やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
私、雪ノ下陽乃は起きてすぐに幸せな気持ちになった。それは私の横で腕枕をしてくれているご主人様がいるからだ。
私を孕み袋にして、女とは何かを徹底的に教えられた。だけど、それは私にとって幸せな事だった。ご主人様に犯されて、子供を産んだ事は人生で一番に幸福な事だった。
「ふふっ……あんっ♡ご主人様」
「朝から機嫌がいいな?陽乃」
「はい。ご主人様の寝顔が見れたので」
「そうか。寝顔だけで満足か?」
「そんな訳ありません。朝から発情している私のおマンコをご主人様の極太おちんちんでいじめてください」
私は四つん這いになって、お尻をご主人様に向けた。マンコからは早くご主人様のおちんちんに犯してもらいたくて、濡れている。
「おっ……よく締まる」
「うひぃぃぃぃ♡き、きたぁぁぁ♡」
「おら!おら!」
「んひぃ♡あんっ♡あぁ♡」
ご主人様が激しく腰を叩きつけて来る。その度におちんちんの先が子宮の入り口を叩いてくる。それをやられると頭が真っ白になってしまう。
「陽乃……愛しているぞ」
「あっ♡ら、らめぇ♡いぐいぐいぐっ♡」
ご主人様が耳元で囁くように言ってくる。それを聞いただけで子宮が反応して降りてきてしまう。ご主人様のおちんちんがより深く私を貫く!
「陽乃……お前は最高の孕み袋だ」
「は、はいぃぃぃ♡」
「三人目もすぐに仕込んでやるぞ」
「は、はいっ♡すぐに孕んで、産みましゅうぅぅぅ♡」
「ほら濃いのだぞ!」
「あああぁぁぁ♡あ、あしゅぃのたくしゃんっ♡」
ご主人様の朝一番の精子が私の子宮に注がれている。あまりの精子の量に私の子宮が膨らんでいるのが分かる。避妊しても妊娠してしまうのではないかと思わせる精子の量だ。
「あんっ♡ご主人様のいっぱい……んっ♡」
「やはりお前は最高の孕み袋だぞ、陽乃」
「はいっ♡」
ご主人様がおちんちんを私のマンコから抜くと精子が逆流してきた。もったいない。私は急いでマンコを手で塞いだ。折角のご主人様の精子が!
「姉さんばかりズルいわ……」
「雪乃ちゃん。おはよう!」
「ご主人様。次は私にも……」
「いいぞ!おら!」
「ひゃあああぁぁぁ♡ご主人様の深くきたぁぁぁ♡」
ご主人様は今度は雪乃ちゃんのマンコにおちんちんを挿入した。雪乃ちゃんはそれだけで絶頂して潮を噴き出した。雪乃ちゃんは堪え性がないな。
ご主人様のおちんちんはギリギリまで我慢した方が最高に気持ちいいのに!でも感じ方は人それぞれか!
