やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
うっす比企谷八幡です。昨日、戸塚の秘密を知った俺は戸塚を性欲のまま、犯してしまった。そして今、絶賛賢者モードになっている。
どうして俺はあの時、戸塚を襲ってしまったんだ!?今まで男と思っていた戸塚が女だと分かったからか!?
でも戸塚のマンコは最高に気持ち良かったな。時間を忘れてしまうほどだ。でも学校でどんな顔で会えばいいんだ!?
「あ、八幡。おはよう」
「お、おはよう……」
教室で戸塚は普段と変わらない態度で接してきた。もしかして昨日の出来事は俺の夢オチってことなのか?
でもあの感触が夢とは思えない。じゃあ、どうして戸塚は変わらない態度で接してくれるんだ?頭の中がグチャグチャになってきた。
「八幡。昼休憩、話せる?」
「え?あ、ああ。もちろん……」
「それじゃあ、昼休憩に」
「わ、分かった……」
昼休憩にどんな話をするんだ!?もしかして、昨日のことは現実で俺は警察に突き出されるとか?でもそれなら戸塚の態度が変わらないのは不自然だ。
もしかして、一度安心させておいてから俺を絶望させようという魂胆か!?天使の戸塚がそんなことをするとは思えない!俺はビクビクしながら地獄の昼休憩を迎えた。
昼休憩に戸塚に連れられて来たのはテニス部の部室だった。ここで俺に絶望を与えるのか!?
「八幡。僕との約束、覚えている?」
「えっと……戸塚の秘密を喋らないだろ?」
「約束を守ってくれて、ありがとう」
「と、当然だろ!俺と戸塚の仲じゃないか」
「ふふっ……」
ヤバい。戸塚が不意に笑うものだから襲いたくなる。静まれ、俺のムスコよ!ここで襲ったら不味いだろ!
「戸塚!」
「は、八幡!?んんっ」
「んっ……」
「んっ♡」
戸塚は突然、キスしたのに受け入れてくれた。戸塚の唇って凄く柔らかいな。てか、戸塚としかキスしたことないんだけどな!
それにしても戸塚の唇が柔らかいこと以外、何も分からなくなってきた。ヤバい、勃起してしまった。
「八幡の大きくなったね」
「と、戸塚の唇があまりにも凄くて……」
「嬉しいな……ねえ、これで僕のことを滅茶苦茶にしてくれない?」
「と、戸塚……」
戸塚はいきなりジャージのズボンとパンツを脱いで股を大きく開いて、マンコを見せ付けてきた。
戸塚のマンコからは愛液が垂れており、発情した牝の匂いが立ち込めていた。もう俺の頭の中にあるのは戸塚を犯したいだけになった。
「戸塚!」
「あんっ♡八幡……」
「いくぞ!」
「んひぃ♡は、八幡のが奥まできたぁぁぁ♡」
俺は戸塚のマンコにチンコを奥まで挿入した。戸塚のマンコは俺のチンコをギュウギュウに締め付けてきた。
俺はそれだけで気持ちよくなってしまった。少しでも気を抜くと射精してしまいそうだ。だけど、それは勿体ない。俺は射精を我慢しながら腰を動かした。
「あんっ♡あぁ♡んひぃぃぃぃ♡」
「戸塚!戸塚!」
「は、八幡っ♡」
「戸塚!好きだああぁぁ!!」
「うんっ♡僕も好きだよっ♡」
俺は戸塚と相思相愛になった。もう我慢する必要なんてないな。俺は戸塚の子宮の奥に目掛けて、射精をした。過去一、気持ちいい射精だった。
「んひぃぃぃぃぃ♡♡ひゃあああぁぁぁ♡は、八幡の熱い精子が僕の子宮にたくさん、射精してくれたね」
「と、戸塚。まだ射精る……」
「のおおおぉぉぉ♡し、子宮が広がるぅぅぅぅ♡」
俺の射精で戸塚の子宮が広がっているらしい。戸塚はそれが気持ちいいのか、感じている声で応えてくれる。戸塚のそんなエロい声を聞かされたら、もっと興奮してしまう。
「戸塚!動くぞ!」
「んひぃ♡あんっ♡んんっ♡」
「戸塚のエロい声をもっと聞かせてくれ」
「んひゃあああぁぁぁ♡」
「戸塚!いいぞ、もっとだ!」
「ひゃあああぁぁぁ♡あああぁぁぁ♡」
戸塚は俺のチンコが子宮の入り口を何度もノックする度にエロい声を出していた。もし誰かがここに入ってくれば、いい訳は出来ないな。
それでも腰をの動きを止められなかった。止めるという選択肢が俺に無かった。ただただ、戸塚を満足いくまで犯したかった。
「戸塚!射精るぞ!」
「んんっ♡あんっ♡」
「で、射精る!」
「のおおおぉぉぉ♡♡い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡」
