やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
うっす比企谷八幡です。俺は千葉で一番の幸せ者だと大声で言える!それは最愛の妹の小町と相思相愛の仲になったからだ!
修学旅行の嘘告白を由比ヶ浜から聞かされた翌日から俺に対する態度が酷かったけど、俺が小町をレイプしたおかげで小町の目は覚めた。
もう二度と小町は由比ヶ浜や雪ノ下の言葉は信用しないだろう。俺には小町だけがいればいいんだ!将来は誰も知らない場所でひっそりと暮らすのもいいかもしれない。
「小町。今晩はハンバーグにするか?」
「うん!ハンバーグ大好き!」
「よし準備するか」
「そうだね!」
俺と小町は準備に取り掛かった。エプロンを付けてキッチンに戻ってみると小町がとんでもない格好をしていた。
「こ、小町!?な、なんだその格好は……」
「どう似合う?」
「似合うけど……それは……」
今の格好は裸エプロンだ。服どころか下着すら着ずにただエプロンだけを身に付けていた。中々にいい格好ではないか!
お兄ちゃんはその格好は好きだぞ!むしろ家では全裸で過ごして欲しいと思っている!
「これならお兄ちゃんは好きな時に小町を犯せるでしょ?」
「そうだな。これならやりたい放題だな!」
「あんっ♡もうお兄ちゃん、いきなり小町の胸に触らないでよ」
「いや~小町の胸が成長したかなって……」
「そんなに急に大きくはならないよ」
俺は背後から小町の胸に触ったけど、成長した痕跡は見られなかった。女性は胸を刺激されると大きくなるとか誰かが言っていたような。
でも効果はなかったようだ。小町の胸は年相当の大きさしかなかった。俺のチンコが挟めるくらいは大きくなって欲しいのに。
そう考えると由比ヶ浜の胸は高2で可笑しい大きさだよな。流石はビッチだな。
「小町。俺のチンコを足で挟んでくるか?」
「こう?なんだか不思議だね。小町にチンチンが生えたみたい」
「動くぞ」
「あんっ♡」
俺は小町にチンコを挟んでもらい、腰を動かした。俺のチンコが前後するたびに小町は感じてマンコから愛液を垂らしていた。
そのおかげでチンコの滑りがよくなり、さらにチンコを前後に動かし易くなった。
「ああっ♡お兄ちゃん、これすごいよっ♡んんっ♡」
「俺も小町の太ももに挟まれて気持ちいいぞ!」
「あんっ♡お兄ちゃん、小町もうだめっ♡」
「俺もで、射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……
「ひゃあああぁぁぁ♡♡♡」
俺は射精する前にコップに構えた。精子はコップの中に満たされていった。このコップは二度と俺は使わないぞ!
そしてコップを小町の口に近づけた。
「んぐっ……んぐっ……んぐっ」
小町は俺の精子を飲みだした。それも零さずに一滴も残さずに飲み干した。その時の表情は発情した牝の顔をしていた。
おかげで俺のチンコは元気になった。これですぐにでも小町を犯せるけど、まだするつもりはない。
「お、お兄ちゃん……早く小町のマンコにその太いおちんちんを頂戴っ♡」
「まだ駄目だ」
「そんな!?……んんっ♡」
俺は腰を前後に動かして小町の太ももを堪能した。俺のチンコが小町のマンコを擦る度に小町の股からは愛液があふれて来た。
俺のチンコは小町の愛液を浴びてさらに元気になった。俺も早く小町のマンコを犯したけど、小町には最高に気持ちよくなって貰いたいからな。
「ほら早く料理を終わらせないと今日はもう出来ないかもしれないぞ?」
「そんなの嫌!小町はお兄ちゃんのおちんちんに滅茶苦茶にして欲しいのに!」
「なら早くした方がいいぞ」
「うん!すぐに終わらせるから!あんっ♡」
小町は急いで料理を皿に盛り付けた。その間も俺のチンコを太ももからは離さなかった。どれだけチンコが欲しいんだか。
でも俺も小町の太ももの感触を楽しんでいた。この柔らかさは堪らない!!
「お兄ちゃん!終わったよ!早く小町のマンコにお兄ちゃんの極太おちんちんを頂戴!!」
「ああ。いくぞ」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「うひぃ♡お、お兄ちゃんのおちんちん……きたぁぁぁ♡♡」
俺は尻を左右に振って誘ってきた小町の腰を掴んでチンコを一気にマンコの奥まで挿入した。マンコは奥までチンコを挿入されてビックリしていたけど、チンコをギュウギュウに締め付けてきた。
「ほら小町。椅子に座るぞ」
「んっ♡お兄ちゃん、ゆっくり動いてよ。あんっ♡動く度におちんちんが擦れて……あんっ♡」
「悪い悪い。ほら動くぞ」
「はひぃ♡」
俺は小町の膝裏に手を回して抱えるように小町を運んだ。俺が動く度に振動が伝わるようで小町は小さく絶頂していた。
俺が一歩歩く度にチンコがマンコに深く刺さるからな。そして漸く椅子に座る事が出来た。
「あっ♡んんっ♡ああっ♡ひゃぁ♡」
「小町?大丈夫か……」
「おひぃちゃんっ♡い、いふぅのとまらにゃぃ♡」
小町は連続絶頂の所為で呂律が回っていない。体も軽く痙攣しているようだった。少しやり過ぎただろうか?
