やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
うっす、比企谷八幡だ。人妻とただならない関係を今も継続しています。しかもその娘と付き合っています。もうドロドロを通り越してデゥルデゥルになっている気がする。
それと嬉しい事があった。なんと!雪乃の胸が大きくなってきているのだ。この事は本人が一番喜んでいた。
俺も嬉しい。だって、今まで姫乃さんしか出来なかったパイズリが出来るようになるのだから。
と、言ってもまだまだ先の事だけど、嬉しい。
姫乃さんも娘と仲良く出来たと喜んでくれた。この間の3Pは最高に気持ちよかったな。またしたと思うてか、今夜辺りまた出来そうだ。
まあ、夜まで楽しく待っているか。俺はラノベに集中した。
今は学校で奉仕部の部室だ。俺に雪乃、由比ヶ浜の三人だけの空間。嫌いではないな。
「依頼人、来ないね……」
「そうね」
「来ない事に越した事はないだろ。これまでの事から面倒な依頼になる」
「そうだけど、来ないと暇だよね~」
由比ヶ浜は相変わらずスマホをいじり俺と雪乃は本を読む。これがここで俺達がしている事だ。これを部活として認められているってどうかとは思うが。
仕方ない事だ。あの独身暴力女教師が顧問なのだから。自分では解決出来ない依頼を俺達にやらせて自分だけこなせる依頼だけをして教師としての株を上げようとしてるのではないかと最近、疑っている。
「でもでもやる事無いと暇だよ……」
「なら由比ヶ浜さん、勉強してはどう?期末試験がもうすぐでしょ?」
「……ホント、どうして勉強しているのかな?」
「「バカだから?」」
「二人とも酷い!?」
学生の本分は勉強だというのに由比ヶ浜は何をバカな事を言っているんだ?思わず雪乃と被ってしまった。
勉強もしないで怠けている連中の気がしれないな。そもそも勉強嫌いなのに進学校の総武に入学したんだ?
もしかして由比ヶ浜って、裏口入学?でもあれって金持ちが出来るもので、一般家庭の由比ヶ浜家に出来るのか?
「由比ヶ浜、お前ってやっぱり裏口?」
「八幡君、いくらなんでもそれは無いわ」
「そうか?でもな……」
「せめて、補欠入学にしておきなさい」
「さっきから二人とも酷い!?」
由比ヶ浜はオーバーリアクションだな。それに声が一々大きい。大きいのは胸だけで十分だっての。まあ、雪乃も最近ワンカップほど大きくなったけど。
それにしても先日、姫乃さんと雪乃の三人でデパートに下着を買いに行った時は凄くよかった。二人が買っている間、ずっと放置されて他のお客さんに白い目で見られていた。
もし姫乃さんが考えたプレイだとしたら最高に気持ちよかった。
「そろそろ終わりましょうか」
「うん。あ、もうこんな時間だ。じゃあね!ゆきのん、ヒッキー」
「おう、またな」
由比ヶ浜はすぐさま部室から出て行った。俺も帰ろうとしたら雪乃に袖を掴まれた。どうしたんだ?
「どうした?」
「……ちょっと来てちょうだい」
「お、おう」
俺はそのまま奉仕部のある階の男子トイレに連れ込まれた。何が起こるんだ?
「雪乃、お前はいつから男子トイレに入るような変態に……」
「ち、違うわよ。それに変態はお互い様でしょ!これを見て欲しいのよ……」
雪乃はいきなり服を脱ぎだした。全裸になった雪乃の身体はロープで縛られていた。エロいな。これは。
「これって……」
「ええ、お母さんがしてくれたのよ」
「おおぉぉ……」
姫乃さんってこんな事も出来るのか!?お、俺も縛られたい。
「ちなみに今日、八幡君を縛るようよ。朝から楽しみにしていたわ」
「マジか!?た、楽しみだ!」
俺は雪乃と急いでマンションに帰った。これから起こる事を想像して誰にもバレないように勃起させた。
マンションに着いてすぐに雪乃が姫乃さんに縛られた。しかもM字開脚でマンコもアナルも丸見えだ。
それにアナルにはローターを振動・弱で入れられている。ああ、俺もやって欲しいぜ!
「お、お母さん……ろ、ローターを抜いてっ……くださいっ」
「ふふっ……雪乃さんたらそんなにおマンコから愛液をたくさん出して」
自分の娘を縛り上げていじめる母親って酷いだろうか?俺は全然思わない。だってお互いに気持ち良くなっているのだから!
早く俺も縛って罵ってくれないだろうか!?足で俺のチンコを優しく踏みつけて欲しい!!
「ひ、姫乃さん!俺も早く、縛ってください!!」
「ええ、もちろんですよ。では八幡さん、ベッドに横に」
「はい!」
姫乃さんは俺をベッドの上で両腕を上げた状態にして縛り俺のチンコに輪ゴムを巻き付けた。
「おふっ!?ひ、姫乃さん!」
「しっかり我慢してくださいね」
こ、これはヤバい!?姫乃さんの笑顔がとっても素敵だ。そんな顔されるともっと大きく勃起してしまう!
