やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
うっす。比企谷八幡だ。俺はすっかり姫乃さんに調教されてMになった。それもドが付くほどのMだ!!
毎回、姫乃さんの調教は素晴らしい!俺の気持ちいい所を丁度いい力加減で攻めてくるのですぐに射精してしまう。
姫乃さんも俺にストレスをぶつけている様で発散になっているようだ。どうも下の方の娘が反抗期らしい。遅いのでは?
ちなみに俺には反抗期は無かった。何故なら反抗した所で相手にしてもらえないからだ。無性に悲しくなった。
だからなのだろうか。俺が姫乃さんの言いなりになっているのは?相手してくれるから関係を続けているのだろうか?
まあ、なんでもいいか。それと二つ報告がある。
一つ目が俺が妹離れをした事だ!姫乃さんと会うのが楽しみでもう妹の事なんてどうでもよくなった。今では前までどうしてあんなに可愛く見えていたのか不思議に感じる。
二つ目が一人暮らしをさせられている事だ。小町が自分に構わなくなった俺を両親に言ったら親父に家を追い出された。
学費は払ってくれるので卒業までは大丈夫だ。ちなみに今は姫乃さんが借りている高級マンションに住まわせてもらっている。
あそこは姫乃さんの趣味をするために借りている部屋なのでいつも居るわけではない。そこで姫乃さんが部屋の掃除をするなら住んでもいいといってくれた。
バイトでもしてどこかボロアパートでも住もうかと考えていた。そうなると姫乃さんとの会う時間が減ってしまう!
だからこそ姫乃さんが俺に部屋を貸してくれたのだ。やはり姫乃さんは最高だ!!!
そして俺は姫乃さんのために料理をしていた。全裸エプロンで。
「中々、お上手ですね八幡さん」
「いえ、お口に合って良かったです。でも良かったんですか?俺の手料理で?姫乃さんなら高級料理を食べ放題だと思うんですけど?」
「確かにそうですね。でもたまには誰かの手料理を食べてみたいものですよ。それにしても本当に美味しいですね」
姫乃さんに気に入ってもらえて良かった。俺も作ったかいがあると言うものだ。それにしても姫乃さんの格好は目のやり場に困る。
姫乃さんの今の格好は大き目のTシャツだけでブラやパンツをまったく着ていない。Tシャツの胸の膨らみがエロい!!
「さて、八幡さん。出かけますよ」
「出かける?どこにですか?」
「とっても楽しく素敵な所です」
「あ、はい。分かりました」
はて?姫乃さんの言う素敵な所とは一体?まあ、出かける準備をしておくか。
姫乃さんの運転する車に乗ってとあるビルに到着した。ビルに入ったのはいいが、上に上がるのではなくて下に下りた。
そして扉が目の前に現れるとカードキーと暗証番号を姫乃さんが入力して部屋の中に入って行ったので俺もそれに続いた。
その部屋には異様な光景が広がっていた。
「ひぃぃぃ!?だ、だめぇぇぇ!!!」
「だらしないぞ!このメス豚!」
「はぁ……はぁ……もっと痛いのをください!」
「もっと痛くしてあげるわ!」
「おらおらおらおらもっと締めろ!」
「はいぃぃぃ!!らめぇぇぇ……」
俺の親父ほどの年齢の男性が女子高生ほどの娘の尻を平手打ちしていた。尻は赤く腫れていた。他の場所では二十歳そこそこの男性が歳の近い女性に鞭打ちを受けて喜んでいた。
さらに他では筋肉もりもりの大男が巨乳の女性の尻を犯していた。何なんだ、ここは?
「ひ、姫乃さん。ここは?」
「ここは会員制のSMクラブですよ。私は前まで見るだけでしたけど、今は八幡さんが居ますから折角なのここでするのもいいかと思っただけですよ」
「凄く楽しみです!」
「ふふっ……そうですか。ですけど、もう少し待ってくださいね。知り合いに挨拶にいかないと」
「はい!」
なんて素敵な所なんだ!ここではどんなプレイが出来るんだ?それにここがあるのは自分達のプレイを見せるためだろうな。
結構、凄いプレイだな。特に向こうの二人は凄い。なんたって女性同士だからだ。女子高生くらいの女の子が年上の女性を縄で縛ってバイブやローターで攻めまくっている。
そして反対側では小太りのおっさんが若干中学生に見える女の子にお腹を叩かれていた。
色んな人が居るんだな。
「あら奥様、お久しぶりですね」
「ええ、ここに来るのはずい分、久しぶりです」
「それでそちらが奥様の?」
「ええ、そうなんです」
姫乃さんは誰か分からない女性と話していた。会話からして親しいようだ。そしてその女性の後ろには全裸の俺と同じくらいの男が居た。
顔を隠して両乳首にローターをテープで貼り付けた格好をしていた。その姿を見た俺は凄く羨ましいと思ってしまった。
「ひ、姫乃さん……俺もう……」
「ふふっ……八幡さん、向こうでしますよ」
先ほどの奥さんと分かれて俺は姫乃さんに手を引かれてあるベットの所まで来た。そのベットの側には色々と大人のオモチャがたくさんあった。
「さあ、八幡さん」
「は、はい!」
俺は服を脱いでベットの上で四つん這いになった。すると姫乃さんが俺の尻にローションを垂らしてきた。そしてすぐにローターを入れてきた。
「のおおぉぉぉ!?」
「本当に八幡さんはお尻が好きですね」
「は、はいぃぃぃ!す、好きですぅぅぅ!!」
まだスイッチは入ってはいないがそれでも俺のチンコは勃起して準備万端だ!早く姫乃さんのマンコに挿入したい!!
