やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
由比ヶ浜の母親―――舞衣さんを睡姦してしばらく経った。あの日、舞衣さんを睡姦した日の事は色んな意味で忘れわれないものとなっている。
正直、今まで抜いてきた中で一番の気持ちよさだったと断言してもいい!!
あれから俺の生活に変化は特に無い。放課後になれば奉仕部の部室に行き、雪ノ下と由比ヶ浜に罵倒される日々を送っていた。
由比ヶ浜が俺を罵倒する分、俺は性欲が高まってるのを感じた。早く舞衣さんを犯して孕ませて由比ヶ浜を絶望させたと何度も思った。
と、言ってもあれから舞衣さんを犯すタイミングが掴めないでいた。
何故ならその時に「一色いろは」と言う一年の後輩女子の問題を奉仕部で当たっていたからだ。
まあ、何とかその問題も解決したのはいいが、俺の性欲は増すばかりだ。由比ヶ浜の罵倒がウザい!!
あいつが俺の事を「キモい!」などと罵倒するたびに舞衣さんの睡姦した時の動画を見て射精と同時にストレスを発散させている。
しかしここ数日は見飽きたのか、最近では抜けない。
これは不味い!非常に不味い!これでは俺のストレスと性欲をどこに吐き出せばいいんだ!?
何とかしてまた舞衣さんを睡姦出来ないものだろうか?
そのためには由比ヶ浜と父親がいない日に由比ヶ浜家に行かなくてはならない。だが、そんな都合がいい日がまた来るだろうか?
自分で何とかしたあったが、今まで何も出来てはいない。どうにかしないとな。
「あれ?ヒッキー君?」
「……え?あ、舞衣さん」
まさか学校から考えながら帰っているとさっきまで考えていた人物が目の前に現れるとは誰が予想できただろうか?
しかしある意味、助かったのかもしれない。舞衣さんの事を考えるあまり勃起しかけていたからだ。考え続けていたら間違いなく勃起していただろう。
「どうしたの?ヒッキー君」
「え?あ、いえ……何でもありません。に、荷物重そうですね?持ちましょうか?」
「いいの?ありがとね。ヒッキー君」
話しかけてきた舞衣さんの両手には買い物袋が握られていた。今日はチャンスではないな。買い物袋の重さからしてそれなりに食材を買ってきてるから今夜は家族にご馳走でも食べさせようとしているのだろう。
「あ、そうだ。ヒッキー君。もし良かったら今日もウチで夕食食べていかない?」
「……今日ですか?こんだけ買い物したからご馳走でもするんじゃないですか?」
「そうなんだけど。主人が今夜、同僚の人飲んでその人の家に泊まるそうなのよ。結衣は雪乃ちゃん?だったかしら?その子の家で勉強するから夕食はいいって言ってきてね。こんなに買ったし勿体ないでしょ?」
なんて幸運なんだ俺は!!こちらとしても願ったり叶ったりだ。また舞衣さんを睡姦出来る!!
