※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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平塚静
やはり教師に逆レイプされるのはまちがっている。


うっす比企谷八幡です。俺は今、現国の担当の平塚先生に生徒指導室に連行された。俺、何か悪い事をしただろうか?

何度、考えても俺が悪い事をした記憶がまったくない。平塚先生はイライラしてか煙草を吸いだしたよ。おい、生徒の前だぞ!?

 

「比企谷。どうしてここに連れて来られたのは分かっているか?」

 

「いえ、俺は何も悪い事をしていないので」

 

「奉仕部へまったく行っていないようだな?」

 

「だって、入部していないので」

 

「君は入部しただろう!拒否権はないと言ったはずだ」

 

俺は先日、この平塚先生に連れられて奉仕部なる部活に強制的に入部させられた。何の部活は知らないけど、そこには2年で有名の雪ノ下雪乃が居た。

男子たちの間では令嬢とか言われているけど、実際に雪ノ下建設の社長の娘だからな。その手の令嬢は性格が悪いと相場が決まっているけど、雪ノ下はその想像の上を行っていた。

彼女は毒舌令嬢だったのだ。口を開けば毒しか吐かない。まるでポ●モンのヘドロをモチーフにしたような奴にそっくりだった。

 

「毒しか吐かない雪ノ下と一緒に居れば、三日で胃に穴が開きますよ」

 

「なら仲良くすればいいじゃないか」

 

「それが出来ないんですよ。あいつは友達が出来ないタイプなんですよ」

 

「それは君も同じだろ?同じタイプ同士ならきっと仲良く出来るはずだ。早く部室へ行きたまえ」

 

この教師は分かっていないんだ。雪ノ下がどれほど強力な毒を吐くのかを。あんな毒舌相手にするくらいならリア充を相手にした方が100倍マシだ。

 

「兎に角、俺は行きませんから!」

 

「いいから行きたまえ!」

 

「束縛する人間はモテませんよ」

 

「何だと!?シャイニングフィンガー!!」

 

「がはっ!?」

 

この教師、生徒を殴りやがった!?俺は腹を押さえて前のめりに倒れた。マジで死んでも可笑しくない威力だったぞ!?

 

「教師が生徒を殴るとか教師失格だろ……」

 

「これは私の愛のムチだ!」

 

「そ、そうですか……でも計画通りですよ」

 

「何?……それは!?」

 

俺はスマホの画面を見せた。そこには録音モードになっていた。平塚先生は俺からスマホを取り上げて録音を削除した。しかしもう遅い。

 

「残念ですけど、俺のスマホは自宅のPCと同期しているんです。だから録音はPCの方にもあるんですよ」

 

「な、何だと!?」

 

「録音がバレれば、先生の教師人生も終わりですね……」

 

「そうか……これが狙いだったんだな!?私を脅して同人誌のように犯すつもりなんだろう!」

 

「……はぁ!?」

 

「ここは二人だけしかいない。私を犯すにはこれ以上の場所はないだろう。さあ、私を犯すがいい!!」

 

平塚先生は急に服を脱ぎだした。俺は怖くなって生徒指導室を脱出した。もしあれ以上、あそこに居れば俺は黒歴史を作っていた事だろう。

あそこまで頭が飛んだ人だとは思いもしなかった。それにしても明日からどう学校に行こうか?平塚先生だけには絶対に会いたくないのに。

 

「比企谷。どこに行くつもりだ?」

 

「ひ、平塚先生……妹でこれであれなもので……」

 

「来い!」

 

「ひぃ!?」

 

次の日、HRが終わるとすぐに教室を出たのに平塚先生に捕まってしまった。そしてまたしても生徒指導室へと連れて行かれた。

 

「んっ……」

 

「んんっ!?」

 

部屋に到着と同時に鍵を閉められて俺は平塚先生に唇を奪われてしまった。いや、ファーストキスが先生とか嫌なんだけど!?

 

「ぷはぁ!先生、タバコ臭いです!」

 

「そうか。禁煙しないとな。んんっ」

 

「んんっ!?」

 

平塚先生の口臭がタバコ臭かったので体を強引に離したのにまたしてもキスされてしまった。それと同時に平塚先生の手が俺の股へと伸びて、金玉を揉まれた。

 

「ちょっと!?何しているんですか!?」

 

「キス一つで勃起させるとは童貞だな?」

 

「ど、童貞ちゃうわ!」

 

否定はしたけど、童貞なんだよな。これまでロクな女性と出会った事がなかったからな。そしていつの間にか平塚先生にズボンを脱がされて椅子に座らせていた。

 

「先生!?」

 

「はむっ……ぢゅるるるるるっ」

 

「のおおおぉぉぉ!!」

 

平塚先生は俺のチンコをいきなり銜えだした。そして顔を前後に動かし始めた。フェラがここまで気持ちいいなんて知らなかった。

そうじゃないだろ!フェラの相手は平塚先生だぞ!俺は平塚先生の顔をチンコから離そうとしたけど、顔がまったく動かなかった。

 

「せ、先生!もう射精ます!」

 

「ぢゅるるるるるっ……」

 

「で、射精る!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるっ……

 

「んんっ!?……んぐっ……んぐっ」

 

平塚先生は俺の精子を飲んでしまった。これ、不味いよな。どうしようか!?てか、平塚先生の顔つきが妖艶になってきた。

 

「比企谷の精子は粘り気があって喉に絡み付いてきたぞ。それに匂いも雄を嫌と言うほど感じさせる」

 

「先生。生徒とこれは不味いですよ!」

 

「なに、比企谷が黙っていれば問題ない」

 

「ちょっと!?」

 

「比企谷は天井の模様でも見ていればすぐに終わる」

 

平塚先生がいきなり全裸になった。いつの間に全裸に!?そして俺に迫ってきた。逃げたいけど、出口は平塚先生の後ろなので逃げられない。

何とか興奮を冷ませて勃起をしなければ逃げられるけど、女性の裸体を始めて見た所為か興奮が収まらない!

