やはり俺達の性行為にSMをやるのはまちがっている。 作:新太朗
うっす。城廻八幡だ。めぐり義姉さんとの学校での性行為は最高に気持ち良かった。先生にバレるかもと思った時は興奮した。
扉一枚挟んで居るのだ。もし平塚先生が行くのが遅かったらバレていただろう。また学校でヤりたい。今度はもっとギリギリを試してみたい。
「ハチ君。いやらしい顔になっているよ?」
「めぐり義姉さんと次はどうしようかと考えていたんだ」
「え?……だ、駄目だからね!学校であんな事するのは今回だけ!いい?」
「ええぇ……めぐり義姉さんだって興奮しただろ?」
「そ、それでも!!」
めぐり義姉さんは顔を赤くして否定しているけど、顔はまたしたいと思っているとバレバレだ。今度は廊下でして見ようかな?
きっと最高に気持ちいいはずだ。色々と計画しないとな。
「あ、母ちゃんからだ」
「お父さんだ」
俺とめぐり義姉さんのスマホに両親から連絡が来た。俺の所には今日は会社に泊まり込みになりそうだから夜は外食で済ませてくれと言うものだった。
「めぐり義姉さん。義父さんは?」
「今日は同僚の人と泊まりで飲んでくるって」
「母ちゃんは会社に泊まり込みで夜は外食で済ませてくれって」
「ならこのまま何か食べて帰ろう」
俺とめぐり義姉さんはそのままファーストフード店に入って店の中で晩飯を済ませた。両親が再婚して二人で外で食べるのは初めてだ。
めぐり義姉さんには感謝している。勉強は見てくれるし、恋人にはなってくれて、俺は今最高に幸せだ。
ふとここで妹の小町の事を思い出した。一年以上会っていない俺の実妹。今、あのクソ親父と仲良くしているだろう。
なんせゴミちゃんと一緒ではないからな。
今だからこそ思う。どうして俺はあんな妹を愛していたんだ?罵倒してきて、都合のいい時だけ兄扱いしてくる女を。
しかし俺は目覚めたんだ。めぐり義姉さんのおかげで。友達も出来て、苦手科目も克服する事が出来た。
感謝しかない。最初無理やり襲ったのは今では少し反省している。おかげでめぐり義姉さんの気持ちが知れたから結果オーライって事で。
今夜は家に両親はいないし、明日は学校は休みだ。なら朝までベッドでお楽しみだな。今夜はどんな事をしていじめようかな?
「……あれは」
そこでふと俺は前から歩いている少女に見覚えがあった。あれは間違いない。俺の実妹の小町だ。一年以上振りに会う元妹はどこか元気がなかった。
今は元親父の下で暮らしているはずだ。それにあのクソ親父が小町を蔑ろにするはずがない。でもあの疲れようは可笑しい。
今の小町からは昔の元気な姿がまったく想像出来ない。
「こま……」
「…………」
声を掛けようとしたが、向こうがまったくこちらに気が付いていなかった。追いかけ様とは思わなかった。
こっちにはこっちの生活があるんだ。向こうの面倒ごとに今の家族を巻き込む訳にはいかなかった。
「どうしたの?さっきの子、知り合い?」
「いや、似てたけど違ったようだ」
「そう?それじゃ夕食、早く食べよ」
「うん。そうだね」
俺は小町の事を忘れようとした。連絡だってこの一年無かったんだ。気にするだけ無駄だ。早く忘れてめぐり義姉さんとのイチャイチャしよう。
それからめぐり義姉さんと夕食を済ませて帰路に着いた。その途中で公園を見つけた。
「ハチ君。少し休んでいかない?」
「いいけど、辛かった?」
「うん。学校でしたから少しね……」
「ご、ごめん……」
俺たちは公園のベンチに座った。学校で激しくし過ぎたかな?まあ、先生にバレるかバレないのギリギリだったからな。あのスリルは最高だったな。
なんとかめぐり義姉さんを丸め込めてまた学校でしよう。
「ハチ君のエッチ」
「え!?なんでいきなり?」
「やらしい顔になっていたよ」
「めぐり義姉さんでエロい妄想していた」
「そ、そんな事は声にしなくていいから!」
顔を赤くして恥ずかしがるめぐり義姉さんは可愛いな。ムラムラしてきた。俺はめぐり義姉さんの腕を掴んで逃げられないようにした。
「は、ハチ君?」
「ごめん。我慢出来ない」
「ちょっと待って!ここ外だよ!?」
「うん。知っている」
俺はめぐり義姉さんのパンツ越しにクリトリスを刺激した。めぐり義姉さんは身を捩り逃げようとしたけど、男の俺の腕力に勝てるはずもなく成すがままになった。
めぐり義姉さんのパンツはクリトリスを少し触っただけでもう大洪水だった。俺はパンツを脱がして直接マンコに触った。
くちゃ……くちゃ……
マンコから厭らしい水音が聞こえてきた。それを聞いてかめぐり義姉さんの顔は赤くなっていた。俺はさらにマンコを触っている指の動きを激しくした。
くちゃ……くちゃ……くちゃ……
「ま、待って♡は、ハチ君、ここじゃダメ♡♡」
「でもめぐり義姉さんのマンコは俺のチンコを欲しがっているように見えるけど?愛液がどんどん溢れてくるよ?」
「そ、それは……♡♡」
まだめぐり義姉さんは抵抗しているな。俺はズボンのチャックを下ろして勃起したチンコを出した。めぐり義姉さんは俺のチンコを凝視し始めた。
めぐり義姉さんは俺のチンコの虜なんだから目を離せないからな。これから犯されるのを妄想しているんだろう。
俺は掴んでいためぐり義姉さんの腕をチンコに近づけさせて握らせた。
「ここでするのが嫌なら射精させてよ。ここままだと痛いからさ」
