※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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やはり妹と学校に行くのはまちがっている。

うっす比企谷八幡だ。今日から俺は三年になった。無事に進級出来て良かったぜ。去年一年は最悪な日々だったけど、小町と相思相愛の仲になれたのは最高だった。

そして小町は総武高校に無事に入学出来た。今日からは一緒に登校する事が出来るなんて今年一年は最高の年になるだろうな。

 

「はむっ……ぢゅるるるるるっ……」

 

それにしても今朝は下半身がどうも気持ちがいいな。まるで小町にフェラされているようだ。このまま夢精してもいいかもしれない。

あ、ヤバい。射精してしまう!

 

びゅるるるるるびゅるるるるるるっ……

 

「んぐっ……んぐっ……」

 

「ああ~気持ちいい……って、小町!?」

 

「あ、お兄ちゃんおはよう」

 

下半身が気持ちいいと思ったら小町がフェラしていたのか!道理で気持ちいいと思ったよ。それにしても総武の制服姿の小町は中々可愛いな。

 

「小町。寝ている時にフェラしないでくれ」

 

「だってお兄ちゃんの寝顔、可愛かったらフェラしたくなったんだもん」

 

「それなら仕方ないな。なら小町のマンコを俺の方に向けてくれ」

 

「うん!」

 

小町は俺の上に乗ってきてマンコを俺の顔の前に持ってきた。小町の尻はいつ見ても最高にいい形をしているな。

すでにパンツは脱いでいる所がポイント高いぞ!俺はそのまま小町のマンコに吸い付いた。

 

「ぢゅるるるるるっ……」

 

「あんっ♡お兄ちゃんの舌、すごく気持ちいいよっ♡」

 

「小町のフェラにも負けないからな!」

 

「小町だって!」

 

そこから俺と小町の朝の日課が始まった。朝はお互いにチンコとマンコを気持ちよくする。小町がこうして起こしてくれるから俺は遅刻をしないで済んでいる。

小町のフェラが今では目覚まし時計の代わりになっている。

 

「ひゃあああぁぁぁ♡♡♡」

 

しゃぁぁぁぁ……

 

「で、射精る!」

 

びゅるるるるるっ……

 

お互いに絶頂したら着替えて学校へ向かう。小町のフェラのおかげで朝からスッキリした気分で学校へ向かえる。

学校に着くまで横に並んで歩いて行く。自転車でも良かったのだけど、出来るだけ長く小町と一緒に居たいからな。

そして俺は小町と別れて自分の教室に向かう。教室の中はお通夜のようにどんよりしている。

 

「…………」

 

俺が教室に入ると葉山と由比ヶ浜が俺の事を睨んでくる。理由は簡単だ。俺が三浦と戸部に修学旅行の嘘告白の真実をバラしたからだ。

それに激怒した戸部は葉山と喧嘩し、三浦は葉山と由比ヶ浜を最低と罵り、めでたく葉山グループは解散となった。

それ以来、葉山と由比ヶ浜は俺を親の仇のように睨んでくる。そして修学旅行の事が学校中に広まり、葉山と由比ヶ浜は友達の恋愛を掻き乱した悪人とレッテルを貼られる事になった。

 

それから葉山と由比ヶ浜に近づこうという者は誰も居なくなった。それがなくても由比ヶ浜が俺の事を睨んでいるのは奉仕部がなくなったからだ。

俺が平塚先生にされた事を教育委員会に報告した所、平塚先生は教師を辞めさせられた。教師が生徒に暴力を振るっていたんだ。

そんな者が教師を続けられる訳がない。顧問が居なくなった部活は当然、解体された。他の教師に顧問を雪ノ下は頼むとしたけど、もれなく全員から断られたそうだ。

 

だから今後、あの教室を使う事は出来なくなった。まったくどうして早く行動しなかったんだろうか?

奉仕部がなくなれば俺をあそこへ送る悪魔はいなくなるのに。ついに俺は解放されたんだ!これからは放課後は全て小町のために使うと決めているからな。

 

「お兄ちゃん?どうしたの……ぼ~っとして?」

 

「ああ、ちょっと考え事な」

 

「もう折角、小町が食べさせてあげているのに!」

 

「悪い悪い」

 

俺は今、生徒会室で小町を太ももの上に乗せて昼飯の弁当を食べさせて貰っている。どうして俺が生徒会室を使えるかと言うと、一年……今は二年になったんだった。一色いろはと言う生徒が関わってくる。彼女はクラスメイトからいじめを受けており、生徒会長に強制的にさせられようとしていた。

様々な経緯があり、俺がそれを解決し一色を生徒会長にした、その責任で取らされて副会長になった。

おかげで生徒会を自由に使えている。ここで週に一度、小町との食べ合わせをしている。人前だと恥ずかしいからな。

 

「お兄ちゃんの大きくなっているね?」

 

「小町の可愛いからに決まっているからな!」

 

「もうお兄ちゃんは!小町的にポイント高いよ!」

 

小町は俺の勃起したチンコに濡れたマンコを擦り付け様に腰を前後に動かした。わずかに濡れたパンツがズボン越しに勃起したチンコに当たる。

本当に一色のクラスメイト共に感謝だな。こんなヤリ部屋を提供してくれて!ここなら誰にも気にしないで小町を犯せる!

