※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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やはり妹とくっ付くのはまちがっている。

うっす比企谷八幡だ。俺は今、人生で一番幸せを感じている。それは妹の小町と体と心を通わせた事だ!やはり千葉の兄妹は相思相愛になる運命だったのだ!

そして二度、小町と体を重ねて今はベッドで一緒に寝ている。昨日は小町を散々抱いたので疲れてしまった。

小町は俺以上に疲れた事だろう。今も気持ち良さそうに眠っている。小町の寝顔をこんなにも近くで見られるなんて、もう死んでも悔いはない!

 

「んんっ♡……お兄ちゃん」

 

「っ!?」

 

ヤバかった!小町の寝言に襲いかけてしまった。寝込みを襲うなんて事はしないぞ。雪ノ下さんが言っていたように俺は理性の化物なのだから!

それにしても小町の寝顔はいつまでも見ても飽きないな!次の瞬間、小町は寝返りをした。その所為でで小町の下半身が露になった。

俺は小町にかかっている布団を除けて、小町をうつ伏せにして挿入した。

 

「小町。すまん……」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「はひぃ!?お、お兄ちゃん!な、何しているの!?」

 

「動くぞ」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ああっ♡あんっ♡んんっ♡」

 

「小町!小町!」

 

「お、おにいちゃん……ま、まって!あああぁぁぁ♡♡」

 

小町は軽く絶頂したようだ。気持ち良さそうに卑猥な声を出した。これだけ大声を出せば両親が気が付くだろうけど、あの二人は今も絶賛社畜中で家にはいない。

 

「小町!で、射精るぞ!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ああっ♡んっ♡うひぃ♡」

 

小町は俺のチンコで突かれているのが気持ち良過ぎてまともに反応出来ていなかった。まあ、別にいいか。俺はさらに腰を激しく前後させた。

 

「小町!射精る!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「あああぁぁぁ♡♡♡」

 

「おおおぉぉぉ……射精る射精る」

 

「お、お兄ちゃんの熱いのが小町のお腹にいっぱいっ♡♡」

 

俺はそのまま小町を潰すようにベッドに倒れこんでしまった。朝から最高に気持ちいい射精が出来たぜ。やはり妹との兄の相性は抜群と言う事だな!

 

「小町。汗、流そう」

 

「うん。もうお兄ちゃんの所為でベトベトだよ……」

 

「よっと」

 

「お、お兄ちゃん!?」

 

俺は小町と繋がったまま小町の太ももに手を伸ばして持ち上げた。小町も成長したな。中々重いぜ。俺は小町を抱えたまま風呂場へと向かった。

 

「んっ♡ああっ♡ひぃ♡」

 

階段を降りる度にチンコがマンコに深く刺さるので小町は軽く絶頂し続けた。そして風呂場に到着した時には小町は連続で絶頂したからアへ顔になっていた。

俺たちは少し温いシャワーを浴びた。これで小町は気が付くだろう。俺は小町の体勢を背中向きではなく正面を向かせた。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ああっ♡んっ♡ひぃ♡お、お兄ちゃん……あんっ♡これすごいっ♡♡」

 

「小町!小町!まさか妹がこれほどエロいとは思わなかったぞ!」

 

「こ、小町がこんなになったのは……お兄ちゃんの所為なんだからねっ♡せ、責任とってもらうからっ♡」

 

「ああ、もちろんだ!小町がもっと俺の事を好きになれるようにしてやるからな!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「あぁ♡お、お兄ちゃん……こ、小町イク!」

 

「小町!俺も射精る!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「い、いくぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

俺は小町のマンコの一番奥の子宮にたくさんの俺の精子を射精した。小町はイク瞬間に足を俺の腰に回して密着してきた。

俺の精子を一滴も零さない様にしているようだった。俺もそんな小町に応えるように金玉の中にある精子を全部射精する気持ちで射精した。

 

「小町……気持ちよかったぞ……」

 

「こ、小町も腰が抜けるほど気持ちよかったよっ♡」

 

「小町!」

 

「あんっ♡お兄ちゃんのおチンチン……射精したのにまだ硬いよ」

 

俺のチンコは小町のマンコの中でまだ固いままだ。それもそのはずだ、小町のマンコを俺のチンコで蹂躙しているんだぞ!?

興奮しない方が可笑しい!もっと小町を感じさせたい!!そうだ、今度は小町に動いて貰おうか。俺は床に寝転がった。

 

「俺は少し疲れたから小町が動いてくれ」

 

「う、うん。分かった……行くよ。ああっ♡」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

小町は俺の胸に手を置いて腰を上下させた。最初はぎこちなかったが、数回繰り返すと慣れてきて動きが良くなった。

それにしても必死になって腰を動かしている小町は本当に愛らしいぜ!いくら眺めていても飽きない。

 

「お、お兄ちゃんっ♡こ、小町もう……」

 

「ならそろそろ終わるか。ほら!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「はひぃ♡お兄ちゃんのおチンチン……膨らんでいる」

 

「そろそろ小町の子宮にたくさん射精してやるからな!」

 

「うんっ♡小町のお兄ちゃんのザーメン、たくさんちょうだい!」

 

