※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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次回で由比ヶ浜舞衣編は完結させるつもりなので。

では、どうぞ。


やはり人妻家族と間違った関係が続いているのはまちがっている。

舞衣さんとの関係を由比ヶ浜に見せて色々してからそれから高校を卒業して大学に入学した。それから四年後、俺は無事に大学を卒業する事ができた。社畜になりたくなかった俺は大学時代にバイトをしていた喫茶店に就職した。

と、言うかここの元々の持ち主の老夫婦が俺に全部譲ってくれた。二人ともいい歳だったので店を畳もうかと考えていたので俺に譲ってくれないかと聞いたらすんなり譲ってくれた。

これで社畜にならずに済んだ。

 

「……悪くはないわね」

 

「そこは普通に美味しいとは言えないのか?雪ノ下」

 

俺の目の前のお客は元奉仕部部長雪ノ下雪乃だ。ビジネススーツを着こなしていた。なかなか似合っていたが相変わらず貧乳だ。色気が無い。

 

「あら不味くないと言わないだけ感謝してもいいとおもうのだけど?比企谷……いえ、今は由比ヶ浜だから八幡君と言った方がいいかしら?」

 

「お前の好きなように呼べよ」

 

雪ノ下の言った通り俺の今の性は比企谷ではなく由比ヶ浜だ。大学時代に俺は由比ヶ浜……結衣と付き合って結婚した。そして俺は由比ヶ浜家に婿入りした。

家族で特に親父が婿に行けと散々頼んできた。今は小町を独り占めしている。てか、高校卒業と同時に俺はシスコンを卒業した。

 

「ゆきのん!来てくれてありがとう。良かったらどうぞ」

 

「……ありがとう。ゆ、結衣さん」

 

雪ノ下はどこか寂しそうな顔をしていた。昔のような関係ではなくなったからな。

俺にとっても雪ノ下にとっても奉仕部の関係は居心地が良かったからな。でも自分の親友の恋愛は応援したくれたようだから安心した。

雪ノ下は飲み終わると立ち上がった。

 

「……それじゃ私はそろそろ行くわ。結衣さん、また来るわね」

 

「うん!待っているから!」

 

「またな、雪ノ下」

 

「……ええ」

 

雪ノ下はそれでけ言って店を出て行った。時間を見てみると1時過ぎになろうとしていた。この喫茶店では平日の2時から4時までは店を一時的に閉めている。

昼休憩だ。とってもこの時間帯はお客は誰一人として来ない。

 

「ご、ご主人様……そろそろ頂だい……」

 

「ホント、お前も好きだよな。ほらいつも通りお願いしてみろ」

 

「は、はい♡このメス豚のだらしないアナルに♡ご主人様のおおきいおチンチンを入れてください♡」

 

「いいぜ」

 

この店を一時的に閉めている理由がもう一つある。それは結衣が俺を求めてくるからだ。しかもアナルに。

高校の時に小便浣腸をしたからなのか結衣はあれ以来、アナルSEXにどっぷりと嵌まった。

それと結衣には俺の事を「ご主人様」と呼ばせている。こいつに名前を呼ばれたくないからだ。

 

「結衣ったらもう少しは我慢できないの?」

 

「ママ」

 

店の奥からお義母さんの舞衣さんが現れた。相変わらず、綺麗だ。年齢はすでに40歳を超えていると言うのに見た目は30歳と言われれば信じるくらい若い。

それとこの喫茶店には店長の俺以外の従業員は舞衣さんと結衣しかいない。舞衣さんは結衣の隣に並んだ。

すると舞衣さんはスカートを捲くり上げてお尻をこっちに突き出してきた。

 

「わ、私だって……は、早く八幡君の大きいのを挿入して♡」

 

「あ!ママ、最初はあたしだからね!そうでしょご主人様♡」

 

「まったく母娘で淫乱だな?まあ、俺も我慢出来ないんで一気に行くぞ!!まずは結衣からだ!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「き、きたぁぁぁぁ!!ご、ごしゅじんしゃまのおおきいのがっ♡♡」

 

「ホント、相変わらずのアナルの締まりが良いな!だ、射精ぞ!!」

 

「きてぇぇぇぇ♡なかにあついのを!たくさんだして♡♡」

 

びゅるるるるびゅるるるる……びゅるるるびゅるるる……

 

「で、でているぅぅぅぅ♡♡」

 

