※この作品はR-18です。

やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。   作:新太朗

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やはりゆるふわな義姉と学校でするのはまちがっている。

うっす。城廻八幡だ。俺もついに高校生になった。しかもめぐり義姉さんと同じ総武高校だ。正直、ギリギリかと思っていたけどそんな事もなかった。

余裕をもって入学する事が出来た。これもめぐり義姉さんのおかげだ。これからの授業でもだいぶ楽が出来そう。

もしかしたら成績が学年で上位に入るのだって夢ではないかもしれない。でも油断する事なく学校生活を送っていくつもりだ。

それに眼鏡とめぐり義姉さんのおかげで俺に友達が出来た!中学の時は色々と黒歴史を作ってきたから友達なんて一人も居なかったのにな。

 

それと高校生になったからと言って俺とめぐり義姉さんとの関係が終わる事はなかった。むしろ前より進んでいる。

家では母ちゃんと義父が居るので春休みよりあまり出来ていなくて、場所を変える事にした。それが学校だ。

見つかれば停学どころか退学ものだと言うのに俺たちはそれでも学校でする事にした。入学してから少しバタバタしていた所為で性欲が溜まっている。

もう我慢が出来ない。早くめぐり義姉さんのマンコに挿入したい。射精したい。そこで俺とめぐり義姉さんは授業の合間の休憩時間にこっそり会う事にした。

 

「あんっ……♡」

 

「めぐり義姉さん。声を抑えて……」

 

「ご、ごめんね。でもハチ君の手が気持ちよくて……♡」

 

俺たちは現在女子トイレに居る。男の俺も女子トイレに入っている事が知られたら変態呼びされるけど、これはめぐり義姉さんのためなんだ。

めぐり義姉さんはホルモンバランスの関係で母乳が出る体質だ。だから定期的に出しておかないと胸が張るのだ。

そして張り続けると身体に重大な危機が訪れるそうだ。俺の母ちゃんとめぐり義姉さんの父が再婚する前に病院に行って検査して分かったそうだ。

薬でホルモンバランスを整えているそうだけど、俺との性行為をした時は薬を飲み忘れていたそうだ。

 

「あんっ……♡んんっ……♡♡」

 

「もう少しだから……」

 

「う、うん……」

 

俺はめぐり義姉さんの背後から胸を揉んで刺激を与えている。端から見たら変態義姉弟だろうな。まあ、見つかったらヤバいんだけどな。

そろそろ切り上げないと。休憩時間がなくなってしまう。

 

「お、終わったよ」

 

「あ、ありがとね。ハチ君。一人だと時間がかかちゃんだ」

 

「うん。それじゃ昼休憩に」

 

「うん。それじゃ様子を見てくるね」

 

めぐり義姉さんはトイレから顔を出して誰も居ない事を確認してくれている。まだ俺の手にはめぐり義姉さんの胸の温かさが残っている。

指に付いた母乳はやはり甘かった。

 

 

 

 

俺の昼休憩はクラスの友達と一緒に食べる事が殆んどだ。だが、一週間の内、二日ほど違う日がある。それはめぐり義姉さんと一緒に食べる日だ。

場所は決まって生徒会室だ。めぐり義姉さんは現在副会長として生徒会に居る。そのおかげで生徒会室を自由に出来る。

他の生徒会員はここを使わないので俺とめぐり義姉さんの貸切だ。ここなら好きなだけSEXが出来る。

 

「ハチ君が料理が出来てよかったよ。お弁当が毎日楽しみになったよ」

 

「そう?それは嬉しいよ、めぐり義姉さん」

 

「はい。あ~ん」

 

「あ、あ~ん」

 

ごく自然に『あ~ん食べ』をしてくるめぐり義姉さん。自分で作った弁当なのに味が分からなくなる。でも別にいいか。

めぐり義姉さんとの義姉弟になってから弁当は俺が準備している。前だったら購買で済ませていたけど、めぐり義姉さんの嬉しそうな顔を見れるのだったら朝起きも苦ではない。

 

「めぐり義姉さん。いつものお願い」

 

「うん。いいよ」

 

弁当を食べ終わったら恒例のアレをめぐり義姉さんにお願いする。俺はズボンのチャンクを開けて、勃起したチンコを出した。

めぐり義姉さんはイスから立ち上がり、そのまま近づき中腰になって俺のチンコを咥えた。

 

「んんっ……れろっ……んんっ」

 

「おおおぉぉぉ……!」

 

めぐり義姉さんのフェラは気持ちいい。舌をチンコに巻きつけるようにして、顔を上下する事でなんとも言えない刺激が俺を襲ってくる。

舌だけが別の生き物のように動き、頭の中が真っ白になってくる。

 

「で、射精る!!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……

 

「んんんっ……!!」

 

俺はめぐり義姉さんの頭を押さえつけて喉奥までチンコを捻じ込んだ。そして射精した。この射精の瞬間が最高に気持ちいい。

ゆっくりとチンコをめぐり義姉さんの口から離すと精子が溢れそうになっていた。めぐり義姉さんはそれを丁寧に掬い口の中に全て入れた。

 

「んぐっ……ハチ君の精子、いっぱい飲んじゃった♡」

 

「うわぁ……」

 

めぐり義姉さんは口の中の精子を見せてから一気に飲み干した。自分でも引くくらいの精子の量だったな。

 

「今度はハチ君がしてくれる?」

 

「うん。任せてくれ」

 

めぐり義姉さんはパンツを脱いで机の上に乗った。副会長としてどうかと思うけど、これの方が俺がやり易い。

俺はめぐり義姉さんのマンコに近づき舌で舐めた。

 

「れろっ……」

 

