※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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盆休みで時間があったので更新しました。


これで人妻編は終わりです。

では、どうぞ。


やはり人妻家族と間違った関係が続いているのはまちがっている。続

うっす由比ヶ浜八幡だ。俺が由比ヶ浜家に婿入りして十数年の時が経った。俺は今日も舞衣さんを犯していた。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ひぃぃぃぃぃ♡八幡君の♡デカチンコ♡♡サイコー♡♡♡」

 

「舞衣さん凄く締め付けてきますね!!」

 

「もっと私をダメにしてぇぇぇ♡♡」

 

舞衣さんは大きな声で乱れていた。今は昼休憩なので喫茶店にはお客が居ないから問題ないけどな。それにしても舞衣さんは今だ綺麗だ。

少し前に年齢を聞いてみると何とまだ50歳になっていなかった。結衣を16歳の時に妊娠して出産したらしい。

ちなみに駆け落ちをしたと言っていた。どおりで若いと思ったぜ。結衣が17歳の時、まだ31~32歳くらいだったと言う事だ。

 

ちなみに結衣は今子育て中だ。俺と結衣の間に出来た子供は三人。全員女の子で将来きっと母親と祖母に似て巨乳になるだろうな。

まだまだ手の掛かる時期でお金も必要になってくるが問題ない。結衣に命令して雪ノ下に援助を頼ませた。

すると雪ノ下のやつはなんと500万をぽんっと用意してくれた。結衣も雪ノ下もどっちもバカな女だよ。

 

まあ、でもこれでお金については大丈夫だろう。雪ノ下建設は安泰だから結衣を通じて雪ノ下からいくらでもお金は引っ張れる。

だから俺は自営業の喫茶店を続けていける。社畜には絶対にならないぞ!!

それにしても四月になって温かくなってきたな。すると店の扉が開いて一組の男女が入って来た。

 

「あああぁ!!お母さん!!もうお父さんともうしている!」

 

「お、帰ってきたか藍衣」

 

「お父さん!ただいま!!」

 

俺と舞衣さんの娘、藍衣。ずい分成長してもう高校生になった。高1だと言うのにすでに巨乳といっていいくらいの大きさになっていた。

流石は舞衣さんの娘だ。高校時代の結衣くらいはあるかもしれない。

 

「母さん、父さん。ただいま」

 

「おかえり九太郎」

 

藍衣と入って来た少年、中学三年ほどの男の子だ。俺と舞衣さんの息子、由比ヶ浜九太郎(きゅうたろう)。

藍衣は舞衣さん似だけど九太郎は俺似だ。ぴんと立ったアホ毛が俺とお揃いだ。俺の血をしっかりと受け継いでいるな。ちなみに目は腐っていない。

中学では勉強と運動が出来て女子にモテモテだそうだ。べ、別に羨ましくないぞ!!

 

「お母さん!早く代わってよ!私もお父さんに犯してもらうんだから」

 

「ま、待っていないさい♡も、もう少しでイクから♡♡」

 

舞衣さんはキツくマンコを締め付けてきた。これではもう射精しそうだ!?

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるびゅるるっ……

 

「い、いくぅぅぅぅぅ♡♡♡……はぁ……はぁ……」

 

「おおおぉぉぉ……絞られる!」

 

歳をとっても舞衣さんのマンコは締りがいい。これで三人にの子持ちの50歳近い人妻とは思えない。

 

ずずずずずっ……ぽこっ……ぽこっ……

 

舞衣さんのマンコからチンコを抜くと精液が逆流してきた。俺も相変わらず結構な量を射精したな。俺もまだまだ行けるという事か。

舞衣さんが絶頂している様子を藍衣と九太郎はマジマジと見ていた。

 

「九太郎。これがSEXだよ。私達が今からするんだよ」

 

「う、うん。凄いね姉さん。緊張してきた……」

 

ちなみに藍衣と九太郎は俺と舞衣の子供だと知っている。藍衣は舞衣さん似だけど、九太郎は自分達の父親とあまり似ていないため舞衣さんに聞いたのだ。

舞衣さんは隠す事無くバラしたのだ、二人の父親が別にいる事を。そしたら藍衣が俺に犯して欲しいと言ってきたのだ。

舞衣さんはそれを勝手に承諾した。そしたら九太郎も童貞卒業したいと言ってきた。

そして今に至るのだ。

 

