やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
由比ヶ浜主催の卒業パーティの夜、俺と舞衣さんの関係を由比ヶ浜に見せたところ気絶した。まあ、気絶したところで俺の気持ちは収まらないんだけどな。
今夜、由比ヶ浜の『処女』を奪うつもりだからな。ああ、楽しみだぜ。
でもその前に舞衣さんに膣内出しをしないとな。今夜は舞衣さんは危険日だ。もう一人、確実に孕んでもらわないと。
「いいぃぃぃ♡♡ひっきーくんのがお、おくにとどいているぅぅぅ♡♡♡」
「舞衣さん!もう、一度!射精ます!!」
「き、きて!!なかにあついのちょうだい!!」
「で、射精る!!!」
びゅるるるるるびゅるるるる……びゅるるるびゅるるる……
「い、いくぅぅぅぅぅ♡…………ひ、ひっきーくんのあ、あついのが……なかで、あばれているぅぅぅ……♡は、はらんじゃう……♡」
舞衣さんへの膣内出しはこれで八回目だ。八幡だけに!寒いオヤジギャグをかましている場合か!!
それにしても射精したな。舞衣さんのお腹なんて妊娠しているように少し膨らんでいる。これは抜いたら逆流するな、確実に。
でも大丈夫だ!舞衣さんが家族に内緒で通販で買ったこのバイブがあれば!逆流の心配も無い!さて、抜くか。
ずずずずずっ……ぽこっぽこっ……
「あ、あふれているぅ……♡」
「それじゃ塞ぎましょうか」
俺は舞衣さんのマンコにバイブを突き刺した。
ずずずずずっ……
「ひぃ!?……ヒッキー君、これじゃ気持ち良くなれないわ♡」
「これは栓をしただけですよ。後でまた犯してあげますから」
「お願いよ。それでどうするの?」
舞衣さんは気絶した由比ヶ浜を見せてそう言ってきた。もちろんやることは決まっている。由比ヶ浜の『処女』を奪う!!
「これから由比ヶ浜の『処女』を奪います。手伝ってください」
「ええ。もちろんよ♡」
自分の娘の『処女』を奪うと言った男に協力するとかもう駄目だなこの人。でも俺はそんな舞衣さんでも愛している!!
それでは準備を始めますか。まず由比ヶ浜の服を脱がす。それから舞衣さんを犯す時に使ったビニール紐で由比ヶ浜の身体を固定する。暴れられると困るからな。
そしてスマホをベットがよく映る場所にセットして由比ヶ浜をベットに移動させてうつ伏せの状態にしたら準備は完了だ。
「さてと……おい!起きろ由比ヶ浜!!」
「へぇ!?あ、あれ?動けない!?」
「ようやく起きたか由比ヶ浜!」
「ひ、ヒッキー!?ど、どうして!夢じゃなかったの!?」
由比ヶ浜はさきほどの事を夢だと勘違いしていたようだな。まあ、いいか。これからたっぷりと現実―――絶望を教えてやるよ!!