結衣のアナルに射精したぜ。結衣とは大学時代にも何度も犯したが全部アナルに射精した。時には小便浣腸もした。

ここまでくるとド変態アナル狂いビッチだ。

結衣が絶頂する度にこいつを壊した夜の事を思い出して最高に気分がいい。

 

「おい、結衣。出すなら便所でしろよ。店を汚したらもう二度としないからな!」

 

「う、うん!じゃ、じゃあ……出してくるね」

 

結衣はお腹を抱えてトイレに向かった。俺が射精した精子を糞と一緒に出してアヘ顔になっているな。

まったく気持ち悪い奴だ。まあ、いいか。舞衣さんを犯すかな。

 

「それじゃ舞衣さん」

 

「ええ!は、早く……♡♡」

 

「それじゃ……行きますよ!!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「き、きたぁぁぁぁぁ♡♡は、はちまんくんの♡お、おくまで……きているぅぅぅぅ♡あたま……まっしろになるぅぅぅぅ♡♡♡」

 

舞衣さんは挿入しただけで絶頂したようだ。相変わらず締まりがいいな。この人の肉体は衰えないのか?

これならまだまだ犯せるぜ!!

 

「休憩時間にやっておかないといけない事があるから早めに済ませますよ!」

 

「や、やること?なに?」

 

「今夜の楽しみですよ!ほら!もっと淫らになってくださいよ!舞衣さん!!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ひぃぃぃぃ!?」

 

舞衣さんは子宮口に俺のチンコが突くたびに絶頂していた。その度にきゅうきゅうとマンコが締め付けてくる。

こんなんではすぐに射精しそうだ。

 

「舞衣さん。もう射精ます!!」

 

「き、きて♡♡なかに!!だ、だして♡♡」

 

「で、射精る!!」

 

びゅるるるるるびゅるるるる……びゅるるびゅるるる……

 

「ぁぁぁ……はちまんくんのが♡なかで、あ、あばれている……♡♡♡」

 

舞衣さんのマンコへの膣内出しは最高に気持ちいいな。それにまだ昼休憩は始まったばかりだ。もっと犯してあげますよ舞衣さん。

 

「ホント、三人も産んだのに全然、凄い締まりですね!犯しがいありますよ!!」

 

ちなみに三人目は男の子だった。藍衣を産んだ翌年に生まれた。もしかたら俺に似るかも知れない。

 

「もっと!もっと、おかして♡」

 

「ええ。もっと犯してあげますよ!!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「い、いいぃぃぃ!!はちまんくんに♡♡つかれて……きもちいいぃぃぃぃ♡♡♡」

 

「で、射精る!!」

 

びゅるるるるびゅるるるる……びゅるるびゅるる……

 

「い、いくぅぅぅぅぅ♡♡♡……ぁぁぁ……な、なかであばれているぅぅぅ♡き、きもちいいぃぃぃ……♡♡♡」

 

「おおぉぉぉ……絞り摂られる」

 

舞衣さんのマンコは劣れをまったく感じなかった。ホントに四十過ぎなのか?キツキツに締めてきて俺のチンコから全部のザーメンを出そうとしている。

さてと今夜は特別だから準備をしないとな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ママ、パパ。結婚記念日おめでとう!!」

 

「ありがとう結衣」

 

「ありがとね結衣」

 

そう。今日は結衣の両親の結婚記念日だ。豪華な料理は全て結衣が作った。これほどの料理を一人で作るなんて昔なら想像すら出来なかったな。

ちなみに二人(俺と舞衣さん)の子供は寝ている。流石にまだ夜遅くまで起きてはいられない歳だ。

 

「お義父さん。俺からはこれをどうぞ」

 

「ワインか!ありがとう八幡君。さっそく皆で飲もうか!」

 

お義父さんがさっそく俺が買ってきたワインを開けてそれぞれのガラスに注いだ。中々高かったのでしっかりと味わってのんだ。

そしてお義父さんは寝てしまった。睡眠薬をこっそり混ぜたのだ。こうして見るとバカな父親だな。

自分の妻が娘の夫に寝取られたなんて知らないのだからな。

 

「お義父さんは寝たことだし……二人とも分かっているな?」

 

「ええ。八幡君♡ほら結衣も」

 

「うん♡あたしも準備出来ているよ。ご主人様♡」

 

舞衣さんと結衣は服を全部脱いでお尻を俺に突き出した。二人ともすでにマンコは愛液で濡れていた。ホント、だらしない淫乱母娘だな。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ひぃぃぃ!?き、きたぁぁぁあああ……♡♡♡は、はちまんくん……のっ!♡お、おくまで……とどいている♡♡♡」

 

昼間していたと言うのに舞衣さんを犯すとなると俺のムスコは元気一杯だ!!

