やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
ではどうぞ。
青い海、白い空、熱した砂浜。まさに絶好の海水日和だ。俺、比企谷八幡いや一色八幡は妻のいろはと一緒に海に来ていた。
いろはが青春を楽しもうと連れて来られたのだ。俺としては家の中でイチャイチャでも良かったのだが、いろはが水着を見せたいとかで、海に来た。
プールでも良かったけど、一色家がプライベートビーチを持っているとかでそこに来ている。周りに誰も居ない砂浜なんて始めてみたな。
「せ~ん~ぱ~い~!」
「おっと。いろは、危ないだろ!」
「先輩なら受け止めて貰えると思って。てへぇ!」
「可愛いから許す!」
背中にいろはがダイブしてきてバランスを崩す所だったし、危うくいろはが怪我をする所だった。危ないから注意したら可愛くポーズしたので許した。
いろはの行動は全て許されるのだ!
「それでどうですか?私の水着は?」
「ああ、最高に似合っている!」
「先輩も意外と筋肉質なんですね。カッコいいですよ」
いろはに褒めれてしまった。照れてしまう。それにしてもいろはの水着、ビキニだ。青色と似合っている。
これは他の誰かに見られたくないな。プライベートビーチで良かった。見た野郎は誰であろうと地獄を見せてやる。
「先輩!これ、塗ってください」
「お、おう。任せておけ」
俺はいろはから日焼け止めクリームを渡された。塗るのは始めてだから上手く行くだろうか?いろはすでにシートを敷いて準備万端のようだ。
しかもビキニの紐を解いて背中が隠す事無く晒しだしている。白くきめ細かい肌に俺は興奮してしまった。
「先輩。私の背中で興奮するなんて、ホント、どれだけ私の事が好きなんですか?」
「そんなの世界一好きに決まっているだろ!」
「……即答されると恥ずかしいですね。ほら早く塗ってください」
「ああ……」
手にクリームを乗せて、いろはの背中に触れた。強く押しただけで壊れてしまいそうな華奢だと思う。
「ひぃ!?先輩!クリームは少し手で温めてから塗ってください!」
「わ、悪い!だって仕方ないだろ!日焼け止めなんて誰かに塗るなんて始めなんだから!」
「……始めてですか。また一つ先輩の始めてを貰いました!」
「馬鹿言っていないで。どんどん塗っていくぞ」
「ひぃ!?あんっ♡先輩っ♡♡だ、ダメっ♡」
俺はいろはのエロい声を聞きながら一心不乱にいろはの身体全体にクリームを塗った。正直、押し倒して犯したかったけど、我慢した。
折角、海に着たのに泳がずに体力を使って勿体ないだろ。
「先輩!早く泳ぎましょうよ!」
「お、おう。ちょっと待て!」
「早く早く!」
「だから待てって言っているだろ!?」
いろはに強引に海に連れて行かれて一緒に泳いだ。海で泳ぐなんて久しぶりだ。
思いっきり泳いだ。昼間で泳いだので俺もいろはも疲れて休憩している。喉に流れるコーラが最高にいい。
それはいいけど、どうも場違いな人物が居る。
「なぁ、いろは」
「はい。なんですか?」
「このコックさん。テレビで見た事あるんだけど」
「はい。三ツ星レストランのシェフです」
「そんな人を砂浜に呼んで料理を作らせるな!場違いにも程があるだろ!?」
三ツ星レストランのシェフが砂浜で焼きそばを作っているんだけど!?もっといい人が居ただろ!?もしくは近くの海の家から買って来い!
「小さい事を気にしないでくださいよ、先輩。ほらあ~ん♡」
「お、おう。あ~ん……」
いろはが焼きそばを口移しで食べさせてきた。いろはの唾液も付いて最高に興奮した。お返しに俺も口移しで食べさせた。
それを何度か繰り返すと焼きそばはなくなった。それにしても興奮でチンコが爆発しそうだ。
「せ~ん~ぱ~い!泳ぎますよ!」
「あ、ああ。でもちょっとスッキリしたいんだけど……」
「だからですよ!」
「お、おい!」
いろはが俺の手を引いて、ゴムボートに乗せた。するといろはがビキニを脱いだ。俺はいきなりの事でどうしたいいのか分からなかった。
それにしてもいつ見てもいろはの身体は綺麗だな。するといろはが俺の手を自分のマンコに持っていった。マンコは濡れていた。
「興奮していたのは先輩だけじゃないんですよ。もう我慢出来ないので、私からしますね!」
「ちょっと待て!」
「わぁ……いつ見ても先輩の勃起チンポは凄いですね!はむっ」
「のぉぉぉ……!!」
いきなりのフェラで腰が浮いてしまった。最近のいろははフェラを勉強しているようでこれだけで射精してしまいそうだ。
俺はいろはの頭を押さえつけて喉奥まで突っ込んだ。
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……
そして射精した。その間も頭を押さえつけていた。口の中に俺の精子がたくさん射精しているのが分かる。
射精し終わって、いろはの頭を解放するといろはは精子を零さずに全て飲み干した。
「ホント、先輩は強引なんですから。でも好きです!」
「俺もいろはが好きだ。頼む、早く続きをしてくれ。いろはのマンコに思いっきり射精したいんだ!」
「はい。どうぞ、先輩っ♡♡」
「いろは!」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「うひぃ♡♡しぇんぱいのおちんぽがおくまでっ♡い、いっちゃうぅぅぅ♡♡」
「ああ、たくさんイカせてやる!」
いろはのマンコを後ろから突いた。するといろはは軽く絶頂したようだ。これだけ絶頂しては体力が持たないぞ、いろは!