「今からお前の『処女』を奪おうと思うんだ」
「なっ!?ま、ママ!!助けて!?」
「結衣。大丈夫よ、痛いのは最初だけだし結衣はヒッキー君の事、好きでしょ?初体験が好きな人なんてステキじゃない」
「な、何言ってんの……ママ……助けてよ!!」
由比ヶ浜は舞衣さんの言った事が信じられないと言った顔をしていた。まあ、母親が助ける事無く見ているだけなのがそうとう堪えているな。
舞衣さんは自分のお腹を撫でた。
「結衣。貴女はもうお姉ちゃんなんだからしっかりしないといけないのよ?そんな大きな声で叫ばないの。お腹の子がびっくりしちゃうじゃないの」
「ま、ママ?さっきから何言っているの?……」
「それとね言うのが遅くなったんだけど結衣。藍衣は私とヒッキー君の子供なの」
「なっ!?……ま、ママ?何言ってんの?ヒッキーとの子供?ママとヒッキーの子供……う、嘘だよね!ねぇ!」
由比ヶ浜は舞衣さんが言って事がショックなのか嘘だと想いたいようだ。自分が好意?を寄せている俺と母親がまさか子供を作っているなんていきなり言われても信じられないよな。
まあ、今はそんな事はどうでもいい。由比ヶ浜の『処女』を奪うか。
俺は由比ヶ浜の腰に手を添えて動かないように固定した。
「ひぃ!?ひ、ヒッキー!さ、触らないで!!」
「それじゃいくぞ」
ぴとっ……
「ひ、ヒッキー……そっち、お、お尻……」
「ああ。そうだけど?」
そう。俺は『処女』とは言ったがマンコとは一言も言ってはいない。俺が最初から奪おうとした『処女』は後ろ、アナルの方の『処女』だ。
ずずずずずっ……
「き、キツイな……」
「ひぎぃ!?い……痛い!?痛い痛い痛い痛い!!!ひ、ヒッキー!?抜いて抜いて抜いて!!」
流石にアナルはキツイな。それに俺、アナルに挿入するのは初めてだな。舞衣さんの時はマンコか口だけでアナルには挿入した事がなかった。
それにしても由比ヶ浜はそうとう痛がっているな。それだと言うのにそれを冷静に見ている俺と舞衣さんはある意味、人として歪んでいるな。
「あ……出る」
「え?……何が……」
じょろろろろろ……
「ひ、ヒッキー!?何してんの!?」
「すまん。我慢できなくてな」
ずっと我慢していたのでつい小便を漏らしてしまった。まあ、いいか。由比ヶ浜のアナルに出したことだしな。
「抜いて抜いて抜いて抜いて!!ヒッキーは何してんのさ!!?」
「……別にいいだろ?どうせ、臭いクソを出すんだから。これはあれだ……小便浣腸だ。お前の腸を俺の小便で綺麗にしてやるよ」
「やめてやめてやめて!!抜いて抜いて抜いて!!」
由比ヶ浜は暴れているがビニール紐で固く固定しているのでまともに動けない。そろそろ抜いてやるか。本人もこういっているようだかなら。
ずずずずずっ……ぽんっ!!
由比ヶ浜のアナルから抜いた瞬間、いい音がしたな。それにしても由比ヶ浜はさっきから小刻みに震えているな。
「ひ、ヒッキー!お、お願い、と、トイレにい、行かせて!!」
「ああ。トイレね……」
小便浣腸が効いているようだな。でも行かせてやらないんだよな。あれが丁度いいかな。俺は部屋にあったある物を由比ヶ浜のお尻の前に持っていった。
「トイレには行かせないけど、これにならしていいぞ」
「ご、ごみ箱に出来る訳ないじゃん!!?」
「……なら自分のベットの上で盛大に漏らせよ」
「っ!?……ま、待って!!」
ゴミ箱を元の場所に戻そうとしたら由比ヶ浜が待ったをかけた。ベットに漏らすくらいならゴミ箱にした方がまだマシと考えたようだ。
「ほら、しろよ」
「ぅぅぅ……ひ、ヒッキーは部屋から出てよ!」
「それだとお前が臭いクソをしている所が見れないだろ?」
ぶりぶりぶりっ……ぶりぶっ……
「あ……あああぁぁぁ!!……ひぃぐ……酷いよヒッキー……」
由比ヶ浜は我慢の限界でゴミ箱の中にクソを漏らした。それにしても絶望に染まっている由比ヶ浜の顔は最高だな。もっと見たいな。
そう思っていると俺のムスコがいつのまにか勃起していた。そろそろ回復したから舞衣さんでも犯すかな。さて舞衣さんは……?
「はぁ……はぁ……はぁ……♡」
バイブでマンコを解していた。見てて分かる。もう舞衣さんのマンコはトロトロで厭らしい臭いを部屋中に漂わせていた。
「舞衣さん」
「ひ、ひっきーくん♡まだなの?もうわ、わたし……♡」
「お待たせしました。犯してあげますよ。あ、そのバイブは娘さんの前の『処女』でも奪ってあげてください」
「ええ、わかったわ……」
舞衣さんはマンコからバイブを抜いた。俺の射精したザーメンでバイブはべっとりと汚れていた。
俺はベットで放心状態の由比ヶ浜を仰向けにした。これで挿入しやすいだろ。
「ぁぁぁぁ……」
由比ヶ浜は小便浣腸で糞を強引に漏れさせたのが相当堪えているようでまだ意識は戻ってきていない。
舞衣さんはそんな娘などお構いなしにバイブを挿入した。
ずずずずずっ……みちちちちっ……
「いっ!?痛い痛い痛い!?ま、ママ!!止めて!!!」
やぱっり処女喪失は痛いんだな。あ、血が流れている。痛そうだな……。ああ、でも痛がっている由比ヶ浜を見ていると自然と興奮してくる。
舞衣さんがお待ちかねのようだし挿入するか!!
