※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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やはりゆるふわな義姉と愛し合うのはまちがっている。

うっす比企谷八幡じゃなくて城廻八幡だ。俺は昨日の夜、ついに義理の姉と一線を越えてしまった。風呂場で義姉をレイプしてした。

しかしそこで俺は義姉の気持ちを知った。まさか義姉が俺の事を好きだったとはな。そこからはレイプではなくなった。

風呂場から俺の部屋のベッドに移動してからはめぐり義姉さんからも求めてきて少し大変だった。義姉弟の縛りが邪魔で思いを伝えられなかったが、それが無くなって全力で俺に想いをぶつけてきた。

 

俺は昼前に目が覚めた。夜から日が昇るまで義姉と愛し合ったからな。部屋の中が精子や汗の臭いで臭くなってしまった。これは掃除をしないといけないな。

そしてめぐり義姉さんは俺の横でスヤスヤと寝ていた。それにしても昨日からの行為は凄かったな。めぐり義姉さんって意外に胸が大きいんだな。

普段服を着ている時の印象ではそれほど大きいとは思わなかったのに。あれかな?着痩せするタイプなのか?

 

それにしてもめぐり義姉さんは母乳が出るとは驚きだった。恐らくホルモンバランスが原因だと思うけど、その辺俺は詳しくないからな。

でも母乳が出るのは様々なプレイの幅が広がるというものだ。早く溜まらないかな母乳。いっぱい吸ってやるつもりだ。

 

「んんっ……あ、おはようハチ君」

 

「おはようめぐり義姉さん」

 

「すぅんすぅん……お互い、身体から凄い臭いだね……」

 

「洗い流した方がいい。掃除もしないと……」

 

めぐり義姉さんが起きたので一先ずお風呂だな。でもお湯は冷めているのでシャワーだな。俺はめぐり義姉さんと一緒に風呂場に来てシャワーを浴びた。汗などが流れるのが分かる。

 

「んんっ……」

 

「んっ……めぐり義姉さん。もっと舌を絡めてみよう」

 

「うん。んんっ……」

 

俺はベッドの中で

 

めぐり義姉さんとキスをした。しかもディープの方だ。頭が溶けてしまいそうだ。

 

ちゅぱっ……くちゃ……ちゅぱっ……

 

お互いに唇を貪り合った。今まで我慢していた分、求めた。その結果、俺のチンコは今朝まで頑張っていて萎えていたのにもうガチガチに勃起した。

 

「ハチ君のもうこんなに固く……」

 

「めぐり義姉さんとのキスが凄すぎたから……」

 

「嬉しいな。初めてだから下手だったらどうしようかなと思ったから」

 

「俺だって昨日のが初めてだよ。ねぐり義姉さんは中学の時に彼氏とか居なかったの?」

 

俺は思わず聞いてしまった。これって失礼になるのかな?

 

「居なかったよ。お父さんと二人暮らしだから家事とかしなきゃいけなかったから」

 

「そっか……」

 

「そう言うハチ君はどうなの?」

 

「俺も年齢=彼女いない歴だったよ」

 

だけど、今はめぐり義姉さんが居る。義姉であり俺の恋人だ。俺が抱きしめるとめぐり義姉さんも俺を抱きしめてくれる。

その際に胸を押し当ててくるので興奮する。ちょっとアレを頼んでみるかな。

 

「めぐり義姉さん。パイズリしてくれない?」

 

「ハチ君も男の子なんだね。胸ばっかり……」

 

めぐり義姉さんはどこか機嫌が悪くなってしまった。胸にコンプレックスでも持っているのだろうか?

それは不味い事をしてしまったな。でも俺はパイズリをしてもらいたんだ!!