「雪乃にも射精るぞ!」
「あああぁぁぁ♡あ、ありがとうございますぅぅぅ♡」
「朝から私たちに精子を恵んでくださいまして、ありがとうございます。ご主人様」
「まったくお前たち姉妹はいくら犯しても飽きないな」
「あんっ♡ありがとうございますっ♡」
ご主人様は私と雪乃ちゃんの胸を揉みながら微笑んでくれた。それを見たら子宮が疼いてしまう。でも我慢しないと。
そろそろ朝食を作って、三人で食べないとご主人様は会社に遅れてしまう。私は雪乃ちゃんと朝食を準備して、ご主人様と一緒に食べた。
そして私は朝食の後片付けをして洗濯に掃除など家事を一通りこなした。ご主人様は雪乃ちゃんの運転で会社に出勤した。
「はい!家事終了!」
片付けや洗濯が終われば、私にとって暇な時間が訪れる。赤ん坊たちの世話はあるけど、それほどやる事はない。
ご主人様は今頃、雪乃ちゃんを犯しているのだろうな。ご主人様の秘書をしているのは雪乃ちゃんを家以外でも好きな時に犯せるからだ。
その分、帰ってからは私を優先的に犯してくれるので文句はない。赤ん坊の世話をしているとご主人様が雪乃ちゃんと帰ってきた。
「お帰りなさいませ。ご主人様」
「ただいま。んっ」
「んんっ♡」
ご主人様のただいまのキスを貰い、渡されたご主人様の服を私は洗濯した。ご主人様は午前9時か出勤して午後3時には帰ってくる。
社長の彼がする事は限られている。そして秘書の雪乃ちゃんが無駄なく仕事を振り分けるのでご主人様のする事が減ったのだ。
流石は雪乃ちゃん!おかげでご主人様は遅く出勤して早く帰宅してくれる。
「陽乃。子供たちはいい子だったか?」
「はいっ♡将来はご主人様に似るでしょう」
「そうか。しっかりと教育するんだぞ」
「はいっ♡お任せください」
ご主人様は子供には関心がないかと思われたけど、そうでもなかった。赤ん坊の世話を進んで手伝ってくれたりする。
その事に私は驚いた。てっきり子供には関心がないものと勝手思い込んでいた。だけど、助かる。流石に4人の赤ん坊を私一人で世話は骨が折れる。
そして夕食前3人で赤ん坊を世話して、夕食を食べてお風呂に入った後はついにお待ちかねの時間がやってくる!
「やはりお前たちの裸はいつまでも見ていたいと思えるほどだな」
「ありがとうございます。ご主人様」
「これも全て、ご主人様のおかげです」
「二人とも横になれ」
「はいっ♡」
「分かりましたっ♡」
私と雪乃ちゃんは服を脱いでベッドに横になった。ご主人様の指が私と雪乃ちゃんのマンコに入ってきた。ゴツゴツとした太い指が私たちのマンコを出たり入ったりしている。
「あんっ♡んんっ♡ひゃぁ♡」
「んあっ♡あぁ♡んひぃ♡」
「少し指を入れただけですぐに濡れているな?」
「はいっ♡ご主人様のおちんちんがすぐに挿入出来るようにですっ♡」
「んあっ♡ご主人様のおちんちんで犯してもらえたいからですっ♡」
「そうか!ならもっと解しておかないと」
ご主人様の指の動きが先ほどよりも激しくなった。人差し指と中指でマンコを解し、親指でクリトリスをいじめてきた。
ご主人様は器用なのでこんな事までも出来てしまう。一度にそんなに刺激されてしまうと絶頂を我慢出来ない!
「ひゃあああぁぁぁ♡」
「んひぃぃぃぃ♡」
「二人とも派手にイッたな」
「はひぃ♡」
「んひぃ♡」
「夜は陽乃からだな」
ご主人様が私に覆い被さるようにベッドに乗ってきた。そして私の指と自分の指を絡めてきた。恋人繋ぎされるのは私は大好きだ。
ご主人様のおちんちんがついに私のマンコに挿入された。ご主人様のおちんちんが半分くらい挿入してから奥に一気に挿入された。
「うひぃぃぃ♡お、奥まできたぁぁぁ♡」
「おら!おら!」
「あんっ♡んひぃ♡ああんっ♡」
「気持ちいいぞ!陽乃」
「は、はいぃぃぃ♡私も気持ちいいですぅぅぅ♡」
ご主人様は腰を激しく私の腰に打ちつけて来る。おちんちんが子宮の入り口をノックする度に私は軽く絶頂してしまう。
やはりご主人様のおちんちんは最強だ。これに抗える女はどこにも居ないだろう。
「陽乃!射精るぞ!」
「はいぃぃぃ♡ご主人様の濃厚精子、くださいっ♡」
「これで三人目を孕め!」
「あああぁぁぁ♡いぐいぐいぐっ♡」
ご主人様の精子が私の子宮に注がれている。毎回の射精される精子は多いので子宮が広がってしまう。しかしそれが気持ちいい!
