※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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やはり妹と寄り道をするのはまちがっている。

うっす比企谷八幡だ。修学旅行での嘘告白でクラスどころか学年中から嫌われ者になった俺だけど、気にしていない。

机が落書きされている?使う上では問題し、汚した奴が悪いんだからな。上履きが隠されている?学校の来賓用のスリッパを借りればいいだけだ。そもそも他人の匂いが付いた物をよく触れるな、俺は絶対に無理だ。

授業のノートを見せてもらえない?いつもの事なので問題ない。クラスに友達がいない?そもそも俺はボッチなので友達なんていない。

川崎?誰それ?殆んど会話もない女子だ。今更避けられても別にいい。戸塚?あんな男か女かも分からない奴なんてこっちから避けてやる。

もしかしたら将来、俺の尻を掘られたかもしれないからな!

 

そして葉山グループだ。海老名さんは俺に申し訳なさそうな表情を向けてくる。そんな表情向けてくるなら最初から俺に頼るな!

戸部は特にないな。振られる前に海老名さんの本心を聞けてホッとしただろうさ。さっさと告白して玉砕すればいいんだ、リア充め!

それから葉山。あいつは俺と目を合わせようとしない。まあ、みんなの葉山君だからな。リーダーではなく流され奴ではないだろうか?

そして三浦はこっちに殺意の篭った視線を向けてくるけど、中学時代に散々向けられた視線だから痛くも痒くない。

最後に由比ヶ浜。こちらをチラチラと見てくるだけで、何も言ってこない。俺はどうしてあんな似非ビッチのために自分を犠牲にしたんだろうか?

 

それと雪ノ下だけど、これも由比ヶ浜と同じで何も言ってこない。それどこか俺が奉仕部にいない時に陰口を言う始末だ。

雪ノ下、それはお前を昔いじめていた連中と同じではないのか?完璧とか言っておきながら何も出来なかったではないか。

だから俺は奉仕部に行くのを止めた。すると平塚先生が殴って強引に奉仕部へと連れて行かれた。だけど、俺はすぐに帰った。

だって、俺が居ただけで空気が悪くなるからな。それなら俺が居なくなれば万事解決するじゃないか!

 

「お兄ちゃん!」

 

「小町。今、帰りか?」

 

「うん!お兄ちゃんは部活は?」

 

「あんな連中と一緒にいると余計に目が腐る」

 

「そうだね!お兄ちゃんに酷い事する人だとは思わなかったよ!小町ポイントマイナス1000点だね!」

 

早く帰ったおかげでこうして小町と一緒に帰れる。なんて幸せなんだろうか!雪ノ下たちと関わらないだけでこれほどストレスを感じないなんて!

それにしても制服姿の小町を見ていると段々下半身が元気になってきた。

 

「小町。家に帰る前に公園でしないか?」

 

「え?こ、小町もお兄ちゃんとしたかったんだ」

 

「そうなのか?」

 

「うんっ♡学校のトイレでお兄ちゃんの事を考えながらオナニーしたんだよっ♡」

 

今の小町の表情はとても中学女子がしていい表情をしていなかった。これは牝の顔ってやつだな。

俺は小町の手を引いて、公園の中に入った。最近ではメッキリ人気がなくなった悲しい公園だ。ここなら大丈夫だろう!

避妊のゴムもバッチリ準備したからな。でも念のためにトイレの個室でした方がいいだろう。

 

「小町。トイレでするぞ」

 

「うんっ♡」

 

俺と小町は公衆トイレの個室に入った。少し狭いが、気にはならない。俺が小町の股に手を伸ばしてパンツに触れると濡れていた。

 

「あっ♡」

 

「小町。もう濡れているぞ?」

 

「学校でお兄ちゃんの事を考えていたら濡れちゃって」

 

「そうか。ならパンツはいらないな」

 

俺は小町のパンツを脱がした。パンツはグッチョリと濡れて、牝の匂いが俺の鼻腔にまで届いた。どれだけ俺の事を考えていたんだ?

俺は小町の片足を上げさせて、膝をついて小町の股に顔を近づけた。

 

「小町の女の匂いがするぞ」

 

「お兄ちゃん!恥ずかしいからあまり嗅がないで……」

 

「ちゅっ……ぢゅるるるるるっ」

 

「あっ♡ひゃぁぁぁ♡」

 

俺は小町のマンコにキスをして舌を膣内へと侵入させた。舌をグリグリと動かして小町の膣内を解した。その間に小町のマンコからは愛液がドンドンあふれて来た。

それをどれだけ舐め取ってもキリがなかった。

 

「ぢゅるるるるるっ……ぢゅるるるるるっ」

 

「ああっ♡んっ♡ひゃぁ♡んあっ♡」

 

「ぢゅるるるるるっ」

 

「ひゃあああぁぁぁ♡♡♡れちゃぅ……」

 

しゃぁぁぁぁぁ……

 

「んぐっ……んぐっ」

 

マンコを舐めていると小町が絶頂して潮を噴いた。俺はそれを零さないように全て口で受け止めた。小町の潮は美味しいからな。

 

「お兄ちゃんに飲まれているぅぅぅ♡♡」

 

ちょろぉぉぉぉぉ……

 

「ごくんっ……んぐっ」

 

今度は小便を出してきたよ。それだけ俺の舌の動きは気持ち良かったようだ。今度は小町が俺を気持ちよくしてもらうかな。

俺はズボンを下ろした。すると今にも爆発しそうなチンコが露になった。小町はチンコを凝視していた。これからどう奉仕するかと考えているのだろう。

 

「小町。フェラ、頼むぞ」

 

「うんっ♡任せて……はむっ……ぢゅるるるるるっ」

 

「のおおぉぉ!!」

 

小町がいきなり喉奥まで俺のチンコを咥えてきた。小町の口の温かさが心地よくてすぐにでも射精してしまいそうだ。

 

「小町!」

 

「んんっ!?」

 

「小町の口マンコ、最高だぞ!」

 

「ぢゅるるるるるっ……」

 

俺は小町の頭を掴んで腰を前後に振った。小町の口の中は温かく興奮してくる。それに小町は舌を巧みに使い、俺のチンコを刺激してくる。

いつの間にこんなテクを身につけたんだ!?お兄ちゃん、心配するぞ!でもそろそろ限界だ!

