やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
ガハマシリーズも更新しているのでどうぞ。
うっす比企谷八幡です。現国の教師にして奉仕部の顧問である平塚先生にヒイヒイ言わせるはずが勝てずに大人しく従う事にしました。
あの性欲モンスターにはどうやっても勝てない。従いたくはないけど、結局写真を取り返せていないので従うしかない。
「比企谷。どうした?」
「何でもありません……」
「そうか。なら続けるぞ。はむっ」
「うっ……」
俺は朝から平塚先生に呼ばれて授業が始まる前に生徒指導室に呼ばれてパイズリされている。昨夜、いきなり電話で朝早くに来るように言われた。
いつもなら寝坊している事だけど、平塚先生に呼ばれたなら嫌でも起きてしまう。しかしどうしていきなりパイズリ?
俺としては朝から性処理してくれてありがたいんだけど。
「んっ……流石は高校生だ。勢いが違うな」
「ま、満足しましたか?」
「もう一回、射精したらな」
「まだ射精させるんですか!?」
このまま平塚先生に精子を搾り取られるのではないだろうか?俺、ミイラになってしまうのではないだろうか?
「比企谷の精子は中々いい苦味だからな。から揚げがあれば最高だ」
「人の精子をビール代わりにしないでください!」
「ほれ。またフェラしてやるから射精しろ。はむっ」
「はふっ!?」
まさか俺が呼び出されているのは先生のアルコール摂取の代わりだったとは驚きだ。マジで止めて欲しい。
でもフェラしてくるならいいか?よくよく考えたら平塚先生は性格に難ありだけど、体だけ見たら最高だと思う。
スタイルだっていいし、胸だって結構大きいと思うほどだ。性格だけ目を瞑れば大丈夫じゃないだろうか?
「じゅるるるるっ……じゅるるるっ……れろっ♡」
「せ、先生!また射精ます!」
「れろっ……じゅるるるるっ♡」
「で、射精る!」
「んぐっ……んぐっ……」
平塚先生のフェラがあまりにも気持ちよくて射精してしまった。平塚先生は俺の精子を零す事無く全て、飲み干した。
俺の精子をビール代わりにしたからには飲み干すだろうな。俺、本当にミイラにならないだろうか?
「朝はここまでいいぞ。早く授業に行きなさい」
「あ、はい……」
「次は昼休憩に来るんだぞ」
「分かりました」
俺は生徒指導室から出て教室に向かい、授業に出た。平塚先生に性処理してくれたのか、授業に集中出来た気がする。でも昼休憩にもしないと思うと少し気が重い。
「ちゃんと来たな」
「はい。それで……」
「そう焦るな。ほら……いいぞ」
昼休憩、生徒指導室に入るともう平塚先生が居た。そして俺が入るとズボンとパンツを脱いで机の上に腰掛けた。俺を誘うように足を広げてマンコを見せてきた。
マンコからは愛液が垂れており、そこから匂う発情した牝の匂いが部屋中に充満している。それに俺は抗えず、チンコは勃起していた。
爆発しそうなチンコを平塚先生のマンコへ挿入した。
「ああっ♡比企谷、いいぞ。動け」
「は、はい!」
「あんっ♡んっ♡ああんっ♡」
「平塚先生!」
俺は平塚先生の感じている声を聞いて興奮していた。あの暴力しか振るって来ない独身教師が俺のチンコでマンコを突かれる度にエロい声を出してマンコを締め付けてくるのだ。これを興奮しないでどうする!?
「ひ、平塚先生!」
「あっ♡いいぞ、もっと激しくしろ。あんっ♡」
「わ、分かりました!」
「んあっ♡ああっ♡んあああっ♡」
俺は平塚先生に抱きつきながら腰を激しく動かした。平塚先生の胸は柔らかく最高の抱き心地だった。これでタバコの匂いがなければ、もっと良かったんだけど。
「あれ?先生、タバコの匂いがしませんね?」
「んっ♡比企谷にタバコの匂いが移ると問題になるだろ?」
「先生……もっと激しくします!」
「んんっ♡ひゃぁ♡あぁ♡」
まさか平塚先生が俺のためにタバコを辞めるなんて思いもしなかった。確かに学生である俺からタバコの匂いがしたら問題だもんな。
それにもしかしたら俺と平塚先生の関係に気がつく人間がいるかもしれない。それを配慮してくれるなんて、平塚先生って最高の教師なのでは?