断る理由なんて無い!そうと決まれば小町に連絡だな。
「すいません。ちょっと待ってください」
俺はそう言って小町に連絡した。
『どうしたのお兄ちゃん?』
「小町。俺、晩飯いらないから!」
『え?どうして……』
小町が不思議がって聞いてきた。ここで「友達に誘われたから……」と言えば、一発で嘘だと言われる。
ここは正直に言った方がいいな。
「……実は由比ヶ浜のお母さんに夕食に誘われてな」
『それって、結衣さんもいるの?』
「いや、由比ヶ浜は雪ノ下の家で勉強するらしいから夕食はそこで食べるんだろ」
『……ふ~ん。そう言うことね。小町は全然良いよ。お母さんとお父さんは今日も遅くなるって言っていたから小町は外で食べようとしていたから』
それはなんと都合がいい事か。これでまた舞衣さんを犯せる。
例え朝帰りしても大丈夫だな。まあ、俺達の両親とっては普段の事だしな。
「それじゃ食べてきてもいいよな?」
『うん。いいんじゃないかな?それじゃ結衣さんには小町から言っておくから』
それだけ言って小町は電話を切った。由比ヶ浜に知られたら後で面倒だが、ここで嘘を言うよりはマシか。
「それでどうだった?ヒッキー君」
「……ええ、大丈夫です。妹は外で食べるそうですし、両親はどちらも遅くなるそうなのでご馳走になります」
「それじゃ行きましょ」
舞衣さんに付いて行こうかと思ったが、俺はある物を準備した方がいいと思った。
「あ、すいません。先に行ってください。俺、ちょっとコンビニで買いたい物があるので」
「そう?わかったわ。それじゃ待っているから」
舞衣さんを先に行かせて俺はダッシュでコンビニに行きある物を買った。それはビニール紐だ。
今回は舞衣さんを拘束して犯そうと考えている。それに今回は一回で終わりはない。
朝まで犯すつもりだ。その途中で起きられたら不味い事になるので何か拘束出来る物が必要だなのだ。
だからビニール紐を買った。それにスマホの充電は十分あるので問題なし。
俺は急いで由比ヶ浜家に向かって走った。チャイムを鳴らした。
『はい』
「ひ、比企谷、です。はぁはぁはぁ」
全力ダッシュし過ぎたな。息をするのが辛い。
『玄関は開いているからはいってきて良いわよ』
「わかりました」
舞衣さんの許可も得たのでそのまま俺は家にの中に入った。舞衣さんは夕食の準備に取り掛かっていた。
エプロン姿を見て思わず考えてしまった。人妻の裸エプロン姿を。
うん。エロい。いや、エロ過ぎるな。
「いらっしゃい。ヒッキー君」
「……どうも。何か手伝いましょうか?」
「大丈夫よ。すぐに出来るからソファーにでも座っていてちょうだい」
「わかりました」
俺は舞衣さんの言われるままソファーに座った。そして鞄の中に用意した物を確認した。
睡眠薬、よし!ビニール紐、よし!スマホの充電、よし!ボイスレコーダー、よし!
このボイスレコーダーには奉仕部の会話が入っている。念のため用意した。奉仕部の部室で由比ヶ浜が俺の事を「キモい!」など罵倒の言葉がしっかりと録音してある。
これを用意したのは万が一、舞衣さんが犯している途中で目が覚めた場合、これを使って脅すためだ。
「……準備は問題無い」
「ヒッキー君。準備出来たからこっちに来てくれる?」
「はい。すぐに行きます」
舞衣さんに呼ばれたので行ってみると、テーブルには前回と同じようにご馳走が並んでいた。美味しそうだ。
「あ、ごめんなさい。お風呂のお湯、出しぱなしだったわ」
舞衣さんは風呂場に向かった。俺としては好都合だ。この隙に睡眠薬を食事に混ぜた。前回と同じように細かく潰してだ。
お風呂のお湯を止めて帰って来た舞衣さんと一緒に舞衣さんの手料理を食べ進めた。
「どう?ヒッキー君」
「ええ、とっても美味しいです」
「そう?……それは……よかったわ……」
睡眠薬が効いてきて舞衣さんは寝た。前回より量を増やしたから速攻で効いた様だ。俺はある程度、テーブルの料理を片付けて舞衣さんを抱えて寝室に移動した。
「さてと……始めるか」
眠った舞衣さんを寝室に運んだ俺は玄関の鍵を掛けて、舞衣さんの服を全部脱がしてビニール紐で手足を拘束した。女性でこれを解く事は出来ないだろう。後、スマホで録画を始めた。