 

「小町!で、射精る!」

 

びゅるるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「んんっ……んぐっ……んぐっ……けほぉ……お兄ちゃん、喉に精子が絡みついて窒息するかと思ったよ!」

 

「済まん済まん。小町の口マンコが気持ちよくてな」

 

「もう……!!」

 

小町の口に射精して怒られてしまった。だけど、小町の口マンコが気持ちいい事を言うと機嫌が直った。それにしてもまだ俺のチンコの興奮は止まらないぜ!

 

「小町。尻をこっちに向けるんだ」

 

「こ、こう?」

 

「ああ、いくぞ」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「あんっ♡」

 

俺は小町の後ろから一気にマンコの奥まで挿入した。小町のマンコは俺のチンコを強く締め付けてくる。この肉壁の圧迫感が堪らない!

俺は小町の腰を掴むと腰を前後に激しく動かした。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ああっ♡んんっ♡んあっ♡」

 

「小町!声を抑えろ。誰もいない公園でも誰に聞かれるか!」

 

「で、でもお兄ちゃんのおチンチンが大きくて、気持ちいいんだもんっ♡」

 

「小町!」

 

「あんっ♡」

 

小町が嬉しい事を言ってくれたおかげで俺のチンコはさらに元気になってしまった。これは小町に責任を取って貰わないと!

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ああっ♡ひぃ!?お、お兄ちゃん!そこ、摘ままないで!」

 

「でも気持ちいいだろ?」

 

「ひゃぁ♡」

 

俺は腰を動かしながら小町のクリトリスを摘まんだ。すると小町のマンコの肉壁の動きが変わった。気持ちがいい証拠だ。

俺は小町の服の中に手を入れて、ブラを外した。そして乳首も摘まんだ。凄い、小町のマンコの動きが早く強くなった。

 

「ひゃあああぁぁぁ♡♡♡」

 

「こ、小町!で、射精るぞ!」

 

「お、お兄ちゃん!!」

 

「で、射精る!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるるびゅるるるっ……

 

「あああぁぁぁ♡♡♡いくぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

俺の精子が小町の子宮の中へと大量に注がれた。子宮が俺の精子でいっぱいになっているのが俺にも分かる。パンパンになって今にも逆流してきそうだ。

俺がゆっくりと小町から離れると予想通り、マンコから精子が逆流してきた。でもちょうど良かった。

小町は便器の上にいるので精子はそのまま便器に落ちている。綺麗にする手間が省けて楽だ。

 

「おひぃちゃん……きもひよかった?」

 

「ああ。小町のマンコが気持ちよくない事なんてあるか!」

 

「お兄ちゃんのチンチン、綺麗にするね。はむっ……ぢゅるるるるるぢゅるるるるるっ♡」

 

「のおおぉぉ!!」

 

小町は俺のチンコを咥えてフェラを始めた。それにしても小町のフェラは気持ちがいい。口の温かさや舌の絶妙な動きが俺のチンコを刺激する。

そのおかげで俺のチンコはいつまでも固く元気なままだ。俺は小町の頭を持って前後に動かした。チンコの先が小町の喉の奥に当たっているのが分かる。

 

「ぢゅるるるるるっ……ぢゅるるるるるっ……」

 

「小町!で、射精る!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるるっ……

 

「んんっ……んぐっ……んぐっ……お兄ちゃんの精子、濃いくておいひいぃ♡」

 

「小町。尻をこっち向けろ」

 

「うん!これでいい?」

 

「ああ……」

 

俺は小町にフェラしてもらった後、手を壁に付けさせて尻を向けさせた。マンコからはまだ俺の精子が逆流している。

俺は小町のマンコへとチンコを挿入した。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「のおおぉぉぉ!!お、おひぃまれぇ♡」

 

「小町のマンコはやはり最高だ!いくらでも犯せる!」

 

「小町はお兄ちゃんのものだからいくらでも犯してぇ♡」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ああっ♡あんっ♡ひゃぁ♡」

 

俺は必死に腰を振った。小町の感じている声を聞くだけで元気100倍だ!興奮が止まらない!もっと小町を感じさせたい。

俺は何も考えずにただ腰を激しく動かす事だけを考えた。そろそろ終わらないと晩飯を作る時間がなくなる。

 

「小町!これで最後だ!しっかりと受け止めろ!」

 

「うんっ♡来てお兄ちゃんっ♡」

 

「で、射精る!!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡あああぁぁぁ♡♡♡おにいちゃんのせーしがこまちのしきゅうであばれてるぅぅぅ♡♡」

 

俺の射精と同時に小町は絶頂した。最後に気持ちいい射精が出来たぜ。俺は最後に小町のマンコの俺の精子をかき出した。

あのままだと小町が妊娠するかもしれないからな。綺麗にした所で俺と小町は家の帰路についた。

帰っても小町には俺の相手をしてもらおうかな。どうせ、両親はいないのだから。

 

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