戸塚は俺の射精で派手に絶頂してしまった。潮まで噴いて、部室に水溜りを作ってしまった。戸塚は連続での射精ですっかり絶頂の余韻に浸っていた。
戸塚のマンコからは時折、俺が射精した精子が逆流していた。戸塚は幸せそうな顔をしていた。
「あっ……」
戸塚は気が緩んだのか、潮だけではなく小便までも出して、水溜りを作ってしまった。それから俺は部室にあった雑巾で床を綺麗にしてから着替えた戸塚と教室に戻った。もっと戸塚を犯したかった。
でもその機会はすぐに訪れた。放課後に俺は奉仕部の部室に行ったが、いつも居る雪ノ下がどこにもいなかった。
「由比ヶ浜はリア充たちカラオケか……うん?あれは……」
俺は机の上に雪ノ下が書いたと思われるメモを見つけた。そこには『急用で鍵は任せたわ』と書かれていた。つまり、このまま帰っても問題ないな。
「八幡。今、いい?」
「戸塚?部活はどうしたんだ?」
「今日は部活はお休みなんだ。それで一緒に帰らない?」
「ああ。いいぞ……でもその前に……んっ」
「んんっ♡八幡、いきなり過ぎるよ。雪ノ下さんたちに見つかったら」
「あいつらは今日は来ないぞ」
俺は戸塚とキスを交わした。俺の舌と戸塚の舌が絡み合って、お互いに唾液の交換をした。戸塚の唾液が俺の中に入り、俺の唾液が戸塚の中に入ったと思うと興奮してしまう。
「戸塚。ここでしよう」
「でも平塚先生が来たりしない?」
「大丈夫だろう。今日は合コンに行くと言っていたし」
「そうなんだ……んっ♡」
俺は戸塚の股に手を伸ばして、マンコに触れた。戸塚のマンコは期待しているのか、すでに濡れていた。糸が引くほどに。
俺はズボンとパンツを脱いで椅子に座った。俺のチンコは戸塚とのキスで勃起していた。早く戸塚を犯したい!
「今回は戸塚が動いてくれないか?」
「僕が?うん、いいよ」
戸塚が俺の上に跨いできた。そしてゆっくりと腰をチンコの上から降ろしてきた。俺のチンコが戸塚のマンコの中に隠れた。
「んんっ♡八幡のおちんちん、凄く硬いね」
「戸塚とのキスだけでなったんだぞ」
「あんっ♡嬉しいな……んひぃ♡」
「戸塚!」
「ひゃぁ♡んひぃ♡」
戸塚が俺の上で必死に腰を動かしている。それだけではなく、マンコもチンコを離さないようにギュウギュウに締め付けてくる。
戸塚が俺のチンコに跨り、必死になって腰を動かして感じている表情は俺を興奮させてくれる。ここは俺も頑張らないと!
「あんっ♡ああっ♡んんっ♡」
「戸塚。凄くエロいぞ!」
「ら、らめぇ♡はひぃまんんっ♡みらいでぇぇぇ♡」
「戸塚!で、射精る!」
「あああぁぁぁ♡♡んひぃぃぃぃぃ♡♡」
戸塚の子宮の一番奥に射精した。戸塚は俺の射精で絶頂したようで、脱力で俺に抱きついてきた。戸塚の申し訳ない程度の胸が俺に密着してくる。
俺の射精はまだ終わらない。昼休憩にあれだけ射精したのにまだ射精出来るなんて、どんだけ精子を作っているんだよ!
「戸塚。大丈夫か?」
「は、八幡の精子……熱すぎだよ」
「わ、悪い……」
「僕、嬉しいんだ。こんなにも八幡に思ってもらえて」
「戸塚……あ」
「んんっ♡八幡のおちんちん……また硬くなったね」
それはそうなるだろう!戸塚のそんな嬉しそうな顔を見せられたら!俺は一度、戸塚から離れて、机の上に戸塚をうつ伏せ状態にしてから後ろからチンコを挿入した。
「んひぃぃぃぃ♡」
「戸塚。もう一回戦な」
「ま、まだするの?」
「嫌か?」
「……嫌じゃないよ。八幡の好きなだけ僕を犯して」
「戸塚!最高だ!」
「ひゃあああぁぁぁ♡んあああぁぁぁ♡」
俺は戸塚の許可を貰えて必死に腰を振った。戸塚のマンコは俺がチンコで一突きする度にギュウギュウに締め付けてきた。
戸塚のマンコは連続で絶頂させられて敏感になっているのか、痙攣しているように見えた。けど、俺は遠慮なしに腰を振った。
「のおおおぉぉぉ♡あああぁぁぁ♡」
「戸塚!これで最後な!」
「んひぃぃぃぃ♡」
「で、射精る!」
「あああぁぁぁ♡♡い、いくぅぅぅぅぅ♡♡」
俺は最後の一滴まで精子を戸塚の子宮の奥に射精した。戸塚は絶頂で幸せそうな顔で気絶して、小便を漏らしていた。
俺はそんな戸塚をスマホで写真に収めた後、部室を綺麗にして戸塚を一緒に途中まで下校した。もうすぐ夏休みだから戸塚を家に招待して、一日中犯してやるんだ。
そう考えると毎年憂鬱だった夏休みが楽しみになってきた。