※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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やはり人妻とボテ腹SEXをするのはまちがっている。

安定期。

それは妊娠中の体調不良やつわり症状などが落ち着いて、妊婦生活が安定している時期をさす。そうなると妊婦は動くのに人苦労になってくるだろう。

そして舞衣さんがついてに安定期に入った。この時を待っていた。

舞衣さんが安定期に入るまでずっとオナ禁して……はいない。定期的に舞衣さんにフェラやパイズリをしてもらって性欲処理してもらっていた。

 

だが、やはり膣内……マンコに挿入しないと本当に性欲が発散されたと俺は思わない。だから舞衣さんが安定期に入ったと連絡してきた時には思わず小躍りしてしまった。

俺の中には早く舞衣さんを犯したとそれしかなかった。

しかし思う。エロ同人誌などでNTRものでお腹に子供が居る状態でSEXしても大丈夫なのだろうか?

 

いくら安定期に入ったからと言っても出産するまで安心は出来ないと思うが。でもだからこそ確かめてみたと思う。

それに妊婦になった舞衣さんだからこそ更に犯したいと強く思うようになった。愛した女性、その愛した女性との間に出来た新たな生命をしっかりと感じてみたかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ごめんなさいねヒッキー君」

 

「いいですよ。これくらい」

 

「……ぅぅ……ごめんヒッキー」

 

舞衣さんが妊娠して数か月、すっかり大きくなったお腹。俺は今、由比ヶ浜家で洗濯物を畳んでいた。

何故、俺が由比ヶ浜家で洗濯物を畳んでいるかと言うと由比ヶ浜がまったくと言って出来ないから舞衣さんに助けを求められたからだ。

料理の方はだいぶ……ある程度は食べられるようになった由比ヶ浜だが、それ以外の家事がまったくと言って出来なかった。

 

そのため由比ヶ浜家は大量の畳んでいない洗濯物で溢れていた。洗濯物の中にはアイロンをしないといけない物があるが、舞衣さんはまだ娘にアイロンは早いと判断した。

そこで俺に白羽の矢が立った。俺としても由比ヶ浜家に行く理由が出来たので良かった。舞衣さんもその辺りを計算しているのかもしれない。

 

「結衣は料理は凄く上手になったんだけど、他がまだね……」

 

「まあ、そうですね。雪ノ下に勉強や料理だけじゃなくて他の事も習ってきたらどうだ?由比ヶ浜」

 

「うん……そうするね」

 

ホント、由比ヶ浜の料理は最初は食べられる物ではなかったが、最近はそうでも無い。多少のアレンジを加えるものの食べられる物になって来ている。

それは大きな進歩と言えるだろう。よくやったな由比ヶ浜!

 

「結衣。そろそろ時間じゃない?」

 

「え?あ!ホントだ!……えっと、ヒッキー」

 

「雪ノ下と約束があるんだろ?俺はもうちょっとしたら帰るから行って来いよ」

 

「うん!それじゃママ、行って来るね!!」

 

由比ヶ浜は雪ノ下と約束をしていた。あいつは舞衣さんの負担にならないように大学受験の勉強を塾ではなく雪ノ下に習っていた。

相変わらず、雪ノ下と百合百合事だな。まあ、俺としては別にどうでもいいけどな。

 

「ヒッキー君」

 

「舞衣さん」

 

愛している女性が目の前に居るからな。俺は舞衣さんに近付きキスをした。

 

「んっ……ヒッキー君♡」

 

「んんっ……舞衣さん」

 

「ほらパパが来てくれたわよ藍衣(あおい)」

 

舞衣さんがお腹の子供に合図を送るようにお腹を優しく撫でた。ちなみに藍衣(あおい)とはお腹の子の名前だ。名付けたの舞衣さんになっているが俺が考えた。

安定期に入って性別が分かったので舞衣さんに名前を考えてくれと言われて一生懸命考えた。母親と姉の『衣』と言う文字を使わせてもらった。

 

「ふふっ……あ、今お腹を蹴ったわ」

 

「ホントですか?元気な女の子なんですね」

 

「ええ。結衣と同じでやんちゃな子に育つと思うわ。でも安心してヒッキー君。この子は結衣のような人を傷つけるような子には育てないから」

 

「ええ。俺も協力するんで立派な人間に育てましょうね。舞衣さん」

 

姉であるあいつのような人を傷つけない優しい性格の子に育ててみせる。

 

「それでねヒッキー君。久し振りに……しない?」

 

「そうでね安定期に入った事ですしね。それに俺も久し振りに舞衣さんを犯したいですから」

 

すると舞衣さんは服を脱ぎだしたので俺も舞衣さんに続き服を脱いだ。舞衣さんの体形は前より変わったが、それはお腹周りだけで他は全然変わっていなかった。

スタイル良過ぎだろこの人妻は!