「で、射精る!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「いくぅぅぅぅぅ♡♡♡あああぁぁぁ♡♡♡お、おにいちゃんのざーめん、たくしゃんっ♡」

 

俺の射精で小町は絶頂した。精子が小町の子宮に溜まっているのが分かる。小町は脱力して俺の胸に倒れ込んできた。

小町はビクビクと体を震わせていた。どうやら絶頂の余韻を感じているようだ。今は何を言っても聞いていないだろう。

でもまだ俺は満足していないんだよな。仕方ない、小町には悪いけどこのままだとスッキリしないからな。

 

「小町。動くぞ」

 

「ぁぁぁ……」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ああっ♡うひぃ♡んんっ♡ら、らめぇ……おにいちゃんっ♡」

 

俺は小町の尻を抱えて腰を動かした。小町は絶頂して敏感になっているようで、これまで以上に感じているようだ。

俺はさらに腰を強く動かした。もっと小町が乱れた表情が見たいために。でも俺の限界が近いようだ。

それに片付ける時間も必要だからな。さっさと終わらせよう、俺は腰を強く動かした。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ひゃぁ♡お兄ちゃん、強いよっ♡こ、小町……し、死んじゃうっ♡」

 

「小町!小町!もっと感じてくれ!」

 

「こ、壊れちゃうっ♡もっと優しくお願いっ♡」

 

「小町のマンコが気持ちいいのが悪いんだぞ!」

 

「そ、そんなっ♡」

 

小町は今まで見てきた中で一番エロい顔をしていた。こんな顔をされてはさらに興奮するじゃないか!俺はラストスパートを掛けた。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ああっ♡んんっ♡ひゃぁ♡」

 

これまで以上に腰を激しく動かした。小町の膣内は俺のチンコを強く締め付けてきた。これほど強く締め付けられては我慢が出来ない。

 

「小町!で、射精る!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「あああぁぁぁ♡♡♡お、お腹の中……お兄ちゃんのザーメンがたくしゃん……んっ♡」

 

「小町。まだ射精る!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……

 

「ひゃあああぁぁぁ♡♡こ、小町……こられりゅぅぅぅ♡♡♡」

 

小町の子宮に俺の精子が大量に注いでやったぜ!それにしても妹マンコ、最高だろ!?兄妹だから相性はバッチリだぜ!

俺は小町から離れると小町のマンコからは大量の精子が逆流してきた。これは妊娠しても可笑しくないな。

 

「小町。今日は安全な日か?」

 

「え?う、うん。来週は危ないと思う……」

 

「そうか。ほら体を洗ってやるぞ」

 

しかし今週は安全なか。惜しい事をしたな、孕んでくれたら良かったのに。いや、それだと親父に殴られるか。

小町のこの生活をもっと楽しみたいんだ。今度はちゃんと避妊しないと不味いな。準備しておくか。

俺は小町のマンコに指を入れて膣内の精子を掻き出した。

 

「あんっ♡お兄ちゃん、そんな所触らないでよ!」

 

「ちゃんとここも洗わないとな」

 

「んっ♡お兄ちゃんの触り方、ヤラしいよ?」

 

「そんな事を言う妹は全身、綺麗にしてやろう」

 

「ちょっと!?待って!ひゃぁ♡んんっ♡ああっ♡」

 

俺は小町の弱点と思われる箇所を徹底的に攻め続けた。小町は気持ち良さそうに卑猥な事を出し続けた。

 

「ひぃぃぃぃぃ♡♡♡」

 

しゃぁぁぁぁぁ……ちょろぉぉぉぉ……

 

そして絶頂して潮を噴き出して、小便まで漏らした。その時の小町の表情はとってもエロかった。それに綺麗だったのを覚えている。

もちろん、小町の潮と小便は俺が飲み干した。妹の液体は兄のものと決まってる。小町の潮と小便はこれまで飲んできた飲み物の中でダントツの一位だ。

まさかMAXコーヒーより美味しいとは思わなかった。

 

「お、お兄ちゃんの……変態っ♡妹のおしっこを飲むとか、変態だよっ♡」

 

「小町だって、俺に飲まれて嬉しそうじゃないか」

 

「だって、大好きなお兄ちゃんに飲まれるなんて、小町嬉しいからっ♡」

 

「小町……」

 

「きゃぁ!?お、お兄ちゃん!?」

 

俺は小町を床に押し倒していた。ここまで言われて嬉しがらない兄はいない。これはまた犯していいよっと言う小町なりのサインだな。

ならいいだろう。また犯してやろう!両親が帰ってくるまで時間がある。ここは時間が許す限り、小町を犯そう。

 

「小町。いくぞ」

 

「お、お兄ちゃん……小町、イッたばかりだから敏感だから……優しくお願い」

 

「分かった。激しくだな」

 

「どうしてそうなるの!?ああっ♡」

 

そこから俺は小町を両親が帰ってくるまで犯し続けた。そして両親が帰ってくる前に掃除などを終わらせて小町を部屋に運んだ。

両親が帰ってくるまで犯された小町は絶頂のし過ぎでアへ顔晒して完全の伸びていた。ああ、明日も小町を犯そう。

これからは小町をたくさん犯すぞ!

 

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