精るぞ!」
「い、いやぁぁぁ!!赤ちゃんはだめぇ!それだけはいやだぁ!」
「で、射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「あああぁぁぁ!!……ひぐっ……ひぐっ……あかちゃん……いやぁ……」
射精が止まらない。小町のマンコの一番奥の子宮に俺の精子を大量に注いでいる。小町は手で顔を隠している。
それにしてもショックだな。兄に精子を注いでもらえるんだぞ?妹ならそこは嬉しそうにするのが普通だろ?
俺は小町を風呂へ連れて行った。流石に汚しすぎたからな。このままでは両親にバレてしまう。
「お、お兄ちゃん……何するの?」
「精子を掻き出してやるよ。動くな」
「う、うん……ああっ♡んんっ♡」
俺は小町のマンコに指を挿入して精子を掻き出した。小町は感じている声を必死に我慢しようとしているけど、それは逆効果だ。
その声を聞くと興奮して、チンコが勃起した。今は小町のマンコから精子を掻き出す事が優先だな。犯すのは後でも出来る。
しゃぁぁぁぁ……
「ひぃぃぃぃぃ♡♡♡はぁ……はぁ……」
小町は潮を噴き出して絶頂した。小町は肩で息をして、意識は朦朧としていた。俺は小町をの手を壁に付かせて、尻を俺の方に向けさせた。
小町は何をされているのか理解していなかった。今の内にまた犯しておかないと両親に喋りそうだからな。
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「うひぃ♡お、お兄ちゃん!?」
「小町のマンコ、最高の締まりだぞ」
「い、いやぁ!もう止めて!」
「それ無理」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「ああっ♡んんっ♡はひぃ♡」
小町はもう完全に感じた声を抑える事が出来ないでいた。そろそろ終わりにしておかないとな。両親が帰ってくる前にテーブルの上を綺麗にしておかないと。
社畜の二人は帰りは遅いからな。まだ時間はあるかもしれないけど、万が一早く帰って来る事もあるからな。
「小町!また射精るぞ!」
「もういやぁぁぁ!!」
「で、射精るぞ!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「あああぁぁぁ♡♡♡」
しゃぁぁぁぁ……
小町は俺の射精と同時に絶頂して今度は小便を漏らしていた。そして気絶するように眠ってしまった。処女相手に少しやり過ぎてしまっただろうか?
いや、これまでの小町が俺にやってきた事を考えれば、この程度なんて軽いものだろう。でも妊娠は怖いから避妊薬を手に入れておくか。
しかし小町のマンコがこれほど気持ちいいなんて、知らなかった。やはり千葉の兄妹は結ばれる運命って事だな!
「おっと、小町を部屋に連れて行かないと。あと部屋の掃除をしないと」
俺は両親が帰ってくるまでにすべての事を終わらせた。念のために小町の股から精子が流れている写真を数枚、撮っておいた。
これを見せれば両親や周りには言わないだろう。さて、俺も寝るか!