やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
うっす。比企谷八幡……ではなく一色八幡だ。あざとい後輩だった一色いろはと夫婦になってもう二ヶ月の時間が経過した。
その間に一色父から一軒家をプレゼントされた。流石は社長だぜ。家をプレゼントとか想像していかった。
俺はこの家でいろはと同棲している。結婚届だったけ?婚姻届?まあ、どちらでもいいか。もう俺は一色いろはの夫なのだから。
結婚式も行った。と言っても小規模なものだった。俺は呼ぶ人間が殆どいなかったからな。戸塚と川崎に材木座くらいだろうか?
家族は一応呼んだのだが、その日に北海道に旅行に行きやがったのだ。別に期待はしていなかったがな。
でもそんな些細な事はもうどうでもいいんだ。俺にはいろはが居る。優しくてお茶目で小悪魔ぽい所がなんとも可愛い。
胸は……発展途上だから数年後に期待している。そんないろはは俺の腕を枕にして爆睡している。
お察しの通りだ。昨夜もよろしくやったのだ。それは最高の一言だ。
「最高だ……」
「んんっ……」
いろはの髪を軽く撫でるとくすぐったいのか、いろははモゾモゾと動いた。その際に乳首が俺の身体に擦れるので感じているのだろう。
もう一度いろはの顔を見ようとしたらいつの間にか消えていた。
「あれ?……のおぉぉぉ!?」
ちゅぱっ……ちゅぱっ……
いきなり下半身に強烈な刺激が襲ってきた。俺は布団を剥ぐとそこにはいろはが俺のチンコを口に咥えていた。
顔を上下させつつ、舌をまるで別の生き物のように動かして刺激を強めてきた。
「……ぷはっ♡……おはようございます、先輩♪」
「おう、続けてくれるか?」
「はい!」
ちゅぱっ……れろっ……ちゅぱっ……
いろはの朝フェラは凄くいい。まるで頭まで溶けていくようだ。他の事なんてどうでもいい。この時間がいつまでも続けばいいと思う。
でもそうも言っていられない。そろそろ射精しそうだ。
「いろは!!」
「んんっ!!?」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……
俺はいろはの頭を両手で押さえてチンコの根元まで咥えさせた。そしていろはの口マンコに射精した。この瞬間、頭に雷でも落ちたような感覚を覚えた。
いろはは口をチンコから離しても精子を零さずに全て飲み込んだ。
「んっ……先輩の特濃ザーメン、喉にへばり付いて窒息するかと思いましたよ。でもとっても美味しかったですよ♡♡」
「そうか。俺もいろはにそう言われて気分がいいぜ」
「それじゃ私は朝食の準備するので少ししたら来てくださいね」
「おう」
いろはは朝食の準備のために下に降りて行った。俺といろはの寝室は二階にある。ダブルベッドで大きさは申し分ない。
さて便所に寄ってからいろはの朝食を食べるかな。俺はベッドから出て一階に降りた。
じょろろろろろっ……
「ふぅ……」
俺は便器平塚の口に小便を出した。平塚の口は俺の小便でいっぱいになった。俺は平塚の腹を一発殴った。
すると平塚は口にあった小便を飲み込んだ。
「やっぱり臭いな……新しい便器に交換した方がいいかもしれな」
俺は手を洗いキッチンに向かった。そこには裸エプロンで朝食の準備をしているいろはが居た。
俺はミルクの準備をする事にした。ミルク精製機由比ヶ浜だ。俺は胸に吸引機を装着した。そしてスイッチを入れた。
後は自動でミルクを搾ってくる。一定量取れたのでスイッチを切った。
「いろは。ミルク、準備出来たぞ」
「はい!こっちも準備オッケーですよ!」
テーブル雪ノ下に乗せられた料理はなんとも美味しそうなものばかりだ。いろはなんと俺のために料理教室に通っているのだ。
だから朝から凄く豪勢でなおかつ性がつくものばかりだ。
「ぐんっ……ぷはぁ……やっぱり由比ヶ浜のミルクはいい味だしているな」
「んっ……ふぅ……そうですね。朝はこれですね!」