「せ、先生。俺もう……」
「いいぞ、全部私の膣内に出せ!」
「は、はい!で、射精る!」
「ひゃあああぁぁぁ♡ひ、比企谷の熱い精子が私の膣内で暴れているぞ」
俺は最後の一滴まで平塚先生のマンコに射精した。全部、平塚先生のマンコに射精したかった。平塚先生は射精した後の俺の頭を優しく撫でてくれた。
「良かったぞ、比企谷」
「は、はい……」
「まったく射精したのに君のはまだ萎えていないな?」
「す、済みません……」
「責めているのではない。続きは放課後にな」
「はい!」
俺は平塚先生から離れると先ほど射精した精子が逆流してきいた。どんだけ射精したんだよ。あれだけ射精したのにまだ俺のチンコは満足していなかった。
平塚先生は逆流してきた精子を手で受け止めてそのまま口に運んだ。俺の精子を飲んだ、平塚先生は幸せだった。
「ほら昼休憩が終わってしまうぞ。教室に戻りたまえ」
「は、はい!」
俺は生徒指導室から教室に戻ったけど、午後の授業があまり頭に入って来なかった。早く平塚先生を抱きたい。勃起しそうなチンコを早く平塚先生のマンコに挿入して、気持ちいい射精がしたい。
それしか考えられなくなっていた。早く放課後になれ!
「ヒッキー」
「悪い由比ヶ浜。俺、平塚先生に呼ばれているんだ。今日は行けそうにない」
「そっか……ゆきのんには言っておくね」
「ああ、助かる」
俺は由比ヶ浜に適当な言い訳をして生徒指導室に向かった。頭の中はもう平塚先生を犯す事しか考えていない。俺は注意されない程度の速度で生徒指導室に到着した。
「早いな比企谷」
「せ、先生!」
「まったく他の教師や生徒に見られたらどうするんだ?」
「す、済みません」
俺は生徒指導室に入るとそこには平塚先生がすでに居たので抱きついた。平塚先生の胸は柔らかくて最高だ。早く犯したいとチンコが勃起している。
平塚先生はそれが分かっているのか、ズボンの上から優しくチンコを撫でてきた。
「比企谷だけ我慢していた訳ではないんだぞ?ほら……」
「せ、先生……」
平塚先生はズボンとパンツを下ろすとマンコがぐっちょりと濡れていた。生徒指導室が一気に牝の発情した匂いで充満した。
俺のチンコはこの匂いだけで射精してしまいそうになっていた。でも射精するなら平塚先生の膣内がいい!
「比企谷……」
「先生……」
「んあっ♡」
「は、入った!」
俺はズボンを下ろして平塚先生のマンコへチンコを一気に挿入した。平塚先生のマンコは俺のチンコを強い力で締め付けてきた。
「で、射精る!」
「んっ♡もう射精したのか?比企谷」
「き、気持ちよくて……」
「ほらまだ出来るだろう?私を気持ちよくしてくれ」
「はい!」
「ああっ♡んあああっ♡ああんっ♡」
平塚先生は早漏の俺を責めずに優しく撫でてくれた。俺は平塚先生の期待に応えるために腰を激しく動かした。もう頭の中は気持ちいい事だけいっぱいになっていた。
「先生!先生!」
「あんっ♡んんっ♡ひゃぁ♡」
「先生!俺、もう……」
「いいぞ、私の膣内で思いっきり射精しろ!あんっ♡」
「で、射精る!」
「あああぁぁぁ♡」
俺は平塚先生のマンコの一番奥に精子を射精した。頭の奥が痺れて感覚が麻痺しているような気分だ。もっとこの時間が続けばいいと思えるほどだ。
俺の射精と同時に平塚先生は絶頂したようでマンコの締め付けが強くなって蠢いている。貪欲に俺の精子を根こそぎ搾り取ろうとしているようだ。
「せ、先生……」
「気持ちよかったぞ、比企谷」
「お、俺もですよ!」
「んっ♡まだ出来るな?」
「もちろんです!」
俺のチンコはまだ平塚先生のマンコの中でガチガチに固い。まだ俺の興奮は終わっていない。俺は力を搾り出して腰を動かした。
「あっ♡んっ♡ああんっ♡」
「先生!先生!」
「んんっ♡いいぞ、比企谷。あんっ♡」
「先生!んっ」
「んんっ♡」
俺は腰を動かしながら平塚先生とキスをした。平塚先生は俺の口の中に自分の舌を捻じ込んできた。そして舌で俺の歯をまるでブラシで擦るように舐めてきた。
「んっ……」
「んんっ♡ちゅっ……んっ♡」
「せ、先生……」
「今日はここまでだな。続きは明日だ」
「は、はい……」
俺は平塚先生から離れた。すると先ほど射精した俺の精子が平塚先生の足を伝って床に落ちていた。平塚先生はそれを手で受け止めて口に運んだ。
俺の精子を美味しそうに飲み干した。そして俺に向ける視線はまるで血に飢えた獣のようだった。俺は明日もこの人に性的に食べられてしまうと考えてしまうと興奮してしまう。
早く明日になって欲しい。平塚先生ともっと繋がっていたい!俺は興奮を抑えながら学校を後にした。