やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
私由比ヶ浜舞衣はヒッキー君と関係を持った。夢とは違うけど、それでもあのおちんちんを味わう事が出来た。もう最高としか思えなかった。
淡白な夫とは違うおちんちん。子宮まで届くほど太く硬いおちんちんは私を最高に気持ちよくしてくれた。
もうあのおちんちんを味わっては夫のなんて物足りない。私は機嫌よく夕食を作っていた。
「ママ。機嫌がいいな」
「きっといい事があったんだよ」
「そうなの?でも良かった、最近不機嫌な日が続いていたから」
「そうだね」
後ろで夫と結衣が話しているのが聞こえる。今、私の子宮にはヒッキー君の精子が泳いでいる。それを考えると背徳感で絶頂してしまいそうになる。
「そうだ、ママ。今週末、出張になったんだ。だから月曜の夜に帰るから」
「あ、私も週末にゆきのんの家でお泊り会する事になったら月曜に帰ってくるから」
「二人とも居ないならママも羽を伸ばそうかしら?」
これはチャンスね!週末にヒッキー君を呼んで一日中と言うのは無理かしら?確か結衣がヒッキー君はボッチだと言っていた。
そんな彼が友達の家に泊まるなんていい訳には出来ないわね。だったら半日の間でたっぷりと楽しみましょう。
「やっぱりあなたでは満足出来ないわね……」
「すぅ……すぅ……」
夜、夫婦の寝室で夫はベッドで大の字になって寝ている。夫は酒に弱く、度数の高いワインを一口で酔って眠ってしまう。
ヒッキー君の子供を産むためのアリバイを作ろうとしたのだけど、夫のおちんちんは一回の射精ですっかり萎えてしまっていた。
「量も匂いも全然駄目ね……」
夫の精子はヒッキー君のと比べたら射精した量に匂いが弱かった。確かに夫は若いとは言えないけど、それでも期待していたのに残念ね。
私はヒッキー君に夫と結衣の週末の予定を連絡して週末に楽しもうとメールを送った。返事はすぐに返ってきた。彼も楽しみのようだ。
そして週末となり、夫は出張に行き、結衣はゆきのんちゃんの家にお泊りに行った。私は念のため、ヒッキー君を裏口から入れた。近所の人に見れたら面倒になるからだ。
「いらっしゃい。ヒッキー君」
「ど、どうも……ま、舞衣さん」
「っ♡……ヒッキー君、んんっ♡」
「んんっ!?」
彼に名前で呼ばれると背筋がゾクゾクしてしまった。私は我慢出来ずに彼に抱きついてキスしてしまった。彼の口の中に私の舌を入れて、歯茎を綺麗に舐め回した。
彼は突然のキスに驚いていたけど、おちんちんはしっかりと勃起させてくれた。ズボンに大きなテントを張って、苦しそうだった。
「あはっ♡ヒッキー君のおちんちん……はむっ」
「おふぅ!」
「じゅるるるるっ……じゅるるるるっ」
「ま、舞衣さん!は、激しい!!」
「じゅるるるるっ」
「ま、舞衣さん!で、射精る!」
「んんっ!?……んぐっ……んぐっ」
私はズボンを脱がしてヒッキー君の勃起したおちんちを咥えた。そして顔を動かしてフェラを始めた。そしてヒッキー君は我慢出来ずに射精してしまった。
私はヒッキー君の精子を一滴も零さずに飲み干した。この味に匂いを私は求めていた。
「ヒッキー君。入れるわね」
「ま、舞衣さん……」
「ああぁぁ♡きたぁぁぁ♡」
「のおおぉぉ!!」
私はヒッキー君をソファーに座らせたまま、跨った。そしてヒッキー君のおちんちんが私のマンコの奥まで挿入された。夫のとはやはり違う!
私の子宮が降りてくるほど、体が反応する。ヒッキー君のおちんちんは私のマンコに挿入されてさらに太く硬くなった。
「あんっ♡あぁん♡うひぃ♡」
「ま、舞衣さん!舞衣さん!」
「ひ、ヒッキー君!もっと激しくしてっ♡」
「舞衣さん!!」
「ひゃあああぁぁぁ♡」
ヒッキー君は必死になって腰を動かした。その度にヒッキー君のおちんちんの先が私の子宮の入り口をノックする。それが堪らなく気持ちいい!