俺といろははテーブル雪ノ下の上に乗っている料理を食べ始めた。するといろはが口に半分ほど咥えた料理を差し出してきた。
俺はそれを口の中でグチャグチャしてからいろはに戻した。
「どうだ?美味しいか?」
「はい!先輩の唾液の味も最高です。次は私ですね」
「おう……」
「もぐっ……はひ、しょうじょ」
「ごっくんっ……うん、いろはの唾液も最高だ!!」
俺達の朝食はいつもこんな感じだ。お互いの唾液を混ぜて料理を食べさせ合う。まさに最高の夫婦と言えるだろう。
「そうだ。いろは」
「何ですか?」
「便器平塚の口が臭いんだ。新しいのにした方がいいんじゃないか?」
「そうですね。もう少し使ってみてダメなら新しいのにしましょう」
朝食を食べた俺達はリビングでテレビをぼんやり見ていた。二人全裸で。この家には俺といろはしか居ないので大胆な格好が出来る。
それにしてもいろはの胸、少し大きくなったか?毎日見ているから俺には違いがはっきりと分かるようになった。
「もう!どうしたんですか?胸ばかり見ても何も出ませんよ!」
「いや、ちょっと大きくなった?」
「分かります?私の旦那さまが毎晩、刺激を与えるものだから」
「そうか。これならいろはが巨乳になるのも近いな!」
「はい!だからその時はパイズリしてあげますよ」
いろはのパイズリか。それは楽しみだ!これから大人になるいろはが待ちどうしいな。そして産まれてくる子供はきっとカッコイイに違いない。
俺はいろはを抱き寄せた。
「いろは。シャワーを浴びようぜ。昨日の臭いが付いたままだ」
「そうですね!私の身体で隅々まで洗って上げますね♪」
俺はいろはと風呂場に向かった。いろはに洗われるのはいつもの事だ。最高に気持ちいいんだよな。俺の洗いたい場所を的確に洗ってくれるから。
「ちゅ……んんんっ……キスしただけでもう元気になりましたね?」
「しょうがないだろ。いろはのキスは俺を興奮させるんだから」
「嫌でした?」
「そんなわけあるか!」
いろはのキスが嫌いになる事は絶対にない!!最高に興奮させてくれるんだぞ!俺はいろはを抱きしめた。
そこからキスをした。俺の本気のディープキスをした。舌をいろはの口の中に入れて歯を舐め回した。
「ぷはぁ……どうだ?いろは、俺のキスは?」
「さ、最高です……腰が抜けてしまいました……♡♡」
俺はいろはを抱きかかえた。腰が抜けて立てない様だったので。いろはの顔は蕩けて涎が口から零れていた。
勿体ないのでその涎を俺は舌で掬って飲み干した。いろはの涎はどの飲料水より美味だ。
「もう我慢出来ません……早く入れてください♡♡」
「ああ、いくぞ!!」
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「うひぃぃぃぃぃ!!?」
「のおぉぉぉぉ……!!」
いろはのマンコは相変わらずの締まりだ。キツキツで俺のチンコを圧迫する。これじゃすぐにでも射精しそうだ。
だけど、我慢だ。すぐに射精しては勿体ない。俺は腰を動かした。
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「あっ♡んんっ♡は、はげしいっ♡♡」
「激しい方が好きなくせに!何言っているんだ!!」
「お腹に赤ちゃんがいるんです!」
「……マジか……」
「はい」
いろはの衝撃の一言に俺はフリーズしてしまった。いろはは手を子宮の辺り優しくなで始めた。色々と衝撃的過ぎて頭が戻ってくるのに少し時間がかかってしまった。
「いつ分かったんだ?」
「今朝、調子が悪かったので調べたら……」
「おおおぉぉ!!俺が父親か!?」
「私は母親です。私達の子供がここにいるんですよ」
俺は腰を止めていろはの子宮をゆっくり触った。まだまだ時間はかかるが、ここに俺といろはの子供がいると思うと、これからのいろはとの性行為を考えないとな。
