やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
うっす比企谷八幡です。俺は今、夕食の準備をしている。ただし比企谷家の夕食ではない。今頃、両親と小町は高級フレンチを三人で楽しんでいる頃だろう。
俺はただ千円だけ渡されてラーメンでも食べて来いと家から追い出された。仕方ないので俺はその足で平塚先生の家に向かった。夕食の買い物をしてだ。
「いい匂いだな?比企谷」
「はい。シーフードカレーですよ」
「それは楽しみだ」
「もう少しなんで尻を触るのは止めてください!」
「いい尻をしているな比企谷」
平塚先生はどこぞのエロおやじのごとく、俺の尻を撫で回してきた。触り方が本当にエロおやじのように厭らしかった。でも嫌いじゃない。
今も平塚先生の熱い視線を尻に感じている。もしかして今夜あたり、尻の穴を開発されてしまうのか!?どうしょう……腸の中、綺麗にしておくべきだったかな!?
「今からでも……」
「今から……何だ?」
「平塚先生になら俺、尻の穴でもしてもいいかと思って!」
「そうか……なら今夜するか?」
「本当ですか!?」
「ああ。比企谷は変態プレイが好きらしいからな。私なりに勉強したからな」
な、なんて素晴らしい人なんだ!どうしてこんな素敵で素晴らしい人が今まで結婚どころか、恋人すら出来なかったんだ?不思議で仕方ない。
平塚先生が俺の顔を近づいて、キスしてきた。あれ?匂いがしないな。
「比企谷……んっ♡」
「んんっ……タバコ臭くない」
「最近は禁煙しているからな。比企谷のために」
「せ、先生……!」
こんなにも俺の事を思ってくれるなんて、いっそ俺が結婚相手になればいいのでは?でも生徒と先生の関係では不味いだろう。
早く卒業して先生の夫になればいいんだ!ああ、早く卒業したいな。
「まったく……キス一つでガチガチに勃起させおって」
「だって、先生とのキスですから」
「そうか。なら比企谷を先に気持ちよくしてやろう。はむっ」
「はふっ!?」
「じゅるるるるっ……じゅるるるるっ」
平塚先生がいきなり俺のズボンを下ろしたかと思ったらチンコをパンツから出してフェラしてきた。平塚先生の舌は俺のチンコに絡みつき刺激してきた。
平塚先生の口の中は温かくすぐにでも射精してしまいそうだ。俺は必死に射精を我慢した。ここで果てては折角のフェラが勿体ない!
「せ、先生!もう射精そうです!」
「じゅるるるるっ……じゅるるるるっ」
「で、射精る!」
「んんっ!?……んぐっ……んぐっ」
平塚先生は俺が射精した精子を零さずに全て飲み干した。腰が抜けるんじゃないかと思うくらい気持ち良かった。流石に俺のチンコは元気がなくなったのか、萎えてしまった。
「比企谷の精子は濃くてドロドロで喉に絡み付いてクセになるな」
「そ、そうですか?」
「ああ。元気がないな」
「気持ち良かったですから……」
「比企谷。尻をこっちに向けろ……じゅるるるるっ」
「うひぃ!?せ、先生!!はひぃ!?」
俺が尻を向けると平塚先生は自分の舌を俺の尻穴に挿入してきた。そして舌を腸内で思いっきり動かして舐めてきた。
平塚先生の舌が俺の尻穴を蹂躙している。平塚先生が俺の排泄して汚いはずの尻穴を舐めていると思うと興奮してくる!
「ちゅっ……まったく尻穴を舐められて勃起するとは変態め」
「せ、先生にだけは言われたくありません」
「まったく教師に生意気だな?これでどうだ!?」
「うひぃ!?ゆ、指!?」
今度は舌ではなく指が尻穴に挿入してきた。しかも二本だ!指が出たり入ったりして頭の中が真っ白になってきた。射精する!!
「おっと……」
「せ、先生……どうして?」
「射精するならこっちにしろ」
平塚先生はズボンを脱いで股を大きく広げてマンコを見せてきた。そこから発情した女性の匂いが俺の鼻腔を刺激してくる。
早くあそこを犯したい。チンコから精子を早く射精したい!俺は導かれるように平塚先生に近づいた。そしてチンコをマンコに一気に奥まで挿入した。
「ああぁぁ……!!」
「んっ♡比企谷、早く動け!好きなように動いてみろ」
「は、はい!」
「あんっ♡あぁ♡んあっ♡」
俺は必死に腰を動かした。俺のチンコで平塚先生のマンコを突く度に平塚先生が感じている声を聞く度に頭が真っ白になって腰が勝手に動いてしまう。
もう俺自身を止める事が出来ない。まるで自分が自分でなくなるようだ。
「先生!先生!俺、また!」
「んあっ♡いいぞ、こい!ああんっ♡」
「先生!で、射精る!!」
「あああぁぁぁ♡比企谷の熱いの注がれている……」
俺の精子が平塚先生の子宮を満たしている。もの凄く満足している。俺はゆっくりと平塚先生から離れた。俺のチンコは流石に疲れたのか、萎えていた。
「はむっ……じゅるるるるっ」
「おふっ!?せ、先生のフェラ、ヤバっ」
「じゅるるるるっ……じゅるるるるっ」
「ま、また射精る!」
「んんっ!……んぐっ……んぐっ」
平塚先生はフェラで汚れた俺のチンコを綺麗にしてくれた。それに平塚先生のフェラが気持ちよくてまた勃起してしまった。
あれだけ射精したのにまだお前は元気になるのか!?どれだけ平塚先生を犯したいんだよ!!
