やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
うっす比企谷八幡です。俺は昨日、とんでもない事をしてしまった。妹の小町を感情のまま犯してしまったのだ。そして今、賢者タイムに入っています。
昨日の俺はどうかしていたんだ。修学旅行での事で雪ノ下や由比ヶ浜に色々言われて、帰って小町にも色々言われて我慢していたものが爆発した。
そして気が付いた時には小町は俺のチンコで犯していた。処女である小町を俺は散々犯してしまったのだ。
涙を流して嫌がる小町を俺はチンコと精子で汚してしまったのだ。
「ひぃ!?お、お兄ちゃん……お、おはよう」
「お、おう。おはよう……」
「こ、小町。もう行くね」
「あ、ああ……」
今朝だって顔を合わせた途端、視線を逸らしてそそくさと家から出て行ってしまう始末だ。どうしたらいいんだ!?
俺は帰ったら小町に謝る決意をした。どんな事をしても小町に許しを貰うんだ!でなければ俺は生きていけない!
そして俺は学校へ行って授業を受けて、放課後になると奉仕部の部室には行かずにすぐに家に帰った。雪ノ下や由比ヶ浜は俺となんて一緒に居たくはないだろうしな。
「小町……」
「ひぃ!?な、何?」
「済まない!謝って済む事ではないのは十分に理解している」
「…………」
「でも謝らせてくれ」
「こ、小町も色々と言ったから……」
小町はどこか申し訳なさそうにしていた。色々言ったのを気にしていたんだな。でもまだ顔は俺の事を怖がっている!
何とかして俺への恐怖心を取り除かないと!俺は帰りに買ったコンビニスイーツを取り出した。これ、結構高かったんだよな。
「これで許してくれ!」
「お、お兄ちゃん……わ、分かった」
「そ、そうか……」
何とか小町の許しを得る事が出来た。これで一安心だな。でも油断は出来ない!小町の表情は少し曇っている。まだ警戒している証拠だ。
それに小町との距離を感じる。無理もないか、あんな事があったんだから。
「そ、それでどうしてあんな事をしたの?」
「えっと……それは……その……」
「どうしたの?」
「分かった。全部、話す……」
俺は小町に全ての事を話した。戸部、海老名さん、葉山の依頼と雪ノ下と由比ヶ浜の二人から自分たちでやる事や俺がした事に対する暴言など包み隠さずに。
最後まで小町は聞くと顔色を悪くしていた。どうしたんだ!?
「こ、小町?大丈夫か!?」
「ご、ごめんなさい……小町、全然知らなくて」
「雪ノ下と由比ヶ浜は都合のいい部分しか話していないんだろう」
「う、うん……」
まったくあの二人は!俺を悪者にしたいんだ!?だけど、小町は俺の味方になってくれたから二人の事は二度と信用しないだろう。
すると小町がいきなり服を脱ぎだした。一体、どうしたんだ!?
「こ、小町!?」
「こ、これで小町を許して欲しいです……」
「いや、服を着ろ!」
「これしか小町は償えないと思うから……」
小町は胸と局部を手で隠している。顔には不安と恥ずかしさで今にも泣きそうになっている。だけど、逆にそれがそそられる!!
今すぐ小町を押し倒して犯したい!俺は小町に手を伸ばした。
「小町!んっ」
「んんっ!?……んっ……」
俺は小町を抱き寄せてキスした。小町は最初は驚いていたけど、段々と慣れてきたのか肩の力が抜けてきたと思う。
それにしても小町の唇が最高に素晴らしいのだけど!なんだ、この柔らかい感触は!?小町の熱が唇から伝わって来る。
「あんっ♡んんっ♡お、お兄ちゃん……そ、そこあまり触らないでっ♡」
「小町のマンコ、もうグチョグチョに濡れているじゃないか」
「ら、らめぇ!ひぃぃぃぃ!!」
俺は小町のマンコへと指を挿入して掻き回した。ちょっとだけしか触っていないのに小町のマンコは大洪水になっていた。
どれだけ期待しているんだ?しかしこれは期待に答えないといかないよな。俺は小町のマンコへ挿入した指を激しく出し入れした。
指を出し入れする度に小町のマンコからは愛液がドバドバと溢れてきた。
「ひぃぃぃぃ♡♡♡……はぁ……はぁ……お、お兄ちゃんの指、しゅごぃ♡」
「小町のマンコをもっと解さないとな」
「お、お兄ちゃん!?」
「ぢゅるるるるるっ……」
「うひぃ♡」
俺は小町の片足を上げさせて、そのまま膝をついて小町のマンコを吸い付いた。溢れ出る愛液を一滴も零さないように飲んだ。
ヤバい、小町の愛液がとてつもなく美味しい!!これならいくらでも飲んでいられる!
「ぢゅるるるるるっ……」
「あんっ♡お、お兄ちゃんっ♡ら、らめぇ♡はひぃ♡♡」
「ぢゅるるるるるっ……ぢゅるるるるるっ」
「ひゃぁぁぁぁ♡♡♡はぁ……はぁ……」
小町は絶頂したようで床に座り込んだ。その際の小町の顔は頬を赤くして、目をトロンっとして発情した牝の顔をしていた。
いや、発情した牝の顔って何だよ!見た事あるのか!?それよりも早く小町を犯さなくては!
