やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
ではどうぞ。
わたし、一色いろはは、今女子トイレである生徒たちを眺めていた。彼女たちはわたしを生徒会長に勝手に推薦した人たちだ。
4人グループで毎日一緒にいるのを見かけている。葉山先輩に慣れ慣れしいわたしの事が気に食わないようだ。
だからわたしを困らせようと生徒会長に推薦したけど、わたしが見事に生徒会長になった事で面白くないようで毎日、睨んでくる。
流石に生徒会長をいじめたとなれば、停学では済まない事くらいわかる様で関わって来なくなった。
「だからってわたしが許したとは話が違うよね?」
「うひぃぃぃぃ♡」
「ひゃああぁぁ♡」
「ああぁぁ♡」
「んああぁぁ♡」
わたしを推薦した人たちをわたしはスマホに勝手ダウロードされていた催眠アプリで復讐していた。最初はこんなアプリで人を操れるなんて思って見なかったけど、実際に操れたので驚いている。
でも催眠アプリを使うのは今回が初めてではない気がするのは気のせいだろうか?
「い、一色さん!もうやめでぇぇぇ!」
「いぎたぐないぃぃぃぃ!」
「許じて許じて許じてっ!」
「ごめんざいごめんざい!」
「ええ~どうしようかな~」
わたしは推薦した人たちを催眠アプリで意識だけ残して体の自由を奪った。かれこれ一時間、オナニーをさせている。しかも感度10倍にして。
床は彼女たちの愛液で水溜りが出来ている。このままだと脱水症になっておかしくない。匂いだって酷いものだ。
「もうしまぜんがら!」
「もうわたしは生徒会長になっているのに?」
「じまぜん!じまぜん!」
「んん~……」
「いぎだぐない!」
「でもな~……」
「なんでもじまず!」
「それなら~……今からオナニーでイカなかった人だけ許してあげましょう!」
わたしがそう言うと彼女たちはさっそくオナニーを始めた。でもすぐに彼女たちは絶頂して潮を噴き出した。おおぉぉ……噴水みたい!
「ひあぃぃぃぃ♡」
「あああぁぁぁ♡」
「うひぃぃぃぃ♡」
「んああぁぁぁ♡」
「は~い!全員、イッたので罰ゲームです!」
「そ、そんな……」
リーダー格の女子が絶望したように顔を青ざめた。まあ、感度50倍ではすぐにイッてしまうんだけど、彼女たちはそれを知らない。
わたしを勝手に生徒会長に推薦したからこうなるんですよ。大人しくしていれば平和に学校生活を送れたのに。
「では入ってください!」
「ふぅ~!!ふぅ~!!」
「ひぃ!?せ、先生?」
「ふぅ~!!」
部屋に入ってきたのはわたしたちのクラス担当の教師だった。わたしの話をまったく聞かずに勝手に納得した意味不明の教師だ。
でも普段と様子が違う事が彼女たちを不安させた。それもそうだ。息を荒げて、全裸でチンコを勃起させていれば、悲鳴を出してしまうよね?
「先生には催眠アプリで性欲を極限まで我慢して貰っているんですよ」
「ふぅ~!!ふぅ~!!」
「これからみなさんには先生の子供を孕んでもらいます!」
「へ?い、いやぁ!」
「逃げれませんよ?」
「ふぅ~!!」
一歩一歩、息を荒げている全裸勃起の教師が近づいてくれば逃げたくもなるよね。でも催眠で体がいう事を聞かなければ、意味ないけどね!
「じゃあ、最初はあなたで!」
「いやぁ!お願い何もしないから!」
「もう遅いで~す!では、先生。彼女の処女を奪ってあげてください」
「ふぅ~!!」
「うぎぃ!?痛い痛い痛い!!」
教師の勃起した肉棒が彼女の膣内へと挿入された。股からは一筋の赤い血が流れている。良かったね、これで大人の女性になれたよ。
「ふん!ふん!」
「せ、先生!もうやめてっ!」
「ふん!ふん!」
「うぎぃ!?ああっ♡んあっ♡な、なんで!?」
彼女は痛みが段々と快楽になっていくのが不思議でしょうがないようだった。それもそのはずだ。これも催眠アプリで痛みが快楽に変換しているのだから。
催眠アプリで色々と実験したけど、感情に痛覚までも自由に操れた。だから彼女には先生に抱かれる度に痛みが快楽に変換して、先生に対する好感度がMAXになるようにしておいた。
「先生、すきっ♡もっと先生の突いてっ♡」
「ふん!ふん!」
「あんっ♡あぁ♡うひぃ♡」
「ふん!!」
「ひゃあああぁぁぁ♡」
リーダー格の彼女は先生の射精で絶頂したようで、アへ顔になっていた。目からは涙が、鼻からは鼻水が、口からは涎が垂れていた。
やらせておいてなんだけど、酷い顔だと思う。でも自業自得ですよね?男子たちに媚びていただけでわたしをいじめようとするんですから。
「それじゃ……次の人!行ってみましょう!」
「い、いやぁぁぁ!!」
「こ、来ないで!」
「おねがいじまずっ!!」
「ふぅ~!!」
それから残った彼女たちは先生にたくさん射精してもらった。みんな、最後はアへ顔で嬉しそうにしていた。喜んでくれたなら嬉しいですよ!