でも小町のマンコが俺のチンコを離さないのが悪い。つまり小町が悪いのであって俺はまったく悪くない!
「小町。呆けていないで食べるぞ」
「む、むりぃ……食べられないよぉ……」
「しょうがないな。ほら……あ~ん」
「あ~ん。んぐっ」
俺は動けない小町の代わりにご飯を口に運んだ。まるで餌付けしているようだ。こうして繋がったまま食事をするなんて想像もしていなかったな。
すると小町が体勢を変えて背中では正面を向いてきた。箸を持って料理を俺の口に運んできた。
「今度は小町が食べさせてあげる」
「あ~ん。んぐっ……」
「どう美味しい?」
「小町。口移しで食べさせてくれ」
「もうしょうがないな~……はひぃ」
小町は少し料理を口に咥えて俺の口に運んできた。俺はそれを口に運んだと同時に小町にキスして舌と舌を絡めた。
料理と小町の唾液を同時に味わった。小町の唾液を味わったおかげで俺のチンコはさらに元気になった。
「あんっ♡お兄ちゃんのおちんちん、元気になったね?」
「小町の唾液で元気になったんだ。そろそろ動くぞ?」
「うん!たくさん小町のマンコをいじめてっ♡」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「ああっ♡んっ♡んあっ♡」
俺は激しく腰を動かした。小町は我慢出来ずにエロい声を出し続けた。俺のチンコが小町のマンコを突く度に股から愛液をダラダラと溢れさせていた。
俺は小町の尻を掴んでマンコにチンコが深く刺さるように押し込んだ。
「ひゃあああぁぁぁ♡♡」
「なんだ、小町。イッたのか?」
「う、うん。イッたよ……おにいちゃんのおちんちん、凶悪だよっ♡」
「でも小町。俺はまだイケていないんだ」
「ま、待って!」
「待てない」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「あんっ♡」
小町が絶頂しても俺は動きを止める事はなかった。小町は絶頂して敏感になっているだろうからもっと激しくすれば、どうなるのだろうか?
俺は試したくてしょうがなかった。だから椅子から立ち上がり、小町の太ももを持った。
これで小町は重力に逆らえず、下に降りてくるしかない。その度に俺のチンコが小町のマンコに深く刺さる事になる。
「お、お兄ちゃん。これ、だめぇ!ああっ♡」
「小町!もう射精るぞ!」
「い、今はだめぇ!」
「射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるるっ……
「い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡」
俺の射精で小町はさらなる絶頂を味わう事になった。そしてグッタリして俺の肩に顔を乗せてきた。どうやらやり過ぎたようだ。
「ぁぁぁ♡」
「まだ射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……
まだまだ射精が止まらない。小町は絶頂して気を失いかけていて、絶頂の余韻を味わう余裕がなかった。なんとか意識を失わないように頑張っていた。
俺は小町と一旦、離れた。するとマンコからは大量の精子が逆流してきて、床を精子まみれにした。これは掃除が大変だぞ。
「小町。悪いな、兄ちゃんはまだしたいんだ」
「な、なに?」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「はひぃぃぃぃぃ♡♡お、お、おぉぉ!!?」
小町には手を壁に付いてもらい、後ろからマンコの奥に向けてチンコを一気に挿入した。すると小町のマンコは絶頂して小便を漏らした。
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「ああっ♡んんっ♡はふぅ♡」
「小町!小町!小町!」
俺は小町の腰を掴んで激しく動いた。この夢のような時間が終わってしまうのは惜しいが、いい加減終わらせないと両親が帰ってくる。
社蓄な二人は夜遅くに帰ってくるとはいえ、早く帰ってくるかもしれない。
「小町!これが最後だ!しっかりと受け止めろ!」
「お、お兄ちゃん!!」
「で、射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「ひゃぁぁぁぁぁ♡♡♡あしゅぃのたくしゃんっ♡」
「小町……」
俺の精子が小町の膣内の一番奥の子宮に大量に溜まっているのを感じる。すてに射精した分と合わせて、子宮がもうパンパンになっている。
もう入らないと分かっていても無理にでも精子を送り続けた。俺の金玉の精子が空になるまで。
「小町?大丈夫か……」
「ぁぁぁ♡」
小町は小さいが連続で絶頂していた。これでは掃除を手伝って貰うのは無理そうだな。俺は小町から離れて部屋の掃除を始めた。
そして最後に意識が飛んだ小町を風呂で綺麗にしてから服を着させて部屋に運んだ。そして部屋に運んだと同時に両親が帰ってきた。
部屋と小町は綺麗にしたのでバレる心配はないはずだ。俺もすぐさまベッドに入って眠る事にした。
「明日は小町と何をしようかな?」
俺は明日、小町とどのようなプレイをするか考えながら眠りに付いた。明日のためにしっかりと精子を作っておかないと。
近い内に小町と小旅行に行くのを考えてもいいかもしれない。ホテルでたくさん小町を犯してやろう。楽しみだ。