※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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更新に時間が掛かってしまって申し訳ない。

では、社長夫人編をどうぞ。


やはり社長夫人と下の娘を調教するのはまちがってい

「八幡君……」

 

「雪乃……」

 

うっす、人妻大好きドMの比企谷八幡だ。姫乃さんとの生活は俺にとって変え難いものとなった。姫乃さんと一緒に行ったSMクラブはいい刺激になった。

あれから俺は姫乃さんのアナルを犯させてもらっている。旦那さんですら触らした事がないそうだ。やったー!姫乃さんのアナルバンジーはいただいたぜ!

 

そんな素敵なMライフを送っていると姫乃さんから下の娘である雪ノ下雪乃について聞かれる。あいつとは同じ部活でよく顔を合わせる程度だ。

高校に入学してから反抗期が続いているのでどうにかしたと俺に頼んできたので俺は雪ノ下を俺と姫乃さんで調教するのはどうかと提案した。

 

俺としては将来、姫乃さんの義理の息子になりたいと考えているので姫乃さんの二人居る娘のどっちかと結婚を考えていたので渡りに船だった。

雪ノ下を調教して俺のいいなりにしてしまえば、姫乃さんとずっと一緒に居られる。

 

そこで俺は比較的会う雪ノ下にターゲットを絞った。最初は無理に近づかずに雪ノ下の好きなパンさんのグッズなどで興味を引いた。

そこからはチョロかった。猫の写真を送りたいと言えばメアドをすぐに送ってきた。そこからは夜に寝る前に少しメールをしてグッと距離を縮ませた。

 

そしてお互いに名前で呼べる関係になった。だって、姫乃さんと紛らわしいからだ。そしてさらに進んだ関係になる事に成功した。

俺は今、雪乃の部屋のベッドの上に裸になっっている。姫乃さんと比べると可哀相な胸だな。俺の視線に気が付いたのか、雪乃が睨んできた。

 

「やはり男性は胸が大きい方が好きなようね」

 

「まあ、小さいよりかは大きい方がいいな」

 

「むっ……」

 

雪乃は不満そうに頬を膨らませた。俺と付き合うようになって素直になってきたのだ。以前はツンドラのようだった雪乃が今ではツンデレのさらに上のドロデレになっている。

ちなみにドロデレとは二人っきりになると抱き付いてくる。まるで俺から何かしらの成分を吸い取るように。

そこがちょっと可愛いんだけどな。

 

それに雪乃と付き合いだして分かった事がある。雪乃は基本、毒舌だがSと言うわけではない。むしろ俺と同じMだ。

むしろ雪乃は構ってちゃんなのだ。

 

自分を見て欲しい。自分を認めて欲しい。

 

そんな願望を持っているのだ。だからその願望を叶えてやれば素直になる。そこからは雪乃は俺に依存した。

依存した雪乃をコントロールするのはもの凄く簡単だった。俺の言う事なら大抵の事ならすぐに聞く。

 

今だってキスした後、ベッドの上で縛られている。しかもM字開脚でだ。姫乃さんの娘とは思えないくらい貧乳だけど、縛られている雪乃はとてもエロい!

それも顔を嬉しそうに赤くしているともっといじめたくなる。

 

「は、八幡君。は、早く私の膣内をメチャクチャにして♡」

 

「ああ、でも今日はもっと凄い事になるぞ」

 

「凄い事?それはいったい……」

 

「―――随分、はしたない格好ですね。雪乃さん」

 

「お、お母さん!?」

 

いきなり現れた母親に雪乃はこれまで見た事のない顔で驚いていた。いや~面白い顔だな。

雪乃は俺と姫乃さんを交互に見て今の状況を理解していなかった。

 

「ど、どういう事なの?八幡君!?」

 

「こういう事だ。んっ」

 

「んんっ」

 

「……え?」

 

俺と姫乃さんがキスをしたら雪乃は目を見開いてこっちを見続けた。それにしても姫乃さんとのキスは脳が痺れるな。

まるで麻薬のようだ。いや、実際に麻薬なんてものを使った事はないんだけどな。

 

「―――と、盗らないで!私から八幡君を!」

 

「安心しなさい。雪乃さん」

 

姫乃さんは雪乃に近づき顔をそっと撫でた。まるで赤ん坊を撫でるように。

 

「お、お母さん?」

 

「雪乃さん、貴女は八幡さんが好きなのね?」

 

「は、はい!だから……」

 

「そうですか。安心してください、私も八幡さんが好きです。もう息子のように思っています」

 

そ、そんなふうに俺の事を思ってくれていたのか姫乃さんは!!流石は俺の愛している人妻だ。最高だぁ!!

