やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
うっす比企谷八幡だ。俺は今、睡眠を貪っていた。今日は日曜日でプリキュアがあるけど、まだ時間ではない。
なのにどうして俺が起きているかと言うと下半身から感じる生温かさが原因だ。この生温かさには覚えがある。
これまで何度も味わってきたものだ。
「れろっ……ぢゅるるるるるっ……れろっ」
「……小町、何をしている?」
「あ、お兄ちゃん。おはよう!」
「うん、おはよう。で、何をしているんだ?」
「朝立ちの処理だよ?駄目だった?」
「続けてくれ」
「うん♪はむっ……ぢゅるるるっ」
やはりこの生温かさは小町の口の中だったか。朝から小町のフェラが味わえるなんて最高の一日になりそうだ。
違うな、今や毎日が最高の日々だ。最愛の妹と相思相愛の仲になれたのだ。千葉の兄妹は結ばれる運命と言う事だろう。
「小町!で、射精る!」
「ぢゅるるるるるっ!」
「射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……
「んんっ!?……んぐっ……んぐっ」
小町は俺の精子を一滴も零さないように全て口の中へと押し込んだ。今、俺の精子が小町の口から食道を通じて胃の中へと行っているんだろうな。
射精したのに俺のチンコはまだまだ固かった。どうやらまだ興奮しているようだ。
「お兄ちゃんの一番搾り、ご馳走様♪」
「小町の朝フェラ、良かったぞ」
「ホント!?やった~!」
「それで小町、続きをしてくるか?」
「うん。いいよ……それじゃいくよ……」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「うひぃ♡お、お兄ちゃんの凶悪おチンチンが小町の膣内にっ♡」
小町はパンツを脱いで俺の股の上に来て、チンコに腰を下ろした。チンコは小町のマンコへとすんなり挿入された。
これまで散々してきたので小町のマンコはすっかり俺のチンコの形へとなってしまい、広げずに済んでいる。
「小町のマンコの締め付けはいつも通りでいいな」
「うひぃ♡お兄ちゃんのおチンチンはすごいねっ♡あんっ♡」
「ほら小町が動いてくれよ」
「う、うん。いくね……ああっ♡」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
小町は俺の胸に両手を付いて必死に腰を上下に動かし始めた。小町の腰を動かす度に股からは愛液が溢れてきていた。
「ああっ♡んあっ♡はひぃ♡」
「いいぞ小町。また射精しそうだ!」
「お、お兄ちゃん!小町のおマンコにたくさん射精して!あんっ♡」
「小町、もっと激しく腰を動かすんだ!」
「うん!がんばる!あああぁぁぁ♡♡」
小町は頑張って腰を動かしたけど、絶頂した。そのまま俺の胸に倒れこんできた。お尻をビクビクと震わせていた。
「ぁぁぁ♡」
「まったく仕方ないな。おら!」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「うひぃ♡」
俺は小町が動かないので俺が動く事にした。腰を突き上げる際に小町の尻をしっかりと押さえつけて、チンコがマンコの奥までしっかりと届くようにした。
小町はいい声を出してくれるので動くのが楽しみで仕方ない。俺は連続で腰を突き上げた。
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「あひぃ♡ああっ♡んんっ♡」
「小町!小町!」
「あああぁぁぁ♡♡♡」
小町は俺のチンコの突きに耐えられずに絶頂した。先ほど絶頂させたから敏感になっている時にさらに追い討ちのようにしたからな。
小町は涙に鼻水、涎を垂らしていた。ここまで無様な顔は見た事がない。
「ほら小町。体を洗うぞ」
「ぁぁぁ……」
「ほら運ぶぞ」
「あんっ♡んんっ♡」
俺は小町を抱えて下に降りた。今日は日曜日だけど、両親は社畜なので日曜でも滅多には休みはない。将来、両親のような社畜にはなりたくない。
絶対に誰かと結婚して専業主夫になるんだ!一番の候補は雪ノ下だな、金持ちのお嬢様だからな。次が由比ヶ浜だな、ちょろいから俺のために仕事をしれくれそう。
次は一色かな、あざといのが嫌だけどそこは妥協した方がいいな。
「小町がお兄ちゃんを隅々まで洗ってあげるんだから!」
「おう。任せた」
「行くよ……んっ♡ど、どうお兄ちゃん?」
「ああ、気持ちいいぞ」
「んっ♡ひぃ♡」
小町は俺を椅子に座らせてから俺の腕を自分の股に挟んで洗い出した。まったく少し前まで中学生だったのに、いつの間にこんなテクを覚えたんだ?