ご主人様のおちんちんが私のマンコから離れると、精子が収まりきらないので逆流してしまう。
「ご主人様……」
「次は雪乃だぞ!」
「はいっ♡き、きたぁぁぁ♡」
「いい締りだ!」
ご主人様は次は雪乃ちゃんを犯している。あれだけ射精したのにご主人様のおちんちんはまだまだ硬かった。それにしても雪乃ちゃんの顔は本当に幸せそうだ。
ご主人様のおちんちんは女を幸せにしてくれる。私も先ほど犯してもらったのにご主人様と雪乃ちゃんを見ていると疼いてきた。
「んっ♡あぁ♡んんっ♡」
私はご主人様と雪乃ちゃんを見ながらオナニーを始めた。昔の私ならこんな事は絶対にしなかっただろう。でもご主人様に教えられた女の喜びのおかげでする事が出来る。早く雪乃ちゃん、絶頂してくれないかな?
そうすれば、交代してご主人様の犯してもらえるのに。
「射精る!」
「んひぃぃぃぃ♡あしゅぃ♡」
「ご主人様……もう一度、私にっ♡」
「まったく仕方ない孕み袋だな」
「ひゃあああぁぁぁ♡」
雪乃ちゃんに射精したすぐに私はマンコを開いてご主人様に懇願して、犯してもらえた。二回も連続で射精したのにご主人様のおちんちんは硬かった。
今度は私がご主人様の上に跨って動いた。下から上にマンコが突き刺さる感覚が私は好きだ。前までは好きではなったけど。
「あんっ♡ああっ♡んひぃ♡」
「ほらほらどうした?もっと動いてくれないと気持ちよくなれないんだが?」
「は、はいぃぃぃ♡がんばりましゅぅ♡んんっ♡」
「おっ……いい感じだぞ」
ベッドに横になっているご主人様の胸に手を置いて私は必死に腰を動かした。ご主人様を気持ちよくしなければならない。
それが孕み袋としての勤めだ。私は必死に腰を激しく動かした。するとご主人様のおちんちんが膨らんでいるのが分かった。
「陽乃!射精るぞ!」
「はいっ♡たくさん私の子宮にくださいっ♡」
「射精る!」
「あああぁぁぁ♡い、いくぅぅぅぅ♡」
ご主人様の精子が私の子宮を満たしていく。それと同時に私は絶頂してしまった。そしてそのままご主人様の胸に倒れこんだ。しばらく休まないと動けない。
だけど、ご主人様の射精はまだ終わっていなかった。しばらくして漸く射精は終わった。
「あんっ♡ご主人様?」
「次は二人を同時に犯すか」
「はいっ♡ご主人様!雪乃ちゃん!いつまで休んでいるの!?」
「わ、分かったわっ♡」
「ひゃあああぁぁぁ♡」
「うひぃぃぃぃ♡」
私と雪乃ちゃんはご主人様に朝までたっぷりと犯してもらえた。二人とも朝にはご主人様の精子まみれになっていたのは言うまでもない。
そして今日はご主人様は休みなので昼まで休んで精がつく料理で回復してもらい、その日は雪乃ちゃんと一緒にたくさん可愛がってもらった。
「やはり私のご主人様は彼しかいない……」
これからも私たち姉妹はご主人様の孕み袋としてたくさんの子供を産んだ。もちろん全員、愛している。誰もご主人様の子供なのだから。
こうして私の物語はハッピーエンドで終わるのであった。ご主人様、私は幸せ者ですっ♡
これで雪ノ下陽乃のアナザーストリーは終わりです。
来週は休みで、由比ヶ浜舞衣か一色いろはのアナザーストリーを近い内に更新しうようと思います。
では、また!