「うんっ♡も、もっと舐めて♡」

 

「ちゅっ……れろっ……」

 

「んんっ♡♡」

 

俺はマンコにクリトリスを丁寧に舐めまくった。その度に愛液が溢れてきた。もうめぐり義姉さんのマンコは大洪水になって机を濡らしていた。

この愛液の匂いを嗅いでいるとクラクラしてきて、何も考えられないないんだよな。

 

「は、ハチ君っ!い、いくぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

「おっと!」

 

めぐり義姉さんは絶頂して潮を噴いた。俺は顔にかからない様にマンコに顔を密着させた。そのまま潮を飲んだ。

 

「あ、あぁぁ……♡♡」

 

めぐり義姉さんは机に背中から倒れた。腰が少しビクビクと震えている。マンコからは発情したような匂いが立ち込めてきた。

挿入したいけど、時間がない。俺もめぐり義姉さんも優等生として学校生活を送っている。授業への遅刻は印象を悪くしてしまう。

別に一回だけならいいけど、遅れた理由などを言わなくてはならない場合があるかもしれない。その時に義姉とヤッていましたなんて言えるわけが無い。

 

「めぐり義姉さん。起きて、授業に遅刻するよ」

 

「う、うん……」

 

俺とめぐり義姉さんはそれぞれの教室に戻っていった。

 

 

 

 

 

放課後、俺とめぐり義姉さんは生徒会室に再びやってきた。今日は生徒会は無いので貸切だ。

 

「は、ハチ君……♡」

 

「めぐり義姉さん。スカート上げてみて」

 

「うん……」

 

「うわぁ……大洪水だね」

 

めぐり義姉さんのパンツはビチョビチョに濡れていた。昼からずっと我慢していたのだろう。俺はズボンを下ろした。

すでに勃起したチンコが出てきた。俺は鞄からゴムを取り出した。避妊はちゃんとしておかないとな。うっかり子供が出来てしまったら責任なんて取れる訳もない。

なのでちゃんと装着した。めぐり義姉さんは壁に手を付いてお尻をこっちに向けてフリフリと左右に振って誘っていた。

 

「行くよ」

 

「うん♡」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「うひぃ♡」

 

「めぐり義姉さんの膣内、すごっ……」

 

めぐり義姉さんのマンコはやはり凄い締め付けてきた。普段は真面目な生徒会副会長が義弟のチンコをマンコで咥えているとか想像も出来ないだろうな。

それにしてもここしばらくしていなかったので俺は我慢が出来なかった。腰を振りまくった。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

 

「ひぃぃぃ♡♡は、ハチ君♡もっとゆっくりしてっ♡」

 

「ごめん。それは無理だ。ずっとこれがしたかったんだから!」

 

「い、いくぅぅぅ―――」

 

「誰か居るのか?」

 

「「っ!?」」

 

生徒会室の外から誰かの声がしてきた。今日は生徒会は無いはずだから先生ではないはずだ。

 

「ひ、平塚先生!」

 

「ん?その声は城廻か?」

 

平塚?確か現国の教師だった気がする。でもどうして現国の先生がここに居るんだ?生徒会の担当では無かったはずだ。

 

「ど、どうして……先生が?」

 

「ああ、見回りを頼まれたな。若手だから!」

 

「そ、そうですか……」

 

ずずずずっ……ぱんっ!

 

「うひぃ♡♡」

 

「どうした?城廻」

 

「い、いえ何でもありませんっ♡」

 

俺は必死に誤魔化そうとしているめぐり義姉さんを他所に腰を動かした。めぐり義姉さんはバレないように必死なのでマンコの締め付けが結構キツい。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「んんっ♡♡」

 

「城廻!?大丈夫か?体調が悪いのか?」

 

「い、いえ♡な、何でもありませんっ♡」

 

「そ、そうか?早く帰るんだぞ」

 

「は、はいっ♡すぐにいきますからっ♡♡」

 

足音が段々離れて行っている。平塚先生はどうやら行ったようだ。それにしてもさっきのは危なかったけど、めぐり義姉さんのマンコの締め付けは良かったな。

 

「もう!ハチ君、平塚先生が居たんだよ!?」

 

「ご、ごめん……でもめぐり義姉さんの締め付けがいいから意地悪してしまったんだ」

 

「つ、次はないからね!」

 

「ああ、分かった。続きいい?」

 

「うん。早くイカせて!」

 

めぐり義姉さんもイキたいようだし、本気を出しますかな。俺はさらに腰に力を入れて前後に振った。

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「うひぃぃぃぃい♡♡♡」

 

「のおぉぉぉ……!!」

 

「も、もっと奥にっ♡」

 

「い、行くぞ!!」

 

ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!

 

「い、いくぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

「で、射精る……!!」

 

びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……

 

めぐり義姉さんの絶頂と同時に俺は射精した。ゴムの中に精子が溜まるのが分かる。まだまだ射精してしまう。

俺がゆっくりめぐり義姉さんから離れた。その際にゴムだけがマンコに残ってしまった。俺はゴムをめぐり義姉さんのマンコから引っ張った。

 

「んんっ♡♡はぁ……すごかったよ。ハチ君♡」

 

「うん。こっちこそ凄かったよ……」

 

めぐり義姉さんのマンコから出てきたゴムはかなり膨らんでいた。結構な量は射精したと思っていたけど、まさかここまでとは。

下手をしたら破けていたんじゃないか?と言うくらい入っていた。

その後、俺とめぐり義姉さんは生徒会室を片付けて帰路に付いた。学校でするの癖になってしまった。

それはめぐり義姉さんも同じなようで家に着くまで顔が赤かった。次はどこでしようかな?

 




相模南編製作中近々更新予定
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