※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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やはり教師にいいようにさるのはまちがっている。

……うっす比企谷八幡です。先週、俺は童貞を卒業しました。本当なら喜ぶ所だけど、相手が教師の平塚先生なので素直に喜べない。

強引に童貞を卒業させられて泣きたいほどだった。しかも写真まで撮られて逃げ道を完全に塞がれた。

だから俺は誓った!平塚先生をヒイヒイ言わせて写真を手に入れてやると!そのためにもAVでテニックを学ばなければ!

それと精力も付けなければならない。だから時間を見つけては体力強化に費やしている。それに滋養強壮なものを中心に食べている。

おかげで金玉の中に今まで以上に精子を作る事が出来たと思う。早く平塚先生を泣かせてやる!

 

「ヒッキー……大丈夫?」

 

「ああ、問題ない」

 

「本当かしら?」

 

俺は放課後にすぐに奉仕部の部室へと足を運んだ。そこでは由比ヶ浜と雪ノ下に心配させた。二人に平塚先生に逆レイプされたと話した所で俺の妄想だと言われるだけだろう。

なら最初から何も言わなければいい。今にも性欲が爆発して由比ヶ浜と雪ノ下に襲い掛かってしまいそうだけど、そこは我慢している。

先週の俺ではないのだぞ。平塚先生も俺に時間を与えた事を後悔させてやる!

 

「比企谷はいるか?」

 

「はい!居ます!」

 

「ヒッキー?ど、どうしたの!?」

 

「平塚先生はノックをしてください」

 

ついに平塚先生がやってきた。俺を見るなりニヤリと笑ってきた。舐めやがって!今日は絶対に泣かせてやるからな!

俺は平塚先生と一緒に奉仕部の部室から生徒指導室へと向かった。平塚先生はどこか余裕な感じがした。

だけど、俺はあれから必死に体力を付けて、精力も高めたんだ!俺のデカチンコをさらに強化したんだ。負ける訳にはいかない。

 

「さて……んっ♡」

 

「んんっ」

 

「んっ♡……今日は拒まないんだな?」

 

「どうせ拒めないでしょ?だったら受け入れますよ」

 

「そうか……いい心がけだな。キスだけで勃起するとはな」

 

俺は平塚先生とのキスでチンコを勃起させていた。それにしてもさっきのキスは全然、臭くなかった。まさか平塚先生は煙草を辞めたのか!?

でもそんなのは関係ない。今日は俺のチンコで平塚先生を屈服させて写真を手に入れてやる!!

俺はズボンを脱いで勃起したチンコを露にした。平塚先生も服を脱いで全裸になった。鍵が掛かっているとはいえ、よく全裸になれるな。

これはもし鍵が開けられても俺がレイプした事にするための布石だろう。絶対に泣かせる!!

 

「私の言いつけ通りに精子を溜めてきたな」

 

「今日は先生を泣かせます!」

 

「出来るものならやってみろ」

 

平塚先生はテーブルに腰掛けて股を開いて見せてきた。平塚先生のマンコは愛液ダラダラで興奮しているように見えた。

俺はそこに勃起したチンコを挿入した。そして一気に奥まで押し込んだ。平塚先生のマンコの締め付けは強く俺のチンコを離さなかった。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「んっ♡比企谷の大きいチンコが私のマンコの奥まで来ているぞっ♡」

 

「まだまだ!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ああっ♡んんっ♡あんっ♡」

 

「うおぉぉぉ!!」

 

「いいぞ。比企谷のチンコが私のマンコを気持ちよくしている。もっと腰を激しく動かせ!」

 

「こ、この!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

俺は必死に腰を動かしたけど、平塚先生を絶頂させる事は出来なかった。それだけ腰を激しくすればこの人は絶頂するんだ!?

俺はもっと激しく強く腰を振ったけど、平塚先生は絶頂する事はなかった。すると俺は平塚先生に押し倒された。

 

「激しくていいが、まだまだな?」

 

「くっ……」

 

「ここからは私がリードしてやろう。んんっ♡」

 

「はふっ!?」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

俺は平塚先生の腰の動きに思わずビックリしてしまった。平塚先生の腰の動きは凄かった。マンコの蠢く動きが頭の思考を鈍らせた。

平塚先生のマンコは俺のチンコを強く締め付けたり緩めたりして刺激し続けた。それはこれまで味わった事のない快楽だった。

 

「どうした?比企谷。もう終わりか?」

 

「ま、まだまだ!」

 

「そうではなくては張り合いがない!ほらこれはどうだ?」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「のおおおぉぉぉ!!?」

 

「ほら我慢している射精をしてもいいんだぞ?んっ♡」

 

「く、くそぉ……で、射精る!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「んんっ♡比企谷の熱いザーメンが私の子宮を満たしている……いい射精だったぞ」

 

「く、くそぉ……」

 

俺は我慢出来ずに射精してしまった。平塚先生は絶頂しているようだけど、どこか余裕がある。逆に俺には余裕なんてものはなかった。

だけど、それが良かったかもしれない。何故ならチンコが萎えたからだ。これで今日はもう出来ないだろう。

 

「なんだ?これで終わりか……」

 

「残念ながらそうです」

 

「安心しろ。そんな事もあろうかと用意していたものが役に立つ。んっ」

 