俺はいろはの両手首を持って、腰を前後に振った。
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「ひぃぃぃぃぃ♡♡しぇんはいっ♡おく、ごりごりしちゃやめっ♡♡」
「好きなくせに何を言っているんだ!」
「ほわへちゃうっ♡♡」
「壊して、俺以外では満足出来ないようにしてやるからな!」
「わ、わしゃひはっ♡♡へんしゃいしゃけがすひでしゅっ♡♡」
いろはの言葉は呂律が回っていなかった。何を言っているのか分からない。それにしてもゴムボートの上なのでバランスが取れないのが動きに緩急をつけているのでいろはのマンコをかき回していた。
「いろは!射精るぞ!」
「はひぃ♡おひにしゃねすへぇひへふしゃいっ♡♡」
「で、射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡おしゃあっ♡あしゅいっ♡♡しぇんしゃいのこだねっ♡♡」
「いろは、エロ過ぎだ……」
射精していろはが絶頂した。いろはのマンコは俺のチンコから精子を根こそぎ搾り取ろうとして蠢いている。
びゅるるるるるっ……
「ましゃっ♡♡しぇんぱいのこだねっ♡♡」
「いろは。まだだまだからな!」
「はひっ♡」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「うひぃぃぃぃぃ♡♡ましぇひだしゃいっ♡」
「また射精る!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「いぐぅぅぅぅぅ♡♡……はぁ♡……はぁ♡」
「いろはのマンコ、凄く締め付けてくるぞ」
いろはのマンコが気持ち良すぎて、すぐに射精してしまった。いろはのマンコは今、俺の精子で埋め尽くされている。
「いろは。そろそろ戻ろうぜ」
「そ、そうですね。身体がベトベトしますからシャワーを浴びたいです」
「そうだな……」
俺はゴムボートを漕いで浜辺まで戻った。早くシャワーで身体を綺麗にしたい。
ゴムボートから浜辺に戻ってきた俺といろははすぐにシャワーを浴びる事にした。精子や汗、海水の所為で気持ち悪くなっていた。
浜辺を見渡せる一色家の別荘に向かった。別荘があるとか凄いな一色家!別荘に着いてすぐにシャワー室にいろはと一緒に入った。
「先輩。んっ♡」
「いろは。お前のキス、エロいぞ」
「先輩の所為ですよ。だから死ぬまで責任取ってください」
「もちろんだ!幸せにしてやる!」
「はい。んんっ」
「んんっ……いろは」
シャワー室で俺はいろはとディープなキスをした。あれだけ射精したのにいろはとキスしただけでまた俺のチンコは勃起してしまった。
また犯したい。それはいろはも分かっているようで、手で俺のチンコを扱いている。その扱いが絶妙で射精を促していた。
「先輩。早く……来てっ♡」
「あ、ああ。いくぞ」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「ひぃ♡せ、先輩の奥まで来てるっ♡♡」
海では後ろからだったけど、今度は正面からいろはのマンコに挿入した。片足を上げてもらい、そこに一気に挿入した。
それにしてもどうしていろはのマンコはこんなにも気持ちいいんだろうか!腰が勝手に動いてしまう。
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「しぇんぱいっ♡はげひいっ♡♡」
「いろはのマンコが凄いのが悪いんだ!」
「しょ、しょんなっ♡♡」
「五月蝿いぞ!んんっ」
「んんんっ!?」
いろはが五月蝿いので口を塞いでやった。するといろはのマンコはさらに締め付けてきた。俺は左手でいとはの頭を固定して、右手でいろはの尻を揉みまくった。
その度にいろはのマンコはギュウギュウに締め付けてくる。この事からいろはが軽く絶頂しているのが分かる。
もっともっと犯して俺だけを愛するようにしていやる!
「いろは!俺の子供を孕め!」
「はひっ♡しぇんぱひのしょごもしゃらひましゅっ♡♡」
「もっと動くぞ!」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「うひぃぃぃぃぃ♡♡♡い、いひましゅっ♡♡」
俺はいろはを孕ませたい。いや、絶対に今日、今をもっていろはを孕ませるんだ。この射精で孕ませる!!
「で、射精る!!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡」
俺の射精と同時にいろはが絶頂した。するといろはの身体がダラリとなった。どうやら気絶したようだ。
でも俺はまだ犯し足りない。俺はベッドまでいろはを運んで続きをする事にした。
「いろは。まだ行けるだろ?」
「は、はいっ♡もっと先輩の子種、くださいっ♡♡」
「ああ、行くぞ!」
そこから俺は朝までいろはを犯し続けた。朝には部屋が精液と汗などで臭くなっていた。いろはは気絶していたのでシャワー室に移動して洗い流しながらさらに犯した。