「それじゃ待たせたな藍衣」

 

「うん!お父さん!!……んっ」

 

「んんっ……んっ……」

 

くちゃ……ぺちゃ……ぺちゃ……くちゃ……

 

俺と藍衣の唇が重なる。お互いに求めて厭らしい音を立てる。それが耳に響いてさっきまで元気がなかった俺のチンコはすっかり元気になった。自分の娘とキスとか最高に興奮するな!!

 

「はぁ……♡ファーストキスがお父さんで良かった♪」

 

「ファーストキスの相手が父親とか嫌じゃないのか?」

 

「全然嫌じゃないけど?むしろファーストキスはお父さんって決めていたから!」

 

俺の義妹(実の娘)は俺に似てとんでも変態のようだ。でもいいか、人が誰かを好きなるのは当人にの自由なんだから。俺が舞衣さんを好きなになった様に。

 

「それじゃ脱ぐね」

 

「あ、出来れば制服のそのままで頼む」

 

「え?うん、いいけど。お父さん制服JKを犯したいんだね!」

 

藍衣はパンツだけを脱いでテーブルの上に乗って自分からマンコを開いてみせた。母親に似てエロい!!

 

「お父さん……きて♡」

 

「ああ、行くぞ」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「痛っ……!?」

 

「大丈夫か?藍衣……」

 

「う、うん。大丈夫だよ……痛いけど、それ以上にお父さんに処女をあげれた事が嬉しいの♪お母さんとした時みたいに動いていっぱい精子ちょうだい?」

 

「あ、藍衣!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ひぃ!?す、すごい♡お父さんの!出たり入ったりして♡気持ちいいぃぃぃ!!」

 

「まだまだこんなもんじゃないぞ。でもそろそろ射精しそうだ」

 

JKで処女マンコがあまりにも気持ちいいものだからもう射精しそうだ。学生時代、結衣の処女は大人のオモチャで処女喪失したからな。

処女マンコがこんなにも気持ちいいものなのだな!!今この瞬間しか味わえない感覚だ!!

 

「きて♡お父さん!!私の膣内に♡お父さんの子種、射精して!!」

 

「藍衣!!!」

 

藍衣は射精する直前に俺に抱きついて離そうとはしなかった。俺も藍衣に抱きつき全ての精子を子宮に射精した。

 

びゅるるるるびゅるるるるっ……びゅるるるびゅるるる……

 

「い、いくぅぅぅぅぅぅ♡♡♡…………お父さんの精子、私の膣内で暴れてる……それにとっても熱いから火傷しそう♡」

 

「ああ、お父さんも凄く気持ち良かったぞ」

 

「ホント!?嬉しい!!」

 

藍衣は本当に嬉しそうに笑った。娘が自分の父親に犯されてする顔ではないな。ある意味、そこは舞衣さんによく似て歪んでいるな。

おっと、舞衣さんと九太郎は?

 

「母さん!母さん!母さん!」

 

「大丈夫よ九太郎。ゆっくりでいいのよ」

 

「母さん!うん、行くよ!」

 

向こうは向こうで勝手に始めていた。俺の息子の九太郎。八幡の次だから九で男だから太郎で九太郎になった。

俺とは性格は似ても似つかない程、勉強も運動も出来る。

 

「す、すごい!?これが母さんのマンコなんだね!」

 

「九太郎のおチンチン♡八幡君と同じで大きい!?奥まで届く♡♡」

 

「母さん!!!」

 

九太郎は初めて味わうマンコに凄く興奮して必死に腰を振っていた。童貞卒業がまさか自分の母親がいいとはこっちもどんてもない変態のようだ。

まあ、近親相姦は背徳感があってかなりそそるからな。勃起しっぱなしだぜ!!