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「あっ♡せ、先輩っ!もっとゆっくりっ♡」
「今から俺の精子を注ぎ込んでやる!」
「そんな事しなくてもお腹の子供は私達の子ですよ」
「ああ、分かっている!いろは!!」
「きゃぁ!?」
俺は止めていた腰を動かし始めた。子供が大きくなる前にもっといろはを犯していたかった。安定期までお預けかもしれない。
その前にもっといろはのエロい顔をもっと見ておきたかった。
「先輩……ちゅっ♡私を先輩でいっぱいにしてください……」
「お前はどうして俺をこんなにも興奮させてくれるんだ!!」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「んっ♡すごいっ♡も、もうイキます!!」
「俺もそろそろ限界だ!受け取れ!いろはっ!!」
びゅるるるるびゅるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「いひぃぃぃぃぃ♡♡♡」
「おおおぉぉぉ……!!」
いろはの子宮への射精が止まらない。それにいろはのマンコは俺から精子を全て吸い取ろうしているように蠢いている。
俺はチンコをマンコの一番奥にぴったり付けてから何度も射精した。
「先輩のまだまだ元気ですね!」
「当たり前だろ。いろはを犯しているんだぞ!こんなもんで萎えるかよ!」
「ステキです!もっと先輩の赤ちゃんの素ください!」
「ああ、いくらでも注いでやるぞ!」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「あんっ♡んんっ♡先輩っ♡♡」
「いろは!!」
俺は腰を動かした。感じているいろはの顔は凄く色っぽかった。一色だけに。寒いな。いろはの小さな身体を優しくだけど、強く抱きしめた。
俺の最愛の人、どんな事があっても離すもんか!そんな俺の気持ちを感じてくれたのかいろはも俺に抱き返してきた。
その後、風呂場で一時間もやってしまった。今後は気をつけないとな。でも俺が父親か。俺はあのクソ両親にようにはならないぞ。
男の子だろうと女の子だろうと平等に愛してやるぞ!!子供が出来た事は一色家だけで俺の家には言わないでいいだろ。
風呂から上がってから昼食を二人で作った。もちろんいろはの格好は裸エプロンだ。丸見えの背中とお尻がとっても可愛かった。
昼食はお互いに食べさせあった。いろはの唾液は最高のスパイスだ。
俺はキッチンを掃除しているあるものにいろはに聞く事にした。あれが噂の。
「いろは。あれがお掃除ロボ比企谷か?」
「そうですよ。自分と同じ苗字が気になりますか?」
「何言っているんだ?俺の苗字は一色だろ」
「そうでした!私ったら、いい加減、慣れないとダメですね」
最近は本当に便利になったな。あんな高性能のお掃除ロボがあるなんてな。人間みたいな見た目をしているんだな。
くちゃっ……ちゅぱっ……
「それよりこっちに集中してくださいよ」
「悪い悪い。そろそろだからよ」
「はい!はむっ……」
俺は今、ソファーに座っていろはにフェラをしてもらっている。俺の手はいろはのお尻を撫で回している。
スベスベしていていつまでも触っていられる。
「うっ……で、射精る!!」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「んんっ!!……うくんっ……はぁ……先輩の精子、とっても美味しいです」
射精した精子を飲み込んでいろははうっとり顔でそう言ってきた。そんな顔されるともっと犯したくなるだろ。
「いろは。上で続きやるぞ」
「もう夜まで待てないんですね。でもいいですよ、私もですから」
「それじゃいくぞ!」
「きゃぁ!?もう!先輩!!」
いろはをお姫様抱っこして2階に上がって夕食まで俺達は求め合った。やはりいろはは最高の嫁だ!!