 

「ではいくぞ……んっ♡」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「のおおぉぉ!!」

 

俺のチンコが平塚先生のマンコに食われた!?俺のチンコが平塚先生のマンコにギュウギュウに締め付けられて喜んでいる。

理性では必死に平塚先生を放そうとしているのだけど、本能がエロを求めていた。

 

「ほら動くぞ」

 

「ちょっと!?」

 

ずずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「あんっ♡んっ♡ああっ♡比企谷のデカチンコ、中々いいぞっ♡」

 

「う、動かないでください!」

 

平塚先生が腰を激しく上下に動かす度にチンコをマンコが締め付けてきた。それに平塚先生が俺の顔に胸を押し付けて来る。

平塚先生の胸は予想通り大きかった。この胸の大きさでどうしてモテないんだ?やはり性格が問題なんだろうな。性格は自分が直せよ。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「んっ♡比企谷のデカチンコが私の子宮の入り口をコツコツと叩いているぞ」

 

「先生、マジで止めてください!洒落になりませんよ!!」

 

「まったくうるさい口だな……んっ」

 

「んんっ!?」

 

平塚先生は俺の言う事をまったく聞かずに腰を動かし続けた。生徒と先生がこんな関係になるのは不味いだろ!?

それをこの人は分かっているのか?そしてうるさいと口をまた塞がれてしまった。また煙草の臭い匂いがやってきた。

ヤバい。そろそろ射精しそうだ!これだけは絶対に阻止しないと!

 

「せ、先生!離れてください!」

 

「そろそろ射精するのだろう?」

 

「だ、だったら早く!」

 

「このまま私の子宮に射精するといい!」

 

「それ駄目だろ!で、射精る!」

 

びゅるるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるるっ……

 

「あああぁぁぁ♡♡♡ひ、比企谷の熱い精子がたっぷりと私の膣内に射精した……んっ♡」

 

やってしまった。平塚先生の膣内に俺は射精してしまった。これで妊娠でもしたら俺は社会的に死んだも同然だ。

 

「あんっ♡比企谷の精子が私の膣内で暴れているな……今日が危険日でないのが残念だ」

 

「た、助かった……」

 

もし危険日だったら終わっていた。でもこれで開放される。早く帰って妹の小町に抱きつきたい!早く平塚先生との忌々しい記憶を消さなければ!

 

「ちょっと!何、撮っているんですか!?」

 

「私たちの記念に必要だろ?」

 

「必要ありません!」

 

「そう言うな。比企谷にはこれからも相手をしてもらうんだから」

 

俺はそれを聞いて青ざめた。こんな事を明日以降もしなければならないのか!?でも平塚先生との性行為の写真は平塚先生が握っている。

そして平塚先生は漸く離れてくれた。平塚先生の股からは俺が射精した精子が大量に逆流していた。それを一掬いして口に運んだ。

 

「んぐっ……比企谷の精子は本当に濃いな……これならすぐにでも孕みそうだな」

 

「ひぃ!?」

 

「そう警戒するな。綺麗にしてやろう。はむっ」

 

「うひぃ!?」

 

「ぢゅるるるるるっ……れろっ」

 

平塚先生は俺のチンコを咥えてフェラを始めた。顔を前後する時に舌をチンコに巻きつけるようにしているのか、刺激が強い。

童貞の俺には耐えられない刺激だ。不味い、また射精してしまう!

 

「せ、先生……また」

 

「れろっ……いいぞ、また飲んでやろう。はむっ」

 

「はひぃ!?で、射精る!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……

 

「んぐっ……んぐっ……」

 

平塚先生は俺の精子を零さずに飲み干した。ヤバい、腰が抜けて立てない。早く帰らないとまた犯される!

俺はズボンを履いて扉に向かった。平塚先生は俺の精子に夢中で俺の事は気にしていなかった。

 

「比企谷。中々良かった……次も頼むぞ。私は部屋を綺麗にしておく」

 

「も、もう嫌です!」

 

「いいのか?君の家族にこの写真を見せてもいいのだぞ?」

 

「そ、それは……」

 

両親に見せたら家から追い出されそうだし、小町に見られたら一生、軽蔑されそうだ。見られる訳にはいかない。

何とかして写真を消して俺と平塚先生の関係を解消しなければならない。俺は平塚先生に従う以外の選択肢がなかった。

 

「わ、分かりました。だから写真は……」

 

「分かればよろしい。次は来週にしようか」

 

「は、はい……」

 

「しっかり精子を作っておくんだぞ」

 

俺は平塚先生の顔を見ないで逃げるように学校を後にした。泣きたかったけど、必死に耐えた。絶対に写真を手に入れてやる!

それまで絶対に耐え抜いてやる。プロボッチを舐めるなよ、耐えるのくらい中学時代に散々経験済みだ!

次は俺のチンコで平塚先生をヒイヒイ言わせてやる!覚悟しろ、あの独身教師!!

 

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