※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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やはり社長夫人と下の娘に好きにされるのはまちがっている。

「うひぃぃぃぃぃ♡♡」

 

「うぎぃぃぃぃぃ♡♡」

 

どうも人妻大好きドMの比企谷八幡だ。俺は今、雪乃の寝室で姫乃さんと雪乃を犯している。母娘のクリトリス擦りは最高に気持ちがいい。

雪乃はすっかり素直になった。出会った頃は毒しか吐かない性格の悪い貧乳女だったが。

 

「八幡君っ♡」

 

「八幡さんっ♡」

 

雪乃と姫乃さんが俺におねだりしてきた。そんな表情されたら勃起しちゃうじゃないですか。萎える気がしないな。

 

「最初は雪乃からだ!」

 

「ええ、早く来てっ♡♡」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「はひぃぃぃぃぃ♡♡」

 

雪乃は挿入しただけでイッたようだ。その証拠に潮を噴き出した。腕や脚が震えて産まれたての小鹿のようだ。

 

ばっちん!!

 

「ひぎぃ!?」

 

俺は思いっきり雪乃の尻を叩いた。一回だけ叩いただけなのに赤く腫れた。しかも俺の手形がくっきりと残った。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「えひゃぁぁぁぁぁ♡こ、こわれるっ♡」

 

「はむっ……」

 

「ひぃ!?お、お母さん!?」

 

「雪乃さんは胸がコンプレックスなのですね。ですが、大丈夫ですよ。強い刺激を与えれば、すぐに大きくなるでしょ。はむっ」

 

「だ、だめぇぇぇぇぇ!!?」

 

姫乃さんが雪乃の胸を攻めだした。乳首を甘噛みして反対側を指で挟んで擦った。その刺激に雪乃は絶頂を連続で迎えていた。

同時にいろんな所を攻められて頭がパニックになっているだろうな。でも止めない。

 

「雪乃!で、射精るぞ!」

 

「き、きてぇぇぇぇぇ!!」

 

びゅるるるるびゅるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「うひぃぃぃぃぃ♡♡♡」

 

「おおおぉぉぉ……」

 

射精したら雪乃の膣内はギュウギュウに締め付けてきた。精子を全て雪乃の一番奥に射精するように出した。

 

ずずずずずっ……こぽっこぽっ……

 

俺がチンコを抜くと精子が逆流しだした。すると姫乃さんが雪乃をベッドに寝かせて精子を吸いだした。

 

「じゅるるるっ……じゅるるるっ……」

 

「うひぃ!?お、お母さんっ!?」

 

「ふふっ……八幡さんの精子と雪乃さんの愛液が混ざった味はとっても美味しいですよ。じゅるるるっ……じゅるるるっ……」

 

「うぎぃぃぃぃぃ♡♡」

 

姫乃さんはさらに吸い出した。そして呑んだ。雪乃は呑まれたのが気持ちよかった様でイッた。体力の限界で雪乃はぐったりした。

俺と付き合うようになって体力作りをしているがまだまだ必要だな。

 

「八幡さん。んっ♡」

 

「んんっ……姫乃さん」

 

雪乃が寝てしまったので俺は姫乃さんとキスした。姫乃さんとのキスは頭が痺れてくれる。すると俺のチンコがさらに大きく固くなった。

 

「ふふっ……やはり八幡さんのは素敵ですね」

 

「ひ、姫乃さん!早く!」

 

「ええ、どうぞ」

 

姫乃さんは四つん這いになってこっちにお尻を向けた。ホント、綺麗だな。この光景を見れるのは俺だけだ!!俺は雪乃同様に一気に奥まで挿入した。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「うひぃぃぃぃぃ♡いいですっ♡八幡さんっ♡もっと私を気持ちよく……」

 

「はい!頑張りますっ!!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「うひぃぃぃ♡す、凄いっ……お、奥までっ♡」

 

「おおおぉぉぉ……」

 

姫乃さんのマンコは締りがいい。雪乃も締まりはいいけど、姫乃さんのは蠢いているのが凄く気持ちいい!!

