※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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やはりアタシがバイトをするのはまちがっている2

 アタシ、川崎沙希が生徒指導の教師に犯された。処女を破られて、射精をたくさんされた。妊娠しないとはいえ、子宮が熱くなった。帰ってすぐにオナニーを犯された時のことを思い出しながらした。

 そして次の日、昼休憩にすぐにお弁当を食べてから生徒指導室に向かった。数回、ノックして部屋に入った。先生は惣菜パンを食べていた。

 

「来たか、川崎」

 

「……先生が来いって」

 

「そうだな。する前に渡す物がある。ほれ」

 

「これは……?」

 

 先生が渡してきたのは封筒だった。中身を確認すると10万ほど入っていた。アタシは先生と封筒を交互に見た。何がなにやら分からなかった。

 

「バイトだと言っただろ?これは昨日と今日の分だ。昨日のは色を付けだ」

 

「も、貰えません!」

 

「バイトなんだから川崎はこれを受け取る権利がある。それとこっちのパンフレットを渡しておく」

 

「これは何ですか?」

 

「塾と大学の奨学金制度の案内だ。審査はあるが、川崎の学力があれば問題はないだろう」

 

「態々、調べてくれたんですか?」

 

「これでも教師だからな」

 

 あたしは信じられなかった。昨日、散々あたしを犯した教師があたしのためにここまでしてくれるなんて。一通り、案内に目を通した。

 これならあたしの学力でいけると思った。両親の負担が思ったより軽くなる。思わず、この教師にドキッとしてしまった。

 

「それじゃするか。川崎、昨日と同じように脱いで机の上に座れ」

 

「……はい」

 

「やはりいい体をしているな?」

 

「…………」

 

 ちょっとでもドキッとした自分が恥ずかしい。この教師はやはりクズな人間だと思う。でもそのクズな人間に犯されてアタシはお金を貰っている。

 先生の顔がアタシの股に近づいてきた。先生の息が当たって、ゾクゾクする。

 

「ふんふん……昨日より匂いがキツいな?帰って、オナニーでもしたか?」

 

「し、していません!」

 

「なら……れろっ」

 

「んんっ♡」

 

 先生の舌がアタシのクリトリスを舐めてきた。オナニーで摘まむより声が出てしまった。思わず手で塞いだけど、遅かった。

 先生はアタシの感じた声を聞いて、ニヤりと笑ってきた。女子が先生を気持ち悪いと思うのが分かった気がする。

 

「れろっ……じゅるるるるじゅるるるるっ」

 

「んひぃ♡あんっ♡ひゃあああぁぁぁ♡♡」

 

「舌だけでイクなんて、随分と敏感なんだな?川崎」

 

「そ、そんなことはありません!」

 

 今までで一番感じてしまった。先生の舌はクリトリスを攻め続けた。絶頂した際に頭の中が真っ白になってしまった。気持ちいいと同時に不安になってしまった。

 このまま先生に犯されたらどうなってしまうのか、分からないからだ。でももっと味わいたいと思う自分がいる。

 

「ならお待ちかねのものだぞ?」

 

「っ!?」

 

 先生がズボンを降ろすと勃起した肉棒が露になった。これが昨日、アタシの処女幕を破った肉棒なんだね。大志と比べるまでもない。

 今からこれで犯されると思うと少し興奮してしまう。アタシは自分で股を大きく開いた。

 

「自分から開くなんて、川崎はよほど待てなかったようだな?」

 

「は、早くしてください。昼休憩が終わります」

 

「そうだな……ほら、奥まで入ったぞ」

 

「うひぃぃぃぃ♡♡」

 

 先生の肉棒がアタシの膣内の一番奥まで一気に到達した。子宮の入り口に先生の肉棒の先が当たったのが分かった瞬間、アタシは絶頂してしまった。

 声を我慢出来ずに卑猥な声が出てしまった。頭の中が一瞬で真っ白になってしまった。

 

「挿入しただけでイッたのか?だが、まだまだぞ!」

 

「んひぃ♡ああぁぁ♡ひゃぁ♡」

 

「可愛い声じゃないか。ほらもっと先生に聞かせてくれ」

 

「ら、らめぇ♡き、きくなぁ♡んんっ♡」

 

 先生がアタシを抱き寄せて、密着する体勢になってしまった。耳元に先生の声が響くと膣内が肉棒を強く締め付けてしまう。

 アタシの声が勝手に上下に動いてしまう。もっと気持ちよくなりたいと言っているようだった。でもアタシの心はそれを否定して、体の動きと止めようとしている。

 

「どうした?しっかりと体を動かせ!」

 

「はひぃ!?んあっ♡んんっ♡あんっ♡」

 

「川崎は叩かれると感じるのか?」

 

「ち、ちがぅぅぅ♡」

 

 先生がアタシのお尻を力いっぱい叩いてきた。振動がそのまま子宮に到達すると膣内が肉棒を締め付ける力が強くなった。

 否定しても体が快楽を脳へと送ってくる。それが体全体に送られて、アタシは自分を止めることが出来ないでいた。

 

「川崎!まず一発目だ!」

 

「んひぃ♡んっ♡んんっ♡」

 

「しっかり、子宮で受け止めろ!で、射精る!」

 