それにしても前も思ったが、巨乳だな。流石は由比ヶ浜の母親だ。
「まずは……」
俺はまずは舞衣さんの胸をワシ掴みした。舞衣さんの胸は俺の指を押し返してきた。まさか、これほどの柔らかさと弾力は驚きだ。
これほどの胸に挟まれたらどんな気持ち良さなのだろうか。
「んっ……あ、貴方……だめっ……」
舞衣さんの寝言だ。旦那に揉まれている夢でも見ているようだ。残念だな舞衣さん。揉んでいるのは俺なんだよな。
くちゃくちゃくちゃくちゃ……
「んっ……貴方、そこいい……」
舞衣さんのマンコは触り心地がいいな。絡み付いて俺の指を離そうとしない。だが、俺は強引に引き抜いた。
「ひぎぃ!?」
しゃぁぁぁぁ……
指を引き抜いたと同時に舞衣さんはオシッコを出した。絶頂で出してしまったのか?だとしたら余程気持ち良かったのだろう。
まあ、前戯はこれくらいにしてそろそろ挿入するか。
「そろそろ俺の子を孕んでもらいますか……舞衣さん」
ずずずずずっ……ぱんっ……
俺は舞衣さんの膣内にゆっくりと挿入した。そして膣の奥まで俺のムスコは届いた。
舞衣さんの膣内が俺のをギュウギュウと締め付けてくる。
「……んっ……あ、貴方の、大きい……」
やっぱり旦那さんのは俺より小さいらしいな。これなら俺のムスコの虜にする事も可能かもしれないな。
でも最初は抵抗して欲しいな。抵抗している人妻を堕とすのをやってみたいからな。
ずずずずずっ……ぱんっ……ずずずずずっ……ぱんっ……
「あっ……いいっ!貴方……ステキ!!」
今更だが、舞衣さん。寝言、凄過ぎないだろうか?夢ではなく現実で犯されているからもしれないが、おっと……そろそろ射精しそうだな。
「舞衣さん!俺の子を孕んでください!!射精るっ!!」
びゅるるるるびゅるるるる……びゅるる、びゅるる……
「ひぃ!?いぐぅぅぅぅぅ!!!」
俺の射精と同時に舞衣さんも絶頂したようだ。これだけの事をしても起きないとは睡眠薬が効いている様だな。
なら色々としてみるか。膣出しの次はパイズリだな。
娘の由比ヶ浜より大きい胸でしごいたらどれだけ気持ちいいだろうか。早速やってみるか。
むにゅむにゅ
おおっ!!……ただ、人肌に包まれているだけだと言うのに何だ?この気持ち良さは!?膣内とはまた違った気持ち良さがそこにはあった!
俺は腰を前後に振った。さらに手で舞衣さんの胸をこれでもかと寄せた。
温かく柔らかく弾力がある胸を左右から力を加えると更に気持ち良くなった。素晴らしい巨乳だな。
「んっ……貴方……」
舞衣さんは相変わらず夢の中で旦那さんとSEXしているようだが、現実では俺に犯されているとは思ってはいないだろう。
そろそろ射精しそうだ。このまま顔に射精してやろう。
びゅるるるるびゅるるるる……びゅるるびゅるる……
「あんっ……」
舞衣さんの顔は俺が射精した精液で白くなっている。なんだろう。この満足感は?
俺は今、不思議な気分になっていた。
舞衣さんの顔には俺の精液がべったりと掛かっているし、マンコからは俺が射精した精液がドロドロと逆流してきていた。
ああ……これだよ。俺はこの場面が見たかったんだ。
「……でもまだ終わってはいない。これからですよ舞衣さん」
俺は舞衣さんの胸からムスコを抜くと下の方に戻り、またマンコに挿入した。
ずずずずずっ……ぱんっ……
「あんっ……貴方、ダメ……」
舞衣さんの寝言なんて関係ない。俺は気にせず、ムスコを引いたり入れたりを繰り返した。
ずずずずずっ……ぱんっ……ずずずずずっ……ぱんっ……ずずずずずっ……ぱんっ……
「んっ……貴方、そこ、いい……」
ああ……本当に最高ですよ舞衣さん。夢ではさぞかし旦那さんと愛あるSEXしているんでしょうね。
でも現実では俺の子供を孕んでいるかもしれないのにな。
それでは二回目の膣内出しをしますか。一回では確実性に欠けるからな。
びゅるるるるびゅるるるる……びゅるるびゅるる……
「い、いぐぅぅぅぅぅ!!!」
俺の射精で舞衣さんは絶頂を向かえた。でもまだまだですよ舞衣さん。夜はこれからですしね?
こうして俺の由比ヶ浜結衣への復讐の第一段階は始まった。
子供が産まれたら楽しみにしておけよ、由比ヶ浜!!