「んんっ!?」

 

平塚先生が何かポケットから飲み物を取り出したと思ったら自分の口に含んだ瞬間、俺にキスして液体を俺の中に流して込んだ。

俺は平塚先生を引き剥がしたけど、もう遅かったようで平塚先生は俺を見てニヤニヤしていた。その理由はすぐに分かった。

先ほどまで萎えていた俺のチンコが天井に向けて固く勃起していたのだ。

 

「な、何を飲ませたんですか!?」

 

「興奮剤だ。念のため用意しておいた良かったよ。少しくらい萎えたくらいで終わってはもったいないだろ?」

 

「この……」

 

「さて第二ラウンドだ。いくぞ比企谷」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「あんっ♡」

 

「ぐっ……」

 

平塚先生が飲ませたのは興奮剤だったのか。どうりで下半身が熱くなってきている訳だ。こんな物まで用意しているなんて、俺は平塚先生を甘く見ていた。

平塚先生のマンコの締め付けが先ほどより強くなった気がする。こんなの俺の気力が持たない。また射精してしまう。

 

「どうした比企谷。腰が止まっているぞ?」

 

「せ、先生!もう無理です!」

 

「何を言っている。お前のチンコはまだまだ固いままだぞ?」

 

「ぬ、抜いてください!」

 

俺は平塚先生をどかそうとしたけど、押し倒されている状態ではどうする事も出来なかった。何とか引き剥がさないと。

 

「ちょっと黙っていろ。んっ」

 

「んんっ!?」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

俺は平塚先生に唇を塞がれながら腰を上下に激しく動かしていた。平塚先生の舌が俺の口の中で大暴れしている。

俺の舌に絡めたり、歯を舐めてきて頭の中がグチャグチャに掻き回されているような気分になってしまった。

不味い。また射精してしまいそうだ。俺は暴れて平塚先生から離れようとしたけど、もの凄い力で抑えられて動けなかった。

 

「んんっ!!」

 

びゅるるるるるるびゅるるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「んっ♡比企谷の熱いザーメンがまたたくさん私の子宮に注がれたな。どうした?比企谷。私の好きにはさせないのではないのか?」

 

「ひぐっ……ひぐっ……」

 

「まったく男だと言うのに泣くとな」

 

俺はマジ泣きしていた。男の尊厳とか色々なものが射精と同時になくなった気がしたからだ。さっき射精したばかりなのにまだ俺のチンコは平塚先生の膣内で固かった。

先ほどの興奮剤の効果がまだ続いているのだろう。終わってくれれば良かったのに。

 

「もっと私の子宮を比企谷のザーメンで埋め尽くせ!」

 

「ま、待ってください!」

 

「待たん!んっ♡」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

平塚先生の腰の動きは先ほどよりも激しくなってきた。俺は必死になって平塚先生を引き剥がそうとしたが、力の差があり過ぎてどうにも出来なかった。

このままではまた射精してしまう。俺が干乾びてしまう!

 

「比企谷。もうすぐ射精しそうなんだろう?んんっ♡」

 

「せ、先生!離れてください!」

 

「もう諦めてお前の特濃ザーメンで私を孕ませろ!」

 

「ぜ、絶対に嫌だ!」

 

学生で父親とか嫌だし、何より相手が平塚先生ってのはもっと嫌だ!何が悲しくて三十路前の教師を孕ませないといけないんだ!?

でも俺のチンコは俺の意思とは真逆に射精の準備に入っていた。これでもし平塚先生が孕んでしまったら不味い!

 

「ぐっ」

 

「ほぉ……我慢するか。これならどうだ?ちゅっ」

 

「うひぃ!?」

 

「ちゅぱっ……れろっ……ちゅぅぅぅ」

 

「せ、先生!だ、駄目!!」

 

平塚先生は俺の乳首にキスしたり舐めたりしてきた。さらに吸ってきた。男の乳首を吸うなんて、何を考えているんだ!?

でも乳首の刺激が脳を直撃して腰が勝手に動いてしまう。なんとか射精は踏ん張っているけど、限界が近い。

 

「せ、先生!離れて!!」

 

「まったく比企谷。お前はしょうがない生徒だな。んっ」

 

「んんっ!?」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

平塚先生にキスされて俺は射精してしまった。さらに平塚先生の舌が俺の口の中で暴れたり、唾液を飲ませてきた。

それが俺の脳を興奮させてきて、射精が全然止まらない。

 

「流石は比企谷だな。これだけのザーメンを射精するとは」

 

「…………」

 

「この匂い……匂いだけでも孕んでしまいそうだな」

 

「もう好きにしてください……」

 

平塚先生は逆流してきた精子を掬い上げて口に運んだ。俺はもう諦めた。この先生には勝てないと理解してしまった。

 

「はむっ……ぢゅるるるるるっ」

 

「はふっ!?」

 

「そうか。なら次もしっかりと溜めて来るんだぞ。楽しみにしているぞ」

 

平塚先生はそれだけ言って部屋から出て行った。俺はしばらく動く事が出来ずにいた。そしてズボンを履き直してから家に帰った。

そしてベッドの中で盛大に泣いた。俺はもうあの先生に逆らう事を諦めた。

 

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