やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
うっす比企谷八幡だ。俺は今、妹の小町が朝食を作っているのを後ろから眺めていた。料理をしている小町の姿を見て、ニヤニヤしていた。
何故なら格好が素敵だからだ!朝から妹の裸エプロンを見られるなんて、最高じゃないか!両親は相変わらずの社畜をしてもう出社したので居ない。
おかげで小町の裸エプロンを眺められているので、感謝しかない。流石は小町の裸エプロンだ。チンコがもう爆発しそうだ。
「お待たせお兄ちゃん」
「おっ……美味しそうだ」
「お兄ちゃん……んっ」
「んっ……うん!美味い!」
小町は朝食を少し口に咥えてから俺の口に渡してきた。小町の口移しで朝食を食べさせてもらっている。俺も逆に小町に口移しで食べさせている。
小町の唾液が絡みついた朝食は最高に美味しい!もうずっと小町に食べさせ、食べさせたい。
「お兄ちゃん。今日なんだけど……」
「どうした?小町」
「お母さんたち、今日も遅いから試したいことがあるんだよね」
「試したいこと?」
ここ最近、親父たちはいつにも増して忙しいのか、朝早く出社して夜遅くに帰宅する日々が続いている。今日も恐らく遅くなるだろう。
それで小町は何を試したいんだろうか?
「お母さんたちが帰ってくるまで繋がっているのはどうかな?」
「それいいね!」
「でしょ!」
親父たちが帰ってくるまで繋がっていられるなんて、最高じゃないか!朝食を片付けた後、俺たちは向かい合うように立った。
俺は小町の股に手を伸ばして触れた。小町の股はすでに濡れていた。愛液がドバドバと溢れていた。
「もうこんなにも濡れているなんてな……」
「お兄ちゃんだって、おちんちんバキバキじゃん!」
「小町……んっ」
「んんっ♡お、お兄ちゃん……は、早く」
「いくぞ……」
「うひぃ♡き、きたぁぁぁ♡」
ソファーに座ると小町が俺の腰の上に背中を向けて腰をゆっくりと降ろしてきた。俺のチンコは小町のマンコの中に飲み込まれた。
小町のマンコは俺のチンコをギュウギュウに締め付けてきた。ここで俺は気がついた。このまま動かないのはツラいのでは?
もしここで動いてはすぐに終わってしまう。それは勿体ないんじゃないか?絶対に動かないぞ!
「どうしたの?お兄ちゃん」
「小町……お前、分かって聞いているだろ?」
「さあね~……辛いなら小町が動いてあげるね。えいっ♡」
「のおおぉぉ……!」
小町は自分の腰を上下左右に動かして俺のチンコを刺激してきた。小町のマンコの締め付けは強く、これではすぐに射精してしまいそうだ。
頭の中が小町のマンコの事でいっぱいになってしまう。駄目だ、射精してしまう。
「で、射精る!うっ……!」
「うひぃぃぃぃ♡いくぅぅぅぅ♡」
「すごっ……」
「お兄ちゃんのあつい、せーしがたくさんっ♡」
出来るだけ我慢しようとしたのにすぐに射精してしまった。でも気持ちいいから別にいいか!だが、これで満足するなんて、思っていないだろうな?小町。
俺のチンコはまだガチガチに勃起しているんだぜ?俺は小町の腰を掴んで、腰を下に強引に押し込んだ。
「んあっ♡」
「さっきはよくもやったな。小町」
「お、お兄ちゃんっ♡んああぁぁ♡」
「おっ……よく締まる!」
小町の腰を強引に下に降ろした事でチンコの先が子宮の入り口に到着した。もしかしたらチンコが子宮の中に入るかもしれないな。
俺は小町が動かないように抱きついて身動き出来ないようにした。小町は俺が動かない事に不思議に感じているようだった。
「お、お兄ちゃん。動かないの?」
「どうしようなか~……このままでどこまで我慢出来るか勝負しないか?」
「い、いいよ!小町が勝つから」
「なら勝負開始だな」
それから俺と小町の我慢勝負が始まった。挿入したままじっとしているのは結構、辛い。本当なら腰を激しく打ち付けたいけど、我慢している。
小町も動きたいのか、膣内がギュウギュウに締め付けてきた。それとモジモジし始めた。先に我慢が限界になるのは小町の方かもしれない。
「お、お兄ちゃん!もう無理だから動いてよ!」
「俺の勝ちだな」
「うん!お兄ちゃんの勝ちだから!」
「なら……ほら!」
「んひぃ♡ああっ♡ああぁぁ♡」