 

「九太郎ってば、お母さんのマンコがそんなに気持ちいいのかな?」

 

「舞衣さんのマンコは名器だからな。あれを味わうともう雄の本能を抑えて置けないからな」

 

「じゃあ私のは?お父さん」

 

「藍衣のも母親譲りで名器だな」

 

「ホント!?ヤッター!!だったらもっと気持ち良くなってね♪お父さん♡」

 

藍衣は抱きつき喜んだ。その際に胸を押し当ててきたのを俺は堪能していた。舞衣さんほどではないにしても中々の大きさだ。

由比ヶ浜家の女は全員、巨乳になるようだな。

 

「ねぇお父さん。お願いがあるんだけど、いいかな?」

 

「うん?なんだ藍衣?」

 

「お父さんの子供、産ませて!」

 

「藍衣……」

 

我が子ながらとんでもない事を言ってきたな。それはそれで嬉しいが!世間体とかきにしないといかないからな。

 

「だったらまず高校と大学を卒業するんだ。それからバカな男を見つけて結婚するんだ。そしたらいくらでも孕ませてやるからな。藍衣」

 

「うん♪早く学校卒業してバカな男と結婚してお父さんの子供、たくさん産むね♡♡」

 

「続きしようか?」

 

「うん♡」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「うひぃぃぃ♡お、おとうさんの♡♡おくまできてる♡♡」

 

「まだまだ!!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

俺は必死になって腰を振って藍衣のマンコを味わった。親子であるだけマンコはまるで舞衣さんと瓜二つのようだ。腰が止まらない!!!

 

「で、射精るぞ!藍衣!!」

 

「き、きて♡お父さん!!!」

 

びゅるるるるびゅるるるるっ……びゅるるびゅるる……

 

「「あああぁぁぁ!!!」」

 

俺と藍衣は同時に絶頂した。俺は藍衣を抱きしめて精子を全て藍衣の子宮に注ぎ込んだ。もし避妊していなかったら確実にはらんでも可笑しくない量の精子を射精した。

 

「ぁぁぁ……」

 

「やり過ぎたか……少しお休み藍衣」

 

処女の藍衣には最初から激しくし過ぎたようだ。舞衣さんと九太郎の方を見てみると向こうも終わったようで九太郎は舞衣さんに抱きつき寝ていた。

余程、疲れたんだろうな。九太郎が射精したと思われる精子が舞衣さんの周りの飛び散っていた。

俺は藍衣と九太郎の身体を拭いてから奥の部屋に寝かせた。残ったのはマンコから九太郎の精子を逆流している舞衣さんと俺だけだ。

 

「舞衣さん」

 

「は、はちまんくん♡♡」

 

舞衣さんはまだ絶頂の余韻を味わっているようだ。九太郎の奴、無茶し過ぎだ。どんだけ射精したんだ?

でも舞衣さんと九太郎のSEXを見ていたら俺も舞衣さんを犯したくてしょうがなくなった。

 

「それじゃ挿入ますね。舞衣さん!」

 

「ま、まって……!!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「うひぃぃぃ♡♡♡だ、だめ♡こわれちゃう♡♡」

 

「もう壊れているでしょ!!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

俺は舞衣さんに構わず腰を振った。舞衣さんの子宮の中には九太郎が射精した精子がたっぷり詰まっている。

それを思うと勃起が収まらない。九太郎が射精した以上に舞衣さんの子宮に射精してまた俺色に染め直してやる!!

 

「これで行け!!どスケベ人妻が!!」

 

びゅるるるるびゅるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「い、いくぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

俺の射精と同時に舞衣さんは派手に絶頂した。この時の舞衣さんを見るのがとても好きだ。例え、誰かに俺と舞衣さんの関係が間違っていると言われてもいい。

だって、俺はともて幸せなのだから。この関係がまだまだ続く事を願うだけだ。

さてと舞衣さんを綺麗にして店を開けますかな。歪んでいる家族のため頑張りますかな!

 

 

 

 

 




由比ヶ浜九太郎(ゆいがはまきゅうたろう)
八幡と舞衣の息子で八幡似のアホ毛を持った男の子。ちなみにマザコン。



次ははるのん編を1~2話更新しようと思っています。

その次はサキサキ編かゆきのママ編か、迷っています。

では次回に
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