 

「ちゅぱっ……ちゅぱっ……」

 

「あんっ……ハチ君、そんなに吸わないでよ」

 

「だって仕方ないだろ?めぐり義姉さんの母乳は甘くて美味いんだから」

 

「もう……♡」

 

めぐり義姉さんの母乳は甘くMAXコーヒー並みに美味い。そう言えば、最近飲んでいないな。でも別にいいか。俺にはめぐり義姉さんの母乳がある事だしな。

最高に気分がいいけど、そろそろ起きないと。両親が帰ってきてしまう。義父は泊り込みが多い仕事をしているし、母ちゃんは夜勤の仕事をしているので片付けをしておかないと。

俺とめぐり義姉さんとの関係がバレてしまう。

 

「めぐり義姉さん。そろそろ……」

 

「そうだね。起きようね」

 

「シャワーでも浴びよう」

 

「そうだね」

 

俺とめぐり義姉さんは一緒に風呂場に向かった。汗でべた付く身体をさっぱりしておきたかった。

シャワーを浴びている時にめぐり義姉さんの股から俺の精子が溢れて足を伝って落ちていた。なんだかエロい。

ヤバい。あれだけ昨日から射精したのに勃起してしまった。俺は背中からめぐり義姉さんを抱きしめた。

 

「きゃぁ!?ど、どうしたの」

 

「ごめん。まためぐり義姉さんを犯したいんだ」

 

「また?あれだけだしたのに。仕方ないよね、ハチ君は男の子だもんね♡」

 

めぐぎ義姉さんは中腰になって俺のチンコ咥えた。そして前後に顔を動かした。これがフェラってやつか!口の温かさが気持ちいい。

それに舌が別の生き物みたいにチンコに纏わりついて腰が浮いてしまう。俺は我慢出来ずにめぐり義姉さんの顔を掴んで口の奥までチンコを捻じ込んで射精した。

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……!

 

「んんっ……んぐっ……もうハチ君、いっぱい射精し過ぎだよ。飲みきれなかったよ」

 

「ご、ごめん……めぐり義姉さんの口があまりにも気持ち良かったから」

 

「うん、いいよ。それでハチ君。私ね、ハチ君の精子を飲んだから子宮が凄く熱くなったから鎮めて欲しいの……」

 

めぐり義姉さんはそう言って壁に手をついてお尻を俺に向けてきた。マンコとアナルが丸見えだ。マンコは愛液をポタポタと落としている。

俺の義姉はエロ過ぎだろ。これを意識していないでやっているなら淫乱娘だ!でもそれでも好きだ!!

俺はチンコをめぐり義姉さんのマンコにゆっくり挿入した。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「うひぃ♡♡」

 

「おおぉぉぉ……」

 

めぐり義姉さんのマンコは俺のチンコを締め付けてくる。膣内がウネウネと蠢いている。昨日は興奮しっぱなしでじっくりと考えなかったけど、マンコってこんなにも気持ちいいものだったんだな。当たり前か。

俺は本能のままに腰を前後に振った。もっと気持ちよくなりたいし、めぐり義姉さんを気持ちしたくて。

 

ずずずずずっ……ぱん!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「うひぃぃぃぃぃ♡♡は、ハチ君!も、もう少しゆっくりして……あそこが壊れちゃう!!」

 

「む、無理だ!気持ちなりたいし、気持ちよくしたいんだ!!」

 

俺はめぐり義姉さんの胸をわし掴んで揉みしだいた。特に乳首を重点的に攻めた。人差し指で乳首の先端をゲームのコントローラーのスティックを扱うように。

 

ぴゅっ……ぴゅっ……

 

「だ、だめ♡乳首せめちゃ♡♡ぼ、母乳でちゃうぅぅぅ♡♡」

 

「貯まると胸が張るらしいからたくさん搾ってあげるよ!」

 

「い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

ぴゅっ……ぴゅっ……

 

めぐり義姉さんは俺にチンコで突かれながら乳首をいじられて母乳を出しながら絶頂しまくった。風呂場が白い液体で汚れた。

めぐり義姉さんは腰をピクピクと痙攣させながら絶頂の余韻を味わっていた。

 

「めぐり義姉さん?」

 