 

「もし雪乃さんが今後、私の言う事を聞いてくれるなら将来、八幡さんとの結婚を許してもいいですよ」

 

「ほ、本当ですか!?」

 

「ええ、聞いてもらえますよね?」

 

「もちろんです。何でも聞きます。だから彼と結婚させてください!!」

 

上手いもんだな、姫乃さんは。それにしても雪乃はそんなに俺と結婚したいんだな。最初は毒舌ばかりで嫌だったが、今は俺の言う事なら大抵の事は聞くからな。

おかげで色々とプレイが出来たのがいい。

 

「八幡さん」

 

「はい」

 

俺は姫乃さんに呼ばれ縛られている雪乃を真ん中にして俺が左で姫乃さんが右に並んだ。すると姫乃さんが雪乃のクリトリスをいじり始めた。

 

「ひぃ!?お、お母さん!?」

 

「さあ、八幡さん。始めますよ」

 

「はい」

 

雪乃の悲鳴を無視して俺と姫乃さんは雪乃の身体をいじり始めた。姫乃さんはクリトリスと乳首を。俺はマンコと乳首をいじり始めた。

 

「うひぃぃぃぃぃ♡♡」

 

雪乃は両乳首にクリトリスにマンコを同時にいじられ感じていた。これまで俺は同時に二ヶ所しかいじってなかったが、今は同時に四ヶ所だ。

雪乃は今まで感じた事のない快楽を感じているだろう。

 

「やっ……ひぃ♡そ、そんなにっ♡い、いぐぅぅぅぅぅ♡」

 

「もっと自分を解放しなさい。雪乃さん」

 

「いいぞ、雪乃。もっと気持ちよくなれ」

 

「ひぎぃぃぃぃぃ♡♡」

 

俺と姫乃さんの攻めに雪乃はだらしなく涎を出し涙を流していた。そしてついに雪乃はイッた。それも派手に小便をまき散らした。

 

ぷっしゃぁぁぁぁぁ……

 

「ああぁぁぁ……♡」

 

雪乃はイッて気持ちよさそうに小便を出していた。ベッドは黄色く汚れた。掃除が大変だな、これは。

 

「雪乃さん。まだまだこれからなんですよ?」

 

「や、やすませてっ……♡」

 

「八幡さんはどう思いますか?」

 

雪乃を休ませてやりたいのは山々だが、俺がもう限界だ。俺のチンコはもう爆発寸前だ。これを雪乃か姫乃さんのマンコに挿入して思いっきり射精したい。

姫乃さんは俺のチンコを見て微笑み雪乃を少し起こして背中に周り身体を支えた。

 

「八幡さん。さあ、最初は雪乃さんにどうぞ」

 

「はい!姫乃さん」

 

「ま、まって……やすませてっ」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

俺は雪乃の制止を無視して一気に奥まで挿入した。さっきまで俺と姫乃さんで解していただけあってもう雪乃のマンコはトロトロになっていた。

それでも締め付けはきつかった。胸は小さいがマンコは俺のがスッポリ挿入出来るくらいのちょうどいい大きさだ。

 

「うぎぃぃぃぃぃ♡♡」

 

雪乃は身体を動かそうとしたが、縛られているのでまったく動けなかった。そんな事などお構いなしに俺は腰を動かした。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ひぃぃぃぃぃ♡ま、まってっ……きもちよすぎてっ♡とぶっ♡♡」

 

「飛んでしまえ!!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「うひぃぃぃぃぃ♡♡」

 

腰を動かす度に雪乃は歯を食いしばっていた。身体が自由に動かせないからな。それにしてもだらしない雪乃の顔を見ると普段とのギャップで萌える。

 

「ふぅ……」

 

「ひぃ♡」

 

「おおぉぉ……」

 

姫乃さんが雪乃の耳に息を吹きかた瞬間、マンコの締りがさらに強くなった。さらに乳首とクリトリスを摘まみグリグリと磨り潰すようにいじり始めた。

そうするとさらに雪乃のマンコは締め付けを強くした。もう限界だ!!