 

「ふふっ……どうかしら?お腹周りだけ大きくなちゃったから……」

 

「綺麗ですよ、凄く。……早く犯したくてもう俺のが勃起しぱなしですよ!」

 

「あら……流石ねヒッキー君」

 

舞衣さんはギンギンに勃起した俺のチンコを見て嬉しそうに笑った。それの表情を言うなら性の虜になった獣のようだった。

俺も似たようなものだよな。クラスメイトの母親に手を出したんだから。

 

「まずはヒッキー君が好きなパイズリからね」

 

「はい。お願いします」

 

むにゃむにゃむにゃ……

 

俺は椅子に座り舞衣さんは中腰になった。そして舞衣さんの巨乳が俺のチンコを挟んで扱き始めた。この乳圧が堪らなく気持ちいい。俺は舞衣さんの乳首を摘んだ。

 

「ひぃぃ!?だ、ダメ!」

 

「……え?」

 

ぴゅぴゅぴゅ……

 

舞衣さんの乳首から母乳が出てきた。俺は手に付いた母乳を口に入れて味わった。甘い優しい味がしたように感じた。

 

「もう!ヒッキー君。いきなり乳首を摘まないで。母乳が出るようになったのだから」

 

「すいません。舞衣さんに気持ちよくなって欲しく……もっと舞衣さんの母乳、飲んでもいいですか?」

 

「ふふっ……いいわよ。でも少しは残していてね」

 

「は、はい。あ、舞衣さんが椅子に座ってください」

 

俺は椅子を舞衣さんに譲った。流石にずっと中腰では辛いと思ったからだ。そして俺は舞衣さんの胸に飛びこみ乳首に吸い付いた。

 

ちゅぱっ……ちゅぱっ……ちゅぱっ……

 

「んっ……ひ、ヒッキー、君。あんまり……つ、強く吸わ、ないで……♡」

 

舞衣さんは俺が母乳を吸うたびに軽い絶頂を感じているようだった。それを見るたびにもっと舞衣さんが感じている顔が見たなったので吸う力を弱める事無く吸い続けた。

 

ちゅぱっ……ちゅぱっ……ちゅぱっ……ちゅぅぅぅぅっ……

 

「ひ、ひっきーくん♡ま、まって……っ!?つ、つよい……わっ!?……ぁぁぁぁ」

 

舞衣さんは母乳を吸われて完全に絶頂したようだった。幸せそうな顔でヨダレが溢れいていた。気持ちよくなれて良かった。

 

「ひっきーくん♡もうがまんできないの……ちょうだい♡♡」

 

「はい。それじゃ挿入れますね」

 

舞衣さんは自分でマンコを広げて俺のチンコの挿入を誘ってきた。これに乗らないわけにはいかない。てか、もう我慢できない!!

 

ずずずずずっ……ぱんっ!

 

「き、きたぁぁぁ♡ひ、ひっきーくんのが、おくまで♡」

 

「ぐっ!?す、すごい……」

 

腹ボテSEXなんて知った時は気持ちいいのか?と思ったが、気持ちいいなんてレベルでは無い。凄く気持ちいい、だ!

舞衣さんの膣内は妊娠しているのにも関わらず俺から精子を絞り出そうとして蠢いている。この人妻、エロ過ぎだろ!!