「あらあら……流石は八幡さんですね。さっきより大きく固くなっていますよ」
「ええ、ですけど。今日はこれでいじめて上げますね」
そう言って姫乃さんはオナホールを取り出した。するとオナホにローションを流し込んで滑りをよくした。
それにしても輪ゴムが思ったより締め付けが強く射精しそうだけど、出来ない。輪ゴムの所為で精子が金玉から出ない。でもいい。
今更ながらすっかりドM根性が身に染みているな。ふと雪乃が気になって見たら凄い事になっていた。
「んんっ~~!!?んっ!……っ!?」
乳首とクリトリスにローターをセロハンテープで固定さており、マンコはあえて何もされていなかったが、愛液がドバドバと溢れていた。
ちょっと羨ましいと思ってしまった。
そんな俺は姫乃さんにオナホでチンコを扱かれ、キスされていた。
「ちゅ……んんっ……」
「んんっ……ぷぁ……ひ、姫乃さん!射精させてください!も、もう俺……」
「そうですね。いいですよ」
姫乃さんは俺をベッドの上で上半身だけ起こして雪乃の正面を向くように向きを調整した。そしてオナホをチンコから抜き、輪ゴムも取ってくれた。
びゅるるるるっ……びゅるるるるるっ……びゅるるるるるっ……
輪ゴムが取れた瞬間に思いっきり射精してしまった。輪ゴムから解放された感覚が癖になりそうだ。次もやってくれないかな?
俺はうっかり忘れていた。射精した先には雪乃が居るのを。
「…………っ♡♡♡」
雪乃は頭から精子をかぶっておりちょっと無様だった。だけど、本人は掛かったのを気にしてなかった。
何故なら雪乃は盛大にイッて小便を漏らしていたからだ。
「え~と……雪乃?」
「はっ!?は、八幡君、いくらなんでも射精しすぎじゃないかしら」
「いや、精子が顔に掛かって喜んでいる人間に言われたくはない」
雪乃は澄ました顔で文句を言ってきたが、顔を精子でドロドロにしている人間なんて怖くともなんともない。
すると姫乃さんが俺の拘束を解いてくれた。
「さあ、八幡さん。雪乃さんに挿入してあげましょうか」
「はい!」
俺は動けない雪乃の前に移動して挿入の準備をした。さっき姫乃さんに射精させてもらったのにもうギンギンに勃起している。
俺はゆっくりと雪乃のマンコに挿入した。
ずずずずずっ……
「おおぉぉ……相変わらず凄い締め付けだ!」
「うひぃぃぃぃぃ♡♡」
雪乃のマンコは相変わらず狭いから締め付けがいい。それにマンコはヌレヌレですんなり奥まで挿入出来た。
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
腰が凄く動く。俺はMで攻められるの好きなんだけど、雪乃の時だけ攻めたくなる。雪乃は毒舌だけど、Sじゃないんからな。
Mは同じMの気持ちが分かる。だけど、雪乃が攻めてきたらどんなプレイになるかな?ちょっと想像してしまう。
「雪乃さん、八幡さん。まだまだですよ」
「お、お母さん!?」
「ちょ!?ひ、姫乃さん!」
姫乃さんは俺と雪乃を縛った。これではまともに腰を動かす事が出来ない。もどかしいぞ、これは。
「ひぃ!?」
いきなり尻に冷たいものが垂れてきた。見てみると姫乃さんが俺の尻にローションを尻に垂らしていた。姫乃さんを見ると男の勃起したようなものを装着していた。
あれって確か双頭ディルドだったかな?
それを姫乃さんは俺の尻に挿入してきた。
ずずずずずっ……
「のぉぉぉおおぉぉ……」
「ディルドを通じて八幡さんのお尻の締め付けを感じますよ」
俺は尻を攻められて更にチンコを大きく勃起させてしまった。ただでさえ狭い雪乃のマンコが広がった。
「うひぃ♡♡は、八幡、君♡♡だ、だめっ!?うぎぃぃぃ♡♡」
「む、無理だ!で、射精る!!」
びゅるるるるるっ……びゅるるるるるっ……びゅるるるるるっ……
「「あああぁぁぁ!!!」」
俺は雪乃と同時にイッてしまった。俺は射精し雪乃のマンコは俺から精子を全て搾り取ろうと蠢いていた。
頭の中が全て白一色に染まり、他の事なんてどうでも良くなった。
雪乃はぐったりしていた。どうやら体力を使い尽くしたようだ。前と比べたら体力は付いてきたが、まだまだ足りないようだ。
そしていつの間にか姫乃さんはディルドを俺の尻から抜いていた。気持ち良すぎて抜いたのに気が付かなかった。拘束も解かれていた。
姫乃さんが今度はベッドの上でマンコを広げていた。俺は雪乃の拘束を解いてから姫乃さんに抱きついてチンコを挿入した。
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「おおおぉぉぉ……!!」
「ふふっ♡八幡さんのあれだけ射精したのにまだまだ固く大きく逞しいですね♡♡」
「姫乃さん!姫乃さん!姫乃さん!」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
俺は必死に腰を動かした。もう無我夢中に他の事なんて考えずに腰を動かした。体力の限界なんて知った事ではない!!
俺はもっとこのマンコを味わいたいんだ!!
「姫乃さん!も、もう射精ます!!」
「き、来ていいのよ♡♡」
「で、射精る!!」
びゅるるるるるっ……びゅるるるるるっ……びゅるるるるるっ……
「ほおぉぉぉ……!!」
「い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡」
さっき雪乃のマンコに全部射精したと思っていたが、また射精してしまった。どんだけ射精出来るんだよ!
もうどうでもいいか。俺には姫乃さんが居る事だしな。すると雪乃がいつの間にか起きてこっちを見ていた。
「あらあら、雪乃さん。さあ、こっちに」
「はい。お母さん……」
「もっと三人で楽しみましょう」
「はい。姫乃さん」
俺と雪乃は姫乃さんに抱きついた。それから俺達三人は朝まで身体を重ねた。もうドロドロになるくらい交わった。
俺も雪乃も姫乃さんから離れられなくなった。でもどうでもいい。だって気持ちいいならそんな些細な事なんて気にしなくていいのだから。