「まったく比企谷……お前の性欲は底なしか?」
「そ、そんな事はないと思うんですけど……」
「ならこれを試してみるか」
「おおぉぉ!!」
平塚先生は自分の胸を寄せて、俺のチンコを挟んできた。普段から大きいとは思っていたけど、これほどの乳圧があるなんて思いもしなかった。
平塚先生って巨乳だよな。これでもモテないとか可笑しいだろ!世の男ども!巨乳はここにあるぞ!
「せ、先生!また射精ます!」
「れろっ……れろっ……じゅるるるるっ」
「で、射精る!」
「はむっ……んぐっ……んぐっ」
あまりの乳圧が気持ちよくて射精してしまった。もう腰が抜けるんじゃないかと思うえるほど気持ちがよかった。
「ちゅるるるるっ……ちゅるるるるっ」
「せ、先生!それ、ヤバっ!」
平塚先生は尿道に残っている精子まで残らず吸い取っていた。もう金玉の中にないと思えるほど射精した。
そして最後には平塚先生が全て吸い取った。もう勃起するだけの元気はない。しばらくは休憩しないと。
「比企谷。今度はお前が私を気持ちよくするんだ」
「は、はい!ぢゅるるるるっ……」
「んっ♡いいぞ、もっと激しくしてみろ」
「ぢゅるるるるっ……ぢゅるるるるっ」
「うひぃ♡あひゃ♡んあぁ♡」
俺は平塚先生が股を大きく開いたので、そこに顔を埋めた。そして平塚先生のマンコを一心不乱に舐め回した。愛液を吸い取ったり、クリトリスを甘噛みしたりなどをした。
平塚先生は気持ちいいのか、腰を浮かせていた。俺の舌で平塚先生が感じてくれていると思うと少し元気が出てきた。
「ぢゅるるるるっ……」
「い、いいぞ!うひぃ♡」
「はむっ……ぢゅるるるるっ」
「あああぁぁぁ♡じょ、上手じゃないかっ♡比企谷」
俺はついに平塚先生を舌で絶頂させて潮を噴かせた。俺の顔は平塚先生の潮でべっちょりと濡れてしまったけど、それでも平塚先生を舌で絶頂させてやった事に嬉しかった。
「比企谷。最後に一回しようか。出来るだろ?」
「は、はい!ばっちり回復しました!」
「ほら来い」
「はい!」
「んあっ♡」
俺は回復したチンコを平塚先生のマンコへと挿入した。先ほどまで挿入していたはずなのにまったく感覚が違った。
もしかして絶頂した事で先ほどよりも敏感に感じ易くなったからか?今はそんな事をより腰を動かす事に集中だ!
「先生!」
「ああっ♡んあぁ♡あんっ♡」
「先生!もっと感じてください!」
「ひ、比企谷っ♡んああぁぁ♡うひぃ♡」
俺は最後の力を振り絞って腰を動かした。もうあとの事なんて考えるな!ただ腰を激しく動かして、平塚先生を気持ちよくする事だけを考えればいい!
「せ、先生!もう俺……!!」
「ああ、遠慮しないで。私の膣内で射精しろ!」
「は、はい!射精る!」
「んあああぁぁぁ♡比企谷の熱い精子が暴れているっ♡」
俺は平塚先生の膣内で思いっきり射精してやった。射精と腰の動きが止まらない。射精しながら腰を激しく動かしていた。もう頭の中が真っ白になってしまった。
俺はそのまま平塚先生の胸に倒れ込んだ。平塚先生の胸は最高に柔らかく温かった。しばらくして漸く射精が止まった。
「よかったぞ比企谷」
「は、はぃ……」
「休んでいいぞ」
「はぃ……」
俺はそのまま平塚先生に体を預けるように眠るのであった。そして起きたら平塚先生に家まで送ってもらった。次も平塚先生の家でたくさんしたいと思う。
俺が平塚先生と出来るのは学校か平塚先生の家しかないからな。次、する時のためにしっかりと性欲を貯めておかないと。