「ひ、姫乃さん、早く!」
「ええ、分かっていますよ。さあ、ベットに横になってください」
「は、はい!」
「では……」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「おおぉぉぉ!!!」
「んっ……やはり八幡さんのは大きくて固いですね♡動きますね?」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「おおおぉぉぉ!!」
「い、いいですよ八幡さん♡もっと、もっと腰を激しく♡動かすのです♡♡」
「は、はいぃぃぃ!!」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
俺は姫乃さんに言われたとおりに腰を激しく動かした。やはり姫乃さんが上の方がいいな。姫乃さんが俺を屈服させているようだし胸が上下に揺れるのを見るのは中々いい。
「八幡さん!腰が、止まっていますよ?もっと激しくです♡」
「は、はい!」
「……もっと頑張れば、私のお尻の穴を使わせてあげますよ。夫にも触らしたことない、私の不浄な部分、見たくはないですか?」
「み、見たいです。犯させてください!」
夫にも触らしたことのない不浄な穴。もしかしたアナル処女を俺が頂けるのか!?是非、犯したい!!
俺は頑張って激しく腰を動かした。
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「ひぃぃぃ♡♡そ、そうです!すごく激しいですよ♡八幡さん、周りを見てみなさい」
「周り……?」
激しく腰を動かしていたのに姫乃さんはいきなり周りを見ろと言う。俺は周りを見てみるとさっきまで様々なプレイをしていた人達が動きを止めてこっちを見ていた。
視線に敏感なプロボッチが気づかなかったとは!
「見てあの二人ここで一番激しいかも……」
「あの男の子、羨ましいな……」
「俺はあのご夫人に比べたらまだまだ……」
「す、素敵!」
みんなが俺達を見て色々と言っている。その視線が身体に刺さるこの感覚は凄く気持ちいい!!!
ずずずずずっ……こぽっ……こぽっ……
いきなり姫乃さんが腰をあげてしまった。その際にチンコが抜けた事でマンコから精子がボタボタと垂れてきた。
すると姫乃さんがお尻を俺の方に向けてきた。俺は迷わずそのお尻に飛びついて不浄の穴を舐めた。
ちゅっ……くちゃ……くちゃ……
「んんっ♡♡い、いいですよ八幡さん♡お尻の穴を舐められるのはっ♡は、初めてですけど、いいですね♡♡」
俺は一心不乱に姫乃さんのお尻―――アナルを舐め回した。独特の臭いに頭がクラクラしてきてが、それでも辞めなかった。
「そろそろですね……」
姫乃さんはローターのリモコンをONにした。しかも強さは強にしただ。
ヴヴヴ……
「おおおぉぉぉぉぉ……」
ローターの振動でさっきまで萎えていた俺のチンコはすっかりそそり立っていた。この刺激はとっても気持ちがいい!!
そしてある程度、アナルが解れたと思ったら姫乃さんがベットに四つん這いになって自分からアナルを広げて見せた。
「さあ、どうぞ」
「は、はい!」
俺はたまらず姫乃さんのアナルに挿入した。
ずずずずずっ……
「のおおぉぉぉ♡♡は、八幡さんのデカチンコが私のお尻にぃぃぃ♡♡」
「ひ、姫乃さん!!」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「うひぃぃぃ♡♡お、お尻でそんなに激しくっ♡♡いいっ♡もっともっとです!八幡さん♡」
「は、はい姫乃さん!お尻、すごく気持ちいいですぅぅぅ!!」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
アナルはマンコとは違った感覚だ。マンコは蠢いていたがアナルはきつく締め付けてくる。それだけだが、それでもまた違った気持ち良さがある!
それに周りの視線を受けてかいつも以上に興奮してしまう!!見てくれみんな!獣のような。人が人としての理性を無くして本能のままに性欲を貪る姿を!!
「ひ、姫乃さん!俺、もう……」
「いいですよっ♡お尻に全部射精しなさい八幡さん♡♡」
「は、はい……で、射精る!!!」
びゅるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……びゅるるるるるびゅるるるるるっ……
「おおおぉぉぉ!!!」
「うひぃぃぃぃぃ♡♡」
射精した。姫乃さんのアナルにこれまで以上に射精してしまった。気持ちいいのが止まらない。頭に電気が流れぱなしで、どうにかなってしまう。
びゅるるるる……
ようやく射精しきった。今、姫乃さんのアナルには俺が射精した大量の精子がある。チンコを今、抜いたらどんな事になるだろうか?興味がある。
俺はチンコを姫乃さんのアナルから抜いた。
ずずずずずっ……どぴゅどぴゅ……
姫乃さんのアナルからすごい量の精子が溢れ出た。しかも糞と一緒に。
「のおおぉぉぉ♡♡……こ、これはすごいですね♡八幡さん……」
「姫乃さん……」
俺と姫乃さんは性行為の後、俺の頭を撫でてくれる。俺はこれが好きだ。まるで母親のようにしてくれる。
俺のお袋はこんな事は一度もしてはくれなかった。したとしても小町にだけだ。
俺は飢えていた母親の愛に。俺は求めていた優しさを。
姫乃さんはそのどちらも持っていた。俺はもうこの人から離れられない。
それから色々と周りの人を交えて乱交プレイをした。姫乃さん以外の人に攻めてもらったがそれはそれで良かったと思った。
特にマンコとアナルの二本挿しの時の姫乃さんの顔は最高に気持ち良さそうだった。でもまさか朝までし続けるとは思いもしなかった。
俺もだが、会員の人達体力あり過ぎだな。
「また来ましょうね♡」
「はい!」
俺は姫乃さんと帰ってもSEXしまくった。SMクラブに行ったのが原因か分からないがたくさん姫乃さんに愛してもらった。
また近いうちに行きたいな。楽しみだ。