やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
これで社長夫人編は終わりです。
うっす。比企谷八幡、ではなく雪ノ下八幡だ。俺は高校の時から付き合っている雪乃と大学を卒業して雪ノ下建設に就職して一年後に結婚した。
大学の話は色々あったので割愛させてもらう。まあ、高校の時も大学の時も色々あってここでは語れないのでいつか語ろう。
でも今は俺の新しい家族について語ろう。
「うひぃぃぃぃぃ♡♡♡」
「おおおぉぉぉ……」
俺は今、妻である雪乃を犯していた。二人目を仕込む中だ。俺と雪乃の間には子供がすでに一人居る。名前は綾乃だ。
可愛い女の子で目にも入れても痛くないくらい可愛い。まさか俺がこんな可愛い子供の親になるなんて思いもしなかった。
雪乃は泣きながら子供を抱いた。それに姫乃お義母さんも俺達を祝福してくれた。
綾乃は将来、雪乃や姫乃お義母さんのような美人になるに違いない。俺はそう確信している。だから雪乃には俺の子供を産んでもらいたいと思っている。
次はどんな可愛い子だろうか?もし男でもきっとカッコイイ男になるだろう。
「あ、あなたぁ♡は、激しいぃぃぃ♡♡」
「何言っているんだ?激しい方が好きなくせに!それとも緩めてもいいのか!?」
「だ、だめぇぇぇ♡♡き、気持ちよく、なれないぃぃぃ♡♡」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
俺は雪乃のエロい声を聞いてさらに腰を激しく動かした。こんなエロい妻の声を聞いては興奮するに決まっている。
それに興奮するのは別の理由もある。
「八幡さん。もっと叩きつけるようにですよ」
「はい!姫乃お義母さん!どんどん行くぞ!雪乃ぉ!!」
「うひぃぃぃぃい♡♡♡」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
俺と雪乃の性行為を姫乃お義母さんが傍らで見ているからだ。腕には俺と雪乃の娘である綾乃がスヤスヤと寝ていた。
高校の時に車に轢かれてから始まった俺と姫乃お義母さんとの関係は今も続いている。と言っても身体だけの関係だ。
俺は別に姫乃お義母さんに俺の子供を産んで欲しいとは思っていない。それは姫乃お義母さんも同じだ。
ただ気持ちいい事をするだけの身体だけの関係で満足していた。それに今では俺の子供は雪乃が産んでくれるので問題ない。
今日は雪乃の危険日だ。だからたくさんの精子を子宮に飲ませてやるつもりだ。そう思うと興奮する。
「はむっ……」
「ひぃ!?だ、だめっ!!」
俺は雪乃の胸と言うか乳首に吸い付いた。高校の時は貧乳だった雪乃の胸は今ではすっかり爆乳になってしまった。姫乃お義母さんより大きくなってしまった。
そして子供を産んだから母乳が出てきた。それを俺は思いっきり吸った。
「ちゅう……ちゅう……」
「だ、だめぇ!?あ、あかちゃんの分、がっ♡♡なくなるっ♡♡」
「いいだろ、別に。これだけ大きいんだ。まだたくさんあるさ。ちゅう……」
「うひぃ♡♡」
雪乃はマンコは突かれ、乳首を吸われて連続でイッたようだった。身体はイキ過ぎで震えていた。後で休ませてやるか。でも今は犯すぜ!