「わ、分かった。ここで射精するれば家まで我慢してくれるんだね?」
「もちろん。我慢するよ」
「や、約束だからね!」
めぐり義姉さんはベンチから立ち上がって俺の目の前で中腰になった。そしてチンコを両手で上下に擦り始めた。
めぐり義姉さんの暖かかく柔らかい両手で扱かれている。半立ちだったチンコがガチ立ちになってしまった。
「はむっ……♡」
「おおぉぉぉ……」
めぐり義姉さんは俺のチンコの先を口に咥えてきた。早く終わらせようとしているようだ。先だけを舌で器用に舐め回している。
手の動きもあって、もう限界に近づいていた。俺はめぐり義姉さんの頭を掴んで思いっきりチンコを喉の奥まで押し込んだ。
「んんんっ!?」
「で、射精る!!」
びゅるるるるる……びゅるるる……
「んんっ♡♡んぐっ♡♡」
「はぁ……気持ち良かったよ」
射精した精子をめぐり義姉さんは溢さずに飲み込んだ。飲み込む瞬間、エロいと思ってしまった。いや俺の義姉はエロかったのを忘れていた。
一回射精してスッキリしたのでチンコを仕舞っているとめぐり義姉さんはどこか物足りないような顔をしていた。
「どうすればいいのか、分かるよね?」
「お、お願いハチ君。私の膣内に挿入して♡♡」
「うん。いいよ」
めぐり義姉さんはお尻を向けて、自分でマンコを広げて求めてきた。俺はチャックを再び下ろして、勃起したチンコにゴムを装着した。
そして挿入した。ゴム越しでもめぐり義姉さんのマンコは熱く火傷しそうだ。
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「んんっ♡♡♡」
「もっと行くよ」
めぐり義姉さんは声を出さないように口元を抑えていた。ここは公園だし周りに聞こえると思っているんだろう。
確かに近くには家やマンションがあるからな。それにそろそろ仕事が終わった大人が帰ってきても可笑しくはない時間帯だ。
でも俺にはそんなの関係ない。腰の動きを強める事にした。
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「んんっ♡は、ハチ君♡も、もう少しゆっくりにっ♡♡」
「そう。なら……」
ずずずずずっ……
「えっ!?」
俺はチンコをめぐり義姉さんのマンコから抜ける抜けないギリギリの位置で止めた。めぐり義姉さんはどうして止めたのか分からない顔をしていた。
それから2分は経過したけど、俺が一向に動かない事にめぐり義姉さんは可笑しい事に気が付いたようで自分から腰を動かそうとしたけど、俺がそれを止めた。
「は、ハチ君?どうして動いてくれないの?」
「めぐり義姉さんが望んじゃないか?」
「こ、こんなの生殺しだよ!お願い動いて!」
「う~ん……そうだな。また学校でさせてくれるんなら考えてもいいよ」
「そ、それは……」
めぐり義姉さんは言葉に詰まった。ここで許可すれば気持ちよくはなれるけど、後日学校でしなければならないからだ。
「い、一回だけだからね!」
「うん。一回だね」
悩んだ末、気持ちよくなる事を選んだ。ならもう遠慮はいらないな。俺は腰の動きを再開する事にした。
ずずずずずっ……ぱんっ!!
「うひぃぃぃ♡♡」
「もっと激しくするよ!」
「いいぃぃぃ♡♡」
ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!ずずずずずっ……ぱんっ!!
「は、ハチ君っ♡わ、わたし……♡♡」
「俺も行くから!」
めぐり義姉さんも限界が近いようだ。ラストスパートと行くか。俺はさらに腰をめぐり義姉さんのお尻に叩きつけた。
その度にお尻が揺れてとってもエロかった。そして射精の瞬間にマンコの奥に密着させた。
「で、射精る……!!」
「い、いぐぅぅぅぅぅ♡♡」
びゅるるるるるびゅるるるるるっ……びゅるるるびゅるるるっ……
「あ、ああぁぁ……」
「で、射精る……」
ゴムが膨らむのが分かる。めぐり義姉さんの子宮を圧迫しているようだ。俺はゆっくりとチンコを抜くとゴムだけが脱げてしまった。
マンコに引っ掛かっているようだ。俺はゴムを引き抜いた。ゴムの中にはたくさんの精子が入っていた。
「見てくれよ、めぐり義姉さん。今、これだけ射精したんだ」
「はぁ……はぁ……す、すごいねっ♡♡」
めぐり義姉さんはベンチに寄りかかる様に休んでいた。呼吸を整えていた。俺はチンコをめぐり義姉さんの顔の横まで近づけた。
するとめぐり義姉さんはチンコを口に咥えた。やはり分かっている。
「ハチ君のおチンチン、あれだけ射精したのにまだ元気だね。顎が疲れるよ」
「仕方ないだろ?めぐり義姉さんがエロいんだから」
「わ、私は別にエロくないから」
「いや、義弟のチンコを咥えている時点でエロいから」
「うぅ……」
めぐり義姉さんは目を逸らした。逸らすくらいなら認めればいいのに。素直じゃない義姉さんだ。
「帰ったら続きをしようよ。どっちも帰ってくるのは明日になるようだから」
「うん。その……ハチ君、支えてくれない?」
「どうして?」
「こ、腰が抜けて……」
「うん。いいよ」
俺は腰の抜けためぐり義姉さんを支えながら家に帰った。そして朝までベッドの上でゴムが無くなるまでたくさんした。
さて、学校ではどんな事をしてめぐり義姉さんを楽しませようか、今からワクワクする。俺は興奮を抑え切れずにいた。