※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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一色いろは
やはりあざとい後輩に催眠アプリを使うのはまちがっている。


うっす、比企谷八幡だ。俺は今、とんでもない状況に陥っている。皆は目の前で一年下の女子が半裸でオナニーしていたらどんな反応をするだろうか?

俺は固まってしまっている。どうしたらいいのかまったく分からない。

 

「しぇんぱい……もっと♡めいへい、しへくらい♡」

 

「い、一色……」

 

「しゅきへです♡」

 

俺の前のまで一年で生徒会長に就任したあざとい後輩、一色いろはがテーブルの上でイッたのだ。マンコから愛液がドバドバと溢れていた。

顔は涙と涎でグチャグチャになっていた。でも俺はその顔を見ると犯したくて仕方なかった。もっと一色を自分の色に染めてやりたかったからだ。

 

「どうしてこうなった……」

 

ホント、過去に戻れたら自分をぶん殴ってやりたい。でもそんな事は出来ない。過去には戻れない。受け入れるしかない。

この現実を。でもどうしてこうなったのかを振り返ってみるか。あれ、いつも通り一色に生徒会の仕事を手伝わされたからだな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「一色。聞きたいんだが……」

 

「なんですか?せんぱい~」

 

「どうして生徒会室なのに他の生徒会役員が居ないんだ?」

 

「それはみんなには自分の家で仕事をしてもらっているからです♪」

 

「俺もそうしたいんだけど……」

 

「せんぱいはダメです。終わったのか確認しないといけないんで」

 

「明日でもいいだろ……」

 

今日も俺は一色の生徒会の仕事を手伝わされていた。俺が一色を生徒会長になるように言ったのだから少しくらいは手伝ってもいいと思ったが。

 

「これ、手伝いってレベルじゃないだろ?」

 

「えぇぇ~……いいじゃないですか!今更!」

 

「帰りてぇ……」

 

ここ数日は一色と生徒会で仕事をしていた。しかも全然手伝ってこない。一色を生徒会長に勧めたクラスメイトは馬鹿以外の何者でもないな。

 

「せ~ん~ぱ~い~」

 

「あざとい。チェンジで」

 

「そんな事よりこれ見てくださいよ」

 

「おい。それ、俺のスマホじゃないか!?」

 

一色はいつの間にか俺のスマホを取って色々何かしていた。画面にはうさん臭いタイトルがあった。

 

「『催眠アプリ。どんな人物も思いのまま!』……って、こんなの信じているのか?一色。材木座より痛い奴だと思われるぞ」

 

「別に私は痛い子じゃありません~……それよりこれ使ってみてくださいよ」

 

「誰に?」

 

「私に」

 

「誰が?」

 

「せんぱいが」

 

俺は耳が可笑しくなったのだろうか?このあざいと後輩の言っている事が理解出来ない。いや、元々一色の発言はあいつ並に理解出来なかったな。

待てよ。あいつって誰だ?俺は誰と一色を比べていていたんだ?分からん。

 

「すぐに消すわ」

 

「ちょっと!?だったら消す前にやってみてくださいよ!」

 

「ちっ……分かったよ」

 

「舌打ちしました!?」

 

俺は一色の事を無視して催眠アプリの使い方を見た。まず催眠を掛けたい人物に次の画面の模様を見せる。

それだけなのか?簡単だな。俺はさっそく一色に画面を見せた。

 

「……これで?」

 

「さあ?」

 

「命令してみてくださいよ!」

 

「じゃスカートをめくれ」

 

「……わぁ……せんぱい、流石にそれはドン引きものですよ」

 

一色から軽蔑の眼差しを向けられた。しかしプロボッチの俺はそんな事くらいではへこたれないぜ!

そこで俺は一色がスカートを捲っているのを見た。

 

「い、一色……お前」

 

「え?なんです……きゃぁぁぁ!?ちょっとマジマジ見ないでください!」

 

「す、すまん。てか、スカートを下げろよ!」

 

「さ、下げられないんです!?」

 

一色は何を言っているんだ?まさか催眠アプリが効いているのか?いやありえないだろ。ここは一色が絶対にしない事を命令してみるか。

それで本当にしたら催眠アプリは本物と言う事だ。

 

「一色、パンツを脱いで俺に渡せ」

 

「はぁ!?何言っているんですか!?冗談は……ダメ!動かないで!」

 

「マジか……」

 

一色はパンツを脱いで俺に渡してきた。よく見てみると一色のパンツはシミが付いていた。これってまさか。

 

「か、返してください!!」

 

「そこから動くな!」

 

「くっ!?」

 

一色がパンツを取り返そうとしたのでとっさに命令してしまった。この時、俺はある衝動に駆られていた。

それは一色のパンツに付いたシミを味わいたいと言うものだ。自分でも変態だと自覚しているけど、我慢できなかった。

 

「な、何しているんですか!?」

 

「すぅ……はぁ……すぅ……はぁ……」

 

「やめて下さい!!」

 

一色は顔を真っ赤にして言ってきたが、身体が動かないから俺からパンツを取り返さないでいた。その間も俺は一色のパンツに付いたシミを味わっていた。

シミを舐めたり匂いを嗅いだりした。一色の臭いが脳を直撃した。まるで雷にでも打たれたような感覚だ。

 

俺が臭いを嗅いでいる間、一色は顔を真っ赤にして震えていた。俺は我慢出来ず勃起してしまった。

もっと一色を味わいたい。我慢出来ない。俺はさらなる命令を一色にする事にした。

 

「一色。スカートを脱いでテーブルの上に座れ」

 

「はぁ!?せ、先輩?何言っているんですか?じょ、冗談はやめて下さいよ」

 

