※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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やはりわたしがアプリを使うのはまちがっている。続

わたし一色いろははついにやった!先輩こと比企谷八幡と週末をベッドで過ごした。ベッドの上での先輩は獣と言うよりケダモノと言った感じだった。

わたしをベッドに押さえつけて性欲のままにわたしを犯した。激し過ぎて何度、気絶した事か。それだけ先輩はわたしの事を想っていると知れて良かった。

催眠アプリは万能ではない。ある程度の意識を変える事は出来ても人格ほのものを変えると脳が処理出来ずに廃人になってしまう。

 

「あの時の先輩はすごかったな……」

 

思い出しただけでも鼻血が出てしまう。それともう一つ分かった事もある。先輩の性欲を一週間も押さえつけては反動でこっちの身が持たない。

これからは三日に一度は発散させた方がいいかもしれない。先輩の子供は卒業してからも遅くないし、今は学生カップルの関係を楽しんだ方がいいよね。

 

「さて、お待たせしました。相模先輩!」

 

わたしは先輩のクラスメイトで文化祭実行委員長の相模南先輩を人が寄り付かない部屋に来るように催眠アプリで命令しておいた。

先輩の悪名は文化祭の最終日に屋上で女子を泣かした事がある。その泣かした女子と言うのが相模先輩だ。

 

「相模先輩。どうして文化祭最終日に屋上に行ったんですか?」

 

「……それは―――」

 

わたしは相模先輩から文化祭最終日の真相を聞きだした。そして相模先輩を殴りそうになった。先輩は自分を犠牲にして相模先輩を救ったんじゃないですか!

それなのに相模先輩は先輩に感謝する訳でもなく、普通に学校生活を満喫していると!わたしを生徒会長に勝手にした人たちも最低ですけど、この人もこの人で最低ですね。

 

「ここは先輩の代わりに制裁を加えないといけませんね。相模先輩、服を脱いでください」

 

「……はい」

 

「相模先輩の体はそれなりにいいですね。これなら来年にはわたしの勝ちですね!」

 

結衣先輩ほどではないけど、雪ノ下先輩よりある胸に少しムカつきましたけど、あれくらいなら来年にはわたしが勝てる!

 

「とりあえず1時間オナニー、感度10倍で」

 

「……はい。あぁ♡んひぃ♡ああっ♡」

 

「同性のオナニーを間近で見ると色々思うところがありますね……」

 

「んひぃ♡んあっ♡ああぁぁ♡」

 

「あ、イッた……」

 

「んんっ♡んあっ♡んひぃぃぃ♡」

 

相模先輩は絶頂してもなお、オナニーを続けた。1時間まで50分以上ありますからね。相模先輩は乳首やクリトリスを摘まんだり、マンコに指を挿入したりしてオナニーを続けた。

 

「あぁ♡んひぃ♡あひゃ♡」

 

「相模先輩はそんな風にするんですね……」

 

「んひぃぃぃぃ♡ああぁぁぁ♡」

 

「またイッた……この調子じゃあ持ちませんよ?聞いていないか……」

 

相模先輩はオナニーを続けて絶頂を何度もしていた。絶頂する度に涙、涎、鼻水を流していた。酷い顔ですね、誰にも見せられない顔ですね。

相模先輩の下の床には愛液で水溜りが出来つつあった。それにしても30分でだいぶ、水溜りが出来ましたね。

 

「そろそろ頃合かな?……意識だけ戻っていいですよ」

 

「んひぃ♡あ、あれ?……な、何!?んひぃぃぃ♡」

 

「こんにちは。相模先輩」

 

「だ、誰!?ああっ♡」

 

「生徒会長の一色いろはですよ~」

 

「い、一色さん?んひぃぃぃ♡」

 

相模先輩は今の状況が理解出来ないようで混乱している。それもそうだよね。気がついたら全裸でオナニーをしているんだから。

わたしを生徒会長に推薦した彼女たちもそうだった。体が長時間のオナニーで敏感になっており、思考が追いつかない状況なのだから。

しかもオナニーは止められないオマケ付きなら当然ですよね。

 

「あ、1時間経ちましたね」

 

「ぁぁぁ♡」

 

「流石にこれで正気ではいられないでしょう……」

 

感度10倍の1時間オナニーなんて誰にだって正気ではいられないものです。彼女たちだってそうでしたから。

 

「相模先輩。いい加減、起きてください」

 

「ど、どうして?」

 

「どうして、自分がオナニーをしているか?って事ですか。わたしが相模先輩に催眠をしたからですよ」

 

「な、何で!?」

 

「文化祭での先輩の評価を台無しにしたからですよ」

 

「ど、どうしてあんなやつの事なんで!」

 

わたしはそれを聞いてキレました。自分で委員長になったくせに仕事は放棄して危うく文化祭を台無しにしようとしたくせに!

最後には逃げ出して迷惑をかけるなど、救いようがないクズですね!これはしっかりと教育しないとダメですね!