 

「お兄ちゃん……小町、もう我慢出来ないよ……」

 

「そうだな。昼休みが終わる前にさっさとしないとな!ほら、尻をこっちに向けろ」

 

「うん!早く、お兄ちゃんの凶悪チンコで小町のマンコを蹂躙してっ♡」

 

小町はパンツを脱いで壁に手を付いて、俺に尻を向けて左右に振って挑発してきた。小町のマンコは発情して愛液がドバドバと溢れていた。

俺は小町の腰を掴んで、勃起したチンコを小町のマンコの奥へと挿入した。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「うひぃ♡お、お兄ちゃんのおちんこ、きたぁぁぁ♡♡」

 

「小町のマンコ、奥までグチョグチョだな!?」

 

「お兄ちゃんのおちんこが大きいからっ♡」

 

「動くぞ!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「あんっ♡んっ♡うひぃ♡」

 

小町のマンコはチンコで突く度にギュウギュウと締め付けてきた。毎日、小町を犯しているけど、全然締まりが緩まる事はない!

むしろマンコが俺のチンコの形になってきて、フィット感がよくなって射精が我慢出来ない!

 

「小町!もう射精るぞ!」

 

「きてっ♡お兄ちゃん!」

 

「で、射精る!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「あああぁぁぁ♡♡♡お、お兄ちゃんの熱いの小町のお腹の奥にっ♡はひぃ♡」

 

最高に気持ちいい射精だった。俺の射精と同時に小町は絶頂して、マンコは強く締め付けてきた。この蠢いている感触が堪らなく興奮する。

小町のマンコは俺の精子を欲しがり過ぎだと思うけど、小町のためにたくさん作っておかないとな!

 

「小町、最高だったぞ」

 

「ホント?お兄ちゃんが気持ちよくしてくれたから小町も最高だったよ」

 

「離れるぞ……」

 

「うん……あ、精子が」

 

俺が小町から離れるとマンコからは大量の精子が逆流してきていた。妊娠しても可笑しくないくらいの量はあるな。でもちゃんと避妊しているので問題はない。

俺は椅子に座ると小町がすかさず、チンコを口に咥えた。

 

「はむっ……ぢゅるるるるるっ……れろっ……ちゅっ」

 

「いいぞ小町。フェラが上手になったな?」

 

「ホント!?嬉しいよお兄ちゃん。教室に戻る前に綺麗にしないとね。はむっ」

 

「おおぉぉ!!」

 

小町は頭を上下に動かして俺のチンコに付いた精子を綺麗に舐め取っていた。しかも舌をチンコに巻きつけるようにしているので上下させられるとチンコが気持ちよくなる。これではいつまでも勃起して教室に戻れないじゃないか。

 

「小町!で、射精る!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……

 

「んんっ!?……んぐっ……んぐっ」

 

俺は小町の頭を押し込んでチンコを根元まで咥えさせてから射精した。小町の喉の奥への射精はマンコとは違った気持ちよさがあるので止められない。

小町が俺のチンコから離れると口の中に残った精子を全部、飲み干した。

 

「ホント、お兄ちゃんの精子はドロドロで喉に絡み付くね」

 

「小町のための精子だからな。続きは放課後にな」

 

「うん。それじゃあね!」

 

俺は昼休憩が終わる前に小町と別れて教室へと帰った。もちろん、お互いに消臭してからな。臭いを付いたまま教室に戻れないからな。

もし臭いを付けたまま戻れば、一発で不純性行為をしていたとバレてしまう。それも兄妹でしたとバレたら速攻で退学だ。

そして放課後、俺と小町は再び生徒会室へとやってきた。この日は生徒会の仕事は何もないので誰も来ない。

 

「お兄ちゃん。んっ」

 

「んんっ……誰も来ないと思うけど、いきなりキスか?」

 

「だって、早くお兄ちゃんとしたかったんだもん……ほら見て」

 

生徒会室に入ると小町からキスされた。まったく小町の唇は柔らかくて最高だぜ!ずっとキスしてもいいくらいだ。

小町はスカートを捲り上げて、もうグチョグチョに濡れたマンコを俺に見せてきた。小町はパンツを履いていなかった。恐らく濡れて履いていても意味がなかったんだろう。

 

「小町!」

 

「きゃぁ!?お、お兄ちゃん?」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ああっ♡い、いきなりなんて酷いよ……」

 

「早くしたかったんだろ?」

 

俺は小町の膝裏に手を回して片足立ちにして勃起したチンコをグチョグチョに濡れた小町のマンコの奥に一気に挿入した。

小町は挿入された事で軽く絶頂したようで潮を噴き出した。愛液もドバドバと溢れていた。それだけ期待していたという事だろう。

 

「小町!小町!」

 

「お、お兄ちゃん!」

 

「で、射精るからしっかりと受け止めろ!」

 

「きてっ♡お兄ちゃん!!」

 

「射精る!」

 

びゅるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡お、お兄ちゃんの熱いのたくさん貰っちゃったっ♡」

 

射精が止まらない。小町のマンコは俺のチンコから精子を根こそぎ奪おうと蠢いている。このチンコを圧迫する感じが堪らない。

 

「小町。時間があるうちにするぞ」

 

「うん。お兄ちゃん……んっ」

 

「んんっ」

 

俺と小町はキスをしながら腰を動かした。小町のマンコはチンコで突く度に潮や愛液を噴き出していた。

そして小町が腰を抜かすまでした俺たちは生徒会室を片付けて帰った。小町が入学してくれたおかげで3年は最高の高校生活になりそうだ。

 

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