一色はスカートを脱いでテーブルの上に座った。だけど、脚を閉じて一色のマンコを俺は見れなかった。

 

「一色。脚を開け」

 

「だ、ダメ!う、嘘……見ないでください!!」

 

「これが女性の……一色のマンコか……」

 

「せ、先輩!い、息が当たっています!!」

 

俺は一色のマンコをマジマジと観察した。毛の手入れをしているのか気になった。一色のマン毛は綺麗に整っていた。

自分で綺麗に切っているんだろうな。そんな事を考えながら観察していると一色のマンコから何やら液体がどんどん溢れてきていた。

 

「これが愛液か……れろっ……」

 

「ひぃ!?せ、先輩!何、舐めているんですか!?」

 

「いや、美味しいかなって……」

 

「味を確かめないでください!」

 

「でも美味しかったぞ」

 

「っ!?」

 

一舐めしたらまさか愛液がここまで美味しいとは思いもしなかった。もっと味わいたい。一色のマンコに刺激を与えればもっと出てくるのかな?

しかし一色は手でマンコを隠した。だから俺は新たな命令を出した。

 

「一色!今からお前は淫乱JKだ。机の上で俺に見えるようにオナニーしろ!」

 

「あ……先輩♪私のオナニー見てください♪んっ……」

 

一色は上着を少し乱した。一色の半裸がこんなにもエロいなんて思いもしなかった。興奮して勃起したチンコが痛い。

一色は右手でマンコを解し、左手で乳首を摘んだ。

 

「あっ♡んんっ♡き、きもちいいっ♡♡しぇんぱいにみしゃれてるっ♡♡い、いくぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

ぷしゃぁぁぁぁぁ……

 

一色は絶頂したようで潮を噴出した。避けなかったら顔に掛かっていただろう。それにしても一色の顔、エロ過ぎだろ。

 

「しぇんぱい……もっと♡めいへい、しへくらい♡」

 

「い、一色……」

 

「しゅきへです♡」

 

そして冒頭に戻る。俺は一色をこんな状態にした事より一色を犯したい感情に駆られていた。勃起して痛いチンコを一色のマンコに挿入した。

でもそれをしてしまうとレイプになってしまう。それを一色が学校に言えば俺は社会的に抹殺されてしまう。

 

「すまん。一色……」

 

「へぇ?」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「うぎぃ!?」

 

「のおおぉぉぉ……!!」

 

一色のマンコに俺のチンコを挿入してしまった。これで俺はレイプ魔だ。でも後悔は無い。だってこんな気持ちいい感覚を味わえたのだから。

俺のチンコを押し潰そうとしてくる一色のマンコは最高だ!!俺は腰を動かした。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「あっ♡だ、だめっ♡しぇんぱいっ♡♡はげしゅいっ♡♡♡」

 

「一色!お前、エロ過ぎだ!!」

 

「しぇんぱいっ♡♡」

 

「おおぉぉぉ……!!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

俺は腰を前後に必死に動かした。その度に一色のマンコは蠢いていた。これがSEXなのか!こんなの俺の理性が持つはずが無い!

俺は我慢出来ず一色の唇に吸い付いた。まあ、キスをしたのだ。

 

「んんっ……しぇんぱいっ♡もっとっ♡」

 

「この淫乱JKがっ!!」

 

「そうしぇすひょ♡♡わしゃしはひんはんっ♡♡」

 

一色の奴、呂律が回っていなかった。何を言っているのかまったく分らない。でも一色がエロいだけはわかる。

そんなエロい一色にさらに興奮した俺はさらに強く腰を動かした。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「うひぃぃぃぃぃ♡♡しぇんぱいっ♡こ、こわへるっ♡♡」

 

「知るか!エロいお前が悪い!!」

 

「ひぃぃぃぃぃ♡♡」

 

「一色!そろそろ射精るぞ!」

 

そろそろ射精しそうになった。ここは抜かないといけないけど、何故かそれはしたくはなかった。このまま、一色の膣内に思いっきり射精したい。

でもそんな事をすると妊娠する可能性がある。まだ間に合うはずだ。だけど、膣内射精なんてするれば、完全に戻れない。

 

「だ、射精すぞ!」

 

「しぇんぱいっ♡」

 

俺は一色を机の上から抱きかかえるように持ち上げた。そして一色が逃げないようにホールドした。

これで俺はもう戻れない。だけど、本能が一色に膣内射精しろと言っているように叫んでいるようだ。

そして俺は一色に膣内出しをした。

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

「のおおぉぉぉ!!」

 

「い、いくぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

「し、絞られる……!!」

 

「あっ♡はへっ……しぇいひっ♡あひいっ♡♡」

 

俺の射精と同時に一色は絶頂した。俺は最後まで精子を一色の膣内に出しきった。だけど、これで俺はとんでもない屑だ。

それでも一色の膣内出しは魅力的だったのだ。一色はアへ顔を晒していた。こんな顔見たらまた犯したくなるだろ。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「うひぃ♡しぇ、しぇんぱいっ♡」

 

「エロいお前が悪いんだぞ」

 

「ひゃしゅまへてっ……」

 

「駄目だ!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

俺は一色の事など考えずに腰を振った。もっと一色を滅茶苦茶にしたい。もっと一色が乱れた所が見たい。

もっと一色にエロい顔をさせたい。そんな事だけが頭にあった。

 

「しぇぱいっ♡らめっ♡」

 

「何が駄目だ!俺のチンコを全然離しそうにないぞ!お前のマンコは!?」

 

「や、やひゃしふっ♡」

 

「断る!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

俺は一色の静止を断りひたすらに腰を振った。一色は一突きごとに感じているようで凄い顔になっていた。

俺はそれから一時間の間に何度も膣内出しをしてしまった。

 

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