「小町!」
「きゃぁ!?お兄ちゃん!?」
「もう行くぞ!」
「お兄ちゃん……うん、来てっ♡」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「ああっ♡お兄ちゃんが……深いっ♡」
小町のマンコに俺のチンコを深く挿入した。小町の中学生マンコの締め付けは強く意識を強く持たないとすぐにでも射精してしまいそうだ。
「小町!もう射精るぞ!」
「お兄ちゃん!来てっ♡」
「で、射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「ひゃああぁぁぁ♡♡♡おにいちゃんのあしゅぃのたくしゃん……」
小町のマンコの一番奥に精子を大量に射精してやった。それにしても小町のマンコがここまで気持ちいいなんて驚きだ。
やはり千葉の兄妹は愛し合う運命だったんだ。その証拠に俺のチンコはまだ小町のマンコの中で硬いままだ。
「小町。まだ出来るか?」
「まだするの!?こ、小町は体力的に難しいかな?」
「そこを頼むよ!」
「わ、分かったから!はひぃ♡」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
俺は腰を激しく動かした。あと一回が小町の限界ならこの一回を大切にしなければならないのだけど、そんなのは無理だ。
もっと小町を犯して、俺以外の男なんて目に入らないようにしたい。
「小町!んっ」
「んんっ!?お、お兄ちゃん……激しいよっ♡」
「小町が可愛いのが悪いんだぞ!」
「そ、そんなっ♡はひぃ♡」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
小町は俺がチンコで突く度に膣内をギュウギュウに締め付けてきやがる。小町は先ほどから体を震わせている。恐らくだけど、軽く絶頂し続けているのだろう。
「はひぃ♡んんっ♡お、おひいらん……」
「小町!小町!」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「ひゃあああぁぁぁ♡♡♡」
俺は小町のアへ顔を見て、興奮してしまった。だらしなく鼻水や涎、汗を流しながらも嬉しそうに顔を赤く染めている。
俺は小町の腕を押さえつけた。逃げられないのにここまでする必要はないんだけど。でも本能がこうしろと言っている。
「小町!で、射精るぞ!」
「お兄ちゃん!小町、飛んじゃう!」
「安心しろ!俺がしっかりと掴んでやる!」
「お兄ちゃん!んんっ」
「んっ……うっ!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「んんんっ♡♡♡……おひいらんのあしゅぃのらくしゃんっ♡♡」
俺はまたしても小町の子宮の一番奥に俺の精子を大量に注いでやった。もしかしたらこれで小町は妊娠したかもしれない。
それでも別にいい。親父に殴られてもそれでも構わない。だって、小町を抱けたのだから。しかも今回は同意したからな。
「お兄ちゃん……お腹、熱いっ♡」
「小町……最高によかったぞ」
「ホント!?小町は嬉しいよ!」
「この間はごめんな……」
「うんん……小町もお兄ちゃんの話を聞かなかったし……」
今日はいい日だ。小町と仲直りだかではなく、相思相愛になったんだからな!もっと小町を犯したいけど、体の小さな小町をこれ以上、酷使は出来ない。
俺は小町から離れた。俺が離れると小町の股から俺が射精した精子が大量に逆流してきた。どれだけ射精したんだ、俺は!?
「はむっ……ぢゅるるるるるっ」
「のおおぉぉ!!こ、小町!?」
「お兄ちゃんのおチンチン、射精したのにまだ固いね」
小町は俺のチンコを咥えてフェラしてきた。小町の口は生温かく、ぎこちなくて最高だった。そんな事をされたらもっと犯したくなるだろうが!
「ぢゅるるるるるっ……ぢゅるるるるるっ……どう?気持ちいい、お兄ちゃん」
「ああ、もっとしてくれ。腰が抜けてしまいそうだ」
「うん!はむっ……ぢゅるるるるるっ」
「小町!」
びゅるるるるるっ……
「んんっ!?……んぐっ……んぐっ」
俺は小町の頭を抑えて射精した。小町の口マンコに最後の一滴まで精子を注いでやった。小町は零さずに全て飲み干してしまった。
もう駄目だ!俺は再び小町をベッドに押し倒した。小町も続きを望んでいるようで何も言ってこなかった。
「小町。覚悟しろ」
「うん……お兄ちゃんっ♡」
「小町!」
「お兄ちゃん……ひゃあああぁぁぁ♡♡♡」
俺はそこから朝まで小町と体を重ねた。ベッドは振動でギシギシと軋み、部屋は汗や精子の匂いで臭くなっていたけど、今の俺たちはそんな事など気にしなかった。
そして朝日が昇る頃には小町は俺のベッドの上で精子まみれになっていた。流石の俺も疲れてそのまま小町の横で眠りについた。
明日はベッドと部屋を綺麗にしてから小町をまた犯すとするか。念のために避妊薬は用意しておくか。まだ間に合うよな?
俺は小町の寝顔に満足して意識を手放した。人生で最高の日だったな!