ヒッキー君のおちんちんが膨らんでいるのを感じる。そろそろ射精しそうなのだろう。私に抱きついて、精子を私の子宮に全て射精したいのだろう。
「いいわ、ヒッキー君。全部、ちょうだいっ♡」
「ま、舞衣さん!」
「あんっ♡あぁ♡うひぃ♡」
「舞衣さん!舞衣さん!」
「ヒッキー君っ♡」
「で、射精ます!うっ……」
「ひゃあああぁぁぁ♡あ、あしゅぃ♡」
ヒッキー君のおちんちんから射精された精子が私の子宮に溜まってきている。熱く子宮を膨らませるほどの量と夫とはやはり違った。
ヒッキー君のおちんちんは射精したと言うのにまだ硬く射精し足りないようだった。私は壁に手を付いて、マンコを開いてヒッキー君に見せた。
「今度はヒッキー君が私を気持ちよくしてくれる?」
「は、はい!い、行きます……」
「うひゃぁ♡お、奥まできたぁぁぁ♡」
「舞衣さんの膣内、すごい締め付けです!」
「ヒッキー君のが奥にあたるぅぅぅ♡」
ヒッキー君のおちんちんが私の子宮の入り口を何度も容赦なく叩いてくる。その度に子宮が反応して感じてしまう。
夫では絶対に届かない子宮にヒッキー君は何度も叩いてくれる。それが気持ちよくて頭が真っ白になってしまう。
「舞衣さん!舞衣さん!」
「あんっ♡んんっ♡あぁんっ♡」
「舞衣さん!!」
「ああぁぁ♡」
ヒッキー君は私の胸に手をやって、まるで牛の乳搾りのように揉んできた。それが私の体を反応させてくる。ヒッキー君の手が私の胸を気持ちよくしてくれる。
やはりヒッキー君も男の子だから胸が好きなのね。もっと強く滅茶苦茶にして欲しかった。
「ひ、ヒッキー君っ♡」
「ま、舞衣さん!また射精ます!」
「ちょうだいっ♡私が全部、受け止めるからっ♡」
「射精ます!うっ……!!」
「あああぁぁぁ♡いくいくいくっ♡」
またヒッキー君の精子が私の子宮を埋め尽くしてくれる。収まりきらない精子が私のマンコとヒッキー君のおちんちんの隙間から溢れていた。
もしこのままヒッキー君のおちんちんが離れたら精子が子宮から漏れ出るだろう。それだけの量をヒッキー君は射精したのだ。
「す、少し休憩にしましょう……」
「そうね。ヒッキー君は休んでいて……はむっ」
「のおおぉぉ!?ま、舞衣さん!?」
「はむっ……じゅるるるるっ……じゅるるるるっ」
「ほおおぉぉ!!」
私はソファーで休んでいるヒッキー君のおちんちんにフェラを始めた。数回射精して萎えていたヒッキー君のおちんちんは私のフェラで元気を取り戻した。
やはり若いっていいわね!私はブラを外して胸でヒッキー君のおちんちんを挟んだ。
「ま、舞衣さん!それ……」
「ふふっ……これすごいでしょ?」
「は、はい!のおおぉぉ!!」
「えい!えい!」
左右の胸を寄せたりして、ヒッキー君のおちんちんを刺激した。ヒッキー君のおちんちんは私の胸の中で熱くなってきていた。火傷するんじゃないかと思うくらいね。
「ま、舞衣さん!で、射精ます!」
「いいわ。このまま胸の中に!」
「で、射精ます!」
「きゃぁ!?……凄いわ。はむっ……じゅるるるるっ」
ヒッキー君の射精は私の胸の中から飛び出て私の顔にたくさん射精してくれた。私は思わず驚いてしまったけど、すぐにフェラを始めた。
尿道に残っている精子を全て吸い取るようにフェラをした。本当にヒッキー君のおちんちんは凄い。また硬く勃起してくれた。
「ヒッキー君。お風呂に入りましょうか」
「は、はい……」
私はヒッキー君と一緒にお風呂に入った。そして彼の体を洗ってあげた。自慢の胸をヒッキー君の背中にぴったりとくっ付けてだ。
男の子はやはり胸が好きでこれだけでも興奮してくれる。ヒッキー君のおちんちんが硬く勃起してくれるのは私としても嬉しい。
「ま、舞衣さん……これ、ヤバい!」
「ふふっ……喜んでくれて嬉しいわ」
「で、射精る!」
「待って!」
「うぎっ!?ま、舞衣さん!?」
私は射精しそうなヒッキー君のおちんちんを思いっきり握って射精を止めた。ヒッキー君は涙目になっていた。少し強く握り過ぎてしまった。
「射精すならここにね?」
「は、はい!」
私は背中を壁に預けて片足を上げて、マンコを広げてヒッキー君を誘導した。ヒッキー君のおちんちんが再び私の膣内に入ってきた。
「きたぁぁぁ♡」
「舞衣さん!舞衣さん!」
「あんっ♡んひぃ♡あぁんっ♡」
「舞衣さん!!」
「ひぃぃぃぃ♡」
ヒッキー君の激しい腰の動きに私は軽く絶頂を繰り返していた。ヒッキー君のおちんちんが私の子宮の入り口を何度もノックしてくれる。
夫のとは長さも太さも硬さがまったく違うおちんちんが私を女にしてくれる。早くヒッキー君の子供を孕みたい!
「ヒッキー君!んんっ♡」
「んっ!ま、舞衣さん!俺、もう……!!」
「いいわ!全部、ちょうだいっ♡」
「で、射精ます!!うっ……」
「きたきたきたっ♡いくぅぅぅぅ♡ひっきーくんのあしゅぃわっ♡」
ヒッキー君とキスしたら彼は我慢出来ずに射精してしまった。私の子宮にヒッキー君の精子が大量に泳いでいる。これで確実に孕んだでしょうね。
ヒッキー君が私から離れるとマンコからは先ほど射精された精子が溢れて出てきていた。本当に夫とは違う。
「ま、舞衣さん……俺まだ」
「ええ、いいわよ」
「はい!」
あれだけ射精したと言うのにヒッキー君のおちんちんはすぐに回復していた。そこから何回膣内射精されたのか、数えるのが面倒になった。
夕方まで私はヒッキー君に犯してもらった。最高に女として幸せな時間だった。それから数週間後、私は無事にヒッキー君の子供を孕んだ。
夫と結衣も私の妊娠を喜んでくれた。早くヒッキー君にも報告しないと。
「産んだらまた孕ましてもらわないと……ヒッキー君っ♡」
私はまたヒッキー君に孕ませてもらう未来を想像しながら家族と過ごした。早くヒッキー君に犯してもらうために。
私を幸せにしてくれるヒッキー君との時間を今か今かと待ちながら。