 

「あんまり大きい声だと上に居る哀れな男に聞こえますよ?それとも声を聞こえさせようとしています?」

 

「ち、違うわ!八幡君に突かれるのは、すごく気持ちいいの♡♡」

 

「そうですか。だったら射精してあげますね!!」

 

「き、きてぇぇぇぇ♡♡♡」

 

びゅるるるるるびゅるるるる……びゅるるるびゅるるる……

 

「い、いくぅぅぅぅ♡♡♡……な、なかで♡あばれてる♡♡」

 

「おおぉぉ……まだ射精る!」

 

びゅるるるびゅるるる……

 

「ましゃ……なかに♡♡」

 

射精したのにまた射精してしまった。舞衣さんの子宮が俺の精液で満たされているのを感じる。きっと今、子宮はパンパンにだろうな。

これで孕んだな。早く産まれてきてくれよ。俺達の子供。

 

「ご主人様!は、早く!!お尻に挿入して♡」

 

「お前はこれでも挿入していろ!」

 

「ひぎっ!?」

 

俺はうるさい結衣のアナルにワインを挿入した。ワインは結衣のお尻へと流れていった。結衣は嬉しそうな顔になっていた。

 

「おおおぉぉおぉぉ……おひり、やへる♡♡」

 

「全部、飲み干せ。このアナル狂いのビッチが!!」

 

「は、はひ♡」

 

結衣は言われて通りにワインを飲み干した。俺は瓶を引いたり入れたりして結衣のアナルに刺激を与えていた。

 

「だ、だめぇ!?おひり、ばかに♡なちゃうさら♡♡」

 

「お前は元々、バカだろうが!!今更だろ!!」

 

「い、いくぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

ぶりぶりぶりぶり!!!

 

結衣は盛大にクソをワインと一緒に噴出してアへ顔になった。まったく汚いな俺の妻は。でもこれで舞衣さんに集中出来る!

 

「お待たせしました舞衣さん」

 

「は、八幡君。は、早くずぼずぼ奥まで突いて♡」

 

「ええ、いきますよ!!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!……ずずずずずっ……ぱんっ!……ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ひぃ!?す、すごい♡おく、つかれるたびに♡あしゃまがまっしろに♡♡きもちいぃぃぃぃ♡♡」

 

「ラストスパートだ!これでまた孕め!!」

 

びゅるるるるびゅるるるる……びゅるるるびゅるるる……

 

「い、いくぅぅぅぅぅぅ♡♡♡……おなかのなか、せいしが……あばれている♡♡」

 

「おおぉぉぉ……流石、舞衣さん!!」

 

舞衣さんはいい歳なのに締りの良さが最高だ!!まだまだ射精出来る!でも続けるにもまず部屋を綺麗にしないとな。

結衣が盛大にクソを撒き散らしたからな。そしてその結衣は絶頂の余韻でだらしないアへ顔でテーブルの上に居る。

 

「まったくこのビッチは……」

 

俺は結衣のクソを処理してテーブルの上の料理を片付けてから結衣を部屋に運んでから舞衣さんと夫の寝室に向かった。ちなみに夫は椅子に座ったままだ。

寝室に入るなり舞衣さんはベットの上で股を開いてマンコをしっかりと俺に見せてきた。俺が射精した精液が逆流してとてもエロかった。

それからすぐに結衣が部屋に入ってきて舞衣さんのように股を開いた。

 

「八幡君♡もっとたくさん精液を頂戴♡また貴方の子供を産ませて♡♡」

 

「わたしもご主人様の子種ちょうだい♡♡」

 

「ああ。二人にはこれから俺の子供をたくさん産んでもらうからな。だからたくさんを犯してあげるからな」

 

「八幡君。愛しているわ♡」

 

「ご主人様♡大好き♡」

 

「俺も二人の事、大好きだし愛している」

 

そして俺は舞衣さんと結衣を犯した。それも朝日が昇るまで何度も何度も二人を犯し続けた。二人の顔に胸にお腹に足に俺の精液がべっとり付くまで犯した。

それから舞衣は俺の子供を妊娠した。やっぱり舞衣さんは最高だな。ついでに結衣も。

 

やはり人妻家族と間違った関係が続いているのはまちがっている。

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