ずずずずずっ……
「き、きたぁぁぁぁ♡♡ひ、ひっきーくんの♡おおきいっ!!」
ずずずずずっ……ぱんっ!ずずずずずっ……ぱんっ!ずずずずずっ……ぱんっ!
「で、でたりっ……はいいったり……っ!?おく、つかれて♡き、きもちいいぃぃぃぃ♡♡♡」
やっぱり舞衣さんのマンコは凄い。俺から全部を搾り出そうとしてマンコが蠢いている。これに耐えられる男はいないだろ。
「ぐっ……で、射精る!!」
びゅるるるるるびゅるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「い、いくぅぅぅぅ!!!……ぁぁぁ……ひ、ひっきーくんの♡ざーめん、なかで、あばれている♡♡♡」
「や、ヤバッ……!!」
気持ち良すぎて舞衣さんのマンコに休む事無く射精し続けている。これ、俺が干からびる事はないだろうか?
それにしても今夜はいつも以上に射精したな。やっぱり由比ヶ浜に見られたのが良かったのだろうか。
そんな由比ヶ浜は母親にバイブで処女を散らされたのが余程、ショックだったようで完全に放心状態になっていた。
ずずずずずっ……ぽこっぽっこっ……
「あら、やだ。出ちゃう……」
マンコからチンコを抜くとやっぱりザーメンが逆流してきた。舞衣さんは由比ヶ浜からバイブを抜いて自分のマンコに挿入して栓をした。
そして少し零れたザーメンを掬って口に運んで味わっていた。
「……んんっ……ああ、ヒッキー君のザーメン、とっても美味しいわ」
「そ、そうですか……」
実際、あれがよく味わえるよな。まあ、舞衣さんが美味しいならそれでいいか。それで問題が由比ヶ浜だ。
このままにしておくと雪ノ下か平塚先生にでも言いそうだな。それに葉山グループの面々が由比ヶ浜の態度の変化に気が付けば、絶対に怪しむ。
どうしたものか……。
「……え……ひ、ヒッキー?ママ?」
「由比ヶ浜……」
「結衣……」
まだ何も考えていないのに目を覚ましやがった!?
「あれ?……どうして、動けないの?」
「それはヒッキー君との初体験して疲れているのよ」
「そ、そうなの?」
舞衣さんは思わず嘘を付いたが乗り切れそうか?いや、これで行くしかない!
「で、でもどうしてママがここに居るの?」
「俺たちがやり方が分からないと言ったら舞衣さんが協力してくれたんだろ?お前も了承したじゃないか……」
「そうだっけ?」
「そうよ。初体験はばっちりだったわよ」
由比ヶ浜はボケている。舞衣さんは騙す気だ。
「そうだぜ。俺達が恋人になったんだからHな事をしていくの舞衣さんがアドバイスをくれたんだぜ!」
「え?あたしとひ、ヒッキーと恋人!?」
あ、そっちね。話題をズラすならそっちの方がいいか。それから俺は由比ヶ浜に色々と話、なんとか納得してもらえた。
そして一つ気になった事があった。それは由比ヶ浜の目が死んでいた。それはある意味、思考を停止させてるのだろう。
つまり由比ヶ浜結衣は完全に壊れたと言うことだ。
でもいいか。由比ヶ浜の絶望した顔が見れたことだし、文句はない。
さあ、由比ヶ浜母娘、もっと壊してあげますから楽しみしててください!
「さあ結衣。もっとヒッキー君に可愛がってもらいましょ?」
「うん!ママ!!」
「ヒッキー君。もっと私達を壊して?」
「ええ。粉々に壊してあげますよ」
舞衣さんは結衣と抱き合ってマンコをこっちにみせた。俺は朝まで二人を犯し続けた。俺の復讐はこうして終わった。
でもまだまだ舞衣さんの身体を堪能するぞ!!