やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
「うひぃぃぃぃぃ♡♡」
「のおおぉぉぉ!!」
「い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡」
「で、射精る!!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
うっす、比企谷八幡だ。俺は今、魔王とSEXに励んでいる。バックで突きまくっている。たまにお尻を叩き、手形を残している。
陽乃さんは後ろからが一番大好きなのだ。俺のチンコが一番奥まで突くからだ。それに身体を密着させる事も出来るからな。
それにしても射精が止まらない。毎晩、陽乃さんとはヤッているんだが、それでも精が簡単に尽きない。体力作りが効いてきたのか?
まあ、どちらでもいいか。陽乃さんを長時間犯せるのだから。でも最近、マンネリ化してきている。
何か解決方法を探しているけど、これと言った解決策が見つからない。いっその事、葉山辺りにでも陽乃さんとしてもらうと言うのも手だな。
だけど、陽乃さんが他の男で感じているのを見るのはなんか嫌だな。ならNTRは禁止だな。
「はぁ♡……はぁ♡……さ、最高でした。ご主人様♡♡」
「まったくこのメス犬はいつも犯しているのに最高の締まりだな!」
「はい♡ご主人様に満足してもらうために頑張っています♡」
「そうか……偉いぞ陽乃」
俺は陽乃さんの頭を撫でた。すると陽乃さんは犬のように嬉しそうな反応を見せる。まだチンコを抜いていないのでマンコの締まりが気持ち良さを俺に伝えてくれる。
なら今夜はもっと攻めないとな。
「今夜もまだまだぞ」
「はい♡このだらしないメス犬陽乃を躾けて下さい♡♡」
「ああ!」
「うひぃ!?」
俺は右手で陽乃さんのクリトリスをグリグリとすり潰すように抓んで、左手で胸を指が食い込むくらい押し込んだ。最後に耳に噛み付いた。
陽乃さんはいきなりの三点攻めでマンコをさらに締め付けてきた。
「い、痛い!?ご主人様!痛いです!!」
「止めて欲しいのか?ならもう二度としないぞ?」
「……いじわるすぎです……もっとしてください♡♡」
「よく言った!!」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「うひぃぃぃぃぃ♡」
三点攻めに腰を打ち付けるのは相当気持ちいいようだ。俺はさらに腰を動かした。さっき、イッた陽乃さんはかなり敏感になっているはずだ。
そこにさらに追い討ちの予告なし射精だ。
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……
「うぎぃぃぃぃぃ!?……ああっ……おなかっ♡♡あついっ♡♡ま、まって!」
じょろろろろろっ……
陽乃さんは小便を漏らした。本人は止めようとしているけど、出るのは止められなかった。これは明日、ベッドの掃除が大変だな。
陽乃さんは気絶するように眠ってしまった。さっきのは確かに俺も相当気持ち良かったけど、満足するものではなかった。
「陽乃さんが幼くなれば面白いんだけど……無理か」
俺も寝る事にした。だけど、俺は翌朝にとんでもないものを見る事になる。
カーテンから朝日が差し込んでいる。もう朝か。部屋にある時計を見てみると8時を越えていた。陽乃さんはもう起きているのか?
キッチンからは匂いも音も感じられない。ふと布団の一部が盛り上がっていた。
「そこに居たのか。陽乃さん、朝です……よ」
「う~ん……もう朝なの?どうしたの八幡?」
「だ、誰だ!お前!?」
「何言っているの?」
俺は今、自分が置かれている状況を把握出来ていない。朝、起きてみるとベッドに見ず知らずの中学生くらいの女の子が全裸で寝ていたのだ。
「ここは陽乃さんと俺の部屋だぞ!」
「うん。そんなの今更言う事でもないよね?」
「……陽乃さんですか?」
「雪ノ下陽乃さんですけど?」
俺は愕然とした。目の前に居るのがあの陽乃さんだと!?ありえない。それにしても陽乃さんは自分がどんな姿になっているのかまだ分かっていない。
とりあえず、陽乃さんには自分の姿を見てもらうか。
「陽乃さん、顔を洗ってきてください」
「うん。分かった……あれ?なんだか床がいつもより近いような?」
陽乃さんも少しは疑問に思ったようで首を傾げながら洗面所に向かった。果たしてどのような事になるか。
「―――きゃぁぁぁぁぁ!!!」
洗面所から悲鳴が響いた。そしてドタドタと足音がこっちに近づいてきて扉が勢いよく開いて陽乃さんが入ってきた。
「は、八幡!!私……幼くなっている……」
「ええ、中学生くらいには幼いですね」
「ど、どうして!?こ、これじゃ八幡を悩殺出来ない!?」
「今、気にする所がそこですか!?」
もっと他に気にならないのか?すると陽乃んは俺の肩を掴んで前後に揺らし始めた。そんなに揺らさないで!
「それよりどうしてこんな身体になったのか」
「実は陽乃さんはどこぞの黒の組織に謎の薬を飲まされたとか?」
「私はどんな謎でも解く高校生探偵じゃないわよ!!」
「ですよね……」
それなら謎が深まるな。調べようにも病院に行くわけにはいかないだろう。
「取り合えず、経過を見てみましょう。幸い夏休みですから」
「うん……そうする。ああぁ……私の自慢の巨乳が雪乃ちゃんくらいまで無くなったよ」
「それ、本人の前で言ったら発狂するんで控えてください」
確かに去年、千葉村で雪ノ下の水着を見た時にだいたいの大きさは分かったからな。俺のチンコが挟んで隠れるくらいの巨乳だったにな。
今はその影すら無い。貧乳一歩手前くらいだろうか?でもどうして陽乃さんの身体は幼くなったんだ?