 

「だ、射精すぞ!雪乃!」

 

「き、きてぇぇぇ!そのままっ♡」

 

「で、射精る!!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡」

 

雪乃の膣内に射精と同時に雪乃は絶頂した。普段はキリッとした顔が蕩けてアへ顔になっていた。鼻水を垂らし涎が口から溢れていた。

 

「あぁ♡へ、へぇ♡」

 

「お~い、大丈夫か?」

 

雪乃はすっかり延びきっていた。姫乃さんが雪乃を縛っていた紐を解いて今度は自分がベッドに横なり雪乃を自分の上にうつ伏せにした。

母娘のマンコが並んでいるとなんとも言えない光景だ。

 

「さあ、八幡さん。今度は私も気持ち良くしてください」

 

「はい!任せてください!!」

 

俺は姫乃さんと雪乃の間にチンコを入れた。これ、前からやってみたかったんだよな。クリトリス挟み。

俺は腰を前後に振った。

 

「あんっ♡お母さんっ……これっ♡きもちいいっ♡♡」

 

「んんっ♡ええ、気持ちいいですねっ♡雪乃さんっ……んんっ」

 

「んんっ!?」

 

姫乃さんは雪乃の唇を塞いだ。雪乃はいきなりキスされて驚いていた。母娘でキスとかご馳走様です!!俺はさらに早く腰を動かした。

 

「お、お母さんっ♡い、いきますっ♡♡」

 

「ええ、私もいきますっ♡八幡さん、射精する時はお腹の上にっ♡」

 

「はい!で、射精ます!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「「い、いくぅぅぅぅぅ♡♡」」

 

俺は思いっきり姫乃さんのお腹の上にザーメンを射精した。雪乃を自分の左側に除けて姫乃さんはお腹の上のザーメンを手ですくって口に運んだ。

 

「んんっ♡はぁ……♡八幡さんの特濃ザーメンっ♡んんっ♡」

 

「お、お母さんっ……わ、私にもっ」

 

「ええ、はい。雪乃さん」

 

「はむっ……んんっ♡はぁ……♡」

 

姫乃さんはお腹の上のザーメンをすくって雪乃の口にも運んだ。雪乃は自分の母親の指についた俺のザーメンを綺麗に舐め取った。

その姿は子供が母親から食事を与えられているような光景だった。

 

「どうぞ、八幡さん」

 

すると姫乃さんは指で自分のマンコを広げて見せてきた。俺の興奮はまだ冷めてはいない。だから姫乃さんはそれを分かっていた。

俺は姫乃さんのマンコに挿入した。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「うひぃぃぃぃぃ♡♡さ、流石は八幡さんっ♡うひぃ♡♡雪乃さんっ!?」

 

「お母さんの胸……はむっ」

 

「うひぃぃぃぃぃ♡♡」

 

雪乃が姫乃さんの乳首を口に含んだ。そして吸い出した。母乳が出るわけでもないが、それもで吸い出した。

俺はさらに腰を動かした。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「のおおぉぉぉ♡♡くるっ♡きてしまうっ♡♡」

 

「ひ、姫乃さんっ!!!」

 

「は、八幡さんっ♡」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「い、いくぅぅぅぅぅ♡♡」

 

俺は姫乃さんのマンコに射精してからの記憶がなかったが、起きた時には姫乃さんを真ん中に雪乃と一緒に気持ちよく寝ていた。

母娘との3Pは最高に気持ちよかったぜ。次もしたいな。

 

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