小町は腰を動かす度に感じていた。クリトリスが俺の腕に擦れて感じるのだろう。シャンプーで腕の滑りがいいので余計に感じるのだろう。
「小町。今度は反対を頼む」
「う、うん。行くよ……ああっ♡」
「どうした?俺を洗ってくれるんだろ?」
「うひぃ♡お兄ちゃん、腕を動かさないで。あんっ♡」
小町は必死になって腰を前後に動かして俺の腕を洗い出した。しかしクリトリスが俺の腕に当たるので上手く動く事が出来ずにいた。
小町はクリトリスだけでもう絶頂しそうになっていた。ここは一旦、別の所を洗わせた方が良さそうだな。
「小町。今度は背中を洗ってくれ」
「わ、分かった……んっ♡……どうして男の人ってこれが嬉しいんだろね?」
「気持ちいいからだろ?乳首が擦れて興奮する」
「もう……お兄ちゃんの変態。んっ♡」
小町は胸をしっかりと俺の背中にぴったりとくっ付けて上下に動き出した。その際に立った乳首が俺の背中で擦れた。
「あっ♡んんっ♡ああっ♡」
乳首が擦れる度に小町はエロい声を出した。それを耳元で聞かされる俺は興奮が止まらない。チンコは勃起して爆発寸前だ。
「小町!んっ」
「んんっ!?んっ……お兄ちゃん、小町……切ないよっ♡」
「小町……」
「早くきてっ♡」
俺は我慢出来ずに小町とキスをした。すると小町は自分でマンコを開いて俺のチンコを入れる準備をしていた。
小町のマンコからは愛液が溢れていた。小町も早くしたくて仕方ないようだった。
「行くぞ……」
「うん……」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「おおぉぉ!」
「ひゃあああぁぁぁ♡♡」
小町はチンコを挿入されただけで絶頂したようだった。小町のマンコの締まりは絶頂して強くなっていた。マンコの蠢きがもの凄かった。
マンコがチンコを強く締め付けてきて刺激してくるので俺は射精が我慢出来ずにいた。
「小町!もう射精るぞ!」
「きてっ♡小町の子宮にお兄ちゃんの濃いざーめん、ちょうだいっ♡」
「で、射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「あああぁぁぁ♡♡♡いくぅぅぅぅぅ♡♡♡お、おにいちゃんのざーめん……あしゅぃ♡」
びゅるるるびゅるるるるっ……
「まだ射精る……」
「うひぃ♡」
俺は射精が止められなくなっていた。小町の子宮にこれでもかという量を注いでいた。金玉の中の精子がなくなってしまった。
もう打ち止めのはずなのにまたチンコが硬く勃起していた。
「もうっ♡お兄ちゃんのおちんちんは硬いね」
「仕方ないだろ。小町のマンコに挿入しているんだから……興奮が収まらないんだから」
「だったら小町がたくさん射精させてあげるね♪」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「おおおぉぉぉ!!」
「あんっ♡んあっ♡ああっ♡」
小町は俺を風呂場の床に押し倒して腰を激しく上下に振った。小町が腰を上下に激しく振る度に愛液がどんどん溢れてきていた。
俺の腰が小町の愛液塗れになってしまうほどだった。俺は動きたかったけど、小町がこうして頑張っているのだ。
ここは小町に任せてみるかな。
「ど、どう?お兄ちゃん、気持ちいい?」
「ああ、最高だ。もっと激しく頼む」
「わ、分かった。んんっ♡」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「ひゃあああぁぁぁ♡♡♡」
小町はまたしても絶頂したようだった。腰を下ろす度に絶頂しているような気がする。小町は脱力して俺の胸に倒れてきた。
「小町、大丈夫か?」
「う、うん。だけど、少し休ませて。あんっ♡」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「いいけど、俺が勝手に動くから」
「ま、待って!うひぃ♡」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
俺は勝手に小町の腰を掴んで激しく上に突き上げた。俺のチンコの先が子宮の入り口をコツコツと叩いた。
それをすると小町のマンコはギュウギュウに締め付けてきた。
「はひぃ♡お、お兄ちゃん!だ、だめぇ♡」
「小町のマンコは俺のチンコを強く締め付けるな」
「うひぃ♡い、いくぅぅぅ♡」
「小町!」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
俺は強く腰を突き上げた。そろそろラストスパートを決めるつもりだ。もう射精寸前だからだ。
「お兄ちゃん!んんっ!!」
「んっ……小町!で、射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「い、いくぅぅぅぅぅ♡♡♡お、おにいちゃんのざーめん、たくしゃんっ♡」
「し、搾られる……」
俺の射精と同時に小町は絶頂した。そして小町のマンコは俺のチンコからザーメンを根こそぎ奪うように蠢いている。
小町は絶頂で脱力して俺の胸に倒れこんできた。そして俺はチンコをマンコから離した。小町のマンコからは俺が射精したザーメンが大量に逆流してきた。
「あんっ♡お兄ちゃんの子種がたくさんだね」
「ああ。小町、最高だったぞ」
「小町も気持ち良かったよ」
「小町。んっ」
「んんっ……お兄ちゃん、大好き!」
まったく小町はそんな事を言われてはまた犯したくなるだろ?でも小町の体力が続かないので今日はここまでだ。
だけど、明日からはまたたくさん犯してやるかな。もっと俺の事が好きになるように俺のザーメンで小町のマンコを俺色に染めてやる。
俺たちは体を綺麗にしてから日朝アニメを見るのであった。
次回はついに平塚静編を更新しようと思います。
内容としては久々に攻められる八幡にしようと思います。
では次回に。