もう腰を振る事しか考えられない。

 

「姫乃さん!姫乃さん!姫乃さん!」

 

「いいですよ八幡さんっ♡もっと奥を突いてっ♡♡」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

俺は必死になって腰を動かし姫乃さんを気持ちよくしようとした。でも姫乃さんが気持ちよくなる前に俺が気持ちよくなってきた。

 

「ひ、姫乃さん!俺もう……」

 

「いいですよ。思いっきり膣内にっ!」

 

「は、はいっ!!で、射精る!!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「い、いくぅぅぅぅぅ♡♡」

 

「おおおぉぉぉ……」

 

だ、出し切った。もう射精せない。さっき萎えないと思ったが、今はすっかり萎えてしまった。回復には時間が掛かるな。

 

「八幡君……」

 

「雪乃。起きたのか」

 

さっきまでイッて気絶していた雪乃が起きていた。その顔は物欲しそうにこっちを見ていた。そんな視線を送ってももう萎えてしまったから勃起しません!

 

「ふふっ……雪乃さん。八幡さんが勃起しなくなったら時の対処法を教えましょう」

 

「はい!お母さん!」

 

何か凄く気持ちよくなる予感がする。姫乃さんもそうだけど、雪乃もなんだかイキイキしているな。

 

「さて、八幡さん。分かっていますね?」

 

「はい!」

 

今度は俺が四つん這いになった。すると姫乃さんが俺のお尻に人差し指と中指をゆくっりと入れてきた。

 

「のおぉぉぉ……」

 

「いいですか雪乃さん。萎えた時はこうしてお尻から指を入れて金玉の刺激するのですよ」

 

「前立腺ですね」

 

「ふふっ……ええ、そうです」

 

微笑ましい母娘の光景だ。男の尻をいじっていなければな。

 

「ひ、姫乃さん、そこ!」

 

「ふふっ……八幡さんは金玉の裏側を撫でられるのが好きでしたよね?」

 

「はい!そうです!」

 

「それとこうするともっといいのでしたね」

 

「おおぉぉぉ……」

 

姫乃さんは尻の穴と同時にチンコを握りしこり始めた。この同時攻めが最高に気持ちがいい!!ヤバい、射精そうだ!!

 

「お母さん、気になったのですが、指を入れて汚くないのですか?」

 

「それは大丈夫ですよ。八幡さんも私もする前には浣腸をするようにしているので腸の中は綺麗なのです。雪乃さんも今度からそうするように」

 

「はい!お母さん!」

 

「自分だけ気持ちよくなる事は絶対に駄目です。相手も気持ち良くしてあげなくては」

 

姫乃さんは淡々と雪乃に説明しているが、母親が娘にする説明じゃない。てか、説明の間も休まず俺のチンコと尻の穴を攻めている。

 

「ぐっ……」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……

 

俺はあまりの気持ちよさに射精してしまった。姫乃さんはいつの間にか両手で俺の射精した精子を受け止めていた。

 

「どうです雪乃さん」

 

「す、凄いです。さっきまで萎えていたのに勃起して射精するなんて……」

 

「そうでしょ?では雪乃さんもどうぞ」

 

「はい!お母さん。んんっ」

 

姫乃さんは俺の精子を雪乃と半分にして呑んだ。二人は顔を緩まして微笑んだ。

 

「はぁ……♡八幡さんの精子は喉に絡みつくほど濃厚ですね♡雪乃さんはどうですか?」

 

「はい。最初はこの苦味が嫌でした。でも最近は慣れました。それに精子を呑むと八幡君が喜ぶので……」

 

「そうですか。少し休憩にしましょう」

 

そう言って姫乃さんは部屋から出て行った。シャワーでも浴びるのだろう。もしくは水分補給かもしれない。

 

「八幡君……」

 

「おう、雪乃。お疲れ」

 

「ええ、お疲れ様。聞きたいのだけど、貴方はお母さんとその……」

 

「何だよ?」

 

「子供を産んで欲しいとか結婚したいとか思わないの?」

 

いきなりとんでもない事を聞いてくるな。それも真顔で聞いてきているのが笑えない。

 

「無いな。そんな事を一度も思った事は無い」

 