 

「ま、舞衣さん!俺、もう我慢できません……っ!!」

 

「だ、だしてなかに……ひっきーくんのたくさん♡♡」

 

「で、射精るっ!」

 

びゅるるるるびゅるるるる……びゅるるびゅるる……

 

「きたぁぁぁぁ♡……たくさんでた……あおい、ぱぱのせいしをしっかりとあびていいこになるのよ♡♡♡」

 

膣内出しの余韻を感じていると舞衣さんは藍衣に言い聞かせるように言った。妊婦に膣内出しがこれほど気持ちいいとはもう舞衣さんとしかSEX出来なくなったらどうしようか?その時は舞衣さんと結婚だな。

舞衣さん、優しいし養って……いや、違うな俺が舞衣さんを養うんだ。

 

「舞衣さん!俺と結婚しましょう!!」

 

「ふふっ……それはダメよヒッキー君」

 

「どうしてですか!?俺は舞衣さんの事を愛しているんですよ!」

 

「私には主人が居るし……それに世間体があるのよ。こんなおばさんと結婚したら周りから色々と言われるは……」

 

舞衣さんは俺を優しく説得してきた。舞衣さんだって心の中では俺と一緒になりたいはずだ!でも世間体か、確かにどうしたらいいんだ?

待てよ。そうだよ、あいつを利用しよう。そうすれば俺達は一緒になれる。

 

「舞衣さん。だったら俺は将来、由比ヶ浜……貴女の娘と結婚します。そうすれば俺達は一緒に……家族になれますよ!」

 

「……そうね。それは凄くいいアイディアね!……でもいいの?結衣はヒッキー君を今まで傷つけてきたんでしょ?結婚できるの?」

 

「出来ます!舞衣さんと家族になれるならそれくらい我慢出来ます!舞衣さんは嫌ですか?」

 

「ふふっ……そんな事はないわ。私もヒッキー君と家族になりたいから」

 

よし!舞衣さんも俺と気持ちは一緒だ。凄く嬉しい。こんなのは初めてだな。

 

「あら?ヒッキー君のがまだ固いままね。まだ出来るなら続きしましょ?」

 

「はい!舞衣さん!!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!

 

「き、きたぁぁぁ♡ひ、ひっきーくんのが、おくまで♡」

 

腰を引いて改めて押し込むと舞衣さんの膣内はさらに蠢いていた。この人妻に底は無いのだろうか?それは俺もか、興奮が収まる気配が無い!

それどころか更に興奮して来ている自分が居る。ああ、全ての精子を舞衣さんに注ぎたい!

 

「舞衣さん!舞衣さん!舞衣さん!」

 

「ヒッキー君!ヒッキー君!ヒッキー君!」

 

ずずずっ……ぱんっ!ずずずっ……ぱんっ!ずずずっ……ぱんっ!

 

「舞衣さんのマンコ、すごいっ!?」

 

「ひ、ヒッキー君のチンコ、すごくっ!?おおきいっ♡」

 

あまりの気持ち良さに腰が勝手に動いてしまう。それは舞衣さんも同じなようで更に俺から精子を絞り出そうとして膣内がギュウギュウに締めてきた。

その上、腕と足で俺の事をしっかり抱き寄せて離さないようにしていた。

そんな事をしなくても離れないのに。俺も舞衣さんを抱き寄せた。

 

「ま、舞衣さん!もう射精ますっ!!」

 

「き、きてぇぇぇ♡ヒッキーくん♡」

 

びゅるるるるびゅるるる……びゅるるびゅるる……

 

「おおっ……」

 

「いくぅぅぅぅ♡」

 

俺の射精と同時に舞衣さんは絶頂した。舞衣さんは絶頂の余韻に浸り幸せそうな顔をしていた。そんな顔を見たら俺までも幸せな気分になってしまう。

俺はゆっくりと舞衣さんのマンコからチンコを抜いた。

 

ずずずずっ……こぽっこぽっ

 

舞衣さんのマンコからはさきほど俺が射精した精子が落ちてきていた。ホント、AVや同人誌で射精するより量が多いんだよな。

まあ、いいか。さて、もうすぐ舞衣さんは出産だ。

 

「早く顔を見せてくれよ。藍衣」

 

俺は舞衣さんのお腹を優しく撫でた。もうすぐだぜ、由比ヶ浜。お前が絶望するのは!

 




由比ヶ浜藍衣(ゆいがはまあおい)オリキャラ。
八幡と舞衣の娘にして結衣の妹。
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