小町は自分が我慢出来ずに俺に懇願してきたので動いてやった。正直、危なかった。俺も我慢の限界だったからだ。先に小町が折れてくれた助かった。
我慢していた分、しっかりと動いてやらないとな!俺は腰を上に突き上げる様に何度も動いた。
「あんっ♡ふひぃ♡ひゃぁ♡」
「こ、小町!射精るぞ!」
「お兄ちゃんのせーし、ちょうだいっ♡」
「で、射精る!うっ……」
「ひゃあああぁぁぁいぐぅぅぅぅ♡」
ついに我慢の限界に到達して小町の膣内の奥に精子を射精した。それと同時に小町は絶頂したようで、マンコの締め付けが強くなった。
それにチンコから精子を奪う勢いで蠢いている。頭の中が真っ白になってしまう。
「お、お兄ちゃん……と、トイレ行きたい……」
「お、おう。わかった……よっと」
「うひぃ♡お兄ちゃん、ゆっくり歩いて……歩く度におちんちんが子宮に当たるっ♡
」
「わ、悪い!」
「いぐいぐいぐっ♡」
俺が小町を抱えて歩く度にチンコが小町の子宮の入り口を叩いていた。その度に小町は絶頂してしまった。でも小町が絶頂する度にマンコが締め付けてきて気持ちいいんだよな。
それから小町はトレイに到着するまでに何度も軽く絶頂を繰り返す事になり、トイレに到着した時にはアへ顔を晒していた。
「小町。トイレに着いたぞ」
「あっ♡ぁぁ♡んぁ♡」
「ほら出していいぞ」
「で、でりゅるぅぅぅぅ♡」
小町は俺に抱えられながら小便を出した。連続絶頂から小便は余程、気持ちいいのかマンコがまたしても強く締め付けられた。
「俺も射精る!」
「ひゃあああぁぁぁ♡んひぃぃぃぃ♡」
「射精る射精る」
「おひぃらんのせーしぃ……あしゅぃ♡」
小町の子宮に俺の精子が溜まっているのが分かる。小町は今度は小便ではなく潮を噴いた。しかも盛大に便所から外れてしまった。あとで掃除しないとな。
「小町!」
「あぁ♡んあっ♡うぴぃ♡」
「小町!小町!」
「あんっ♡んひぃ♡あぁんっ♡」
「小町!!」
「あああぁぁぁ♡」
俺は腰を激しく力強く振った。チンコの先が子宮の入り口に当たる度に小町のマンコは強く締め付けてきた。もう頭の中が真っ白になってきた。
それでも俺は腰の動きを止める事はなかった。後の事なんて、もうどうにでもなれとさえ、思えてきた。
「また射精る!うっ……!」
「うひぃぃぃぃ♡あああぁぁぁ♡」
「こ、小町?大丈夫か……」
「うひぃ♡んひぃ♡あぁ♡」
小町は意識が飛びかけていた。それから昼食を取りつつ休憩を挟んた。もちろんその間も俺のチンコは小町のマンコに挿入されたままだ。
「小町。んんっ」
「んっ♡お兄ちゃん」
「小町!」
「んひぃ♡お、お兄ちゃんっ♡」
所々で休憩を挟みながら俺たちはずっと繋がったままで半日ほど過ごした。そして風呂場でシャワーを浴びながら俺は腰を振っていた。
半日も射精して小町のお腹は少し膨らんでいた。子宮にはこれまで射精した精子がたんまりと蓄えられている。
小町のお腹が膨れるほど量を俺は射精したんだと思った。流石にそろそろ親父たちが帰ってくるし、精子も次で打ち止めだ。
「小町!小町!」
「お兄ちゃん!小町、いくぅぅぅぅ♡」
「俺も射精るぞ!」
「き、きてぇぇぇ♡」
「で、射精る!うっ……!」
「うひぃぃぃぃ♡あああぁぁぁ♡」
ついに最後の射精が終わった。もうこれで死んでもいいと思えた。ゆっくりとチンコをマンコから抜くとこれまで射精した精子が逆流してきた。
その量が尋常ではなかった。これだけの量を射精して、よく枯れなかったな俺。
「ぎゃ、逆流ざーめんで、いぐぅぅぅぅ♡」
「こ、小町!?」
「んひぃ♡あひゃ♡んっ♡」
「お~い……大丈夫じゃないな」
小町は逆流してきた精子で最後の絶頂をしたようで、気絶するように眠ってしまった。それから俺は小町を風呂場から出して体を拭いてから着替えさせて、ベッドに運んだ。
そして部屋の掃除が終わった時に親父たちが帰ってきた。タイミング的にバッチリだった。もし遅かったらバレていたかもしれない。
「気持ち良かったな……」
半日以上の間、小町と繋がり続けたのは最高に気持ち良かった。もう頭の中が真っ白になって、腰が抜けるじゃないかと思った。
次、親父たちがいない時を見計らってしないとな。出来れば次は一日中、繋がっていたいな。
寝ても起きても小町と繋がっていると考えただけで興奮して勃起した。あれだけ射精して萎えていたと思ったのにな。