これは事実だ。俺と姫乃さんの関係なんて所詮、肉体関係だけだ。それ以上深い関係になりたいとは思わない。

 

「そう。ならいいわ」

 

「一体何が聞きたかったんだ?」

 

「何でもないわ。それで貴方は私とその……結婚したいと思う?」

 

「そりゃしたいな。雪乃以外と結婚出来るなんて思わないしな」

 

それを聞いて満足したのか雪乃は機嫌がよくなった。

 

「シャワーを浴びましょ。汗臭いわ」

 

「お、おう」

 

俺と雪乃は汗を流すために浴室に向かったが、すでに姫乃さんがそこには居てシャワーを浴びていた。

 

「あら、二人も来たのね」

 

「お母さん。少しやりたい事があるのだけど」

 

「何かしら?」

 

雪乃は姫乃さんにしか聞こえないように耳打ちした。何か猛烈に気持ちよさそうな予感がするぞ!!

 

「八幡君はそこに立っていてちょうだい」

 

「お、おう」

 

俺は言われるがまま立っていると姫乃さんが俺の前に周り雪乃は後ろに周り込んだ。すると姫乃さんがパイズリして雪乃が俺の尻の穴を舐めだした。

 

「はむっ……じゅぱっ……じゅるるるるるっ……」

 

「れろっ……れろれろっ……ちゅっ……」

 

「おおぉぉぉ……姫乃さん、これ凄すぎですっ……」

 

「そうでしょう。でもこれからですよ。はむっ」

 

姫乃さんは胸で俺のチンコをしごいて、先っぽを口に含んで舌で舐め回した。雪乃の穴舐めも凄い!

 

「雪乃。もっとゆっくりやってみてくれ」

 

「ええ、分かったわ。まさか私が貴方のお尻の穴を舐めるなんてね」

 

「嫌か?」

 

「まさか。貴方のその情け無い顔を見れただけでやったかいがあったわ」

 

雪乃は満足そうに笑った。そして俺の指示通りにゆっくりと舌を腸の中に入れて腸壁を舐め回した。

 

「おおおぉぉおぉぉ!!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「うぐっ!?……んっ……はぁ♡あれだけ射精したのにまだこんなにも濃い精子が……」

 

「お母さん。私にもください」

 

「ええ、どうぞ。雪乃さん」

 

「はい!んんんっ♡……んっ♡」

 

姫乃さんから貰った精子を呑んだ途端、雪乃はイッた。身体を震わせながら喜んでいるようだった。

 

「姫乃さん、俺もっと……」

 

「ええ、分かっていますよ。どうぞ」

 

姫乃さんは手を壁に付いてお尻をこっちに向けてきた。俺は姫乃さんのマンコに一気に挿入した。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「い、いいですよっ!八幡さん♡♡もっと膣内を掻き回すように!!」

 

「はい!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

俺は必死に腰を動かし膣内を掻き回すように突いた。

 

「うひぃ!?」

 

するといきなり尻に何かが当たった。後ろを見てみると雪乃が俺の尻の穴に舌を入れていた。その所為で腰が勝手に動いてしまう。

 

「ゆ、雪乃!?お、お前それはちょっと待て!!」

 

「私は貴方を気持ちよくしたいわ」

 

「だからって!―――ひぃ!?」

 

雪乃は俺を気持ちよくしたい一心で俺の尻の穴を舐めた。それだけはない、手で金玉をマッサージし始めた。

そんな事をしたらすぐにイッてしまう!!

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「のおぉぉぉ♡♡」

 

姫乃さんがあまり聞いた事の無い声を上げた。それでも雪乃の攻めは止まらない。だから俺の腰も止まらない。

 

「で、射精るぅぅぅぅぅ!!!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……

 

俺はこの射精後の記憶は無かったが、起きた時にはベッドの上だった。母娘でするのも気持ちがいいな。たまになら雪乃に攻められるのも悪くないな。

もっと気持ちよくなりたいぜ。次はどんな事をするのだろうか?楽しみだ。

 




もう2、3話でこのシリーズを終えて新しいの始めようと考えています。

予定としていろはに催眠術を使うのと海老名さんとの修学旅行の付き合うIFルートを考えています。

では次回に
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