「あぁ……あぁぁ……」

 

「これは不味いな」

 

めぐり義姉さんは一度に大量の刺激を与えた所為で気絶してしまった。このままでは湯冷めして風邪を引いてしまう。

俺はタオルで身体を拭いた後、パジャマをめぐり義姉さんに着させた。女性を着替えさせるのは初めてだったけど、なんとかなった。

 

「あれ……?私確か……」

 

「あ、起きた?」

 

「おはよう。ハチ君」

 

「身体は大丈夫?」

 

「うん。ありがとうね。もう大丈夫だよ」

 

「そっか……」

 

めぐり義姉さんが数十分後に目が覚めた。身体の方は大丈夫のようだ。流石にあんな攻めは今後は自重しないとな。

毎度気絶してはこっちの対応が大変だ。一先ず遅めの朝食もしくは早めの昼食を食べる事にするか。

 

「ハチ君。あ~ん」

 

「あ、あ~ん。うぐっ……」

 

「どう?美味しい?」

 

「う、うん。美味しい」

 

「そう。良かった」

 

ま、まさか俺が恋人がよくやる『あ~んで食べさせる』が出来るなんて驚きだ!いきなりの事で味なんてまったくしなかった。

めぐり義姉さんがこちらを見てニコニコしているよ。俺にも似たような事を期待しているようだ。どうすればいいんだ!?

こうなったらやるしかない。俺は一口朝食を食べて咀嚼して、めぐり義姉さんの顔を掴んでキスしながら流し込んだ。

 

「んんっ……」

 

「んぐっ……はぁ……ハチ君の味がする」

 

「え、えっと満足?」

 

「ううん。もっとちょうだい」

 

「う、うん」

 

俺はめぐり義姉さんの要望に応えるように咀嚼を繰り返した。まるで親鳥が雛鳥に餌を与えているようだ。それを交互にやった。

料理にめぐり義姉さんの唾液が付いてなんとも言えない味になっていた。

 

「ハチ君」

 

「うん?何、めぐり義姉さん」

 

「ベッドいこ」

 

「……うん」

 

朝食を食べ終わったら俺はめぐり義姉さんに手を引かれてそのままめぐり義姉さんの部屋へと行った。そう言えば、めぐり義姉さんの部屋には初めて入る気がする。

清潔で整った机。女子にしては物が少ないようなイメージの部屋だな。

 

「んんっ……」

 

「うんっ!?」

 

俺はめぐり義姉さんにベッドに押し倒されてそのままキスされた。唇が離れた時、めぐり義姉さんの顔は完全に雌の顔になっていた。

まるで発情した猿のようだ。それは俺もか。キスされただけでチンコがもう勃起している。どんだけ興奮しているんだ!?

 

「ハチ君。私、我慢出来ないの……」

 

「お、俺もだよ」

 

「嬉しいよ。それじゃ私からいくね……」

 

めぐり義姉さんが服を脱いだので俺も慌てて脱いだ。めぐり義姉さんのマンコはもう愛液をダラダラと垂らしていた。

俺と早く繋がりたい事がすぐに分かった。

 

「行くね……」

 

「う、うん」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「ひぃぃぃぃ♡♡」

 

「のぉぉぉぉ……!!」

 

挿入しただけでもう射精しそうだ。だけど、我慢だ!ここで射精なんてカッコつかない。それに俺だけ気持ちよくなってはめぐり義姉さんに悪い。

 

「は、ハチ君♡ごめんね、エッチなお姉ちゃんで♡♡」

 

「何言っているんだよ。エッチな義姉なんて最高じゃないか!」

 

「う、嬉しい♡♡」

 

そこから俺とめぐり義姉さんは一日中、SEXをしてその日を過ごした。めぐり義姉さんのマンコは突くたびにギュウギュウと締め付けてきた。

俺は最高な義姉さんが出来た。今度は妹ではなく姉でのシスコンになってしまった。今後の学校生活とか大丈夫だろうか?

 

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