数ヵ月後が楽しみですね。産まれる前にはちゃんと人格を戻してあげますから。それまで楽しんでください。
「いろは?」
「あ、先輩!」
わたしが部屋から出ると先輩に遭遇した。時間を見てみるともう昼休憩になっていた。彼女たちの反応が面白くて時間を忘れていました。
「ほら弁当持ってきたから一緒に食べようぜ」
「はい!生徒会室、開けますね」
「おう」
わたしはもちろん先輩にも催眠アプリを使った。わたしの事は名前呼びにして、毎日お弁当を作ってくるようにした。先輩のお弁当は毎日、違うおかずで飽きないんですよね。
「んん~……わたし、幸せです~」
「弁当一つで幸せになるとはな」
「先輩のだからですよ!」
「分かっているよ。それでいろは……」
「分かっていますよ」
先輩はズボンを脱いで勃起したおちんちんを露にした。いつ見ても凶暴なおちんちんですね。匂いを嗅いだだけで孕んでしまいそうです。
「はむっ……じゅるるるるっ……じゅるるるるっ」
「のおおぉぉ!!いろは、いいぞ!」
「じゅるるるるっ……じゅるるるるっ」
「そ、それヤバい!で、射精る!」
「んぐっ……んぐっ……先輩のせーし、すごくネバネバですね」
わたしは先輩のおちんちんにフェラをして射精させる事に成功した!先輩の精子は苦く粘々で喉に絡みついてくるけど、ちょっと癖になりそうな味をしている。
先輩にはわたしが幼馴染で想い寄せているという催眠をかけた。これが思いのほか、楽しい!
あの腐った目でわたしの事をチラ見してくる時の表情が可愛らしくて最高に興奮する!あ、鼻血が出そうになった。
「次は先輩の番ですよ?」
「分かっている。じゅるるるるっ……じゅるるるるっ」
「うひぃ♡あんっ♡ひゃああぁぁ♡」
「じゅるるるるっ」
先輩がわたしのスカートの中に顔を入れてマンコを舐めて愛液を吸っている。お互いの性器を舐めるのは恋人のなる前の大切な儀式と催眠をかけているので先輩は何の疑問を持つことなくしてくる。
先輩はわたしのマンコを舐めるだけではなく舌を膣内に侵入させてきた。舌がわたしの膣内を蹂躙している。
「せ、先輩!」
「じゅるるるるっ」
「ひゃあああぁぁぁ♡」
「んぐっ……んぐっ……」
「の、飲まれているぅぅぅ……♡」
先輩がわたしの潮を零さずに飲み干してきた。本当にそこまで催眠はかけていないのに変態なんだから先輩は。
先輩の股間は大きくなってテントを張っている。本当はここで先輩と繋がりたいけど、流石に学校では雰囲気が出ない。
「放課後まで我慢してください。そしたら明日の朝まで出来ますよ」
「あ、ああ。いろはが言うなら我慢する」
「いい子ですね。先輩」
「じゃあ、放課後に俺の家でな」
「はい!放課後に」
わたしは生徒会室で先輩と別れて昼前に教師と彼女たちを残した部屋に向かった。部屋に入ってすぐに鼻に強烈な匂いが入ってきた。
部屋の中を見渡して見ると教師が女子生徒を押さえつけて犯していた。
「ふん!ふん!」
「ぁぁ♡んぁ♡ぁぁんっ♡」
「ふん!!」
「ぁぁぁぁぁぁ♡」
先生は容赦なく腰を女子生徒に叩きつけていた。女子生徒は元気がなくなっていた。あれから1時間ほどしか経っていないけど、性欲開放モンスターとなった教師相手では限界なんてすぐに来たのだろう。
「先生。もういいですよ……寝てください」
「すぅ~……すぅ~……」
「さて、換気換気!」
わたしはすぐに部屋中の窓を全開にして、部屋の匂いを外へと出した。それにしても性欲開放モンスターとなった先生が射精した精子の量はかなりヤバいですね。
もしかしたら先生はもう使い物にならない可能性がありますね。今度する時はもっと性欲をコントロール出来るようにしておかないと。
「お~い……大丈夫ですか?」
「しぇ、しぇんへい……しゅきぃ♡」
「大丈夫ですね。この程度で終わったと思わない事ですね」
わたしの復讐はまだまだこんなものではないですよ?今回で孕んだか分からないから次は校長や教頭にでも犯してもらいましょう。
そしてお腹が大きくなった時に催眠を解除して全校生徒のまで出産ショーでもして貰いましょうか。
「さあ、みなさん!早く立って体を綺麗にして午後の授業を受けて帰ってください。それとこの部屋の掃除をするのを忘れずに!」
わたしはそれだけ言って部屋を後にした。匂いが酷くて鼻が曲がりそうだったので、早く離れたかった。わたしも授業を受けて、夜の準備をしないと。
今夜は先輩が寝かせてくれないはずですから!楽しみで股が濡れてしまいます。先輩はどんな風にわたしを抱いてくれるのだろうか?
「先輩。わたしは絶対に裏切りませんか……」
近々、あの人たちへの制裁を考えておかないと。でも今は先輩との今夜の事に集中です!本当に楽しみです!
これでわたしも立派な大人の女性の仲間入りですよ!先輩の心をガッチリと掴んでみせます!
「その前に授業授業っと」
わたしは早足で教室へと向かった。今夜の事を妄想しながら股を濡らしていた。