「おぎゃぁぁぁ!!」
もっと雪乃のマンコを突いてやろうと思っていると綾乃が泣きだした。この泣き方はご飯を求めている時の泣き声だな。
父親になって綾乃の泣き方を観察して何を求めているかすぐに分かるようになった。
「姫乃お義母さん。綾乃を」
「はい。どうぞ」
俺は綾乃を受け取ると雪乃の左胸に綾乃をもって行った。すると綾乃は雪乃の乳首に吸いついた。俺は右に吸いついた。
「うひぃぃぃぃぃ♡♡♡だ、だめぇぇぇ!ど、どうじなんてっ♡♡い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡」
「おおぉぉぉ……す、凄いぞ!雪乃、もっと行くぞ!」
両方の乳首を吸われて雪乃は頭がどうにかなるっているだろう。俺はそんなのお構いなし強めに吸った。綾乃もお腹が減っているようで存分に吸いだした。
「ちゅう……ちゅうちゅう……」
「あああぁぁぁ……」
雪乃はイッたようで余韻で延びていた。そしてそのまま気絶した。綾乃は満足したのかまた寝てしまった。俺は綾乃をそっとベッドに戻した。
「はむっ……じゅるるるっ……じゅるるるっ……ふふっ……八幡さんたらあれだけ雪乃に射精したのにまだまだ固いままですね」
「体力が高校の時からついていますから」
高校の時から姫乃お義母さんに色々と仕込まれたからな。これくらいでへたる体力ではない。ドM根性舐めないでもらいたい!!
今では10回以上射精したくらいでは収まらなくなっているからな!もっと射精したいぜ!
すると姫乃お義母さんが和服を脱ぎだした。高校の時からこの人の肌年齢は衰えを知らないのか?と思ってしまうほど綺麗だ。
きめ細かい肌は一つの芸術と言っても過言ではない!!
それを俺が汚せるとなると興奮するぜ!今日は金玉の中の精子が空になるまで射精してやるつもりだ!
「さあ、どうぞ。八幡さん♡」
「姫乃お義母さん!」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「うひぃ!?し、子宮まで、一気に♡♡」
「す、すごっ……!!」
姫乃お義母さんのマンコはやっぱり凄い締め付けをしてくる。雪乃の使い慣れたマンコもいいが、たまに挿入する姫乃お義母さんのマンコもいい。
膣内が蠢くこの感じは雪乃にはない気持ち良さがある。俺の快楽が脳を本能を刺激する!!
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
腰が勝手に動く。もっと気持ちよくなりたいと本能が叫ぶ!他の事なんてどうでもいいほど俺は姫乃お義母さんの身体にのめり込んでいる。
「は、八幡さん♡昔のように呼んでもいいですよ?」
「ひ、姫乃さん!姫乃さん!姫乃さん!」
「うぎぃ♡♡」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
俺は昔のように快楽を楽しむだけの関係の時のように姫乃お義母さんを呼んだ。今も凄くいいけど、昔も本当によかった。
快楽が脳を麻痺させていく感覚はこの身体に刻まれている。
「ひ、姫乃さん!俺、射精します!!」
「な、なかにっ♡♡たくさん射精してぇぇぇ♡♡♡」
「で、射精るぅぅぅ!!!」
びゅるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……びゅるるるるるびゅるるるるるっ……
長い長い射精をした俺はもの凄い快楽に襲われた。雪乃にあれだけ射精したのにまだこれだけの精子があったとは我ながら恐ろしいな。
それに姫乃お義母さんは俺の射精を受けてイッたようだ。でもまだまだこれからだ!