「ひゃあああぁぁぁ♡♡んひぃぃぃぃぃ♡♡」

 

 先生の精子がアタシの子宮に大量に注がれた。熱くてドロドロの精子が子宮を押し広げているのが分かる。

 アタシは先生の射精で絶頂してしまった。その際に思い切り、先生に抱きついてしまった。頭の中が先生のことしか考えられなくなった。

 

「おおぉぉ……搾り取られる。そんなに先生の精子が気に入ったのか?川崎」

 

「ち、ちひゃぅぅぅ♡い、いふぅのぉとまらぁなぃ♡」

 

「ははっ……いい牝の顔じゃないか。もっと犯してやるぞ」

 

 今のアタシの顔がどんなものかは分からない。でも酷い顔なのはなんとなくだけど、分かった。アタシの体は先生の与えられる快楽を受け入れてしまった。

 

「ほら、きちんと綺麗にしろ」

 

「はむっ……じゅるるるるっ」

 

「いいぞ川崎。フェラは中々のものだな?」

 

「じゅるるるるっ……じゅるるるるっ」

 

 先生がアタシの股から肉棒を抜くと机の上に背中から倒れたアタシの顔の近くに精子まみれの肉棒を近づけてきた。

 アタシはそれを口に咥えて舌で精子を舐め取った。苦く、ドロドロして喉に絡みついてくる。

 

「で、射精る!」

 

「んんっ!?」

 

「飲み干せ!」

 

「んぐっ……んぐっ……苦っ」

 

 先生がアタシの口の中に射精してきた。精子が喉に絡み付いて、危うく窒息するかと思った。

 先生の肉棒はまだ勃起したままだった。アタシはいつの間にか、先生に犯されるのを楽しみにしていた。アタシは自分で股を開いていた。

 

「せ、先生……もう一回、お願いします」

 

「ははっ!川崎、エロくなったな?先生は嬉しいぞ!」

 

「い、いいから早く!」

 

「そう焦るな……ほら!」

 

「うひぃ♡」

 

 先生の肉棒がアタシの子宮の入り口に接触した。その瞬間、アタシの体に電気でも走ったような感覚になった。

 アタシの子宮はすっかり先生の肉棒を気に入って、少し触れただけで絶頂するようになった。

 

「川崎はチンコをマンコの奥まで挿入されるのが好きなんだな?ならこれでどうだ?」

 

「うひぃぃぃぃ♡♡ら、らめぇ!い、いぐぅぅぅぅ♡♡」

 

「好きなだけイケ!」

 

「ひゃあああぁぁぁ♡♡」

 

 先生の肉棒がアタシの子宮の入り口を何度も叩いてくる。その度に絶頂して、頭が真っ白になった。もう先生の肉棒以外、考えられない。

 先生の肉棒の先がアタシの子宮の中に少しだけ入った。先生の肉棒がさっきよりも子宮の奥に入ってくる。

 

「川崎の子宮が降りてきたな。そんなに先生のチンコが気に入ったんだな」

 

「ひゃぁ♡んんっ♡あんっ♡」

 

「ほらほら!もっと感じている声を聞かせて見せろ!」

 

「んあああぁぁぁ♡♡うひぃぃぃぃぃ♡♡」

 

 先生の腰の動きが先ほどよりも早く激しくなってきた。それに肉棒が先ほどよりも膨らんでいる気がする。そろそろ射精するのだろう。

 もし、このまま先生の射精を子宮で受け止めたら、アタシはどうなってしまうのだろうか?考えただけでゾクゾクしてきた。

 

「で、射精る!」

 

「あああぁぁぁ♡♡いぐいぐいぐっ♡♡」

 

「おおぉぉ……射精る射精る!」

 

「ひゃあああぁぁぁ♡♡」

 

 先生の精子がアタシの子宮に注がれた。妊娠しないけど、熱くて体が絶頂を強制させられて、頭が真っ白になる。子宮が先生の精子を喜んでいる。

 

「川崎。綺麗にしてくれ」

 

「はむっ……じゅるるるるじゅるるるるっ」

 

「おおぉぉ!いいぞ、舌の使い方が分かっているじゃないか」

 

 先生の肉棒を綺麗にするのは慣れたものだ。大きいので顎が外れるんじゃないかと思うけど、なんとかフェラは出来ている。

 さっきまでアタシの膣内に入って暴れまわっていたかと思うと興奮してしまう。アタシは舌を先生の肉棒に絡めるようにして、刺激した。

 

「で、射精る!」

 

「んんっ!?……んぐっ……んぐっ」

 

「川崎はマンコも口マンコも最高だな」

 

「べ、別に褒めても……」

 

 先生に気持ちよく出来たならアタシも気分がいい。アタシは体を綺麗にして教室に戻って、授業を受けて何事もなく過ごした。

 授業中に先生に犯されたことを思い出して、隠れてオナニーをしてしまった。段々と先生に染められているかもしれない。

 

「次はもっとして欲しい……」

 

 いつも昼休憩だけしか、犯してもらえないので長時間、アタシは犯されるのを妄想していた。休みの日とか出来ないか相談してみよう。

 




次回は戸塚(仮)シリーズを更新しようかと思います。

BL展開ではなく、戸塚が男装している設定で行こうかと思います。

では、次回に
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