そもそも現実で身体が小さくなるとか無理だろ。
「陽乃さん。まず服を着た方が。風邪引きますよ」
「うん。そうだね。何かあったかな……」
陽乃さんは服を探しに部屋を出てってしまった。俺はやる事も無いので朝食と言うより早めの昼食に取り掛かった。
昼は軽くサンドイッチでいいか。それにしても陽乃さんは遅いな?服が無いのだろうか。
「お待ったせ~どう?似合う」
「……何故、そのチョイス?」
「似合うでしょ?」
「確かに……」
陽乃さんが着ているのは制服だった。それも中学の時のだと思われる制服だ。いつの間に持ってきていたんだ?
「引っ越す時に整理していたら懐かしくて持ってきたんだよ。持ってきておいて正解だったよ」
「確かにそうですね」
「これなら八幡の事をお兄ちゃん!って言っても可笑しくないね♪」
「ぐっ……陽乃さん。もう一度言ってもらってもいいですか?」
「うん、いいけど。お兄ちゃん♪」
「上目使いで!」
「お兄ちゃん……」
「がはっ……」
幼い陽乃さんの『お兄ちゃん』攻撃に思わず8万ダメージだ!!幼い陽乃さん、いい!!多少大人びているけど、幼さの方がその上を行っている。
陽乃さんと色々遊んで時間を潰していたが、元の陽乃さんに戻る事はなかった。そして外はすっかり夜になってしまった。
「夜になっても戻らない……このままじゃ八幡を悩殺出来ないよ!」
「気にする所、やっぱりそこなんですね……」
「それはそうだよ!それにこんな姿じゃ大学にだって行けないよ……」
「言った所で不審者扱いがいい所ですかね?」
「だよね……」
陽乃さん、落ち込んでいるな。珍しい事もあるもんだな。俺はここでふと思った。今の幼い陽乃さんを犯したらどうなるんだろうか?
誰が大学生が中学生になったと思うだろうか?今しかないのでは?そうと決まれば即行動だ!
「陽乃さん」
「うん?何、八幡―――きゃぁ!?ちょ、何!?」
「すみません。我慢出来ないんで」
「ま、待って―――んんっ!!?」
俺は陽乃さんをベッドに押し倒してからガムテープで腕を動かせないように固定して、口を塞いだ。まるでレイプしているようだ。
いや、レイプするのか。まあ、どっちでもいいか。では早速始めますか。
「あんまり暴れると怪我しますよ?」
「んんんっ!!?」
「何言っているのか、分かりません」
俺は陽乃さんのパンツをゆっくり脱がした。そこには見慣れている陽乃さんのマンコはなく、まるで汚れを知らない可愛いマンコがあった。
マン毛は少し生えてきているな。綺麗に整えていないのだろう。これは綺麗にしないとな。
くちゃ……くちゃ……
「んんっ♡♡」
「いつも以上に濡れていますよ?興奮しているんですね」
「んんっ!!んっ!」
「それじゃ行きますね!」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「んんんっ!!?」
「おおおぉぉ……キツイ。あれ?血……もしかして処女膜が元に戻ったんですか?」
まさかチンコをマンコに挿入したら陽乃さんの股から血が流れてきた。身体が若返ったら処女膜まで戻るとは嬉しい誤算だ。
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「んっ!んんっ♡♡んんんっ♡♡」
「陽乃の中学生マンコ!締まりが凄くいいぞ!いつまでも犯していられる!!」
今までにないマンコの締め付けだ。だからなのか腰が勝手に動いてしまう。本能を止められない!?
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「んんっ♡♡んっ♡んんっ♡♡」
「凄い!突けば突くだけマンコも締め付けてくる!!」
いつまでも犯していたいけど、そろそろ限界が近づいてきた。俺は陽乃さんに抱きつき、チンコをマンコの奥底まで突っ込んで身体を固定した。そして射精した。
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「んんんっ♡♡♡」
「のおぉぉぉ……し、搾られる……最高だ!」
陽乃さんの中学生マンコは俺の精子をどんどん搾り取ろうと蠢いていた。普段とは違う気持ちよさがそこにはあった。
大人マンコもいいけど、子供マンコもどちらもいい。最高に気持ちいい。どんどん精子が射精してしまう。
「んっ……んんっ……」
「あ、ヤバっ……」
陽乃さんは俺の射精で絶頂したようで痙攣していた。涙を流しながら意識が飛んでいた。身体がピクピクと反応のしているのはちょっと面白い。
俺は口のガムテープを取った。
「ひ、ひどいよはちまん……か、からだがいくのとまんない……」
「ああぁぁ……そんな時に申し訳ありません。もう1回戦行きますね」
「ま、まって!い、いまされるとし、しんじゃう」
「大丈夫です。今度は優しくしますんで!」
「ちょっと―――」
俺は絶頂した陽乃さんにお構いなしに腰を動かした。その日は記憶が曖昧だ。何回陽乃さんに膣内出しをしたのか覚えていない。
そして最後の射精した後、俺はそのまま陽乃さんに倒れるように眠りについた。
「あれ?」
「おはよ♪八幡」
「陽乃さん?」
「な~に~お姉さんのナイスボディに見惚れて」
朝、起きてみると陽乃さんの身体は元の大学生の身体になっていた。寝たら直ったのか?それは嬉しいような残念なような。
「どうしたの?」
「いえ、何でもないです」
「そ、なら朝食にしよ♪」
陽乃さんはそのままベッドから出てキッチンに向かった。幼い陽乃さんを犯すのはいい刺激になったな。今夜からのプレイに気合が入るもんだ。
次はどんな事をしようかな?