俺は姫乃お義母さんと気絶から起きた雪乃の三人で快楽を貪った。2時間以上も俺達は互いに快楽を与えて気持ち良くなっていた。
今日辺り雪乃は孕んでいそうだな。でも念のため夜になったらもう一度犯すか。その時だった、俺のスマホが鳴った。相手は警備員だった。
「はい。どうしました?」
『はい。社長の家族を名乗る者達が社長に会わせろと言っているのです』
「また着たのか……」
俺の『元』家族が金を貸せとやって来たよ。俺は雪乃と結婚して雪ノ下建設の業績を上げた。姫乃お義母さんが色々と手を回してくれて大きな企画の責任者を俺にしてくれたおかげだ。
だから俺はスピード出世した。そして綾乃が産まれた事で俺は社長に就任した。それを知った俺の『元』家族が『今まで育てた恩を返せ』と言ってきたのだ。
俺はふざけるなと思ったが、ここは葉山弁護士を立てて追い返した。ちなみに葉山弁護士とは葉山隼人の事だ。あいつは雪乃に好意を寄せていたが、俺と付き合いだしたのを機に三浦と正式に付き合うことにしたそうだ。
そして先月二人は結婚した。だからあいつらとは中々の付き合いがある。
「追い返してください。それでも帰らなかったら警察と葉山弁護士事務所に連絡を」
『分かりました。それでは』
「はぁ……」
警備員からの電話を切っておもわずため息が出てしまった。俺の『元』家族が俺に会いに来るようになって俺も彼らについて色々と調べた。
まず小町だが、俺と同じ総武を受けようとして落ちた。滑り止めなんて用意してなくて1年間、無駄に過ごしたそうだ。そして総武とは違う高校を受けてなんとか高校生活を始める事が出来たらしい。同級生より1年遅い高校生活を。
次に親父だが、俺を比企谷家の戸籍から除籍していた。俺が小町に構わなくなった事が相当気に入らなかったようだ。
そして高校生になった小町が色々とおねだりをして借金があるそうだ。額はとてもではないが高校生が使う金額を余裕で超えていた。金額は800万だ。八幡だけに。
そして母親だ。母は親父が俺を除籍にした事や借金の事を知らなかったようで、今離婚の準備をしている。後、孫に会いたがっていた。会わせるつもりは毛頭ない。
今まで俺だけ除け者にしてきた天罰が下ったのだと思っている。
例えどんなに苦しくても俺は助けるつもりはない。
「八幡さん。どうしたしたか?」
「いえ、またアホどもが着ただけです。追い返すように言っただけなので」
「そうですか。貴方の頑張りは私がよく知っていますよ」
「姫乃さん……」
つい素で昔の呼び方をしてしまった。姫乃お義母さんは俺をそっと抱きしめてくれた。この温かさは俺の癒しの一つだ。
「八幡さん。どうぞ、溜め込まずに」
「はい」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
姫乃お義母さんは俺にお尻を向けてきた。俺はそのまま姫乃お義母さんのアナルに挿入した。マンコもいいがアナルも中々の締め付け具合だ。
てか、俺のチンコを引き千切るくらいの強さがありそうだ。それでも俺は腰を動かした。
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「のおおぉぉぉおぉ♡♡♡」
「す、すごっ……!!」
姫乃お義母さんって本当に年取っているのか?そんな疑問はあったが、気持ちいい感情がそれを上回った。
「は、八幡君……」
「起きたか雪乃。だったら」
俺は起きた雪乃を仰向けにしてその上に姫乃お義母さんを覆い被せるようにした。そして姫乃お義母さんのマンコからチンコを抜いて二人のクリトリスに擦り付けた。
「んんっ♡あっ♡だ、だめぇ♡八幡君♡」
「いい、ですよっ♡八幡さん♡」
「おおおぉぉぉぉ!!!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……びゅるるるるびゅるるるる……
俺は射精の際、二人から離れて全身に精子が掛かるようにした。二人は俺の精子でべったり汚れていた。それにしても俺のチンコはすっかり萎えてしまった。
すると姫乃お義母さんが俺のお尻に人差し指と中指を挿入してきた。するとチンコは一気に勃起した。
「まだまだですよ八幡さん。雪乃さんもまだ行けますね?」
「はい。お母さん」
俺は姫乃お義母さんに攻められながらも雪乃を犯した。そして今度は俺が姫乃お義母さんを犯している時に雪乃が攻めてきた。
それを朝まで続けた。そして寝る時に俺と雪乃は姫乃お義母さんに抱きつきながら眠りについた。
この人が俺の義母で良かったと思う。俺達の関係は限界が来るまで続くだろうな。
次回は海老名姫菜編を予定してます。
あまり俺ガイルのR18では出てこないので出してみようかと思いました。
では次回に。