 

「みなさん!お願いします!」

 

「え?な、なに?」

 

わたしが部屋の扉を開くと全裸の男子が10人ほど入ってきた。もちろん性欲を我慢させて、今にも射精しそうになっている。

ども先輩と比べてまだまだですね。先輩のは見た目と同じで凶暴ですからね。そろそろ始めないとわたしが先輩と楽しめません。

 

「相模先輩には文化祭で迷惑をかけた委員会の人たちの性処理をしてもらいます」

 

「ふ、ふざけんな!誰がそんな事を!」

 

「拒否権なんてある訳ないでしょ?迷惑をかけたなら謝罪しないと」

 

「い、いやぁ!こ、来ないで!んひぃ♡」

 

男子たちが一斉に相模先輩に触れた。相模先輩は揉みくちゃにされて感じていた。まだ感度10倍のままなので相当感じるでしょうね。

 

「ああぁぁ♡んひぃぃぃ♡んああぁぁ♡」

 

「どうですか?男子に滅茶苦茶にされる気分は?」

 

「や、やめてっ♡あんっ♡ふれるなっ♡」

 

「そんな事を言っても無駄ですよ?」

 

「んひぁぁぁぁ♡」

 

相模先輩は唇を強引に奪われ、胸を揉まれ、乳首とクリトリスを摘ままれて絶頂していた。体は身動きが取れず、他人にいいようにされているのは相当苦痛のようだった。

でも安心してください。これが終わった時には相模先輩は立派なドMの性処理肉便器になっていますから!

 

「ら、らめぇぇぇ♡抜いて抜いてっ♡いぐいぐいぐっ♡」

 

「おおぉぉ……すごいですね」

 

「あああぁぁぁ♡んあああぁぁぁ♡」

 

相模先輩は口にマンコにアナルに男子たちのチンコを挿入されていた。3本も一度に咥えるなんて凄いですね!

おかげで相模先輩は段々と幸せそうな顔になってきましたね!相模先輩に挿入している3本以外の男子たちはチンコをシコッて精子をぶっかけていますね!

 

「ひゃああぁぁ♡んああぁぁ♡」

 

「あ、イッた」

 

「もっとちょうだいっ♡まえもうしろもついてっ♡」

 

「相模先輩がビッチになってきましたね。大丈夫ですよ、10人も居るんですか」

 

「あああぁぁぁ♡」

 

相模先輩が男子たちのチンコを咥えるようになって、数時間が経過した。ずっといるのは面倒なので終わった頃に見に来た。

部屋は精子臭く、相模先輩は精子まみれになっていた。男子たちは射精してもう勃起してはいなかった。

 

「相模先輩。文化祭の事を公表してくださいね」

 

「は、はぃぃぃ♡ぜんぶ、はなしぃましゅぅ♡」

 

「そうですか。明日も違う10人の相手、お願いしますね」

 

「はぃぃぃ♡」

 

わたしは精子まみれの相模先輩を部屋に放置して先輩の下に向かった。精子まみれの相模先輩を見ていたらわたしも先輩に滅茶苦茶にして欲しくなった。

 

「いろは?どうしたんだ」

 

「先輩に抱いて欲しくて、もうここが大変な事になってしまって」

 

「そ、そうか。分かった……でも学校だし……」

 

「なら生徒会室に行きましょう!」

 

わたしは先輩を生徒会室に連れ込んだ。すると先輩がわたしを壁に押し付けてきた。先輩に壁ドンをされるなんて、鼻血が出てきそうです!

 

「んんっ♡せ、先輩……」

 

「いろは……いろは!」

 

「あんっ♡先輩、焦らなくてもわたしはどこにも行きませんから」

 

「あ、ああ」

 

「ほら先輩」

 

「いろは!」

 

「はひぃ♡」

 

先輩は生徒会室に入るなり、わたしに勃起したチンコを押し付けてきた。ズボン越しでも大きく勃起しているのが嫌でも分かる。

先輩はわたしのパンツを少しズラして容赦なくチンコをわたしのマンコに挿入した。一気に子宮の入り口までチンコの先が当たった。

 

「いろは!いろは!」

 

「あんっ♡ああっ♡ああんっ♡」

 

「いろは!」

 

「うひぃぃぃ♡」

 

先輩の容赦ないチンコがわたしの膣内を出たり入ったりして絶頂させようとしてくる。先輩のチンコの先がわたしの子宮の入り口を叩く度に頭が真っ白になる。

 

「先輩っ♡んんっ♡」

 

「んっ……いろは、射精る!」

 

「全部、くださいっ♡」

 

「で、射精る!うっ……!!」

 

「あああぁぁぁ♡しぇんぱいのたくしゃんっ♡」

 

先輩の精子がわたしの子宮にたくさん注がれている。熱く大量の精子がわたしの子宮を泳いでいるのが分かる。もちろん避妊薬を飲んでいるので妊娠はしない。

でも飲んでいなかったら排卵日でなくても妊娠しそうなくらい元気がいい。それに先輩のチンコはまだわたしの膣内で硬い。

 

「いろは……もう一回いいか?」

 

「もう仕方ないですね……わたしだから受け止められるんですよ。他の人なら先輩の性欲は受け止められませんから」

 

「ああ、分かっている。ありがとう、いろは」

 

「んっ♡今度は後ろからどうぞ」

 

「いろは!」

 

「あひぃ♡んんっ♡ああぁぁ♡」

 

わたしが壁に手を付いてお尻を向けると先輩はわたしの腰を掴んでお尻に腰を叩きつけて来た。先ほどよりもチンコがわたしの膣内を蹂躙してくる。

 

「いろは!もう射精るぞ!」

 

「はいっ♡先輩、んんっ♡」

 

「んっ!……射精る射精る」

 

「いくいくいくっ♡しぇんぱぃのいっぱいですっ♡」

 

先輩の精子がわたしの子宮に溜まってきている。先輩は射精で疲れたのか、そのまま寝てしまった。寝顔は可愛いですね。

さて、次は大本命の人たちですね。早く制裁を終わらせて、先輩とのラブラブの学校生活を始めないと。

 

「待っていてくださいね。先輩っ♡」

 

わたしは最後の制裁の準備に取り掛かった。あの人たちにはしっかりと教育しないとダメですよね!

 

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